その昔、なんにでもマヨネーズをかけて食べる人のことを「マヨラー」なんて呼んでいた時代があった。たしかにマヨネーズは何にでも合う。芸人の渡部建さんが全盛期の頃には「明太マヨは何にでも合う」と言っていたな。あれもあながち間違いではないだろう。
そんな万能調味料「マヨネーズ」をホットケーキミックスに入れて焼くとふんわりするらしい。キユーピー公式の裏技とのことなので、実際に試したら、見た目以上に食感が全然違った! さすがだ、マヨネーズ!
その昔、なんにでもマヨネーズをかけて食べる人のことを「マヨラー」なんて呼んでいた時代があった。たしかにマヨネーズは何にでも合う。芸人の渡部建さんが全盛期の頃には「明太マヨは何にでも合う」と言っていたな。あれもあながち間違いではないだろう。
そんな万能調味料「マヨネーズ」をホットケーキミックスに入れて焼くとふんわりするらしい。キユーピー公式の裏技とのことなので、実際に試したら、見た目以上に食感が全然違った! さすがだ、マヨネーズ!
突然だが、あなたが好きな「かつや」の期間限定メニューは何だろうか? 私(あひるねこ)はというと、断トツでタレカツ丼である。「かつや」のタレカツ大好き。タレカツしか勝たん。
おそらく今年もタレカツ丼は発売されるだろう。今から楽しみでならない……と思っていたら、なんと「かつや」系列のタレカツ専門店が登場するというじゃないか。
2026年2月2日オープンの新業態「タレカツ食堂たれとん」を一足早く体験してきた!
都内で仕事を終え、この日向かったのは埼玉有数の観光地・川越。西武新宿線の本川越駅から徒歩約8分の場所にある「Hatago COEDOYA」に泊まるためだ。
なかなか攻めた宿泊プランで、2段ベッドの部屋を1人で利用 & 近所の温泉施設「川越温泉 湯遊ランド」の3時間チケット付きで1泊5400円。んで結論を先に言うと、これが最高に良かったので詳しく紹介したい!
バレンタインが近づいてきた。思い出すのは、甘酸っぱい小学生時代の思い出だ。
一生懸命チョコを作って、好きな子の家まで届けに行ったっけ。アレは確かに「本命」と言えるものだった。
……そんな思い出と対照的なのが、「ひと目で義理とわかるチョコ」として有名なブラックサンダー。だが実は「ひと目で本命とわかるブラックサンダー」というものも存在するのをご存じだろうか。
全国で爆発的なブームとなっている、シール。筆者も現在どハマりしており、先日は大阪・梅田で開催された『シールフェスティバル』なるものにまで参加をしている。
──だが、一人でシールを集め続けて思ったことがある。それは「シール交換をしてみたい」ということ。
先日、念願かなって人生初めてのシール交換会をしてきたので、そのレポートをお届けしよう。ネタバレをしてしまうと、あまりにも楽しくて今でも余韻に浸っています……。
円安や原材料費高騰の影響で、飲食業界は厳しい状況が続いている。物価高対策はいつになったら実行されるんだ、まったく……。それはさておき、飲食店、とくに老舗といわれるお店が長く営業を続けるのは以前にも増して難しい状況だ。
そんななか、東京・高円寺に老舗食堂「タブチ」が、移転のため近々一時閉店するとの噂を聞きつけた。そこで久しぶりにお店を訪ねたところ、相変わらず安い上に量が多く、良心的な経営を続けていることがわかった。
そして私(佐藤)が聞いた3月下旬に移転のため閉店との噂は、不確定な情報とわかった。
つい先日の話だ。編集部の先輩記者である中澤星児から「うちで鍋パーティーをしよう」と誘われた。なんでも、とんでもなく “いい肉” が手に入ったんだとか。
中澤とは長い付き合いだが、家に招待されるのは初めて。一体どんな鍋をごちそうしてくれるんだろう? ワクワクしながらお邪魔したところ、出てきた具材はまさかの熊の手だった。
時代は令和である。しかもその令和もすでに8年目に突入している中、驚くべき商品がセブンイレブンの手によって産み落とされた。「イタリアンカフェ」フェアの一環として、2026年1月21日に発売されたその商品の名は、「マリトッツォ いちごソース入り」である。
かつて世を席巻したあのマリトッツォが、令和に復活を遂げた。よくよく振り返って調べたところ、マリトッツォのブームが来た頃にはとっくに時代は令和だったことが判明したが、ともかく最盛期が過ぎて久しい感のあるマリトッツォが、今再び日本全国に蘇ったのである。
前々から疑問に思っていたことがある。
どこでも借りられて好きな場所で返せる電動アシスト自転車シェアサイクリングサービス「HELLO CYCLING(ハローサイクリング)」の限界値はどこなのか? と。
しかし理論的に〜とか、計算上〜とか、そういうのは信用ならん。なにごとも経験こそ真実だと思っているため、体力自慢の野郎2人で、西と北に散ってみた!
くりーむパンでおなじみの八天堂。
その世界観を丸ごと体験できる複合施設が、広島空港のすぐそばにある。その名も「八天堂ビレッジ」。
パンづくり体験やミニチュアポニーとのふれあい、VR工場見学、カフェ、限定スイーツの販売までそろった、いわば体験型の食のテーマパークだ。
今回、広島から羽田へ戻る日の朝に立ち寄ってみたが、楽しみすぎて、あやうく飛行機に乗り遅れそうになった。
お久しぶりです、40代女子の自腹レボリューションの時間です!
企画のために自腹で美容医療を約2年試しつづけたのですが、まさかの妊娠が発覚しまして、美容医療が強制的にストップとなりました。
妊娠期間中は美容医療って基本的に受けられないんですよ。
というわけで、美容医療をストップして4ヶ月ほど経ったんですが、肌に起きた変化について書いておこうと思います!
日本最南端のリゾート地である石垣島といえば、美しい海と独自の文化で知られる沖縄の離島だ。そんな石垣島と、約1600km離れた愛知県田原市の渥美半島が、あるユニークな方法で友好関係を結んでいることをご存じだろうか?
その名も『やしの実投流』。なんと石垣島の沖合からヤシの実を海に流して、黒潮に乗せて渥美半島まで届けようというプロジェクトだ。しかもこれ、1988年から37年も続いているというから驚きである。
聞けば、近々投流が行われるという。「これは追いかけなければ!」と取材を申し込み、その後の経過を追うことにした。そして投流から約4ヶ月後、結果を確認すべく石垣島を訪問。果たして、100個のヤシの実の行方はいかに……?
最近、ふと思った。いま使っている枕はいつ買ったのだろう? そもそも自分で買った記憶がない。ということは、実家にいた時から使っている? だとするなら20年以上も前である。
なんだか急に落ち着かなくなったので、そろそろ新しい枕に買い替えようと思うが……とその前に、ずっと試してみたかったサブスクがあるのだ。
「THE PILLOW」というサービスで、なんとこちらは枕のサブスクである。
育休を取る男性が増えているらしい。なんでも2024年度の男性育休取得率は40.5%で、過去最高を記録しているのだそう。
──だが、世間で語られるのは子どもや母親から見てのメリットばかり。育休を取った男性自身にとってはどんなメリットがあるのだろうか?
気になったので、実際に約半年間の育休を取得した我が夫に話を聞いてみた。
まさか「牛角」を焼肉屋ではなく、居酒屋として利用する日が来るとは思わなかった。平日限定とはいえ、2時間飲み放題で税込2178円。しかも肉200g付き。枝豆は無限である。
2026年1月21日より始まった『焼肉酒場セット』が居酒屋として強すぎると確信した私(あひるねこ)は、さっそく平日の夕方、近くの「牛角」へ向かった。
寒い! たしか昨年、今季の冬は平年並みか暖かいと聞いた気がしたけど、あれは何だったんだ? 寒い、とにかく寒い! 最長・最強寒波が襲来して、日本海側を中心に天気は大荒れ。都内も雪こそ降らないけど、吹きつける風が冷たいんじゃあ!
こんなときには温かいものでも飲んで、寒さにこわばった身体を癒したいところ。そんなときに使えるのが、手軽にチャイを楽しめるカルディの「インスタントチャイ」だ。
これに同じくカルディの「クラフトジンジャー(シロップ)」と「有塩バター」をひとかけ加えると、さらにリッチなテイストを楽しめるぞ。
毎年「北九州市の成人式」を取材するために、前日は市内に泊まっている。ド派手な新成人は早朝どころか夜明け前から着付けやヘアセットを始め、準備が整い次第、次々と会場に集まってくる。私も早めに会場付近もしくは貸衣装店「みやび」で待ち構えたいからだ。
ところが今年は前日も遅くまで予定が入っていたため、やむなく当日朝に東京から北九州へ移動することになった。朝7時半のANA便に乗れば9時半に北九州空港、10時過ぎには小倉駅に到着できる計算である。
ただ、北関東在住の私が早朝便に乗るためには、前夜のうちに羽田周辺にいなければならない。そこで選んだのが、羽田空港第1ターミナル直結の「ファーストキャビン」だった。早朝便・深夜到着に最適な宿なので詳しく紹介したい。
大人も子どもも、じわじわとファンが増えているシール集め。
筆者も先月シールスターターセットを購入したのをきっかけにすっかりハマり、少しずつコレクションを増やしているところだ。
──そんな折、大阪・梅田で開催される シール好きのためのイベント『シールフェスティバル』へ参加できることとなった。せっかくなので、当日の様子をレポートしよう!