朗報! 朗報だ!! 松屋が2020年10月20日からクーポンを配布しているぞー! 何? 「どうせちょっとした値引きだろ」だと……?
いやいや! 確かに牛めし・カレーは30円引き、定番丼は50円引き、定番焼肉定食は70円引きと100円以内の値引きではあるが、それだけでは終わらない!! なんとこの「MATSUCA 0円定期券」、2020年11月17日までなら回数制限なく使い放題! 塵も積もれば山!! しかも、もらい方が……
朗報! 朗報だ!! 松屋が2020年10月20日からクーポンを配布しているぞー! 何? 「どうせちょっとした値引きだろ」だと……?
いやいや! 確かに牛めし・カレーは30円引き、定番丼は50円引き、定番焼肉定食は70円引きと100円以内の値引きではあるが、それだけでは終わらない!! なんとこの「MATSUCA 0円定期券」、2020年11月17日までなら回数制限なく使い放題! 塵も積もれば山!! しかも、もらい方が……
そっと噛み付くと中からスープがじゅわっと溢れ出し、薄皮に包まれたジューシーなお肉とともに楽しめる一口サイズの飲茶・小籠包。そんな小籠包が、手のひらサイズまで大きくなって横浜中華街に登場していた。その名も「大籠包」。
大きな小籠包、というだけでワクワクしてしまう。おまけに、なんと食べる際にストローを使うらしい。それはもう、絶対にスープがじゅわじゅわ出てくるからじゃないか。期待が膨らむ……! ということで、さっそく食べてみた。
今では当たり前の存在になったPB(プライベートブランド)。身近なところでいうとイオンをはじめコンビニなども参戦している。大手の商品と比較しても遜色ないクオリティのものがチラホラあって、消費者はいろんな選択をできるようになった。
とはいえ、試してみないと分からない部分も多く、なかなか一歩が出ないこともあるだろう。例えば冷凍餃子なんかがそう。味の素や大阪王将などの “間違いない” が保証されたものから冒険するには勇気がいるのだ。
「エアビー」の通称で知られる『Airbnb(エアビーアンドビー)』は、宿泊施設や民泊などを斡旋してくれるサイトだ。ホスト(物件所有者)とゲスト(宿泊者)が直接やりとりできるシステムが人気となり、現在は世界192もの国で利用することができる。
“ホスト宅の空き部屋を借りる” という宿泊スタイルからは、素敵な交流が生まれることも多い。しかし反面、両者間にトラブルが発生することもあり、過去には大事件に発展した例が複数報告されている。とにかく事前の心構えと見極めが非常に重要なのだ。
最近では海外への渡航制限緩和に関する報道も聞かれるようになり、また海外旅行を楽しめる日も近いのかもしれない。今日は『海外旅行の日』。来るべき時の参考に、私が過去にエアビーを介して宿泊した体験談をご紹介しておこうと思う。
年に1度の大セール、Amazonプライムデーが先日行われたが、筆者も例にもれず大いに散財した。前から欲しかったものはもちろん、衝動買いでよく調べもせずポチったものもあるのだが……その中の1つの商品に、怪しげなカードが入っていた。
なんでも購入のお礼に素敵なプレゼント、またはAmazonギフト券をくれるという。これが本当に「購入のお礼」なら疑って申し訳ないのだが、悪い予感しかしない。どういうことか詳しくお伝えしたい。
家で作るカレーってなぜあんなにウマイのか? 明らかに店のカレーの方が良い材料を使っているのに、家カレーにはなかなか勝てない。レトルトとなると家カレーには絶対勝てない……
と、そんなふうに考えていた時期が俺にもありました。だけどあったんだ。家カレーでは到達できない高みに達しているレトルトカレーが。
月見だんごにおしるこ、ホカホカに蒸したあんまんと、モチやあんこが美味しい季節になってきました。日頃は忙しさにかまけて忘れがちな四季の変化を、食を通じて感じるのもまた雅なもの。醤油の風味が香ばしい「みたらしだんご」や「たいやき」なんかもいいですね。
というわけで、日本の伝統文化、和菓子を作ってみました。……ただし、正体不明な魔法の粉と水でな!
コンビニの店員さんが外国人は普通になった今日この頃。街を歩けば、欧米系からアジア系まですれ違いまくり。国際化が進む秋葉原から御徒町で、ハラル食材を取り扱うスーパーマーケットが「スパイシーフードネットワーク」だ。
店内には、インド、ネパール、パキスタン、バングラデシュなどの食材やスパイスが所せましとひしめき合っている。そんな店の入り口入ってすぐど真ん中には向こうのレトルトフードが。品揃えはカレーが多いのだが、店員さんの1番のオススメはカレーじゃなかった。
「淺草 来々軒」というラーメン屋をご存じだろうか? 1910年(明治43年)に浅草にて創業し、日本で最初のラーメンブームを巻き起こした伝説の店である。日本におけるラーメン業界の先駆者。ラーメン屋という概念のスタート地点とも言える来々軒。創業者亡き後も子孫が引き継いでいたが、1976年に廃業している。
もはや未知の味となっていたが、新横浜ラーメン博物館が来々軒を廃業から44年の時を経て復活させ、2020年10月14日から館内にて提供を開始したという。これを食べずにラーメンを語ることなどできまい。100年以上前に日本人を熱狂させたラーメンの味を知るべく、実際に食べてみることに。
10月18日は「冷凍食品の日」。その由来は冷凍(トー)、管理温度マイナス18度以下によるものらしく、1986年に制定されて以降は同日に冷凍食品にまつわるイベントも行われているようだ。
……と去年もまったく同じことを書いたが、今年も冷凍食品の日がやってきた。前回は「常にストックしておきたいほどウマい冷食5選」をお伝えしただけに、今年は少しばかり角度を変えることにしよう。なにせ、今の冷食はウマくて当たり前。どれもこれも普通以上ばかりで卒がないからである。
科学とは世界初の積み重ねである。飛行機にしても、PCにしても、スマホにしても、これまで様々な世界初が社会を変えてきた。そしてこの度、三重県でまた1つ新たな世界初に成功した団体がある。「三重エスカルゴ開発研究所」だ。
成し遂げたのは、エスカルゴの王様「ブルゴーニュ種」の完全養殖である。約4年の歳月をかけ共同開発をした食品会社・国分グループから、缶詰として発売されているため食べてみた。
ワークマンの「ペットボトルホルダー」が大人気だ。新作が出るたびに話題となり、発売と同時に売り切れる “幻のアイテム” だから入手困難と言われている。なんなら存在自体も疑ってしまうレベルだった……のだが、さっき最寄りの店舗をのぞいたらフツーに売ってた。
どうやら、たまたま秋冬の新作「ブラック」と「カーキ」の2色が店頭に並んだばかりらしい。マジかよ。千載一遇のチャンス到来! ってことで、迷わずブラックを購入。さっそく噂の神アイテムを使ってみたので報告したい!
松屋の冬の定番といえばチゲだ。量、ボリューム、辛さと、どこをとってもハイクオリティ。特にカルビ焼肉がついた『チゲ牛カルビ焼肉膳』は満足度が高い。そんな松屋のチゲが、一部店舗でテスト中だという。
例によって松屋の公式Twitterにて明らかにされたもので、なんでも今年はチゲの肉が前年比で1.8倍になったらしい。肉が増えるのは良いことだ。さっそく食べてみたぞ!
沖縄の中心部を歩いていると『やっぱりステーキ』の店舗数の多さに驚くことになる。東京で例えると『吉野家』とか『マクドナルド』くらい多い印象だ。1号店のオープンからたった5年だと考えれば、飲食業界では異例のスピード出世といえるだろう。
ところで沖縄にはステーキ以外にも “やっぱり系列” の飲食店が存在し、その元祖は沖縄そば屋であることをご存知だろうか? 現在も一部の『やっぱりステーキ』店舗では沖縄そばを提供しているのだという。超人気チェーン店の原点……メチャ気になるな。
そこで聖地巡礼の意味を込めて “やっぱりステーキ・幻の第1号店” へ行ってみたところ、ちょっと意外すぎる姿だったのでご報告しておきたい。
2020年10月16日、ワークマンの新しいお店『#ワークマン女子』が横浜市の商業施設「コレットマーレ」にオープンした。作業服の専門店だったワークマンが、初めて女性をメインターゲットに据えたコンセプトストアを誕生させたのである。この店に作業着はないそうだ。
どんなお店なのか気になるので早速行ってみたところ、入店はまさかの3時間待ち! 店舗のある5階フロアにさえ入場できない状況となっていた。ワークマン、大人気すぎるだろ!! マジかよー!
メロンパンと言えば、菓子パン界のアイドル。ひと口食べれば広がる甘さに我が輩メロメロでござる! が、しかし、類まれなる甘さをくれる替わりに、我々は口の中の水分を全て差し出さなければならない。得ようと思ったらまず与えよ。私(中澤)は、メロンパンを食べる度、ゲーテの格言を思い出す。
ゆえに、メロンパンは大量に食べることができない。ということは、コンビニのメロンパンを食べ比べた者はいないのではないだろうか。謎に包まれた主要3コンビニのメロンパンの違い。今回はそのブラックボックスの真相に迫る!
レジ袋は必要ですか? このように店員さんから聞かれるのもそろそろ慣れてきた。2020年7月1日より日本全国でレジ袋の有料化がスタート。それを機にエコバッグなりマイバッグを購入した人は多いのではないだろうか。
その流れに沿って私もエコバッグを買い、コンビニやスーパーへ行く時は携帯するのが自然なことになった。しかし、ここにきてこう思うようになったのだ。エコバッグを使わない生活もいいんじゃないか──と。
街を歩けばウーバーイーツの配達員とすれ違う東京。画期的だったデリバリーシステムはすっかり我々の日常に溶け込んだと言える。まさにこの時代のニューノーマル。そんなウーバーイーツが2020年10月13日から驚愕の値引きキャンペーンを開始した。
キャンペーンの内容は、「ウーバーイーツアプリで『お持ち帰り』機能を使って700円以上の商品を注文すると合計金額の35%を割り引く」というもの。要するに、店まで取りに行けば35%オフ! ウーバーイーツなのに届けない……!!