「コラム」カテゴリーの記事 (11ページ目)
ジャンボ〜! 年の瀬だけど、ケニア代表のポテト評論家でもある私が食べるのはもちろんポテト。
今回行ってみたのは、アフリカはケニアの首都ナイロビの、南バイパス沿いにある高級レストラン「モメンタムディッシュ 〜他では味わえない味〜(momentum dishes ~A taste like none other~)」だ。
もう間もなく2025年がやって来る。長生きは一種の才能であり、誰もが新年を迎えられるワケではない。仮に今年いいことが無かったとしても、新たな年を迎えられる自分を褒めてあげような。
さて、1978年1月10日生まれの私、P.K.サンジュンは年男の「巳年(みどし)」である。そこでこの記事ではゴリゴリの巳年である私が「巳年の人の特徴」を5つご紹介しよう。
霊感はないので幽霊の仕業なのか分からないが、宿泊したホテルでちょっと怖いことがありましたァァアアアアア! ってか、ほとんど毎週どこかのホテルに泊まっているので、半年に1度くらいのペースで変な目に遭ってしまう。
たとえば、カプセルホテルで真夜中におじいさんが大騒ぎをして警察が来たり、知らないオッサンが私のカプセルに突然入ってきたり(カプセルを間違えたらしい)。マジで勘弁してェェェエエエエ!
この記事を読んでくださっているあなた。毎日本当にお疲れ様です。
勉強をしたり、仕事をしたり、家事をしたり。限られた時間の中で、皆それぞれやらなければいけないことを頑張っていると思う。
やることに追われているとついつい後回しにしてしまいがちだけど……実は休憩も同じくらい大切なんだよな。
「自分に甘い」と言われるかもしれない。それでも筆者は冗談抜きに重要なことだと思っている。
この考えにたどり着いたのは、ある出来事がきっかけだった。
ちょっとしたライフハックを書いてみたい。何かというと、よく使う道具ほど「ちょっとだけ贅沢なやつ」にした方がいいって話だ。
たとえば自炊派の私の場合、ほぼ毎日、片手鍋を使う。お味噌汁を作ったり、煮物を作ったり、温かいミルクティーやココアを作ったり。
それはもう1度の調理中、洗いながら2〜3品作る時もあったりするのだが、そんな私が使う片手鍋のメーカーは……
先日の「兵庫県知事選」の結果が多くの人に衝撃を与えている。
斎藤元彦知事が再選した理由が様々な角度で分析されているが「インターネット」が相当な力を発揮したと言われている。
今後はより「ネットリテラシー」が求められる時代になることは確実だが、みなさんは「正しい情報」を取得する自信があるだろうか?
つい先日、広島に行ってきました。私用がある関係でこの時期はほぼ毎年広島に行ってるんですが、今回はマジで最高でしたね。何が最高かって? そりゃもう牡蠣ですよ、お牡蠣さまですよ。
これまではなかなか広島の牡蠣と縁が無かったんですが、広島は日本有数の牡蠣の名産地。この数年の自分をぶん殴りたいレベルで、本場の牡蠣は最高でした。真面目に「死ぬならここがいい」って思いましたもんね。
ジャンボ! 今回もアフリカ・ケニアの首都ナイロビにあるポテト屋さんをポテロールしていくよ。
とある日のランチどきに訪問したのは、ケニアのみならず “アフリカ最大のスラム街” としても有名な「キベラスラム」のすぐ近く、ランガタロード沿いにあるポテト屋さん。
なお、店名はない。しかし、なぜ店名がないのか聞いてみたところ、「深イイ話」ではなく「深ヨクナイ話」が山ほど出てきた。
突然だが、皆さんはドン・キホーテで食品を買ったことがあるだろうか? お菓子とかじゃなくて肉とか野菜とかを。私(中澤)は買ったことがなかったのだが、スーパーが少ない渋谷で数カ月生活して行き着いたのはMEGAドンキの地下の食品売り場だった。豚バラ肉などの肉類が一番安いのである。
実は、生鮮食材から加工食品まで色んな食品が売っているドンキ。普通なところが利用しやすい。こういうのでいいんだよ、こういうので。そう思いながらフラついていたところ、何気なく並んでいたサンドイッチに目が釘付けになった。ホゲエエエエエ! なんじゃこりゃあッ!!
長野県松本市にある標高約1500メートルの山岳リゾート地、上高地。飛騨山脈(北アルプス)の南側にあり、国の文化財にも指定されている。「神が降り立つ地=『神降地』」とも呼ばれており、観光地として絶大な人気を誇っている。
恥ずかしながら筆者は今年になるまで上高地の地名さえ知らなかったのだが、家族の強い要望により10月上旬、上高地帝国ホテルに泊まりにいくことになった。結果……、めちゃめちゃ良かった! 上高地の美しさといったら! 大自然に心洗われた一泊二日の上高地の旅をご紹介したい。
「ウマ娘 プリティダービー」の大ヒット、世界最強馬イクイノックスの誕生、女性騎手の活躍などで一気に競馬ファンが増えたこの頃。
血のドラマであり、人馬一体となったスポーツであると同時に、競馬はギャンブルである。こうしたブームを機に実際に応援する馬の馬券を買った人もいるだろう。
そうしたビギナーファン相手に「少額の馬券を買ってもガチの競馬ファンとは言えない」などとマウントを取る古参ファンがいるという……!
なんと愚かな意見だ!
今から半年ほど前のこと。私が当時使用していた「iPhone11 Pro」は、いよいよ限界を迎えようとしていた。不具合を数え上げたらキリがないが、中でも深刻だったのが「バッテリー問題」だ。
結果的に私はAppleではない非正規店でバッテリーを交換した……のだが。この記事でその後の状況や感想についてお知らせする。特に「非正規店でバッテリー交換しようかな?」とお考えの方は、ぜひご一読いただきたい。
ジャンボ! 先に結論を言うと、今回のポテロール(ポテト屋さんをパトロールすること)は最悪だった。さらに前代未聞の味がした。
腹ペコ状態でランチとして行ってみたのは、アフリカ・ケニアはナイロビの「マガディロード」沿いにある『ビータス チキン レストラン(Beatus Chicken Restaurant)』だ。
さっそく入店してみると……
個人的な話で恐縮だが、我が家には子供が2人いる。イヤイヤ期真っ盛りの娘(2才8ヶ月)と、夜中でも2〜3時間おきに起きる息子(0才3ヶ月)だ。
このコンビは手間的な意味で最強としか言いようがなく、私と妻に休む暇を与えない。それはまるで、オーバーラップしまくるサイドバックと、一瞬でも目が離せない危険なフォワードの2人を同時にマークしている気分。強すぎる。
つい先日のこと。そんな日々の出来事を、知人の1人に話していたところ……ある部分で爆笑されてしまった。これって、変なのだろうか?
ジャンボ! 今回もポテロール(美味いポテトを探すためのパトロール)のレポートをお届けしたい。
その日のランチに行ってみたのは、ケニアはナイロビの中心部「キマンティ通り」にある『プロントレストラン(PRONTO RESTAURANT)』なるお店。
レストランと名のつく店には、たいていポテトが置いてある。さっそくポテト目当てで入店してみると……
消費者金融などに払いすぎたお金を取り戻す「過払い金請求」。それ自体は個人の自由だが、弁護士や司法書士による請求代行が巨額ビジネスになり、ときに不祥事が発生していることは看過できない。
顧客候補は全国にいる。弁護士事務所なんてほとんどない地方都市でもTVCMが流れ、遠方からスタッフがやって来て無料相談会が開かれている。
先日見かけたチラシも実に巧妙で、思わず「上手い!」とうなってしまった。もちろん詐欺ではないし、結果として消費者も助かるのならwin-winだ。しかし、ごく平均的なリテラシーのシニアが見たらミスリード確定……とちょっと怖くなる内容なのだ。
※記事内の画像は、もとの文意をなるべく変えずに再現したイメージ
2024年10月1日から夜の路上飲酒が通年禁止となった渋谷区。とは言え、道玄坂は今も夜になると、座り込んで飲酒する人がいる。まあ、自分が海外行った時のことを考えると、その街の最新の条例とか分かりにくいもんなあ。浸透するのに時間がかかるに違いない。
先日夜、そんな路上飲酒者の中にトム・クルーズみたいな外国人がいた。「こんなところにこんなイケメンがいるのか」と衝撃を受けていると、次の瞬間、さらに衝撃的なことが起こった。えええ!?
女子プロレスラー・ダンプ松本の半生を描いたNetflixシリーズ『極悪女王』が大いに話題を呼んでいる。ドラマは「極悪同盟」率いるダンプのヒールっぷりが見どころの1つだが、芸能コタツ記事界隈にもヒールが存在する。というかその存在が際立ちつつある。
同業者として申し訳ないが、今回はあえて名指しで書かせていただきたい。というのも、あまりにも悪意あるタイトルの記事が目につくのだ。
「コタツ記事」とは、現場に足を運んで取材や取材対象者にインタビューすることなく、芸能人のテレビ・ラジオ発言、SNS投稿を基に作成される記事のことで、何かと嫌われる対象で、もともとがヒールのような存在だ。
そんな中にあって、芸能コタツ記事関係者の間でも『週刊女性PRIME』、WEB版『女性自身』、『smartFLASH』が「ヤバい」「やりすぎではないか」という話がされている。
Netflixシリーズ『極悪女王』が話題だ。特に主要キャストを務めた ゆりやんレトリィバァ、唐田えりか、剛力彩芽(以下、敬称略)の演技には称賛が集まっており、プロレスファンならずとも要注目の作品になっている。
さて、ライオネス飛鳥を演じる剛力彩芽を見ていて思い出したのだが、そういえば私(あひるねこ)は小学生の頃、テレビに映るライオネス飛鳥が実は女子プロレスラーだということをまったく知らなかった。
こういう人、意外と多いんじゃないか。なぜなら……




















松屋の「ごろチキ」が約1年ぶりに復活! 嬉しすぎるので1日5回食べる “耐久レース” を敢行してみた
【粋な試み】がんこ寿司の「文化遺産のお屋敷」を活用した店舗が素晴らしい! 寿司付きの格安アフタヌーンティーも
人生で初めて『トライアル』の実力に触れて震えた / 西友で買える「199円のたまごサンド」が圧倒的でもうコンビニに戻れなそう
【立ち食いそば放浪記389】都内でも珍しい「塩だし」と自家製カレーがハーモニーを奏でる! 牛込柳町『白河そば』のカレーそばが激ウマ
90分食べ放題導入でパンの楽園と化した『ベーカリーレストランC』 / ご覧ください! 珠玉の美味そうなパンを
【食べ放題1200円】非常階段の裏口のようなドアの先に広がるガチ中華ビュッフェ! コスパもハードルも高い新大久保「龍勝」
【2時間パン食べ放題】パン供給のストレスゼロ! ヘッドクォーターズカフェが採用する「セルフバイキング式」の安定性 / 小田急・成城学園前
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1954話目「春の足音⑱」
「ローホル」の愛称で人気のローソンの『ホルモン鍋』がグツグツと煮立つ様子をじっくりお伝えします / きっと食べたくなる
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1953話目「春の足音⑰」
【青切符】4月から自転車新ルール! ヘルメット9種比較
【ヤマザキの宿】市川駅2分「山崎製パン企業年金基金会館」に泊まったら1人で春のパン祭りが開催された
非公開: 【Amazon】最大67%オフ! 価格が一気に下がった注目アイテム33選(3月16日)
【体験談】テレビで曲が流れたら印税はいくら? ミュージシャンである私がTBSで使われた際の著作権使用料の明細を公開する
【検証】10年間ほぼ毎日飲んでる「コーヒー」を1週間断ってみたらこうだった
【雑草対策】カインズで598円「撒くだけで防草できる人工砂」の効果がヤバ過ぎた / お財布にも環境にも優しい超画期的アイテム
【検証】「スタバはどのサイズを頼んでも量は一緒」という動画が出回る → 実際に試してみた
オニヤンマのフィギュアが虫よけになるってほんと? 2週間かけて試してみた正直な感想
何も期待せず「カメムシブロック」ってスプレーを窓に吹いたら後日ヤバイことになっていた【100万円の古民家】
最新AIと挑む! 検便ペーパーの『センター着弾問題』 / 3つのシミュレーションを経て、人間が到達した究極の「ラストワンマイル」とは?
【またまた】今週末の日曜日、ロケットニュース24が代官山に店を出します! 2026年4月19日「サブカル市2026」
【創業104年】帯広発祥の地「オベリベリ温泉水光園」が最高! 冷たい湧水が光って見えたことから名付けられた地でととのう
ナポリの窯×ヒカルの『ペヤングピザ』を爆速実食! 全然ウマいけど「本家ペヤング」の方が10倍パンチがあった
麻辣湯が「具材盛り放題」で1000円ポッキリ! 新中野『福幸麻辣燙』が文句なしのコスパ最強ランチだった
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1959話目「春の足音(余談②)」
福岡発のローカル焼肉ダレ「ブルコギヤン辛口」が理想の調味料だったので、安い肉と高い肉を焼いて食べ比べてみた
【Amazon】最大72%オフ! 価格が一気に下がった注目アイテム38選(4月13日)
変わってねぇな! 因縁のある不良達のケンカ! 四コマサボタージュBYD第343回「お前は昔から…」
【薄味グルメ探検隊】第4回 台湾甜商店の「綜合豆花」はトッピング盛り盛りなのに、驚くほど優しい甘さだった
新名所「高輪ゲートウェイシティ」の大階段で事故が相次いでいるらしい → 現地でわかった納得の理由と現場の今