のり弁といえば、安くてお腹を満たすことのできる庶民の食べ物だ。持ち帰り弁当店では、大抵 最低価格商品であり、その地位は決して高くない。
ところが! 2017年4月20日にオープンした東京・銀座の商業施設「GINZA SIX(ギンザシックス)」には、その概念を覆す一品がある。のり弁専門店『刷毛じょうゆ 海苔弁山登り』の のり弁は、1000円(税込1080円)! のり弁で1000円だとッ!? ぜい沢品かよ!
のり弁といえば、安くてお腹を満たすことのできる庶民の食べ物だ。持ち帰り弁当店では、大抵 最低価格商品であり、その地位は決して高くない。
ところが! 2017年4月20日にオープンした東京・銀座の商業施設「GINZA SIX(ギンザシックス)」には、その概念を覆す一品がある。のり弁専門店『刷毛じょうゆ 海苔弁山登り』の のり弁は、1000円(税込1080円)! のり弁で1000円だとッ!? ぜい沢品かよ!
2015年の『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』を皮切りに、2016年は初のスピンオフ映画『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』が公開されて、世界中が盛り上がりを見せていた。
そんななか、米ディズニーランドにオープンする「スター・ウォーズランド」の一部が公開され、大きな話題を呼んでいるので紹介したい。まるで、映画の世界に迷い込んだような構想が素敵すぎて、ファンなら絶対に ‟マスト・ゴー” であることは間違いナシだ!
地域によっては夏日を迎え始めた今日この頃。いよいよレジャーシーズンの到来である。音楽フェスやスポーツ観戦、キャンプなどなど、この時期を心待ちにしていた方も多いことだろう。
そこで今回は、これからの季節に大活躍する……かもしれない話題の超小型折りたたみ椅子をご紹介したい。2014年頃に米国のクラウドファンディングサイトに登場し、世界中から脚光を浴びたその製品の名前は、「SITPACK(シットパック)」だ。
汚い便座、オシッコでビショビショの床、ちゃんと流れていないブツ……誰だって、こんな「公衆トイレでの迷惑行為」の被害にあったことはあるはず。「キレイに使ってよ〜!!」と憤っても、その声は誰にも届かない。だって汚した張本人は、もうそこにいないのだから……なら、自衛するしかないでしょう!
そこで今回は、「公衆トイレで1番キレイな個室の位置」をお教えしたい。手前・真ん中・奥、どの個室が最も清潔なのだろうか?
カレーライスはラーメンと並んで日本の国民食である。それぞれ発祥の国は日本ではないのに、独自の進化を遂げて、すっかり国民食として定着している。それだけ、カレーもラーメンも愛されているということではないだろうか。
そんなカレーライスを、驚くべき値段で提供しているお店がある。そのお店「ひだりうま」では、木曜日限定でカレーライスが300円だ! それも都心で!! これで商売成り立つのか!? ひだりうまがある街とは……。
ファッションモデルは、プロポーションを維持するために食事制限をしたり、好きな物が食べられなかったり何かと大変である。
そんななか、元マシュマロ体型で痩せるために拒食症になってしまったという水着モデルがムエタイ選手に転身し、その変貌ぶりが超クールだとネットで話題になっている。引き締まった体でリングに立つ彼女の姿が、マジでカッチョいいのだ!
何事もやってみなけりゃわからない。どれだけ説明されようと、学生に社会人の気持ちはわからないし、男に女の気持ちはわからない。例えば、子供が生まれてみないと「親の気持ち」はわからないものだ。
その一方で、いざ子育てを初めてみると誰もが経験する「子育てあるある」も存在する。今回は、今にわかに話題になっているママさんイラストレーターが描く『育児絵日記』をご紹介したい。
先日ロケットニュースで、米ファストフード店ウェンディーズに「1800万リツイートを達成したらチキンナゲット1年分プレゼントする」と言われた青年が、挑戦を受けて立ったとのニュースをお伝えした。
もし、1800万リツイートを達成したらリツイート最高記録を達成することになるのだが、最高記録を保持するセレブが「負けていられない!」と青年に宣誓布告したというのである! この勝負、一体どちらに軍配が上がるのだろうか!?
イエス・キリストの復活を記念する「イースター」。2017年の今年は4月16日であり、世界各国でお祝いされた。日本ではあまり馴染みがないイベントではあるものの、モチーフのタマゴと狂気にも見えるウサギの存在は知っている人も多いだろう。
さて、そんなイースター関連でネットを賑わせている1枚のイラストがあるので紹介しておこう。なんでも、チューリップ畑の中に「タマゴ」が紛れ込んでいるとのことだが、意外と見つけられない人が多いらしい。
『スター・ウォーズ』シリーズのレイア姫役で知られ、2016年12月27日に逝去した女優のキャリー・フィッシャーをしのんで、『スター・ウォーズ』公式YouTubeチャンネルがトリビュート動画を公開!
彼女の貴重なインタビュー動画や、ルーク・スカイウォーカー役のマーク・ハミルといった共演者からのメッセージも収録された、見応えあるトリビュートに仕上がっているので紹介したいと思う。
暑いーーーっ! 暑いってば!! ここ数日、やけに暑くないか? 昼間はTシャツ1枚でもいけるくらいだ。っていうかもう夏だろ! にしても、こう暑いとハーフパンツや短パンを穿きたくなってくるが、待て待て待て。キミたち、脚のムダ毛って処理してる?
カミソリでお馴染みの「シック・ジャパン」が、世の男性が無視出来ない気になる意識調査結果を発表したぞ。その調査結果によると、適度に毛を処理した脚のほうが、脚が長く・おしゃれに見えるとのこと。マジかよ! 脚が長く見えるって? ならお手入れするしかねーだろーが!
最近は肉系の飲食店ばかりが、テレビや雑誌で取り上げられる。そりゃ当編集部でも、肉ばっかり紹介しているイメージがあるかもしれないけど、もっとみんな、野菜を食おう! 最近は野菜を美味しく食べさせてくれるお店も増えてきているから、手軽に摂ることができるだろう。
クリスプ・サラダワークスもそんなお店のひとつだ。近年アメリカ・ニューヨークで流行っているという「チョップドサラダ」を提供する、サラダ専門のレストラン。ここで、“トッピング全部のせ” をお願いしたら、こうなった!
赤ちゃんや幼い子供を連れて飛行機に乗る親御さんたちは、フライト中に子供がグズったりギャン泣きしたら大わらわである。
子供1人でも大変だというのに、幼い息子4人を連れた母親のてんやわんやぶりを見たパイロットが、子守役を買って出たというのである! その様子を写した画像が、「超ほのぼのすぎる~!!」とネットで話題になっているので紹介したいと思う。
人気海外ドラマ『ブレイキング・バッド』により、世界中に知られるところとなった薬物メタンフェタミンは、覚せい剤の一種で精製の際に有毒なガスが発生する。
そんな、メタンフェタミンの精製所で飼われていた2メートルもあるニシキヘビが、その煙を吸い込んだため依存症となり、リハビリ施設で更生する事態になったというのである!
家庭ほど機密度の高い閉じた社会はない。家庭の中で何が行われていても、外面さえ取り繕われていれば、他人が知る術なんてないのである。まして、近所付き合いが希薄になっていると言われる現代ではなおさらだ。
WEB雑誌『チャンピオンクロス』で新たに連載が開始した「酔うと化け物になる父がつらい」は、作者である菊池真理子さんの育った家庭を描いたノンフィクションエッセイマンガ。父はアル中、母は新興宗教……崩壊していく家族は「衝撃」のひと言だった。
元横綱の曙太郎さんが所属するプロレス団体「王道」は、2017年4月17日、曙さんが右脚の蜂窩織炎(ほうかしきえん)と感染症にかかり、療養していることを明かした。
おそらく多くの人がこの蜂窩織炎について知らないと思う。実は私(佐藤)も2012年にこの病気にかかったことがある。一体どんな病気だったのか、自らの経験をもとに、お伝えしたいと思う。
最近の子供達が経験したことがあるかどうか分からないが、筆者が子供の頃は、霊を呼び出してお告げを聞く ‟コックリさん” という降霊術が大流行したことがある。
そんな、西洋版コックリさんをある女性が試してみたところ、死んだ祖父と叔母が現れて母親のガンを予言されたというのだ。そして、その2週間後にお告げが現実になったというのである!
パリ・コレクションなどのファッションショーでは、普段着として着られないような革新的すぎるデザインが発表されることがある。そんななか、今最もアツいブランドとして注目を浴びている「ヴェトモン(Vetements)」が、お尻まる見えのジーンズを発表!
その斬新なデザインが、物議を醸しそうなほどのレベルなので紹介したいと思う。
海外のファストフード業界では、最近「スライダー」と呼ばれる、小さなハンバーガーが流行っているという。その流れを受けて、ロッテリアは「ロッテリアスライダー」の販売を開始した。
その裏で! モスバーガーもこっそりと小さなハンバーガーの販売を店舗・時間限定で開始していた。その名も「ミニモス」である。見た目も可愛らしく、味も間違いなくモスクオリティ!! これは全店舗で販売すべき。
大きなバックパックを背負い、低予算で個人旅行をする人達をバックパッカーと呼ぶが、そんな彼らが貧しいアジアの国で、「お金を下さい」と物乞いをする姿が頻繁に目撃されるようになっているという。
発展途上国で先進国の旅行者が、「お金を恵んでほしい」と懇願するなど筋が通らない話である。いくら低予算で旅行しているとはいえ、「そりゃないだろ!」とネットユーザーから非難が殺到しているというのだ!