これまで「みたらし団子の豚巻き」や「サトウのご飯の肉巻きおにぎり」など、料理初心者でも失敗しない “簡単キャンプ飯レシピ” を紹介してきたが、今回ご紹介するレシピはさらに簡単……なんと数分で完成する上にビールやワインのおつまみにもなるナイス1品である!
その名はズバリ「パリパリ揚げパスタ」。こちら死ぬほど簡単なのにちょっとオシャレだから……ワイルドに肉を焼く連中よりも女性軍団の注目を集めやすいだろう。ぜひしっかりとマスターして本番では爽やかに披露したい。肉を焼くのは誰かに任せておけ!
これまで「みたらし団子の豚巻き」や「サトウのご飯の肉巻きおにぎり」など、料理初心者でも失敗しない “簡単キャンプ飯レシピ” を紹介してきたが、今回ご紹介するレシピはさらに簡単……なんと数分で完成する上にビールやワインのおつまみにもなるナイス1品である!
その名はズバリ「パリパリ揚げパスタ」。こちら死ぬほど簡単なのにちょっとオシャレだから……ワイルドに肉を焼く連中よりも女性軍団の注目を集めやすいだろう。ぜひしっかりとマスターして本番では爽やかに披露したい。肉を焼くのは誰かに任せておけ!
「ビアードパパの作りたて工房」はシュークリーム専門店だ。毎月、期間限定商品を販売しているんだけど、現在(2021年6月)の限定商品におかしなモノが登場している! それは『オリジナルシュー生地』だ。
公式サイトを見ると「クリームは入っていません」と書いてあるな。あれ? それってシュークリームじゃないよね? だって “皮” だけでしょ?
……いや、ちょっと待てよ。皮だけを売っているってことは……。好きなモノを詰められるじゃん! ということで、サーティワンアイスを詰めたら、激ウマのシューアイスが完成した!!
ドトールといったら当然コーヒーチェーンのことである。有名も有名なだけに間違えようがないが、なんと冷凍食品としての顔も持っているのをご存じだろうか。あれはちょっと前にスーパーへ行ったときのことだった。冷凍食品コーナーに「ドトールのピザ」が売っていたのだ。
何かの間違いか、はたまたドトール柄に似ているパチモノ的なものかと思いきや、販売元を確認してみると株式会社ドトールコーヒーという名前が書いてある。これは気になるし、買ってみるしかあるまい!!
当サイトでは以前から「○○するヤツは素人! プロは□□する」的な記事を何度か公開しているが、その度にブチギレメールが一定数届く。どうやら、一部読者の方は「お前は素人」と言われたように感じ、お怒りになってしまうようだ。なので、あらかじめ言っておきたい。
本記事のタイトルを見て、「誰が素人やねん! つーかプロって何じゃコラ」とブチギレている人よ。それくらいで怒りが沸き起こってしまうあなたは、今きっと疲れている。だから、ひとまず飲め。社会状況的に店で飲むのはハードルが高いだろうから、家で飲んでさっさと寝ろ。
20才未満だったらどうするのか? んーじゃあ、とりあえず「おむすび権米衛」の『お惣菜パーティーセット』を予約してこい!
2021年6月8日までオーストリアのホテル・ザッハーが、60ユーロ以上の購入でオンラインストアの送料を無料にするキャンペーンを行っていた。ネットで話題になっていたので、ご存じの方も多いかと。
ちなみにホテル・ザッハーとは、あのザッハトルテの元祖とされるホテル。現在ではここのものだけが、オリジナルのザッハトルテを名乗れるのだという。そして送料無料キャンペーン中のオンラインストアでも、ザッハトルテは販売されていた。
日本にいながらオリジナルを食べる絶好のチャンス! そこでやってみたくなったのだ。日本で広く親しまれている洋菓子店デメルのザッハトルテと、オリジナルの食べ比べを。
説明するまでもないが、老舗とは長きに渡って営業しているお店のことを指す。全国各地いろんなところにあって、これまたいろんな種類がある。そして歴史があるだけに、実際に体験すると人に好かれる要素がどこかしらに入っているものだ。
それが「食」だったら味はマスト。餃子界にも多くの老舗が存在するが、広島県広島市南区にある「餃子の美和」という店のものが相当ウマいらしい。う〜ん、広島の餃子ってピンとこないなぁ〜と思いきや! 食べてみたらとんでもない実力の持ち主だった!!
ここ数年キャンプブームが到来している。とくに昨年来の新型コロナウイルスの影響で、1人で出かける「ソロキャンプ」を楽しむ人が増えているようだ。そんなキャンプで名前を知られるようになった料理がある。「プルドポーク」だ。
米南部を発祥とするこの料理を専門に提供するお店が、東京・原宿に存在した。「トースティガイズ」は日本初のプルドポーク専門店である。一体どんな味なのか? 気になったので確かめに行ってみた!
「しゃぶしゃぶ温野菜」「ゆず庵」「しゃぶ葉」「バーミヤン」など、いずれもしゃぶしゃぶ食べ放題を実施する人気チェーン。お気に入りの店はあるだろうか?
中には「食べ放題は肉質がなぁ……」という方もいらっしゃるだろう。ましてや「しゃぶ葉」とくれば、すかいらーくグループ。ファミレスのイメージはぬぐえない。
ところが「しゃぶ葉」の食べ放題に「牛いちぼ」が期間限定で再登場。平日ランチで税込2199円(税抜1999円)という低価格ながら、「幻の肉」ともいわれる希少部位だと!?
2021年6月7日、日清食品が『日清焼そばU.F.O.大盛 最極濃厚ソース』の販売を開始した。これは今年で発売45周年を迎える大人気ブランド「U.F.O.」のアニバーサリーイヤーを記念した限定商品で「U.F.O.史上最も濃厚なソース」が再現されているという。
ただでさえ「濃厚ソース」がウリのU.F.O.が、さらに濃くなるだと……? 試しにいつものU.F.O.と食べ比べてみたところ「フフッ」と笑える結果となったのでご報告しよう。
エンナァジイイイィィィッッ! みんなエナってるか? 久しぶりだな。エナジードリンクをこよなく愛する男、エナジーマンだ!! それよりついに出たぞ……! レッドブル待望の新フレーバーが本日2021年6月8日、いよいよ発売されたのだァァァアア!!
前作はライム味の『グリーンエディション』。続く今回の新作は、なんと紫! 『パープルエディション(税抜190円)』である!! 実物が編集部に届いたので、さっそくこの俺がバシっとブルっとエナってみたい。さあ、一体何味なんだ!?
いや、誰やねん! ミニストップで販売されていたピラフをひと目見た瞬間、私(中澤)の頭の中は疑問符でいっぱいになった。そのピラフとは『Mr.チーズのチーズピラフ(税込み453円)』。Mr.チーズって誰やねん!!
商品名からは「あのMr.チーズですよ!?」という感じがにじみ出ているが私は全く知らないぞ。というわけで、逆に買ってみた!
みなさんは2020年11月に発売された「ペヤングやきそば 超超超超超超大盛りペタマックス」を覚えているだろうか? 簡単にいえば規格外の大盛りペヤングで、総カロリーは4184kcal、注意書きには「絶対に1人で食べないでください」と記されていた頭が悪すぎるペヤングだ。
その後継機に当たるのが2021年6月7日からコンビニで先行発売が開始となった『ペヤング 超超超超超超大盛ペタマックス醤油ラーメン』──。今回も「絶対に1人で食べないでください」と記載されているが、私、P.K.サンジュンは前日からコンディションを整えていた……そう、絶食である──。
俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」が昨日2021年6月7日、テイクアウト限定メニュー『ニブンノニショクドン』を期間限定で発売した。字面だけ見るとイマイチどんな商品なのか分かりにくいが、調べたところでよく分からないため安心して欲しい。
と言っても、構造自体は至ってシンプル。小食な人向けに『カツ丼』『ソースカツ丼』『赤辛カツ丼』『から揚げ丼』の4種のメニューを “ほぼ1/2サイズ” で提供しようというものである。
しかし……これがどういうワケか「かつや」史に残りそうなくらい難解なシステムになっているのだ。
毎年思うことだが、日本の夏ってちょっと過酷すぎやしないだろうか? どんどん変わる体調と忙しさに翻弄され、心も体もボロボロでござる。そんな中、当編集部一の暴れん坊・サンジュンが早くも夏バテになってしまったというから、さあ大変。
やめて! このままだとサンジュンが溶けてなくなってしまうわ!! くっそー! どうしたらいいんだ!? こんな時、過酷な夏を乗り切れる何かさえあれば……! 過酷な夏を乗り切れる夏の万能飯「夏うどん」的な何かさえあればァァァァァァァ!!
290円(税込み)ランチ。そんな文字が目に飛び込んできたのは浅草鳥越のおかず横丁でのことだ。「おかずの店が特に多いわけじゃないのになんで『おかず横丁』って言うんだろう?」と1軒1軒見て回っていたところ、この店『ハコベン本舗』に出会ったのである。ちなみに、なんでおかず横丁なのかは分からなかった。
どうやら弁当屋のようだが営業時間外の模様。しかし、店外のメニューを見ると、唐揚げ、とんかつ、ハンバーグとちゃんと弁当してる。コンビニの小さいおにぎりセットでも税込みだと300円以上するのに税込み290円で本当にこれが食べられるのか? そこで実際に注文してみた。
先日、知り合いのタクシー運転手が “仕事帰りによく行くお気に入りのお店” を教えてくれた。仕事が終わるのは明け方らしく「朝早くからウマい飯が食べられる食堂だよ」と大絶賛。あらゆる道を知り尽くすベテランドライバーの言葉は信頼度抜群である!
というわけで、やってきたのは京急東神奈川駅。ちなみにJR東神奈川駅もほぼ同じ場所にあるから、出発地はどちらでもOKだ。人の少ない「早朝グルメ」は、今後さらに注目されるだろう。それでは、ひと足お先に行ってきますっ!
緊急事態宣言からセブンイレブンを超利用するようになった。うっかり飲食店が開いてる時間を過ぎてしまい、夕飯がコンビニ飯になりがちな私(中澤)にとって、ちょっとしたお惣菜のクオリティーが高いセブンイレブンは本当にありがたい。すっかりセブンファンだ。
そんな私が、惣菜系の中でも入店して最初にチェックする商品がある。『とろっと卵黄の半熟煮たまご(税込み162円)』だ。セブンファンにとってはもはや言うまでもないことかとは思うのだが、これ、最強なのである。
まさに灯台下暗しだ。当編集部は都内にありながら、食べている餃子は全国各地のお取り寄せばかり。近くにもウマいものがあるにもかかわらず、都内餃子の存在をすっかり忘れてしまっていた。
そのことに気づかせてくれたのは読者リクエスト。オガサさん(仮名)より杉並区高円寺にある「丸山餃子製作所」をレポートしてとの依頼が入ってきたからなのだが、なんと……同店はミシュランガイド2021に掲載されたというから期待大! 都内の餃子、食べまっしょい!!
何を隠そう、私(佐藤)は今年の3月からダイエットを行っていた。2カ月で5キロを落とすことが目標だったが、当初より減量のペースが遅く、約3カ月経てようやく目標体重に到達した! その減量期間中に1番避けていたのはアイスクリームである。寝る前に食うアイスを断つのは本当に辛かった……。
だがすでに目標達成したので、思いっきり食うことに決めた! ちょうどサーティワンが10人前の「スーパービッグカップ」の販売を開始したから、それを買って全力でアイスを食ってやることにしたぞ!
よく見たら違和感のあるものでも日常の中に紛れ込んでいると気づきにくいものである。それは私(中澤)が職場の近所にある普通のスーパーに立ち寄った時の話。何の変哲もない飲み物のコーナーに、特に主張することもなく、あたかも当然のように「カレーパンサイダー(税込み198円)」が置かれていた。
普通なのかな? その時そう思った私は、すでにカレーパンサイダーの罠にかけられていたのかもしれない。ごく自然にカゴに入れ、職場に戻って飲んでみた結果……