世の中ってマジでクソだ……私(中澤)が『アラジン』を見てそんな気持ちになった話をしたい。
ディズニー映画の代表作の1つ『アラジン』。言わずと知れた大ヒットアニメだが、36歳である私(中澤)は本作を見たことがなかった。理由は簡単で「子供向け」だと思っていたから。
だが、先日、友人のディズニーマニア・田代が本作を激推ししてきた。田代いわく「大人でも感動する」とのこと。そこで初めて本作を見てみたところ……別の意味で泣いた。
世の中ってマジでクソだ……私(中澤)が『アラジン』を見てそんな気持ちになった話をしたい。
ディズニー映画の代表作の1つ『アラジン』。言わずと知れた大ヒットアニメだが、36歳である私(中澤)は本作を見たことがなかった。理由は簡単で「子供向け」だと思っていたから。
だが、先日、友人のディズニーマニア・田代が本作を激推ししてきた。田代いわく「大人でも感動する」とのこと。そこで初めて本作を見てみたところ……別の意味で泣いた。
日本最大級のテーマパーク・ディズニーランド。キラキラしたその世界観は、子供だけではなく大人をも虜にする夢の国だ。
そんなディズニーランドが、ここ数日関東で発生した濃霧の影響でさらに幻想的に! 魔力が増したアトラクションの数々が話題になっている。
「もっこり~♡」でおなじみの冴羽獠(さえばりょう)が帰って来た!!!! 『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』の公開が、2019年2月8日よりスタートしたぞ。TVシリーズから20年ぶりとなる『シティーハンター 』の復活。しかも映画!
声優もかつてのメンバーが勢ぞろいという、その情報だけでファンには垂涎ものだろう。これは観なくてもわかる。絶対に最高でしょ。その予想を確信に変えるべく、公開初日に観に行って来たところ……うん、やっぱり最高だったよね。
2017年に公開され、良い意味でも悪い意味でも多くの反響を呼んだ、実写版映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』がついに地上波に初登場する。映画館に行くまでではないけど「テレビでやってるなら観たい」という人は意外と多いことだろう。
ジョジョの知名度の高さは言うまでもなく、実際に映画を観た人に言わせると「悪くなかった」という本作。よっしゃ、がっつりテレビの前で実写版ジョジョを見たるか! ……と思いきや。通常の “地上波初登場” にはあるまじきトラップが仕掛けられていたのでお伝えしたい。
ハラハラ、ドキドキ、ワクワク──。もうどうやって表現すればいいかわからないほど、映画『アベンジャーズ / エンドゲーム』への期待値は高まりに高まっている。なにせ前作の「アベンジャーズ / インフィニティ・ウォー」は最高オブ最高、とんでもない傑作だったからだ。
前作の続編であるだけではなく、2008年公開の「アイアンマン」から始まったMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の集大成でもある今作……! 本日2019年2月4日に公開された最新映像もヤバい……これはヤバすぎるゥゥゥウウウウウウ!!
2018年、大ヒットした映画といえば『ボヘミアン・ラプソディ』が挙げられるだろう。この作品は伝説のロックバンド「クイーン」の活躍を描いたヒューマンドラマだ。もう1つ、忘れてはいけない作品がある。それは300万円という低予算で、しかも無名の俳優ばかりを起用したにも関わらず、「面白い」と口コミが広がって全国上映された奇跡的な作品だ。
そう、『カメラを止めるな!』である。1度見たらドハマりする人続出。2度3度と劇場に足を運んだという人も少なくないだろう。その “カメ止め” がドラマで帰って来る! スピンオフ作品として、2019年3月2日にAbemaTVで放送されることが発表された。一体どんな内容になっているのか?
一般的に漫画作品の実写映画化は反対の声が大きい。思い起こせば「進撃の巨人」も「ジョジョの奇妙な冒険」も「テラフォーマーズ」も、いい意味で期待を裏切れなかった──。作品ごとの評価は避けるが、少なくとも “漫画を超えた” とは言えないハズだ。
その最大の理由はズバリ「漫画と実写ではキャラが違いすぎる」ということだろう。見た目はもちろんのこと、声や仕草に至るまで “自分の中にあるキャラ” と “スクリーンに映し出されたキャラ” の違和感が強すぎるのだ。
ところで──。主人公が動物ならばどうだろう? もっと言えば「象」ならばどうだろう? 2019年3月29 日公開の映画「ダンボ」は、また違った意味で……なかなかスゴい。
ついにあの人が帰ってくる。54年前、子どもたちにイマジネーションの翼をさずけ、大人たちにきらめく魔法をかけたメリー・ポピンズがこのたび満を持して帰ってくる!
メリー・ポピンズと再会できるのは、2月1日(金)公開の映画『メリー・ポピンズ リターンズ』。これは1964年に公開された映画『メリー・ポピンズ』の続編で、前作から25年後の大恐慌時代のロンドンが舞台になっている。
誰が呼んだか、ディズニーマニア。ディズニーをこよなく愛し、なんなら本籍地を東京ディズニーランドにしてしまった男が当編集部にいる。そう、彼こそが “ディズニーマニア” こと、田代大一朗(年齢不詳)だ。
彼はディズニーの全てを愛しているため、テーマパークやキャラクターはもちろんのこと、ディズニー映画も大好物である。そんな田代と2人で、2019年2月1日に公開される『メリー・ポピンズ リターンズ』の試写会に出かけたところ……大変ヤバいことになったのでお知らせしたい。
キタァァァアアア! 本日2019年1月25日の金曜ロードショーはルパンシリーズ最新作!! その名も『ルパン三世 グッバイ・パートナー』だ! テレビスペシャル6年ぶりの完全オリジナルストーリーである本作。今回の敵は……次元大介!
ルパン長年の相棒である次元は「早撃ち0.3秒」のガンマンである。その腕を生かして殺し屋もしていた射撃の名手。そんな次元が敵に回るなんて! ドキドキしながら告知動画を見てみたところ……あれ? 次元の拳銃がいつもと違う?
大変大変~! 無料で楽しめるインターネットテレビ局「AbemaTV」の「アニメチャンネル」にて、2019年1月26日より『コードギアス劇場3部作』が世界初無料配信されるぞ。
「劇場3部作」と言えば、テレビシリーズとはストーリーが違っている部分があり、話題になったことは記憶に新しい。記者も、肝心の3作目『コードギアス 反逆のルルーシュⅢ 皇道』を見損ねたんだよな。これは絶対に見逃せないっ!!
映画「フロントランナー」のプロモーション活動のため、ハリウッドの超大物俳優「ヒュー・ジャックマン」が来日中だ。そう「ウルヴァリン」「グレーテストショーマン」「レ・ミゼラブル」で主演を務めたあのヒュー・ジャックマンのことである。
俳優としてのキャリアは言うまでもなく「世界で最もセクシーな男」に選出されるほどの肉体を誇るヒュー・ジャックマンだが、どうやら知性の方も超1流のようだ。なぜならば……。
2019年は例年にも増してディズニーの勢いがすごそうだ。特に実写版映画は3作が公開を控えており、2月には「メリー・ポピンズ リターンズ」が、3月には「ダンボ」が、そして6月には「アラジン」がお披露目する予定である。
メリー・ポピンズとダンボはともかくとして、アラジンの実写化とは一体……? 主人公のアラジンもジャスミン姫も実写化で問題ないが、魔法のランプの精 “ジーニー” の実写化はどうなるのか予想できない。超人気ハリウッド俳優「ウィル・スミス」がジーニーの役らしいが、果たして──。
スター・ウォーズ:ギャラクシーズ・エッジ。そう聞いて「アレのことか」とすぐにわかる人は、なかなかのスター・ウォーズマニア、もしくはディズニーマニアだろう。スター・ウォーズ:ギャラクシーズ・エッジとは、米カリフォルニアにあるディズニーランド・リゾート内に2019年夏オープン予定の「スター・ウォーズのテーマパーク」のことである。
前々から同テーマパークに関する情報は小出しにされてきたが、2019年1月、スター・ウォーズ:ギャラクシーズ・エッジの「雰囲気が丸わかりの動画」が公開されたのでお知らせしよう。もうこんなの見ちゃったら……行くしかねぇぇぇえええええ!
2018年も数々の映画が公開されたわけだが、もっとも話題になった邦画というとやはり『カメラを止めるな!』だろう。『カメ止め』という言葉が「新語・流行語大賞」にノミネートされるなど、一躍大ブームとなった作品だ。
そんな『カメ止め』が、ついにテレビで放送されることが決定したのでお伝えしたい! 日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」にて、待望の地上波初登場である!! キタキタキタぁぁぁぁぁああああ!
バンドマンの中には音楽ものの映画が好きではない人も多い。なぜなら、役者の動きが現実のライブとかけ離れていることがあるからだ。ストーリーに浸ろうとしても、そこで興ざめしてしまうのである。私(中澤)もミュージシャンなのでその気持ちは分からんでもない。
だが、私でも映画『ボヘミアン・ラプソディ』はどっぷりと浸ることができた。見た人は分かると思うが、最後なんて本物にしか見えない出来である。そんな本作のシーンと実際の「ライヴエイド」比較した動画がヤバイ! 本物と見比べてもQueenに見えるゥゥゥウウウ!!
今年の冬もやって来た。金曜ロードショーの「冬もジブリ」が。本日2019年1月11日は『耳をすませば』が登場する。恋と夢と現実……その間で悩む少年少女の姿が描かれる本作。私(中澤)は見る度に切なさに悶えてしまうのだが、1つだけどうしても気になってしまうことがある。
それは、主役の2人・天沢聖司と月島雫の恋の行方。結局、2人は結婚したの? 考えてもわからなかったので編集長のGO羽鳥(プロレスマニア)と先輩記者P.K.サンジュン(プロレスマニア)に聞いてみたところ、衝撃の結末が判明した! ファンは閲覧注意!!
年末に忙しくTV出演などをしていた芸能人には、我々一般人よりも少し遅れた冬休みをとる方がそこそこいる。田村淳さんもその一人で、どうやらどこか海外の温暖な海辺で冬休みを満喫していたようだ。
そして本日、Twitterに冬休みを終えたことを告げる投稿をしたのだが……えっ、帰国したらラブライブの新作映画を見たい? 田村淳さんラブライバーだったんかい!