イギリスの有名な公開オーディション番組『ブリテンズ・ゴット・タレント』 。かつてスーザン・ボイルやポール・ボッツを輩出したことで有名だが、その一方で審査員から酷評された人だって珍しくない。天国か地獄か。出る側からすれば、何ともシビアな番組である。
恐らくオーディションを受ける出演者の緊張感はハンパではないだろうが、そんな番組に “屁” で挑戦した猛者がいたことをご存知だろうか。……繰り返す、屁だ。公開オーディションで屁をぶちかましたのだ。
イギリスの有名な公開オーディション番組『ブリテンズ・ゴット・タレント』 。かつてスーザン・ボイルやポール・ボッツを輩出したことで有名だが、その一方で審査員から酷評された人だって珍しくない。天国か地獄か。出る側からすれば、何ともシビアな番組である。
恐らくオーディションを受ける出演者の緊張感はハンパではないだろうが、そんな番組に “屁” で挑戦した猛者がいたことをご存知だろうか。……繰り返す、屁だ。公開オーディションで屁をぶちかましたのだ。
2016年5月26日、女優の上野樹里さんとロックバンド「トライセラトップス」のボーカル、和田唱さんが結婚したことを所属事務所が発表。日刊スポーツ等が報じるとともに、上野さんも自身のインスタで同様の報告を行った。
このおめでたいニュースを受けて、ネット上では祝福の声が溢れているが、中には「俺の上野樹里がーーーーー!」と悲嘆にくれている人もいるに違いない。そこで今回は、そんな人がショックを和らげられる……かもしれない方法を紹介しよう。
女性向け雑誌などでは、よく「男性がドキッとするメイク術」とか「カレが奪いたくなる唇の作り方」といった特集を見かける。しかし……はっきり言おう。男性の私(筆者)から見て「このメイクを女性にされたら男は夢中になるな」と思ったことなんて、今まで一度もない!!
誤解しないで欲しいのだが、女性雑誌に出てくるモデルさんは大体かわいいし、メイクも何となくかわいい気がするし、何より女性が美しくなるのは個人的に大賛成だ。だが、「男の心に刺さる」という点に関しては、パンチが足りないというか、アプローチの方法が全く違うというか……。
そこで今回は、完全なる男目線で「カレが思わず唇を奪いたくなる!! 最強のモテ口紅」を紹介したい。これを実践すれば、カレがあなたに夢中になること請け合いだ〜♪
熊本地震で深刻な被害を受けた熊本城。日本経済新聞が報じるところによると、姫路城や大阪城、名古屋城などで募金活動が行われるなど、復旧支援の動きが全国に広がっているようだ。
そんななか、あの「Yahoo!ネット募金」上で新たに熊本城の再建支援活動が始まったので紹介したい。内容をざっくり言うと……なんと寄付をした全員が、週刊『日本の城』熊本城特別版電子書籍をもらえるというのだ! 寄付して電子書籍をゲットできるって!?
日本全国の地図を検索できるサイト「MapFan」。その公式Twitter アカウントが、盛大な誤爆をしたとしてネット上で話題になっているので紹介したい。何があったのか? それは実際にMapFan のツイートを見れば一目瞭然。ただ言えるのは、奇跡が起こったということだ。
男性が女性用のストッキングをはく──と聞くと、それだけで変態的な空気を感じ引いてしまう人は多いかもしれない。現代の日本では今もなお、「ストッキングは女性用」という考えが一般的だからだ。
しかし、その考えはもう古い。と言うか、ストッキングはみんなが思っている以上に、人を幸せにするポテンシャルを秘めている。例えば、彼女がいない、いわゆるボッチ男性にとってもストッキングは役立つのだ。今回は、そんなストッキングを使った知られざるライフハックを紹介しよう。
突然だが、みなさんは “靴べら” を長時間眺めていたことがあるだろうか。恐らくほとんどの人は無いだろうが、つい先日、私は2時間ほど自宅の靴べらを見続けていたとき、あることに気付いてしまった。「この丸みを帯びたフォルム……どこか女性っぽいな」と。
その画期的な発見からさらに研究を続け、今回ここで発表するのが「長時間眺めていると『自分の部屋に女の子がいる』気分になる “靴べら” トップ3」だ。これさえ押さえておけば、どんなボッチ男性でも女性と一緒に過ごしている気分を味わえること間違いなし! 愛されるよりも愛したい派の男性は必見だぞ!!
わかめ酒を飲みたい——心の底ではそう強く願いながらも、口では「85年のロマネ・コンティに憧れる」とか「毎晩シャトー・ムートンを飲みたい」みたいな “カッコいいこと” だけを口にしている人は、日本に何人くらいいるのだろうか。まったく、本音と建前を使い分ける文化は面倒なものですな!
わかめ酒が飲みたいならそう言えばいいものを! 「ぶっちゃけ、ロマネ・コンティよりわかめ酒の方が1000倍興味あるね♪」と言えばいいものを!! ……というわけで、今回は「わかめ酒」の試飲レポートをお届けしたい。
肩こり、もしくは腰痛に悩んでいる人は日本に何人くらいいるのでしょうか。私(筆者)の体感としては、1億3000万人のうち1億人くらいは肩こりか腰痛のどちらか、もしくはその両方にやられているように思います。とにかく、メッチャ多いですよね。私の周りなんて、右を見ても左を見てもカチコチ野郎だらけです。
かくいう私も慢性的な肩こり持ちなのですが、先日意外な人から受けたアドバイスに「どうして今まで “それ” をやらなかったんだ!」と自分を責めるほど目からウロコが落ちたので、お知らせしたいと思います。かかる費用は0円。何も購入する必要はありません。特に、布団派ではなくベッド派の人は必見ですよ。
突然だが、みなさん! 今日4月26日がなんの日か知っているかな? 4月26日……426……4(よ)い2(ふ)6(ろ)……! そう、今日は『よい風呂の日』なのだ〜 (≧∇≦)。
単なるゴロ合わせだけど、折角だから今日の夜はじっくりとお湯に浸かって、贅沢なバスタイムといきたいところだよね! 自宅のお風呂で奮発した入浴剤を使うのもいいけれど、時間に余裕があったら近くの温泉とか銭湯に行ってみるのはナイスアイディア! 広〜いお風呂って、気持ちいいもの〜。
そんな人のために、お風呂界の最前線にいる人から聞いた「いいお風呂屋さんの見つけ方」を教えちゃうぞ〜!! これさえ知っておけば、今後のバスタイムがもっともっと充実したものになること間違いなし! ではでは、レッツゴ〜!
2016年4月14日に発生した熊本地震。本日21日でちょうど1週間が経過したことになるが、今なお現地では活発な地震活動が続いており、多くの人が避難を余儀なくされている。
そんな中あの田代まさしさんが、イラストとともに激励のコメントをネット上で公開しているので紹介したい。ただ……結果的に賛否両論を巻き起こすことになってしまったようだ。
今や様々なタイプのスマホが世に出ているが、人気No.1と言えばやはりアップルの iPhone だろう。まず見た目が何となくオシャレだ。あくまでも “何となく” だが、その “何となく” の差がデカいんだな。そして何より「とりあえず、コレ持っとけば大丈夫」みたいな雰囲気がある。
今回はそんな iPhone らしくない(?)ボケボケのエラーを紹介したい。正確に言えば iPhone 以外のデバイスでも、アップルミュージックを利用していれば起こり得る可能性があると思われるのだが……それがまた絶妙なボケ。味のあるエラーだったのだ。
フランス・パリと言えば、カフェ文化の本場だ。街中のいたるところにカフェがあり、中にはピカソやサルトルが通っていた店まである。そんなカフェが今も現役で営業しているのだから、それだけでもパリのカフェ文化の歴史が窺い知れるというものだろう。
そのパリに、なんと “マンガ喫茶” があるらしい。そう、日本のあのマンガ喫茶だ。……一体どうなっているのか? 日本にあるマンガ喫茶とどう違うのだろう? 実際に行ってみたので、報告したい。
世の中には、「18歳未満は閲覧禁止」とされるコンテンツがある。いわゆる、18禁、R18指定とか言われるヤツだ。よくあるのが映画や雑誌、書籍などだが、実はそれだけではなかったもよう。なんと、「そば&うどん」にも18禁の波が押し寄せていたのである!
何でもそうだが、“禁止” なんて言われると、余計に好奇心を掻き立てられるのが人間の性(さが)。18歳を余裕でオーバーしている私(筆者)も例外ではない。気になって仕方がなかったので、実際に「18禁うどん」を食べてみた。
どうも。森脇健児さんがオールスター感謝祭のマラソンに挑む時のような気持ちで、本日2016年4月3日の朝を迎えた和才です。みなさん、今日が何の日かお分かりだろうか? そう……「かなまら祭り」である!
その名を初めて聞く人にとっては、そもそもどんなお祭りなのか、どんなモノが登場するのか、当然ながら分からないだろう。そんな方のために、「かなまら祭り」の会場にナニがあるのかをザックリと、極めてザックリと言うと……
男性にとって、女性との去り際は大切だ。彼女を家まで送っていったとき、もしくは2人の関係を終わりにするとき、女性が離れる直前の “あの一瞬” にこそ、男の美学が凝縮されていると言ってもいい。
気の利いた言葉を探す男もいれば、何も言わずに抱き締める男もいる。中には、女性にとって理解不能なパターンもあるかもしれないが、男性はあの瞬間が勝負。自分の知っている “カッコいい男像” のイメージをフル動員して、何とか自分の印象を女性の中に残そうとするものだ。いわば、心のマーキングである。
今回紹介する男性も、女性との去り際に強いインパクトを残した1人。恐らく、女性は男性のことを一生忘れないだろう。彼の独特すぎる美学、何よりその臭さを!
フランス・パリでクレープ店を見つけるのは、渋谷で日サロを探すくらい簡単だ。……つまり、パリのどこに行ってもクレープの売店やカフェ(クレープリー)がある。メチャクチャある。
そんな数多いパリのクレープ店の中で、異次元の可愛さを誇る店があるという。パリ在住のフランス人によれば、「可愛いモノに目がない女性&海外のオタクたちからの熱視線を浴びまくっている」のだとか。噂を聞いた私(筆者)は、実際に行ってみたのでレポートしよう。
フランス・パリと言えば、世界で最もアルフィーの高見沢さんっぽい街だ。つまり、優雅にしてオシャレな街である。「パリで流行っているファッション」というだけで最先端だと思ってしまうし、何ならパリで使われているトイレットペーパーでさえ、「きっと紙質がスベスベに違いない」とか勝手に想像してしまう。
そんなパリの駅ナカに、日本らしさ全開の駅弁屋があるという。説明するまでもないが、日本の “あの駅弁” を売っているのだ。個人的に駅弁は大好きだけど……大丈夫なのか!? パリというシャレオツなリングで戦えるのか? 心配でたまらないので、実際に行ってみた。