世の中には様々な宇宙人動画が存在する。明らかにウソっぽい動画もあれば、一瞬「本物では?」と思ってしまう不気味な動画もある。
今回ご紹介したいのは、UFOファンの間では有名な部類に入る宇宙人動画『This is it! The REAL Stan Romanek Alien Video』である。
世の中には様々な宇宙人動画が存在する。明らかにウソっぽい動画もあれば、一瞬「本物では?」と思ってしまう不気味な動画もある。
今回ご紹介したいのは、UFOファンの間では有名な部類に入る宇宙人動画『This is it! The REAL Stan Romanek Alien Video』である。
今から10年前の9月11日、アメリカで発生した「アメリカ同時多発テロ事件」。ハイジャックされた大型旅客機が世界貿易センタービルに突入する光景は、今なお世界中の人々の心に刻み込まれている。
そんなあのシーンを空から見たらどのような光景になっていたのだろうか? このたびNASAが公開したのは、国際宇宙ステーションから撮影した9.11テロの写真である。
果てしなく広がる宇宙。人類の最先端科学を集結させても、宇宙について分かっていることは、ほんのごく一部である。だがしかし、われわれ人類が宇宙に打ち上げた国際宇宙ステーションや人工衛星についても、知らないことは意外とたくさんあるものだ。
どうせだったら知っておきたい。宇宙科学の最先端を。なにやら近ごろは宇宙ブームでもあるようだし……宇宙キターーー!
ということで今回は、東京お台場の「日本科学未来館」で開催された宇宙イベント『三菱電機Presents スペース・キッズ・プラットフォーム2011』に参加。宇宙大好きな子どもたちと一緒に宇宙科学のイロハを勉強してきたぞ!
毎日のようにネットにアップされるUFO動画。「実は単なる衛星なのでは?」とか、「どう見てもニセモノ」といった作品も数多く存在するが、なかには「これはもしや……」と思ってしまう映像も存在する。
今回紹介するのも、ホンモノなのかニセモノなのか即断できないUFO映像、その名も『Two Jet Fighters escorting UFO』である。
七夕といえば7月7日というイメージが強いが、1カ月遅れの8月7日に行う地域も実は多い。どちらにしても、夜空の星にお願いすることは同じである。ちゃんと星は願い事を聞いてくれているかな? 「すみません、聞こえませんでした」なんて悲しすぎる。できることなら1ミリでも宇宙に近く、いっそのこと宇宙空間からお願いできたら、間違いないうえにロマンチック。
そんなイキなことを、現在、国際宇宙ステーションに滞在中の宇宙飛行士・古川聡さんが実際にやってくれて、更にななななんと、宇宙服(レプリカ)が貰えるキャンペーンが実施されているぞ!
信じがたいUFO映像が近ごろネットで話題になっている。撮影されたのはブラジル最大のメガシティ・サンパウロ。
漆黒の夜空に出現したのは、鮮やかに光る未確認飛行物体。しかし単なる光る物体ではなく、青い光を中心に、リング状の光がグルグルと時計回りに回転しているのである。
今までにUFO(未確認飛行物体)に遭遇したという経験をお持ちの方はいるだろうか? おそらくそう多くはいないと思われる。また、人によっては「そんなのいる訳ない」と、笑い飛ばすかもしれない。
では、本当に遭遇してしまったら、どうしたら良いのだろうか。実のところ、我々は実際に遭遇した場合にどうしたら良いのかを知らない。そこで今日は、アメリカのUFO調査の専門家が提案する10個の対策についてお伝えしよう。これさえ覚えておけば、いざという時にも、速やかに対処できるはずだ。
エリア51とは、米ネバダ州にあるアメリカ空軍の管理地区。この地の周辺では古くから頻繁に未確認飛行物体(UFO)が目撃されており、それに加えて立ち入り禁止で撮影禁止、厳重な警備体制が敷かれていることから、「UFOの発着所」や「宇宙人がいる」、「米軍と宇宙人が共同研究を行っている」などの噂が絶えない場所である。
今回は、そんなエリア51で撮影されたとされる、謎の宇宙人映像をご紹介したい。
漆黒の宇宙にぽつんと浮かぶ、青い惑星・地球。その神秘的な姿を生で見るのは、これまではごく少数の限られた宇宙飛行士にしか許されなかったものだ。しかし、これからは私たちも、いつでも自由に見ることができるようになりそうだ。
カナダのUrtheCast社は、国際宇宙ステーション(ISS)に高解像度ストリーミングビデオカメラを設置し、とった地表の映像をインターネットでライブ配信すると発表した。「この宇宙からとった地表のリアルタイム映像の配信は、世界初の計画です」と、同社は説明している。
このところ、世界中でUFOの目撃情報が多発している。今回ご紹介するのは、6月21日、モンゴルのアルタイ山脈付近で撮影された渦巻きUFO(スパイラルUFO)である。
YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Spiral UFO in Mongolia, june 2011」。さすがは高地なだけあって、暗くて青い、澄み切った夜空だ。しかしそこには謎の飛行物体が!
突然だが、みなさんは今日6月24日が何の日だかご存知だろうか? 実は今日は「UFOの記念日」。世界中のUFOマニアが一斉にUFO観測を行う日なのである。
では一体、なぜUFO記念日なのだろうか? その答えは今から64年前の1947年の今日6月24日に、アメリカで初めてUFOが目撃されたからである。
ソニックブームとは、戦闘機などが超音速飛行することにより発生する衝撃波のことである。また、音速飛行をしたときに発生するといわれているのが、まるで飛行機がスカートを穿いているような形の雲「ベイパーコーン」。
ベイパーコーンは湿度と気圧が高い場所で発生し、実際は音速以下でも発生する現象だが、そんなソニックブーム&ベイパーコーンを発生させながら飛び去るUFO動画が物議を醸している。
古川聡さん(47)といえば、6月8日にソユーズに搭乗、10日から国際宇宙ステーションに滞在している日本人宇宙飛行士である。
そんな古川さんは、ミニブログ「Twitter」で宇宙から続々と近況報告や国際宇宙ステーションのようすなどを投稿をし始めているのだが、中でも注目を浴びたのが体調不良をうったえるツイートである。
デンマークのアマチュア・ロケット開発チームが、自家製宇宙ロケットの打上げを試みた。結果的にロケットは宇宙空間に届かなかったのだが、今後の有人宇宙飛行を視野に入れる同チームにとっては大きな前進となり、関係者たちはこの打上げを成功とみている。
5月24日、世界的に活躍するロックバンド「U2」が、米ソルトレークシティでコンサートを行った。この日は、シンガーのボブ・ディランの誕生日ということもあって、メンバーはボブの歌をメドレーで披露し、バースデーソングを送ったのだ。
ステージは佳境に差し掛かり、まさにハッピーバースデーを歌っている最中に、なんと上空にUFOが出現したのである。
NASA(アメリカ航空宇宙局)が米フロリダ州ケネディ宇宙センターから16日に打ち上げたスペースシャトル「エンデバー」。最後の飛行となったエンデバーの、感慨深い打ち上げの光景を、飛行機の中から撮影した写真と動画が話題となっている。