10月22日に40回目の誕生日を迎えたニューヨーク・ヤンキース所属のイチロー選手。2013年は日米通算4000本安打を放つ金字塔を含め、改めて彼のスゴさを認識した年でもあった。
そこで今回は、これまでの彼の華麗な守備と卓越したバットコントロールを動画「【ICIHIRO】イチロースーパープレイ&ファインプレー集」と合わせて振り返っていきたい。美しすぎるプレーの数々は必見だ!
10月22日に40回目の誕生日を迎えたニューヨーク・ヤンキース所属のイチロー選手。2013年は日米通算4000本安打を放つ金字塔を含め、改めて彼のスゴさを認識した年でもあった。
そこで今回は、これまでの彼の華麗な守備と卓越したバットコントロールを動画「【ICIHIRO】イチロースーパープレイ&ファインプレー集」と合わせて振り返っていきたい。美しすぎるプレーの数々は必見だ!
アクション系の映画やドラマで欠かせないのがクルマやバイクを使った「スタント」である。素人だったら事故になるであろうカースタントも、日本最高峰のカースタント軍団「タカハシレーシング」なら余裕のヨッチャン、楽勝だ!
それはさておき、海の向こうのロシアにも、スタント軍団は存在するらしい。ということで今回ご紹介したいのは、ロシアのバイクスタント軍団を紹介した動画「Russian Motorcycle Stunt Team」である。
一般的に「ひきこもり」とは、日本の家の中で “ひきこもっている” 状態のこと(人)を指す。外に出ない。出たくない。世間となんて関わりたくない! ……でもネットでは関わりたい……。おそらくだいたい、そんな感じだ。
だが! わざわざ海外にまで行っておきながら、海外の安宿に “ひきこもっている” 人もいる。そう、たとえば今回ご紹介するマンガの主人公のように……。
以前の記事で、アメリカ・ロサンゼルス在住のひとりの青年についてお伝えした。彼は、13歳のときからVFX(視覚効果)を駆使した映像制作を初め、1年経った現在、YouTubeで注目を集めつつある。
制作している作品を見ると度肝を抜かれる。というのも、演出はもちろんのことカット割りやストーリー性など、どれをとってもよく出来ているからだ。とても10代の作品とは思えない。すでに大手制作会社もアプローチしているのだとか。そんな彼にインタビューを行うことができた。彼の言葉から学生なりの努力と工夫が感じられる。
公開2日で160万回再生と、驚くべきスピードで広がり、世界を感動に包んでいる動画がある。動画「Google Search: Reunion」で描かれているのは、元々同じ国に住んでいたのに国が分かれ、離れ離れになってなってしまった少年の物語だ。
国は対立し、戦争をし、かつてはいつも一緒だったのにお互い「外国人」だ。60年以上が経ち、2人の友情はもう戻らない過去の思い出話となった……かに思われたが、あることきっかけに物語は動いていく。
仕事や留学などの理由で外国に長期滞在した経験のある人もいるだろう。短期の観光旅行ではなく、長期に渡る海外への渡航は何かしらの目的や理由があるものだ。それは日本に住む外国人も同じ。
そこで今回は、海外掲示板Redditにあった「なぜ日本にいるの?」という投稿に対するコメントの数々をご紹介したい。「どうして日本を選んだの? あなたが日本に来た理由、日本に居続ける理由を教えて」という投稿者の質問に、日本在住の外国人たちがそれぞれの理由を書き込んでいる。仕事や勉強系のものからウッカリ系のものまで、彼らが日本にいる理由は実に様々だ!
かつて「霊長類最強の男」と言われたレスラーがいる。名前はアレクサンドル・カレリン。ロシアが生んだ史上最強のグレコローマンレスリング選手であり、オリンピックでは3大会連続で金メダルを獲得。レスリング世界選手権でも金メダルの連続であり、あの前田日明の引退試合の相手を務めた男としても有名だ。
一体なぜ、ロシアのレスリングは強いのか。なぜロシアには強い男がゴロゴロいるのか。その答えは、今回ご紹介する動画「Russian Child wrestles bear for MMA training」を見れば一発で理解できることだろう。
海外旅行に行ったとき、よく目につくのが「有名ブランドをパクった商品」である。そのまま完全にコピーしている極悪商品もあるし、ビミョーにパクっている商品もある。どちらにしてもパクっているのだが、可愛げがあるのは後者であろう。
いわば完全コピーは「ニセモノ」で、ビミョーなパクリは「パチモノ」であろうか。ということで今回は、そんなパチモノとニセモノの違いについて解説しているマンガをご紹介したい。
2013年も多くの日本人選手たちがメジャーリーグでプレーをした。そして来季に向けては、楽天・田中将大投手のポスティング移籍も噂されており、またひとりの日本人選手が海を渡ることになりそうだ。
日本球界がここまでたどり着くまでには「野茂英雄」というパイオニアの存在があり、彼が道を切り開いたことで、今の環境があると言っても過言ではない。そこで今回は野茂投手のスゴさを動画と共に改めて振り返りたい。
夫婦になる幸せな2人の姿を写すウエディング・フォト。最高の1枚を撮るために、ドレスや小道具など準備も周到に行われるものである。
中国で、あるカップルが「ほかにはないウエディング・フォトを撮りたい!」と、白いハト約100羽と共に写真を撮ったそうだ。ところが、撮影が終わりハトを放したところ、付近の住民が殺到! 「食べ物だ!」とハトを捕獲しに来たというのだ。
打撃あり、投げ技あり、絞め技ありの関節技あり……という、いわゆる総合格闘技の元祖とされるのが「ジ・アルティメット・ファイティング・チャンピオンシップ」、通称「UFC」ことアルティメット大会だ。今から20年も前の1993年、米コロラド州デンバーで開催された第1回大会は、格闘技ファンの脳裏に深く刻み込まれている。
そして回を重ね……来る11月17日には第167回大会が開催される! そんなに続いていたのかよUFC! ともあれ、これまでの UFC史における「ベスト・オブ・ノックアウトTOP20」が映像付きで選出されたもようなのでご紹介したい。
スポーツを見る上で感動し、賛辞を贈りたくなるのはフェアプレーの精神だ。勝負事である以上勝敗は決まるのだが、そこまでのプロセスが一番重要なのではないだろうか。そう、勝てば何をやってもいいという訳ではない。
そんな中、海外で行なわれたサッカーの試合で「靴ひも」を巡り、感動のフェアプレーがあったと話題になっているぞ。今回はその様子を動画「Sportsmanship and, screw you Ref」と合わせてご紹介したい。
中国に旅行に行くと、必ずや「おぉ……」と驚かされることが1つや2つ、いや、3つや4つは当たり前、場所と時間によっては1時間ごとに「おぉぅ……」と驚かされることもあったりする。いわゆる「文化の違い」であるが、中国のソレは地味ながら強烈だ。
ということで今回は、中国の洗礼ともいえる「文化の違い」を描いたマンガをご紹介したい。
2013年11月11日にお披露目されたサッカー日本代表の新ユニフォーム。これは2014年のブラジルW杯でも着用されるものだ。
その紹介動画が「身震いするほどカッコイイ」と日本では話題になったが、韓国がある指摘をしていることがわかった。なんと「旭日旗を連想させるデザイン」としてインターネット上で物議をかもし、さらに国会議員が言及するまでに至ったというのだ。
ケニア旅行を考えているけど、治安の面で不安だったり、「動物以外のケニアって、どんな魅力があるのかな?」なんて思っている人に、是非とも見てもらいたい写真がある。つい先日、私(筆者)がケニアで撮影してきた写真である。
ケニアといえば「野生の動物」だが、あえて動物写真は外してみた。ケニアの人、ケニアの街、ケニアの笑顔とケニアならではの広い空を感じ取ってもらえたら幸いである。
広々とした公園や競技場には、よく立派な野外彫刻が設置されている。平和をイメージしたものや、現代的で奇抜なデザインなど形はさまざまだが、野外彫刻を見て「不快だ」と思うことはほとんどないだろう。
だが、韓国南西部の光州(クァンジュ)市に設置が予定されている彫刻は、設置前から市民の大ひんしゅくを買っているという。韓国の報道によると、その野外彫刻は暗くて、不気味で、地獄まで連想させるとか……。そんなに評判が悪い彫刻って、一体どんな形をしているの!?
プロ野球選手の目線で野球を見てみたいと思ったことのある人は多いだろう。打者目線でのものは球審に小型カメラを搭載し、テレビ中継で行なわることがあるが、投手目線のものはなかなか見当たらない。
そこで今回は、日本人3人を含むメジャーリーガーたちの投球を目線から近い位置で撮影している動画をご紹介したい。ミットにズバズバ決まる様子は見ていて気持ちがよく、やっぱりプロはスゴいと思わせてくれるぞ!
毎年、世界中で数えきれないほどの多くのゴールが生まれる。その中で年間 No.1 のビューティフルゴールを決める『プスカシュ賞』という、いわゆる最優秀ゴール賞があるのをご存知だろうか。
そこで今回は、2013年のプスカシュ賞にノミネートされた10ゴールを動画「FIFA Top 10 goals of 2013 // PUSKAS AWARD 2013 NOMINEES Best Goal of the year」と共にご紹介したい。美しいゴールが厳選されているだけに、思わず見入ってしまうぞ!