アメリカの宇宙開発機構といえばNASA。日本の宇宙開発機構といえば「JAXA(ジャクサ)」だ。宇宙開発と聞くと「ロケットの打ち上げ」を強くイメージしがちだが、JAXAでは宇宙科学に関する学術研究も行っている。
そのJAXAの研究プロジェクトがヨーロッパの先端科学研究助成プログラムに採択されたと話題になっている。注目の研究テーマはズバリ『プリキュア』である。
アメリカの宇宙開発機構といえばNASA。日本の宇宙開発機構といえば「JAXA(ジャクサ)」だ。宇宙開発と聞くと「ロケットの打ち上げ」を強くイメージしがちだが、JAXAでは宇宙科学に関する学術研究も行っている。
そのJAXAの研究プロジェクトがヨーロッパの先端科学研究助成プログラムに採択されたと話題になっている。注目の研究テーマはズバリ『プリキュア』である。
日本の多くの地域で今、まさに桜のシーズンを迎えている。日本で見る桜はとても美しく、この季節には海外から桜目当ての観光客も多い。
日本文化の象徴ともいえる桜だが、その起源を考えたことがあるだろうか。中国の専門家が「日本の桜の起源は中国、宋代に伝わった」と話しているそうだ。
格闘技経験者ならば分かることだが、そう簡単にゲームのような大技がキマるわけではない。だがしかし、正確無比な精度と一瞬の隙を見逃さない洞察力、そして勇気と決断力があれば大技をキメることも可能である。
ということで今回ご紹介したいのは、ロシアの新極真空手大会の試合において、信じがたい大技が決まった格闘動画「Epic karate knockout of the 2013 Shinkyokushinkai karate」である。
あるイタズラ動画が世界で大ヒットしている。その動画「PINK GUY ELEVATOR PRANK」の内容は、タイツ姿の男がエレベーターの乗客にイタズラを仕掛けるという至ってシンプルなものなのだが、あなどることなかれ。これがハチャメチャに強烈なのだ!
イタズラ仕掛け人の男はピンクのタイツに全身を包み、エレベーターの乗客たちに謎のクネクネダンスを見せていく。これだけである。信じられないかもしれないが、イタズラの内容はこれだけなのである。だがこのシンプルさとは裏腹に、見る者へのインパクトは凄まじいのだ!
ぽっちゃり、ふとっちょ、アンコ型……など、日本には様々な「太った人」を意味する言葉が体型レベルごとに存在するが、最もシンプルかつダイレクトな言葉といえば「デブ」であろう。言葉をオブラートに包みたいが、「どう見てもデブ」というデブは確実に存在する。
そんななか、「信じられないほどボールの扱いが上手いデブ」がいたとして大きな話題になっている。動画のタイトルは「Fat Guy Has Amazing Football Skills」だ。
思わず「なんじゃこりゃあああぁぁッ!」と叫びたくなってくるような摩訶不思議なパズル動画が世界中で話題沸騰なのでご紹介しておきたい。動画のタイトルは「Crazy Trick Using Sorcery」だ。
何がどう不思議なのかというと……
制服とはその学校のシンボルでもある。女子の制服が可愛い学校は入学希望者が多い傾向にあり、学校側も創意工夫を重ねていることだろう。
制服に趣向をこらすのはお隣・韓国も同じであるようだ。あるバラエティ番組が韓国の学校制服コレクション10選を紹介した。その10校の制服のなかから「美しい制服トップ3」を決めるというのがこの番組の趣旨である。
紹介された制服はアニメキャラが着ていそうなカーンワイイものから、ちょっと笑ってしまうものまでよりどりみどり。まずはノミネートされた10校の制服をチェックだ。
映画の主人公になりたい! 誰しもきっと一度は、こんな願望を抱いたことがあるだろう。それでは、現在話題の動画「Biting Elbows – ‘Bad Motherfucker’ (Insane Office Escape 2)」を見て、その夢を実現させてみてはいかがだろうか?
これは以前YouTubeで大ヒットした「Biting Elbows – The Stampede (Insane Office Escape)」という動画の続編で、全て一人称視点で撮影されているのだ! よってあたかも自分が、動画中の出来事を体験しているかのような感覚を味わうことができ、ついついワクワクドキドキしてきてしまうのである。
『ナターシャ通信』は、ウクライナに住むウクライナ人女子・ナターシャがお届けするコラムです。ユニークな日本語はナターシャの個性としてご理解いただければ幸いです。それではどうぞ。
【コラム】皆さん、今日はちょっとミステリーなことについて書きたいと思います。ウクライナには世界的超能力者ユリ・ゲラーが認めた特別な能力を持っている男性がいます。この男、オレクサンデールさんは、銃弾を素手(あるいは口)で受け止めるといわれています。これは超能力か普通のトリックか皆さん、自分で判断してください。
ドブ油、ニセモノの肉に、革靴から作ったゼリーに病死鶏……企業の顧客を省みない利益の追求やずさんな管理により、食の安全問題が度々表面化する中国。先日、水について不安な現象が起きたそうだ。なんと、ある日突然、水道をひねったら真っピンクの水が出てきたのである。
「カバン、トケイ、ミテミテ」、「オンナ、オッパイオオキイ、ヤスイヨ」海外を旅行したことがある人は、一度や二度、現地でこんな客引きを見たことがあるのではないか?
あれについていくとどうなるのだろう。あの人達は何者なのだろう。謎に思っていたのだが、中国で日本人専門の客引きをやっていた人物から裏事情を聞くことができた。
・ディズニー大好きなチンピラ・王くん
王くん(仮)と出会ったのは上海のとあるホテルのロビーである。記者(私)らが泊まっていたホテルには複数のチンピラが住んでいた。同じ宿に泊まっている者同士、何となく顔は知っていたのだが、彼はこちらが日本人だとわかると、旅行で行った東京ディズニーランドにいたく感動したという話をしてきた。彼の職業は元・日本人専門の客引き。せっかくなのでいろいろ聞いてみた。
一体全体、世界で何が起きているのか。パンツをかぶる人が増加しているような気がするのは私だけだろうか。例を出すと、漫画『変態仮面』の実写映画化、パンツをかぶった女子高生の写真集『かおぱん』の発売。「パンツをかぶった強盗」的なニュースは、日本でも海外でもたまにある。なぜ人はパンツをかぶってしまうのか。
変態仮面はまだわかる。ヒーローになるための変身道具だからだ。『かおぱん』は意味不明だが、強盗は「顔を隠すため」なのだろう。しかし、上に出した例以外に、「趣味としてパンツをかぶる人」は、この世に確実に存在する。あれは一体なんなのか。なぜパンツをかぶるのか。パンツをかぶって考えてみた。
この世には、より多くの人に必ず見てほしい「必見動画」というものがある。ある程度ネット歴が長い人ならば常識的なネタであっても、知らない人は数多い。これを機会に知っておいても損はないぞ。
ということで今回ご紹介したいのは、中国陸軍がほこる万能すぎる「万能シャベル」を紹介した伝説動画『Chinese Military Shovel WJQ-308』である!
ビジネスからプライベートまで様々なシーンで活用できる便利なタブレット端末。いまや新聞や本など様々なものに取って代わり、今後もさらにその用途は広がっていくことだろう。
しかし、たとえどんなにテクノロジーが進化しても、何もかも既存の物の代わりになれるわけではない。そんなことを改めて実感させてくれるフランス発のCM動画「Emma, Le Trefle (English)」が話題だ。言語や文化にかかわらず誰でも理解できるわかりやすい内容とユーモアが秀逸だと、いま国境を越えて世界中で人気を呼んでいる。
漫画『ドラえもん』の道具に「ほんやくコンニャク」という食べ物がある。それを食べると、他国の言語が聞き取れるようになるうえ、自分が話す言葉も自動的に翻訳されるというものだ。「言葉の壁」をブチ壊す、まさに夢の道具である。
一方、漫画の世界でなく現実の世界でも「ほんやくコンニャク」のようなモノが存在する。こちらが話した言葉を世界10カ国の言語に自動翻訳してくれるスマホ用無料サービス、それがドコモの『はなして翻訳』だ!
コレは世界最大級の携帯通信関連のカンファレンスであるMobile World Congress 2013で「2013年グローバルモバイル賞」の「消費者向けベストネットワーク商品・ソリューション部門賞」を受賞した、世界で認められた技術が使用されているらしい。コレは試さなければなるまい! ということで、タイのバンコクで実際に試してみたぞ!!
通称「人間銅像」と呼ばれるパフォーマンスがある。パントマイムの一種であり、微動だにしない銅像やマネキン人形のフリをするという芸である。銅像なのだから何をされてもポーカーフェイス。何があっても「銅像のフリ」だ。
だがしかし……。あまりにもウザいことをされると、さすがの人間銅像でもブチギレるので要注意。一体どうなってしまうのかは、動画「Guy gets punched by street performer! (Original)」を見れば一目瞭然!
WBCこと野球の「ワールド・ベースボール・クラシック」3連覇を目指し、本日3月18日、プエルトリコと準決勝を戦った侍ジャパン。8回裏にはチャンスもあったが、まさかの走塁ミスで得点は1点のみ。惜しくも1-3で敗退し、プエルトリコが決勝戦へ進出した。
負けてしまったものはしょうがない。3連覇を逃したのも仕方がない。だが、せめて3位決定戦では勝って欲しい。ベスト3には入って欲しい! ……と願う人も多いのではないだろうか。だがしかし!
海外に行った際、是非ともチェックしておきたいのがその国のゲームセンターだ。どんなゲームが流行っているのか? どんな人が集まっているのか? それぞれの国に特徴があるが、お客さんが楽しそうにプレイする姿は世界共通だ。
そんななか、ミャンマーのゲーセンにて大変ショッキングなゲームを発見してしまったのでお伝えしたい。タイトルは『PK918』。単刀直入に言うと、日本兵を撃ち殺すシューティングゲームである。
日本のみならず、世界中にファンを持つ人気格闘ゲーム『ストリートファイター』。きっと多くの人が子どものころに一度は、このゲームで友達と熱いバトルを繰り広げたことがあるだろう。
その大人気ゲーム『ストリートファイター』のBGM・効果音を一人で完全再現してしまった男がこのたび現れ、ネット上で大きな注目を集めている。ブラジル出身でMarcelo Carvalhoという名前の彼は、動画「Marcelo Carvalho – Street Fighter 2 Voices」に登場し、ギターと自分の声だけでゲーム上すべての音を表現していく。