子育て中のパパママの心強い味方、お子様ランチ。子供が大好きなオカズがこれでもかと盛られたお子様ランチを食べれば、きっとご機嫌ナナメな坊っちゃんも笑顔になることだろう。
ところで、お子様ランチの起源を皆さんはご存じだろうか? 実はお子様ランチには2つのルーツがあり、したがって「お子様ランチ発祥の店」も2つあるのだ。そんな2つの店を今回は紹介したい。いずれも元祖の名に恥じない魅力タップリのお子様ランチだったので、ちびっ子をお抱えのパパさんママさんは必見だぞ!
子育て中のパパママの心強い味方、お子様ランチ。子供が大好きなオカズがこれでもかと盛られたお子様ランチを食べれば、きっとご機嫌ナナメな坊っちゃんも笑顔になることだろう。
ところで、お子様ランチの起源を皆さんはご存じだろうか? 実はお子様ランチには2つのルーツがあり、したがって「お子様ランチ発祥の店」も2つあるのだ。そんな2つの店を今回は紹介したい。いずれも元祖の名に恥じない魅力タップリのお子様ランチだったので、ちびっ子をお抱えのパパさんママさんは必見だぞ!
『UFOチキンフォンデュ』という食べ物をご存知だろうか? おそらく多くの読者にとっては初めて耳にする言葉に違いないと思う。初めてだと信じたい。どうか初めてであってほしい。ちなみに私は知らなかった。
仮にもニュースサイトのライターでありながら流行に疎いという致命的な弱点を持つ私は、先輩ライターさんたちの情報収集力をいつも脅威に感じている。『UFOチキンフォンデュ』はそんな私が幸運にも偶然発見した韓国グルメのニューカマーなのである。
みんなが大好きなチキンとチーズとUFOの合わせ技……これは流行る予感しかしない!
何ごとも限りがあるから美しい──のかもしれない。しかし、そんな奇麗ごとを言っちゃいられない事案が発生した。なんと、焼酎が無限に出て来る魔法のような蛇口が存在するらしい。しかも聞いて驚け! 飲み放題なんだぞっ!!
なんとも素敵な蛇口を設置しているのは、大阪の居酒屋『海援隊沖縄 肝(ちむ)どん』だ。聞くところによると、ビールも100円だと言うではないか……。なんなの? 私をどうしたいの? 訳がわからないので、取り急ぎ実地検証してみることにした。
日本全国津々浦々、観光スポットは数あるが、かつて殿様が住んでいた城もその一つだろう。波乱の歴史の舞台であり、ロマンに溢れ、建築物としてもかっこいい、一度でいいから「俺の城に来いよ」とかいってみたい。
とはいえ、築城するのは無理なので眺めるだけにするとして、人気の城はしっかり押さえるべきだろう。先だって阪急交通社は、ここ1年間で検索された『日本の城』ランキングを発表。1位に輝いたのは一体、どの城だったのだろうか?
地方出身者にとって、都会の駅は地獄だ。出口が見つからずに地上に出られない様子は、まさに「ダンジョン」と呼ぶにふさわしいだろう。そんな “駅ダンジョン” の代表格、大阪の梅田駅にある通称「セーブポイント」、泉の広場の噴水が撤去されることになった。
2019年5月6日を最後に、その姿を見ることができなくなるということなので、自分のスマホに思い出写真をセーブしに行ってみた。
男の私(あひるねこ)にとって、総合結婚情報誌である「ゼクシィ」はあまりにも未知なる雑誌だった。これを自分から進んで手に取ることは未来永劫ないだろう。何となくそう思っていたのだが、先日発売された最新号を前にして少々考えが変わった。なぜか? 理由は付録である。
なんでもゼクシィ2019年6月号には、『スヌーピーキッチンツール7点セット』なる付録が付いてくるという。ネットで画像を見てみたところ、これが実にカワイイのだ! うーむ欲しいなぁ……。よし、こうなったらゼクシィを初めて買ってみよう!!
JR目黒駅から徒歩10分くらいのところにある、目黒雅叙園の百段階段。以前ロケットニュースでも内部の4K動画を公開した、東京都の有形文化財だ。あるいは、定期的にネットで話題になる豪華すぎるトイレのある場所といえばピンとくるだろうか。
2019年4月26日から5月19日までの期間、こちらで猫がテーマの「福猫展2019」が開催されている。たまたま猫な気分だったのと、百段階段もいつか見たいと思っていたのでさっそく行ったところ、展示会場に入ることなく帰りそうになったでござる。
見てきました。巷で話題の実写版『キングダム』を──。ちなみに記者は原作を読んでいない。面白いんだろうなあと思いつつ、なんとなく機を逃し今に至っている。ということで「原作を知らないと楽しめないんじゃ……」と思っている人も大丈夫だ。問題ない。
誰がどの角度から見ても『キングダム』が持つ作品の魅力が、しっかりと伝わる映画であったことを保証しよう。中でも、大沢たかおさん演じる「王騎(おうき)」がヤっバイ。思わず「ンフゥ♡」って連呼しちゃうくらいヤバい。
ついに怒涛の10連休という過去最強レベルのゴールデンウィークに突入した。海外へお出かけになる人、家の中でゴロゴロする人、連休中の過ごし方は人それぞれだが、地方から東京へ遊びにいらっしゃる方も多いハズだ。
そんな人はぜひ、この記事を読んである事案にご注意いただきたい。ここ数カ月、東京では「外国人からいきなり日本国旗を手渡されて500円請求される事案」が多発しているのだ。果たして彼らの正体は一体……?
ここ半年くらい何かと「平成最後」という表現が多用されてきたが、いよいよ残すはあとわずか。日付が5月1日に変わった瞬間から新元号「令和」が始まる。オグリキャップ、ナリタブライアン、ディープインパクト、オルフェーヴル……思い返せば、平成の競馬では数々の名馬が誕生したものだ。
令和では日本から凱旋門賞馬が……と今から思いを馳せたくなるが、今週末の4月28日に平成最後のG1・天皇賞(春)が控えているのを忘れてはいけない。混戦ムードのなか、淀の長丁場(3200m)を制するのはどの馬なのか。さっそく、過去データから紐解いていきたい。
本日2019年4月26日から、『肉フェス TOKYO 2019』が東京・お台場で始まった。同日、大阪・長居公園でも『肉フェス OSAKA 2019』がスタートしており、期間はどちらも5月6日まで。
ということは、これらの肉フェスは平成最後の肉フェスであり、令和最初の肉フェスと言えるのかな? 肉フェスなんてよくあるイベントと思っていたけど、実はレアかも。──と考えているうちに、私は気がついたら会場へ向かっていた。
ヤベーよ! そろそろ平成終わるよ!! あと数日で終わるよ! ヤベーよ!! しかしそれ以上にヤバイことがある。みんな……「平成最後の」って言いすぎだろ! それに便乗したキャンペーンとか多すぎだろ!! なんかいろいろ、ありすぎだろ……!
そんな中、俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」もまた、平成最後のセールを本日2019年4月26日よりスタートしたぞ。よっしゃァァァァアアア! さっきと言ってること違うけど、「かつや」はいいんだよ「かつや」は。しかもこのセール、どうやら平成だけでは終わらないらしい。
お~い! 今日はみんな大好きな月末の金曜日。すっかり “時報的な存在” として定着した「プレミアムフライデー」だよ!! 10連休前? そんなの関係ねえッ! 平成最後の出勤日? そんなの関係ねえッ!!!! 15時に帰れ、必ず帰れ! 働き方改革じゃーーーッ!
……とは言っても、そう易々と帰ることができないのは、プレミアムフライデー開始から2年経って十分に学んだはずだ。導入に関して興味深い資料があるので、紹介したいと思う。
ちょっと変わった創作の麺料理を出す店が東京・大井町にあることは知っていた。「アジトイズム」というお店だ。ただ残念ながら大井町は私(ショーン)の普段の行動範囲になく、またあまりにも人気のため行列をなすという噂も聞いていたので、なかなか足が向かなかった。
ところが! よく利用する新宿に2号店がオープンするという情報をキャッチ! ということで行ってきまーす!!(行ってきたので紹介します)
Google翻訳はスゴい。対応言語が幅広く、どんな言葉でもとりあえずは翻訳してくれる。たまに盛大なボケをかますことはあるが、それもまた実に味のあるボケだったりするからさすがだ。
そんなGoogle翻訳よりも精度の高い翻訳サービスが出てきたらしい──ということがネット上で話題になっており、「Google翻訳よりすごい」とか「TOEIC960点のビジネスマンと同等の精度の翻訳」とか「もうGoogle翻訳は使えない」などと絶賛の嵐。一体どれだけすごいんだ!? と気になったので使ってみた。
今まさに時代が変わろうとしている。30年もの長きにわたって続いた年号「平成」は終わり、2019年5月1日から「令和」が始まるのだ。すでに、令和の名を冠した商品が数多く登場しているのだが、私(佐藤)が大阪・道頓堀の『中座くいだおれビル』の土産物屋で見つけた商品も、そんな令和商品のひとつだ。
その名も「令和もちもちチョコまんじゅう」(6個 540円)。ただのまんじゅうに令和って付けただけやろ! そう思うところではあるが、もしかしたら、新時代の幕開けを感じさせる味はするかもしれない。ということで、騙されたつもりで購入して食べてみることにした。
2019年4月25日から、コメダ珈琲店の飲むコーヒーゼリー「ジェリコ」シリーズに新作が登場! ちなみに「ジェリコ」とはアイスコーヒーにコーヒーゼリーをぶち込み、さらにホイップクリームを乗せた神の飲み物。
今回出た新作は、デフォルトのジェリコに紅茶と練乳をぶち込んだ「鴛鴦茶(えんおうちゃ)」と、コーヒーゼリーに豆乳と黒蜜を加えた「豆乳オーレ」の2種。どう考えてもウマいのは確定しているこの新作をさっそく飲んできたぞ!
技術の発展により、AI(人工知能)が人間の労働を肩代わりする事例が増えてきている。例えばAmazonの倉庫では物流ロボットがビュンビュン動き回っていたり、入居者のケアにAIを導入し始めた介護施設があったり、活躍の幅は実にさまざまだ。
そして、今度は警備のシーンに新たなムーブメントが巻き起ころうとしている。警備業界を代表する企業であるセコムが、世界初の「バーチャル警備員」を開発したのだ。搭載されたAIによって警備を行う……そんな革新的なニューカマーの能力を徹底解剖していこう。
スシロー! みんな大好きスシロー! 土日混みすぎスシロー! ああスシロー行きてェェェェエエエ!! というわけで今日スシローに行ってきたんですよ。念願のスシローですよ。最高ですよ。なのに、魚を一切食わずに帰ってきました。マジで。
別に魚が嫌いなワケではなく、むしろ魚以外の創作寿司はあまり食べたくない派である。にもかかわらず魚を食べなかったのは理由があるのだが、少なくともこれはネガティブな話ではない。どちらかというと、腹いっぱいで店を後にしたでござるよ。