今年もネットで色々なものを購入したが、とくに便利だと思ったのがAmazonで買った「プライムキャンプ エアーポンプ 電動空気入れ 超軽量〜」だ。アウトドア用電動エアーポンプ部門でベストセラー1位に輝いた商品である。
一言でいえば、コンパクトなのに超パワフル。浮き輪もエアベッドも一瞬で膨らませられるからガチで1家に1台レベルでおすすめ。実際、Amazonでも1700件以上のレビューが集まっていて評価は4.0と上々。もうちょい詳しく紹介するぞ!
今年もネットで色々なものを購入したが、とくに便利だと思ったのがAmazonで買った「プライムキャンプ エアーポンプ 電動空気入れ 超軽量〜」だ。アウトドア用電動エアーポンプ部門でベストセラー1位に輝いた商品である。
一言でいえば、コンパクトなのに超パワフル。浮き輪もエアベッドも一瞬で膨らませられるからガチで1家に1台レベルでおすすめ。実際、Amazonでも1700件以上のレビューが集まっていて評価は4.0と上々。もうちょい詳しく紹介するぞ!
長かった。ようやくロケットニュースの正月が終わった。そう、ついに2024年福袋のラストを開封するときがやってきました!
全321袋のトリを飾る「2024年福袋特集」最後の福袋は……楽天市場「2024年春夏新作レディース訳アリ福袋」! ちなみに購入時の価格は税込2727円。いったい何がどう訳アリなのかというと……
サウナ王国である北海道。温泉地も多く、良いお風呂は枚挙に暇がない。登別とか別次元だったしな。しかし、実はスーパー銭湯においては、旭川市にある万葉の湯が北海道最強を欲しいままにしている。
日本最大級の温泉サイト・ニフティ温泉の年間ランキングで、2020年から4年連続北海道エリア総合1位を獲得しているのが『旭川高砂台 万葉の湯』なのだ。一体どんな場所なのか? 気になったので行ってみた!
10月某日、私の元にJR東海から気になるメールが届いた。静岡県の久能山東照宮がJRと組んで、凄まじい計画を立てているらしいのだ。
なんでも東照宮ができてからの400年間、神職以外は誰も立ち入ることが許されなかった禁足地に、3日間限定かつ人数限定で一般人でも入れる機会を作るというのだ。
具体的には2024年12月14日と、2025年1月25日、そして3月2日を予定しているそう。その実施に先駆けてプレスツアーを行うというのである。そいつは、行くっきゃないだろ……!!
東京・森下エリアといえば、四方を隅田川や荒川などに囲まれた自然豊かな下町である。江戸情緒を思わせる町並み・閑静な住宅地が広がる一帯として有名だ。
交通アクセスがいいのも特徴的で、新宿や秋葉原などへは電車を乗り換えることなくスムーズに行ける。そのため観光・出張の拠点にピッタリ。
先日は森下駅のすぐ近くで格安ホテルを発見した。試しに予約してみたので館内の様子をレポートしようと思う。
※当記事は2024年2月25日に公開されたものなのですが、良い商品紹介だと思うのに想定外に読まれなかったため、若干のチューニングをほどこして再掲しています。
魚焼き網、最高。肉も焼けるし魚も焼ける。今の時期ならサンマも焼ける。しかも目視しながら焼ける。最高ォッ!
──だが!
ウチのガスコンロには「温度センサー(Siセンサーコンロ)」が付いており、一定の高い温度になると自動的に火が弱まる。あるいは消える。なので安全ではある。
──だが!
焼けないのだ。それでは。肉も魚も、そしてサンマも。それでは全然焼けないのだ! それを一時的に無効にする「高温炒めモード」も、すぐに限界に達して結局のところ弱まるし……。
ということでいろいろと調べていたところ、温度センサーを無効にするアイテムを発見! その名も『焼き台』。即ポチした。
わたくしごとで恐縮だが、実は我が家には数年前から数個の「防犯カメラ」が設置されている。たまに危険なネタも書くスタイルがゆえ、自己防衛ならびに攻撃者の証拠を確保するためである。
これがなかなかハイテクで、何かの動きが検知されたその瞬間、遠隔地にいる私のスマホとApple Watchに即通知が届くうえ、なにげに動画(証拠)も撮影されている……というスゴいヤツ。
しかも、ふと自分の家の状態が気になったら、日本全国、いや、極論的には海外に居ようがリアルタイムの映像が確認できたりもする。たぶんルパン三世でも無傷で我が家への侵入は不可能であろう。
そのくらいの危機感を持って私は生きているわけだが、このたび、“100万円の古民家” にも「ネットワークWi-Fiカメラ」を設置することと相なった。そしてその理由は、防犯だけではなかったりもする。
ハロウィンが終わったらクリスマスの準備が始まる。GEO(ゲオ)の生活雑貨コーナーには “目玉商品” として、本物のように炎がゆらめく「電池式暖炉型ランタン(1098円)」がズラリと並んでいた。
炎の揺らぎがリアルだから、自宅に設置すればいつだって暖炉の温もりに癒されるだろう。パッケージにも「いつものお部屋がランクアップ!」と記されていたので買ってみたぞ。
新宿・歌舞伎町といえば、飲食店や娯楽施設などが軒を連ねるアジア最大級の歓楽街として有名。
宿泊施設も多くて観光・出張の拠点にピッタリである。つい先日は歌舞伎町の外れでポツンと佇むカプセルホテルを発見。
調べてみたらコスパがいいと評判の様子……気になったのでさっそく予約してみたぞ。
ワークマンから “バズること間違いなしの高機能ウェア” が登場したらしい。つまり爆発的ヒット確定のジャンパーってこと。なんでも暖冬対策できる軽防寒ウェアで、秋口から春先まで3シーズン着用できるという。
調べたところ、2023年に販売された「BUZZ HEAT(バズヒート)」シリーズの最新版らしく、看板商品の名前は「BUZZ HEAT AIR フーディ」とのこと。価格は3500円……3シーズン使用できて3500円は激安である! もうちょい詳しく紹介しよう。
恥ずかしながら、これまでの人生でデリバリーピザを食べたことがなかった。
だってピザなんてスーパーで買えば1000円ぐらいで済むのに、宅配してもらうだけで3000円近くするんだもの。持ち帰りで半額にする手もあるが、どちらにせよ割高なイメージ。セレブみたいな感覚である。
……ところが、ドミノピザの一部店舗で食べ放題を実施しているという噂を耳にしたのである。しかも予算は2000円前後とコスパがよさそう。そんなの行くしかないじゃん~っ!
電気もねえ、ガスもねえ、水道すら引いてねえ♪(※契約してねえ)……のが、埼玉奥地の山の中にある「100万円の古民家」である。
水道は山の湧き水があるからタダ。電気はソーラーパネル+ポータブル電源で作っているからタダ。さらに先日、ネット(Wi-Fi)環境も導入できた。
ここまできたら、いま最先端の「スマートホーム」にするしかねえええええ! ということで、スマートスピーカーを駆使してハイテク化してみたぞ!
これから取り上げる内容は、完全に私のミスである。心地いいほどの大チョンボ。味方ピッチャーがブチギレてグラブをマウンドに投げつけるレベルの大エラー。
正直なところ恥ずかしい話ではあるのだが、盛大なミスほど読者にとっては注意喚起になりそうな気がするので以下で紹介しよう。あの日の卵大爆発事件を。
最初に言っておくと、生卵をそのまま電子レンジに入れたとかじゃないぞ。
あったかグッズとして大ヒット中の「まるでこたつソックス」。去年の冬に実際に使ってみて、その温かさから大変お世話になった。
今年から姉妹品として「まるでこたつソックス おやすみスイッチ」なる商品が発売されているではないか……。
パッケージのイラストを見るに、寝るときも履ける靴下のようだ。しかし、気になるのは強気な価格とつま先があいていること。これは実際に試してみるしかない。
何気なく「出前館」を眺めていたら『DeAward 2023』と書かれたアイコン目に飛び込んできた。アワードってことは出前館で表彰された店リストってことなんだろうけど、一体どこが選ばれているんだろう? 気になってタップしたら……
なるほど。やっぱりこうなるか……え!? ここは一体なに?
日本各地へ観光・出張する際は、キレイで安いホテルに泊まりたくなるもの。宿選びの基準の1つとして「清潔感」を重視する人も多いことだろう。
つい先日、筆者が東京の浅草エリアで安宿を探していたところ、清潔感あふれる格安ホテル(1泊4000円)を発見。
立地や価格は申し分ないし、なによりクリーンな館内が印象的だった。実際に泊まってきたのでホテルの様子をレポートしていこうと思う。
100万円で土地(山)ごと購入した「100万円の古民家」の進化(主に電気系の進化)が止まらない。
滅多に行かない家に電気を引くのはお金がもったいないので「ポータブル電源+ソーラーパネル」で電力をまかなっているのは既報の通りだが、このたび限界までお金を使わないかたちで「ネット環境」も整えてみた。
今年も残すところ2ヶ月を切って、冬の寒さが少しずつ近づいてきた。ここ数年、秋がなくなってきたとも感じるが、気温が下がってタンスから取り出すものといえば変わらずユニクロ商品であろう。
ヒートテック、それからウルトラライトダウンあたりが王道中の王道。もちろん今年も……と言いたいところではあるのだが、このところ「パフテック」なる上着が推されていて気になった。これってどうなの?