古き良き日本の夏を描かせたら天下一品のスタジオジブリ。夏こそジブリ作品を見て心を洗い流したいものだ。
そんな夢を叶えてくれるのが、我らが金曜ロードSHOW! 公式Twitterアカウント・スタンリー君が、「2週連続 夏はジブリ」の放送予定をつぶやいていたぞ! キターーーーーーーー!!
古き良き日本の夏を描かせたら天下一品のスタジオジブリ。夏こそジブリ作品を見て心を洗い流したいものだ。
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あなたは突然「好きな邦画は!?」と聞かれて即答できるだろうか? 興行収入や観客動員数で比べた場合、どうしても洋画より勢いのない邦画だが、誰しもきっと心の中に「マイ No.1 邦画」があるに違いない。
今回のアンケート企画は、そんな邦画の魅力を再発見すべく『1番好きな邦画決定戦』を開催する運びとなった。ライター達が厳選した10タイトルの中から、みんなが1番好きな邦画が決定するぞ!
2017年6月25日に東京・秋葉原のUDXで上映が決定している、コマ撮りアニメーションによる映画作品『JUNK HEAD』。この作品は、クリエイターの堀貴秀氏が手掛けたもので、ベースとなっている作品(JUNK HEAD1)は彼が4年間、ほぼひとりで制作にあたったそうだ。
世界最大級の短編映画の祭典でベストアニメーションを受賞した『JUNK HEAD1』は、堀氏の処女作でもある。4年もの長きにわたってほぼ1人で、なおかつ独学でコマ撮りアニメを学んだという彼。一体その原動力はどこからくるのか? そしてどのように映像を制作しているのか? その真実を探るために、彼のスタジオにお邪魔してお話を聞いた。
映画『ハリー・ポッター』シリーズのハーマイオニー役で大ブレイクし、実写版『美女と野獣』でヒロインのベルを演じたエマ・ワトソン。
すっかり美しい大人の女性に成長した彼女だが、激似すぎるドッペルゲンガーがネットで話題になっているので紹介したい。エマを知らなかったという本人も、コスプレでハーマイオニーやベルに変身して、すっかりその気になっているようだぞ!!
世の中にはやっていいことと悪いこと、そしてその狭間がある。今回ご紹介する『PUTITTO スター・ウォーズ』はまさにそんな商品で、やってくれて超嬉しい反面、財布のことを考えればやらないでもらった方がありがたいアイテムだ。だって……絶対に買っちゃうんだもの。
2017年は映画の当たり年なのだろう。これから上映されるだけでも『パイレーツ・オブ・カリビアン / 最後の海賊』『スパイダーマン / ホームカミング』『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』……などなど、数々のビッグタイトルが控えている。
そんな中、忘れちゃならないのが2017年8月4日公開予定の『トランスフォーマー / 最後の騎士王』だ。過去4作の全世界累計興行収入は約3800億円という、大ヒット間違いなしの注目作である。
いいか悪いかは別にして、今年度最大級の注目を集める映画、それが “実写版ジョジョ” こと『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』だ。コミックファンからの反対はいまだ根強いが、公開の時は刻一刻と迫っている。
そんな中、本日2017年6月7日、予告編映像の第2弾が公開された。前回の予告編ではほとんど登場しなかったスタンドが登場するなど、徐々に全貌が明らかになりつつある実写版ジョジョ。こいつはぁ、グレートな予感がしますよォォオオオ(いいか悪いかは別にして)。
俳優・橋爪功さんの息子で、同じく俳優の橋爪遼容疑者が、覚せい剤所持の疑いで逮捕された。この影響が意外なところにあらわれている。2017年5月末に劇場公開されたばかりの映画『たたら侍』が、打ち切られることになったのである。この作品に橋爪容疑者が出演していたことがその理由のようなのだが……。
ネット上では、打ち切りに踏み切ったのには、別の理由があるのでは? との意見が出ている。
声を当てることで、キャラクターに命を吹き込む声優。本来、裏方の仕事だが、アニメが全盛期を迎えている現代において、アイドルのように表だった活動をしている人も少なくない。
だが、そんな声優の本職・アフレコ現場はいまいち謎に包まれている。一体、どういうやり方でどんな雰囲気で仕事しているのか? 気になったので、声優になって『プリズン・ブレイク』の吹き替え現場に忍び込んでみたところ……なんじゃこりゃあ! マイケル・スコフィールド以上に逃げてェェェエエエ!!
2017年6月1日……つまり本日! 映画『ローガン』が公開された。すでに公開されているアメリカでは、2017年度のオープニング興行成績の新記録を達成し、世界80カ国でNo.1ヒットを飛ばしている話題作だ。
その見所はズバリ、17年間もの間 ローガン役を務めたヒュー・ジャックマンによる “ラストウルヴァリン” だということ。一足先に記者向けの試写会で実際に映画を観て来たので、予習・復習を含めて本作をレビューしていくぞ。
朗報中の朗報のような情報が飛び込んできた。なななんと、愛知県にある「愛・地球博記念公園」が、スタジオジブリのテーマパーク「ジブリパーク」として生まれ変わることが発表されたのだ! キ、キ、キターーーーーーっ!! 全ジブリファンは仕事を辞めてでも行くしかないだろ!
今でも、世界中で絶大な人気を誇る『ハリー・ポッター』(以下ハリポタ)シリーズは、映画も原作も空前の大ヒットを記録! 2016年には、初のスピンオフ映画『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』が公開されたが、ファンが「他のスピンオフも!」とばかりに、‟若かりしヴォルデモートを描いた自作予告編” をSNSで公開!
その出来の良さが話題となり、なんと、たった1日で再生回数が3000万回を超えてしまったというのだ!! 現在、Facebookにアップされていた動画は視聴できなくなったようだが、同じ内容の映像がYouTubeで確認できるぞ!
日本ではその活動をほとんど知られていないにもかかわらず、海外で高く評価されているクリエイターやアーティストは大勢いる。おそらく、堀貴秀さんもその1人だろう。彼は2014年、フランスで開催された世界最大級の短編映画の祭典にノミネートし、ベストアニメーションを受賞した。
受賞作『JUNK HEAD1』は、掘さんがほぼ1人で4年もの歳月をかけて作ったコマ撮りアニメーション。30分の映像は、1人で作ったとは到底 思えないほどクオリティが高い。その作品にさらに手をかけ、このほど『JUNK HEAD』として劇場公開することが決まったそうだ。緻密に作られた115分の映像は圧巻の一言!
2017年12月に予定している『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』の公開を、ファンが首を長~くしながら待っているなか、海外ファッション誌が公開40周年を記念して『スター・ウォーズ』の表紙を4パターン発行!
その特別版が「超豪華!!」だとファンが歓喜しているのだが、ファンなら全種類揃えたくなってしまうこと間違いナシの仕上がりとなっているのだ!!
地球上に存在する全ての生物は、経験値を得て進化する。鳥も魚も植物も、日々の経験を積み重ねた結果、現在に至っているのだ。もちろん人間もそうで、幼少期よりはある程度の年齢になった方が、世の中のことがわかってくる。
今回はこの世に生を受けて39年になる私(P.K.サンジュン)が、これまでの経験に基づいて辿りついた1つの境地をご紹介したい。それは「初対面で好きな映画を聞かれたとき、『時計じかけのオレンジ』と答えない方がいい」というものだ。
透視、未来予知、読心術など、通常の人間にはできないことを実現してしまうのが超能力者。物語に登場するのは当たり前だが、もし実在したとすれば周囲から注目されること間違いなし。
そして今まさに、「超能力?」と思えてしまう不思議な動画がネットで注目を浴びている。森にある木に立てかけられた鏡に近づいていく男性……そこで映し出される驚きの現象とは!?
2017年12月15日に予定している『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』の公開まで、いよいよ半年を切りつつある。首を長~くしながら公開を待つファンは、本シリーズ関連のニュースに敏感になっているのではないだろうか。
そんななか、ルーク・スカイウォーカー役を演じるマーク・ハミルが、『スター・ウォーズ』における歴史的ワンシーンの裏側についてツイート! その思わずクスっと笑ってしまうような画像が必見なのである!!
1982年に製作された、ハリソン・フォード主演のSF傑作映画『ブレードランナー』の続編となる『ブレードランナー 2049』の予告編が解禁され、ネットで大きな話題を呼んでいる。
いまだに続編の詳細はベールに包まれているようだが、そんな新旧『ブレードランナー』のシーンを比較した動画が、ナカナカ興味深いので紹介したいと思う。これを見たら、35年前に製作されたオリジナルの完成度の高さを、実感せずにはいられなくなってしまうに違いない!
30代後半から40代中盤の男性にとって、アクションスターといえば、絶対にこの3人である。ジャッキー・チェン、サモ・ハン・キンポー、ユン・ピョウだ。香港映画を世界中に広めたレジェンドであり、私(佐藤)にとっては人生の師匠といっても過言ではない。何より、彼らは「カンフーの達人」である。
しかし今では、彼らの過去の作品を見る機会も少なくなった。地上波で放送されることはなくなり、在庫を置いていないレンタルショップも多い。そんななか、動画配信サービス「Hulu」でカンフーの達人特集が始まってるぞ~! 先の3人の師匠の作品はもちろんのこと、ブルース・リー作品や『イップマン』まで。激熱なラインナップだ!