一度でいいから見てみたい。心の底からそう思う絶景は、誰にでもひとつやふたつあるだろう。もしそれが世界も認める景色ならばなおさら。是が非でも見ておきたいものである。
ということで今回ご紹介するのは、以前にアメリカの CNN が認めた絶景「元乃隅稲成神社(もとのすみいなりじんじゃ)」。ここは、白狐のお告げにより昭和30年に島根県津和野町太鼓谷稲成から分霊され、123基の赤い鳥居が並ぶことでも知られている神社だ。
一度でいいから見てみたい。心の底からそう思う絶景は、誰にでもひとつやふたつあるだろう。もしそれが世界も認める景色ならばなおさら。是が非でも見ておきたいものである。
ということで今回ご紹介するのは、以前にアメリカの CNN が認めた絶景「元乃隅稲成神社(もとのすみいなりじんじゃ)」。ここは、白狐のお告げにより昭和30年に島根県津和野町太鼓谷稲成から分霊され、123基の赤い鳥居が並ぶことでも知られている神社だ。
今となってはそこはかとなく恥ずかしい対象となっているが、一昔前には同じ服を着る「ペアルック」が流行った時期もあった。主にカップルが着用し、当時はその愛を確かめ合うひとつの手段でもあったものだ。
あのフィーバーから数年……海外で驚くべきペアルックが撮影されていたのでご報告したい。写真を見たところ飲食店の日常を写した1枚であり、なんの変哲もないごく普通の光景のようだが……よーく見てみると……うおっ、これは!
焼きうどん発祥の地として知られているのが、福岡県北九州市小倉。戦後間もない食糧難の時代に焼きそばを作ろうとしたが、中華そばが手に入らなかったため、手元にあった干しうどんを湯がいて焼きそばのように作った……それから歴史が始まったと言われている。
今では全国各地で食べられるどころか、アフリカのケニアで大ブレイクしているほど人気の焼きうどん。だが、やはり一度は発祥の地で味わってみたいもの。そこで地元の人にどこがおいしいのか尋ね、オススメされた『いしん』というお店に行ってみることにした。
閲覧注意。そう言われるような動画や画像は数あれども、今回ご紹介する動画「People Are Insane 2017 (Suicidal Edition)」は本当に気をつけた方がいいだろう。なにせ、映し出されるのは高所のオンパレード。これほど生と死がハッキリと見える動画も珍しいからだ。
収録されているのは、一歩踏み外したら死ぬほど高い場所で遊ぶ人たち。序盤から手のひらや足の裏など、体中からイヤな汗が噴き出すシーンが連発するので、高所恐怖症の人は今すぐ引き返そう。
世界最高峰のサッカー選手のひとりと言われており、誰もが認めるスーパースターのクリスティアーノ・ロナウド。鍛え抜かれた肉体美はまるで彫刻のようであり、超がつくほどイケメンなのはご存知の通りだ。
これまで数々の名誉を手にしてきた彼だが、またしても偉業を讃えられることになった。先日、故郷のポルトガル・マデイラ島の空港が「マデイラ・クリスティアーノ・ロナウド空港」に改名されたのである。ただし、それに伴い公開された銅像がネットを騒然とさせている。
2017年3月25日から26日にかけ、埼玉県の深谷市総合体育館(深谷ビッグタートル)でVリーグのオールスターゲームが行われた。今季限りで引退するサオリンこと木村沙織選手が現役最後のプレーを披露したのは周知の通りだが、ここにきて男子バレーのワンシーンが海外で人気となっている。
その中身とはズバリ「男同士のキス」。なんと試合中にもかかわらず、キスをした選手がいたというのである! その様子は、ダ・ゾーンが Twitter に公開した動画で確認可能だぞーん。
2017年にアニバーサリーを迎えるものといえば、ニコン100周年、リカちゃん50周年、さらにはFFの30周年など、そうそうたる名前が並ぶ。だが、忘れてはいけないのが、大阪のオバチャン(アイドル)ユニット「オバチャーン」の5周年ということである。
「絡んでくるアイドル」をコンセプトにした彼女たち。公式HPには「奇跡の5周年ですが、目立った予定はありません」と書いてあるものの、新たな挑戦をしていたのでご報告しておこう。なんと高解像360度PVを公開していたのだ!
髪を伸ばし続けるのは根気がいる。長くなればなるほど手入れに時間がかかり、シャンプーするにも一苦労。ブラッシングやドライヤーなどまで考えると、気の遠くなるような作業と言ってもいいからだ。
それだけに、ロングヘアに憧れつつも断念して切ってしまう人は多いものだが、海外には驚くべき長さまで髪の毛を伸ばした女性がいた。その長さは、自分の身長を超えながらもまだまだ伸びているという。
日本ではまず見られないが、海外のスポーツの試合ではごくまれに「乱入劇」が起きる。熱狂したファンが大暴走し、警備員に取り押さえられる……なんて光景は見たことのある人も多いだろう。
思わぬ来客は動物の場合もあるのだが、先日行われたテニスの試合でこれまでにない珍客が訪問! なんとまさかのイグアナが登場し、試合は一時中断する羽目になってしまった。
男とは悲しい生き物だ。なぜなら、ネット上で「美人すぎる◯◯」なんて表現があればマッハの速さでポチッとな。どうせ釣りなんでしょなんて思いながらも、どこかで期待しておりクリックしてしまうからである。
だが、今回ばかりは見て損なしと断言できる。話題になっている「美人すぎる警察官」はマジのマジで美人。彼女に捕まるなら本望と思ってしまうほどの美貌を兼ね備えているのだ。
昔から「郷に入っては郷に従え」という言葉があるように、新しい土地へ行った時に頼りになるのは地元の人の存在だ。彼らが「ここはウマいよ」なんて飲食店をオススメしようものなら、まず外さないと思っていいだろう。
そして「日本一過激とも言われる成人式」で有名な福岡県北九州市には、数多くのラーメン店があるのだが、地元の人の話によれば中でも人気なのが「無法松」という店らしい。何でも行列ができるほどのウマさで、早い時間にラーメンが売り切れになることだって珍しくないという。
いよいよ、ロシアに向けたアジア最終予選の後半戦が本日23日から始まる。グループBの日本は、ここまで3勝1敗1分(勝ち点10)で2位。初戦のUAE戦を落とし、最終予選の初戦で敗れたチームの予選突破確率は0%なんてジンクスも騒がれていたが、前半戦を巻き返して本大会出場圏内につけている。
ただ、2位といえども決して楽観視できないのが最終予選。なにせ、グループBは勝ち点1差の中に4カ国がひしめく大混戦なことに加え、日本の後半戦はアウェーの中東戦が続く。すべてが絶対に負けられない戦いであり、簡単な試合などひとつもないからだ。
2017年3月22日、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の準決勝で日本代表「侍ジャパン」はアメリカ代表に敗れ、2大会連続の4強に終わった。1点が遠い緊迫した試合展開だったが、その中で意外な方向から注目を浴びたのがトランペットや笛などの「鳴り物」による応援だ。
なぜなら、準決勝の舞台となったドジャースタジアムは通常であれば鳴り物禁止。2009年のWBCを振り返っても、アメリカの地で鳴り物による応援は認められていなかったからである。
時代の流れもあってか、新方式タバコが人気となっている今日この頃。加熱式のiQOS(アイコス)をはじめとする各商品は売り切れ続出。時間が経ってもなお、入手困難な状況が続いている。
そんな新方式タバコの長所のひとつが「臭わないこと」だが、はたしてタバコ特有の臭いはどれだけ抑えられているものなのか。きっとタバコの臭いに敏感な非喫煙者ならば違いがわかるはず! ということで、非喫煙者の男性にアイコスとプルームテックの臭いを嗅いでもらうことにした。
日本海と瀬戸内海に面しており、豊かな自然に囲まれている山口県下関市。フグをはじめとする海の幸が有名なのは誰もが知るところだけに、そこで食べる海鮮丼は外す方が難しいと言ってもいいだろう。そう、土地が最高ならウマいことは最初からわかりきっていることである。
しかし、決まって存在するのが「ウマいとわかっている中で本当にウマいものを安く提供してくれる店」だ。ということで、下関で人気だという『おかもと鮮魚店』に行ってみたところ、これが想像以上に極上だった。
今日は踊りながら仕事します! もし日本で警察官がそんなこと言ったら上司に怒られてしまうかもしれないが、この広い世の中を見渡すとアッサリと許される場合もあるようだ。
というのも、隙あらばすぐに踊ってしまう国・インドで踊りながら仕事に励む警察官が出現。超ノリノリなダンスで交通整理をやっている上、洗練された動きでテキパキと車を誘導してみせたのである!
一度でいいから乗ってみたい。そんな車がイタリアの超高級スポーツカー「ランボルギーニ」。名前だけでなくボディーも最高にかっこいいだけに、男ならば憧れる車である。
ただ、ネックとなるのは高額な値段。目ん玉が飛び出るくらい高いので、必然的に手が届かない人の方が多くなる。しかしながら、とんでもない猛者(もさ)がマレーシアにいた! なんとランボルギーニを自作してしまったという。
昭和42年、福岡県北九州市の折尾駅で「やりうどん」が開業した。それから約半世紀……50年以上経った今でも愛され続けている人気店のうどんは、地元の人だけでなく、観光客の舌までもうならせる。
2016年12月、そんなやりうどんにひとつの転機があった。屋号を「博多やりうどん」に改め、味も一新。そして福岡空港内にも空間がオシャレなワンランク上の「別邸」をオープンさせたのだ。