燻製はロマンの料理である。こだわりのチーズや肉などをじっくり時間をかけて燻(いぶ)し、質の良いお酒と共にいただく。大人のたしなみだ。
ところが今回挑戦するのはロマンの正反対の場所に位置しているかもしれない100円ショップ、ダイソーの商品で作るお手軽燻製だ。燻す時間はわずか10分、準備を含めても20~30分ほどで簡単に作れちゃうからビックリしちゃったよ。
もちろん難しい作業は一切ナシ。ただし気を付けなきゃいけないポイントもあるから、要チェックだ!
燻製はロマンの料理である。こだわりのチーズや肉などをじっくり時間をかけて燻(いぶ)し、質の良いお酒と共にいただく。大人のたしなみだ。
ところが今回挑戦するのはロマンの正反対の場所に位置しているかもしれない100円ショップ、ダイソーの商品で作るお手軽燻製だ。燻す時間はわずか10分、準備を含めても20~30分ほどで簡単に作れちゃうからビックリしちゃったよ。
もちろん難しい作業は一切ナシ。ただし気を付けなきゃいけないポイントもあるから、要チェックだ!
オタクの皆~~~!!! 原稿の進捗はいかかですか~~~!?
最近は同人誌即売会にもなかなか参加しづらいご時世が続いていて、同人誌を作るモチベーションも下がりがちだよね。しかし……
同人誌印刷所「おたクラブ」で、今の時期にぴったりなキャンペーンが開催中! こんなの、今すぐ次の本を出したくなっちゃうじゃないか!!
本日10月19日は「イクメンの日」だそうだ。パパが育児を楽しみ、頑張る日のことを指す……らしいのだが、そこの若いの。これだけは覚えておきな。戦場に男も女も関係ねぇ。こちとら365日毎日が戦争なんだよ……!
とは言え、せっかくの「イクメンの日」である。パパらしいことにあえて挑戦してみるのも悪くないだろう。そこでいろいろ考えた結果、1歳になった娘とまったく同じものを食べて丸一日過ごしてみることにした。よし、これしかない!
連日続いた暑さも急に収まり、ようやく秋本番がやってきた。どれだけ体重が増えても「食欲の秋」と言えば許されちゃう最高の季節である。
そんな中、ラッシーのレシピで一時期めちゃくちゃバズったJA全農が、今が旬の果物「柿」を使った気になりすぎるレシピをTwitterで公開してたぞ!
オーブンで柿を焼くだけというシンプルなものだが、全農の中の人いわく美味すぎて「柿革命3.0」が起こるレベルだという。そりゃすごい! ところで「3.0」ってなんだ……??
いまや日本を代表する回転寿司チェーン店となった、我らがスシロー。世の中的には「くら寿司」「はま寿司」「かっぱ寿司」の4大チェーンなどと言われているが、あれはウソだ。回転寿司はスシロー1強時代に突入しつつある。
さて、そのスシローは大人気店がゆえ、いつ足を運んでもだいたい混んでいる。個人的には必ず予約を済ませておくのだが、スシロー博士によれば「いつ行ってもほぼほぼ待たずに座れるスシロー」が存在するという。これは気になるではないか……。
お~い! みんなせんべろのお兄さん(佐藤)だよ! 今日紹介するお店は業務用食品スーパー「アミカ」だ。岐阜県に本社を置く株式会社大光(おおみつ)が運営するお店なんだぞ。
ここはプロ向けの食材が豊富! とくに冷食の品数が多く「冷食の宝庫」といっても過言ではないだろう。よっし! 今日もせんべろやっちゃうよ! レッツゴー!!
美味しそうなお菓子と、茶色が映える白いティーカップ。優雅なティータイムの写真に見えるだろう。
だが、ティーカップの中身は紅茶ではない、ラーメンスープだ。
ギャグかと思いきや、大真面目。PLAZAで見つけた「ラーメンティー スパイシー味」という商品である。
これさえあればいつでもどこでも好きな時にラーメンのスープをすすれるのではないだろうか……!? 外国製なので少し味の予想がつかないが、今までに無かった商品だけあって期待が高まるぞ。
先日紹介したワークマンの『LEDコンパクトワークライト(499円)』は、コンパクトで持ち運びが楽々なうえに「回転式フック」と「マグネット」であらゆる場所に設置可能な優れモノ。オン・オフの切り替えのみのシンプルな機能だから使いやすかった。んで今回は……
同じくワークマンで購入した680円の『LEDコンパクトランタンライト』を取り上げたい。ランタンとは手でぶら下げて持ったり、どこかに掛けて使う「吊り下げ型ランプ」のこと。キャンプでよく見かけるやつだ。結論を先に言うと、こいつが予想以上の性能だったぞ!
毎年10月18日は「冷凍食品の日」。その由来は冷凍(トー)、管理温度マイナス18度以下によるもので、1986年に制定されて以降は同日に冷凍食品にまつわるイベントも行われているらしい。
そんなワケで今日はせっかくの記念日である。お祝いするべく「何度食べてもヘビロテしてしまう冷食トップ5」を紹介したい。個人的な好みも入っているものの、冷食を食べまくっている人の意見として参考にしていただけたら幸いだ。
大手スーパーとして知られるライフ。可もなく不可もなくな感じはスーパーマーケットの平均点的存在と言える。ある日、そんなライフで見慣れない文字が目に飛び込んできた。商品にこう書かれていたのである。「地獄」と。
どうやら、激辛レトルトカレーのようだが、『地獄のカレー(税込み648円)』とはまた突き抜けたネーミングである。そんなに辛いのだろうか? そこで食べてみることにした。
葉山の超有名なプリン屋「MARLOWE(マーロウ)」の運営する「ブラザーズコーヒーそごう横浜店」が、開店1周年を記念して2021年10月11日から29日(平日のみ)までの期間限定で、プリンビュッフェを開催中だ。
お値段は税込み2090円で、60分間マーロウのプリンが食べ放題となる神のごとき仕様。マーロウのプリンと言えば1個およそ800円前後。時には1000円越えもある。それが2000円程度で食べ放題とかヤバすぎんだろ!!! ということで即予約、行ってきたのだが……
現代の100均は素晴らしい。以前のクッキー作りでもお伝えしたように、最近の100均は「100円だから買う」のではなく「買ったら100円だった」と言っても良いほどに質が高くなってきている。
今回はセリアで100円のアンティーク調のアクリルビーズを使ってピアスを作ってみたところ、あまりにもクオリティが高くて高級感のある可愛いピアスを量産してしまった次第だ。
コンビニおにぎりの定番になっているいくらおにぎり。でも、私(中澤)は、コンビニでいくらおにぎりを買って食べた時こう思うことがある。「具、少なくない?」と。
食材が高価なので他より少なめなことは理解するが、いくらなんでも少なすぎることがあるのだ。いくらだけに。コンビニによって中身の量が違ったりするのだろうか? そこでガチ調査してみることにした。
ピーナッツ! 先日の地震で危なくすべてが終わりかけた本連載「週刊デアゴスヌーピー」であるが、幸いチャーリー・ブラウンが失神しただけで事なきを得た(詳しくは記事で)。地震には気を付けないと……。
さてさて、それでは無事39号のスタートだ。前号では「リラックスタイム -みんなでお食事」ボックスの作業がいよいよ終盤に差し掛かり、そろそろ完成というところまでやって来た。おそらく今回もその続きだと思われるが、果たして……。
いきなり寒くなったので「入浴剤」を買いに近所の薬局へ行ったら……『お風呂で小便小僧(笑)』なる商品と目が合った。価格は398円。おそらく子供用のオモチャだろう。と思いつつも「入浴剤付き(シトラスの香り湯)」という文言に釣られて1つ購入してしまった。
どう考えても仕組みは単純。ポンプでお湯を吸い上げたら、小便小僧がちょろちょろ〜っとおしっこをするに違いない。事実、パッケージにも「お風呂の中でポンプを握ると、あはははは! お水が飛び出るよ!」と書いてある……しかし、この小僧がマジでヤバ過ぎた。
つい先日、証明写真をインスタってみたところ、フォロワーさんより衝撃的なオトク情報が舞い込んできた。なんでも「数十円で証明写真が撮れますよ」とのこと。えーっ! いつも1000円近く払って撮ってるのにィ!!
答えを言うと、『履歴書カメラ』なるアプリを使って撮影し、そのデータをコンビニのコピー機(プリンタ)でプリントすれば良いとのこと。本当に証明写真が数十円で撮れるのか? いっちょやってみたぞ٩( ‘ω’ )و
2021年10月13日から19日までの期間、伊勢丹新宿店が地下1階のフードコレクションにて実に魅惑的なフェアを開催している。その名も「秋の味覚『栗』に溺れる七日間」。
そう、栗を用いた甘味だ。全国から有名店ばかりを10店集めた、モンブランがほぼメインのフェアだ。もはや日本で最もモンブラン的に充実した場所の一つと言っても過言ではないだろう。いてもたっても居られなくなったので、さっそく栗に溺れてきたぞ!
今さらも今さらだが、ワークマンプラスが安くてオシャレらしい。最近じゃテレビやネットなど、各方面でその名を聞くだけにコスパがいいことを知っている人は多いだろう。ちなみにファッションに疎い私は、これまでワークマンプラスを知りながらも行ったことがない。
まぁ服装は人それぞれだし……と半ばオシャレを諦めていたからなのだが、今はちょうど季節の変わり目で秋冬はもっともセンスが問われる時期でもある。つまり、オシャレになるチャンスは今! 善は急げとワークマンプラスの店舗へ行ってみた!
つい先日、人生2度目のコストコ体験をした。ちょっぴり場の雰囲気にも慣れて、前回よりは落ち着いて見回せたように思う。そこで気付いたのが、すれ違う人の3組に1組はカートの中にインしている「ハイローラー」の存在だ。
私も買ってみたい! さっそく購入の上、持ち帰ったものの量が多い。そのまま食べても美味しいが、これだけあるのだから味変してみようではないか。そこで考えついた方法があるので、聞いてほしい。
ミルクティーを頼んだ時、個人的にガッカリするポイントがある。付いてきたミルクが牛乳ではなく、ポーションクリームだった時だ。そういった際は潔くストレートで飲み干している。
私は結構ミルクにうるさい人間なのだろう。だからこそ日東紅茶が売り出した「ミルクとけだすティーバッグ」がどんなもんなのか発売当初からずっと気になっていた。
お湯を注ぐだけで簡単にミルクティーが出来るという商品なのだが、紅茶には牛乳じゃなきゃ嫌! という私のような面倒臭い人でも満足できるものなのだろうか。