ジャンボ〜♪ みんな、ポテってる? ポテリストのチャオスだよ。今回オレがポテロールしたのは、アフリカ最大のスラム街こと「キベラスラム」ほど大きくはない「マザレスラム(Mathare Slum)」だ。
マザレスラムがどんな場所なのかは「Mathare」で画像検索してみると良いだろう。ある意味、キベラスラムよりもキョーレツかも。ちなみにマザレを歌った動画もあるし、そんなマザレにもポテト屋はある。
ジャンボ〜♪ みんな、ポテってる? ポテリストのチャオスだよ。今回オレがポテロールしたのは、アフリカ最大のスラム街こと「キベラスラム」ほど大きくはない「マザレスラム(Mathare Slum)」だ。
マザレスラムがどんな場所なのかは「Mathare」で画像検索してみると良いだろう。ある意味、キベラスラムよりもキョーレツかも。ちなみにマザレを歌った動画もあるし、そんなマザレにもポテト屋はある。
2022年4月10日に開催されたオリックス・バファローズ戦で、プロ野球28年ぶりとなる完全試合を達成した千葉ロッテマリーンズの佐々木朗希(ささき ろうき)投手。完全試合のみならず「13者連続三振」の日本新記録に加え「19奪三振」の日本タイ記録も同時に打ち立てた、まさに快挙であった。
千葉県市川市出身、千葉ロッテマリーンズファン歴28年の私、P.K.サンジュンも我を忘れて大喜び! ……だったのだが、佐々木朗希の偉業に対する「ロッテファン」と「プロ野球ファン」の微妙な温度差が気になったので思うところを書き綴っていきたい。
今日もオレはトヨタ・ラウムのハンドルを握り、ナイロビ市内をひた走る。いちおう本業はタクシー運転手なので、客がいれば客を運ぶ。でも、客がいなけりゃPP気分(ポテト・ポリス気分)でポテロール(ポテト・パトロール)だ。
すると、とある住宅街の一角に、PPP(ポテト屋っぽいポイント)を発見した。ウインドーケースが無ければ単なる小屋にしか見えないが、オレにはポテジャとしての勘がある。近寄ってみると……やはり、そこはポテト屋だった。
ジャンボ。ポテリストのチャオスだよ。今日のポテ通の舞台は、ルンガルンガ通り(lunga lunga road)沿いにある小さな小さなポテト屋さん。その店に電気は通っていなく、加熱方法はプロパンガスのみ。
そんな中、女将(おかみ)は黒くて汚い鍋でポテトをジュワジュワと作っていた。オレが注文したのは当然ポテト。あとはファンタを1つオーダー。
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。三寒四温を繰り返し、日本列島はようやく春の陽気になりそうですね。とにかく、いきなり2月中旬の気温とかだけはやめてください。
さて、今回私が思うところを書き綴っていきたいのですが、どうですか皆さん? そろそろマスクを外したくありませんか? というか、このタイミングでマスクを外していかないと「フォーエバーマスク」になりそうな気がするんですが……。
ジャンボーッ! ポテジャ(ポテトジャーナリスト / ポテト評論家 / ポテ者)のチャオスだよ。先月は10本、先々月も10本と、ポテトを食い始めてからというものカンバ通信の更新頻度はMAX状態!
それと同時に体(主に尻)もボロボロ。ということで、ここ1週間は来たるべきポテトウィーク(ポテトを食べまくる期間)に備えてコンディションを整えていたんだ。具体的に何をしていたのかというと、毎朝必ず食べていた “セット” がある。それを今回はご紹介しておこう。
受験、資格試験、運転免許試験、採用試験、昇進試験……人は死ぬまでに実にたくさんのテストを受ける。
去る2022年2月、筆者は「スーパー猫の日」を勝手に記念して「ねこ検定」を申し込んだ。「ねこ検定」とは、その名のとおり猫に関する知識を認定する民間の検定制度だ。
受けるのは、もっとも簡単な初級のオンライン検定。猫とともに数十年を生きているので合格は可能だろうが、それだけでは足りない。目指すは満点合格だ。
これは「人生いつでも逃げモード」で生きてきた人間の真剣勝負である。
土曜日や日曜日の昼にやっている競馬番組。正直、まともに見たことがないのだが、個人的には休みの象徴みたいなイメージがある。私(中澤)も39歳。そろそろ、あの番組を楽しむ大人の休日を過ごしてもいい年齢ではないだろうか。
そこで生まれて初めて馬券を購入してみることにした。実利がかかればガチで参加することができるに違いない。開け大人の扉。
最初だけやたら気合の入ったアニメが多い今日この頃。1話を見て名作だと思ったら、そこがピークで2話から信じられないくらい急角度の下り坂になる作品も少なくない。1話の勢いは何だったのか? もはや別物やないか。詐欺にあったような気分になることから「一話詐欺」と呼ぶ者も多い。
が、現在は3月も終わり。1月からスタートした冬アニメはすでに10話を超えている。この時点で面白いものは、少なくとも詐欺ではない。そこで毎クール全アニメの1話をチェックしている私(中澤)が、2022年冬アニメで10話以上見ても面白かった7作品をご紹介したい。
スパ! ルカだ。対ライオン1勝、対ヒョウ2勝の戦歴を持つ戦士でもあり、ロケットニュース24のライターでもあり、iPhoneとAndroidを使いこなすIT戦士でもあり、スマホ写真家でもあるマサイ族の戦士・ルカだ。
今回は大変珍しい光景をお見せしたいと思う。つい先日、オレがiPhoneで撮影した写真なんだけどな、オレンジだろ。でもフィルタをかけたわけではない。下の方に見えるヤギは白いだろ。そう、この褐色、砂なんだ。
ジャンボ! PP(ポテト・ポリス、ポテト・ピープル、ポテト・フォトグラファー)のチャオスだよ。本業がタクシードライバーだってこと、最近は忘れがちなんだよね。というのもオレ、本当にPP(ポテト警察)な気がしてて。
この日もオレはアフリカ最大のスラム街「キベラ」をポテロール(ポテトをパトロールすること)していた。なお前回とは別日だ。1日に連ポテ(ポテトのハシゴ)するほどオレはポテトを軽んじていないし、オレの腹もタフじゃない。
すると、あった。店の名前は「POTTERS CHIPS & FRIES」。完全なるポテト屋だ。オレが注文したのは50ksh(約50円)のポテト……なんだけど、
銭湯の片隅にある水風呂。大体は2~3人でいっぱいくらいの広さなので分かると思うがあれは別に泳ぐためにあるわけではない。その役割はサウナのクールダウン。「サウナ室 → 水風呂 → 外気浴」のトライアングルを回るサウナーにとって、粛々とした準備の場と言っても過言ではない。
一方で、最も荒れることが多いのも水風呂だ。週一で都内のサウナに通っている私(中澤)は、水風呂でマナーが悪い人とエンカウントすることが非常に多いのである。
ジャンボ。ケニアがほこるポテジャ(ポテトジャーナリスト、ポテトジャンキー、ポテト者)のチャオスだよ。今回もオレ、アフリカ最大のスラム街「キベラ」にいる。広いんだここは。
ということで行ってみたのは「ARUSHA DISHES」ってポテト屋さん(ホットスナック屋さん)だ。
ロケットニュース24ではライターを募集しています! そんな書き出しで始まる募集記事に触発されて応募書類を出したのがちょうど1年ほど前のこと。
ライターに興味はあるが躊躇(ちゅうちょ)しちゃってる……という方のために言わせていただくと、私(まろ)はライター経験ゼロ、なんならパソコン操作すら危ういレベルから外部ライターを始めている。つまり、誰であろうとやろうと思えばどうにかなるってことだ。
個人的な話すぎてあまり参考にならないかもしれないが、この記事を読んで「こんなやつでもやれてるんだ」と知っていただき、安心して応募に進んでもらえたら幸いだ。
新型コロナウイルスに感染して1週間(発症から10日間)の療養施設生活を送る私(佐藤)はどこにも行くことができない。楽しみは動画配信サービスと、攻略に苦戦するゲーム「エルデンリング」。そして弁当だ。
食事は大事な栄養補給であると同時に娯楽のひとつでもある。だって食べるのは楽しい! そんな施設療養の弁当を紹介しよう。多くはそれほど特別なものではなかったけど、1つ大当たりがあった!!
喫煙者は、新型コロナの重症化リスクが高いという。だが、それ以前に、私(中澤)が発症した時は、熱とめまいと咳と喉から胸にかけての痛みで、タバコなんて吸ってられなかった。あれでタバコを吸う人は逆に覚悟があると思う。
2日目から症状がマシになったので、ふた口くらい吸ってみたのだが、依然、喉から胸にはささくれだったような痛みが残っているので肺に染みる感じがまだ怖い。でも、なんか吸いたい。手持無沙汰というか。そこで吸ってみたのが……