デカイ………!!!!
6月14日からカルディで登場した「レモンバッグ(1980円)」を買いに行ったら、店頭に並んでいた実物が想像よりかなり大きくて驚いた。カルディでこんなデカイバッグ売られてるの、久々に見たぞ……!
ここ数年、同じような内容だった「レモンバッグ」だが、今年は中身がガッツリ様変わりした模様。昨年と比較しながらチェックしていこう。
デカイ………!!!!
6月14日からカルディで登場した「レモンバッグ(1980円)」を買いに行ったら、店頭に並んでいた実物が想像よりかなり大きくて驚いた。カルディでこんなデカイバッグ売られてるの、久々に見たぞ……!
ここ数年、同じような内容だった「レモンバッグ」だが、今年は中身がガッツリ様変わりした模様。昨年と比較しながらチェックしていこう。
旅先での楽しみというとご当地グルメは欠かせない! とはいえ、食べに行ける店数はおのずと限られてくるもの。時間も胃も無限じゃないからね。
先日名古屋へと赴いた私(まろ)は、限られた滞在時間のなか何を食べに行こうか思案を巡らせていた。味噌カツ? ひつまぶし? きしめんもいいな……
ところが、その全ての希望がドーミーインの朝食1回で叶ってしまったのだ……! しかもしかも! あの高級料理、ひつまぶしが食べ放題〜!?
明治神宮前の話題スポット、ハラカド。その1階には常に人集りができている大繁盛のお店が存在する。カンロが運営する「ヒトツブカンロ 原宿店」だ。
東京駅で大人気のお土産『グミッツェル』が売られているお店なのだが、購入にはデジタル整理券が必須。グミッツェル人気は凄まじく、当日ふらっと行って購入できるものではない。
しかし! 原宿店にはグミッツェルの兄弟分とも言える “とある限定品” が存在する。しかもこれ、整理券無くても買えちゃうのだ! グミッツェルは無理でも、こっちなら狙えるぞ……!
2024年6月1日(土)より登場しているカルディの「メキシコバッグ」。こういうバッグシリーズって土日を挟むとすぐ売り切れるパターンが多いのだが、メキシコバッグは数日経っても大量に売れ残っていた。今年初登場なのになんだか不憫だな……。
ちょっと可哀想に思えてきて購入してみたのだが、よくよくチェックしてみると意外とポテンシャル高めなことに気づく。しかもこのバッグ……街で使ってもカルディってバレないぞ!?
2024年6月5日より、マックの新作パイ『バナナキャラメルパイ』が発売開始されたぞ〜! 同日より始まっているアジアンスイーツシリーズの1つとして登場だ。
最近は「ホットケーキパイ」や「抹茶黒蜜わらびもちパイ」などちょっと変わり種が続いてたから、久々に王道のスイーツパイが戻ってきたなという感じ。さっそくチェックしていこう。
ポケモンファンのみんな〜! ファミリーマートで「Pokémon Sleep」のコラボアイテムがいろいろと登場してるぞー! 初日から争奪戦が各地で繰り広げられている模様!
当たるかわからんスタンプキャンペーンは置いといて……我々が狙うべきは3つ! コラボフラッペと、キャンペーンノベルティ、そしてコラボアイテムだ。
昨日から販売が始まっているため現状少し出遅れていることになるが、場所によってはまだ希望は残されている。グースカ寝てる場合じゃないぞ、ファミマへ急ぐのだ!
当サイトでも度々取り上げるお茶メーカー「LUPICIA(ルピシア)」。何を隠そう、私(まろ)もルピシアのヘビーユーザー。毎日狂ったように水出しフレーバーティーを作っている。
さて、そんなルピシアだが、大規模なイベントを全国各地で開催しているのをご存知だろうか。「ルピシア グラン・マルシェ」という会員限定のイベントで、もう終わってしまった回も含めると今年は全国6か所で開催されている。
都市部での実施が多いため泣く泣く見送っていたのだが、今回こそはと初めて京都会場に行ってみたところ……そこはお茶好きにとっての天国だったのだ。なぜ今までスルーしてたんだ……!!
アニメ系のイメージが強い池袋だが、実は中華が有名らしい。池袋駅北口には中華料理のお店が多数立ち並んでいるという。
北口に行ったことがない地方民なので今まで知りようがなかったのだけど、その事実を教えてくれたのはまさかの「ドーミーイン」。
というのも、先日泊まったドーミーイン池袋の朝食がびっくりするほど中華三昧だったのだ! 朝からこの品数はアツすぎるって!
表参道・原宿エリアの神宮前交差点にオープンした話題の施設、東急プラザ原宿。
「ハラカド」の通称で知られるこの施設内に、絶好の無料休憩スポットがオープンしているのをご存知だろうか?
それは4階フロアに広がる「ハラッパ」。その言葉通り、ビルの中なのに草原が広がっているのだ……! 都会すんげぇ!
昨日(2024年5月21日)よりデニーズで販売されている、『抹茶あずきとクランブルのデザート~自家製オレンジソース添え』。パリで活躍するトップパディシエ 青木定治氏が監修した、デニーズ50周年を記念する特別仕様の抹茶デザートだ!
特筆すべきは値段と見た目。ファミレスでありながら1皿1694円となかなか強気の価格設定で、その見た目もデニーズらしからぬ様相……。
事前にリリースを見た時から、どんな味なのか気になりすぎて夜しか眠れなかったんだよな。ようやく発売日を迎えたので、定時ダッシュをキメて食べてきたぞ〜。
セブンイレブンのパンコーナーに置いてあった、見慣れぬカップスープ。
なぜコレだけ他とは陳列場所が違うのかが気になり手に取ってみたところ、その中身は予想外すぎるシロモノであった。
スープかと思ったら、レンジで作れるパンプディングだと……!?
2024年5月7日、3COINS(スリコ)に衝撃すぎるアイテムが登場した。それは1320円のトイカメラ!
オモチャでありながらも多機能で、通常の写真撮影のほか、フィルター撮影やスロー撮影、それに音楽の再生までできるらしい。
実際に試してみたところ、1320円なのが信じられないくらいちゃんと使えてびっくり……! この感動を早く伝えなければと急いで記事を書いていたのだが、気づいたらトイカメラの存在が消えていた。「売り切れ」ではなく「消えた」のである。
発売からたった2日で「幻」となってしまったスリコのトイカメラ……。一体何が起こったんだ?
夏はまだまだ先のはずなのに、もうすでに暑くてビビってる。今からこんな調子じゃ数ヶ月後一体どうなってしまうんだ……?
そんな状況を察してなのか、訪れたハンズや3COINS(スリコ)には「暑さ対策グッズ」が早々と展開されていた。
ここ数年のトレンドは首に付ける「クールリング」だけど、各雑貨店の様子をみると、今年はちょっと別のアイテムが流行りそうな予感がある。それは「ペルチェ式冷却プレート」搭載のハンディファン!
冷え冷えの缶を肌にあてた時のような冷たさがいつでもすぐに味わえるのがペルチェ式の魅力。私(まろ)の勘が、今年はコレが流行ると告げているっ……!
モーニングメニューで1914円……。どこの高級ホテルだよって言いたいところだが、近所の「ロイヤルホスト」の話である。
ファミレスで2000円弱の朝食だなんて一体誰が頼むのだろう。でもメニューとして存在するのは一定の需要があるということだろうし……。
どれだけ豪華なモーニングなのか確かめようと久しぶりにロイホへと足を運んだのだが……まさかのダークホース登場で「ロイホ=高級」のイメージがガラリと変わる事態に。
ロイホ朝食における真の魅力は、2000円の高級モーニングとはむしろ真逆なところにあったのだ!
お店で作るセブンイレブンのスムージー。作りたてのフレッシュ感がウリなのに、今SNSではあえて店で作らず自分でアレンジするのが流行っているらしい。
そのアレンジとは「サイダーを注いでフルーツサイダーにする」というもの。なにそれ絶対おいしいやつじゃん!
マクドナルドにて2024年4月24日よりスタートした、レトロな喫茶店気分を味わえるスイーツシリーズ『喫茶マック』。その中でもっとも注目なのは新登場の「メープルバターホットケーキパイ(200円)」だろう。
マックによると、ホットケーキがそのままパイになったような新感覚のスイーツなんだとか。ザクザクのパイとふわふわのホットケーキ……それって本当に同居可能なの? 食べて確かめてみよう。
おいしい朝食に、豊富な無料サービス……すっかりドーミーインの魅力に取り憑かれた私(まろ)は、先日、ついにあのホテルへと手を出してしまった。
それは、ドーミーイン系列の上位に位置する和風プレミアムブランド「御宿 野乃」。名前からして高級そうだが、意外なことに他ドーミーインPREMIUMと大差ない値段で利用できるのだ。
今回訪れたのは、浅草に今年1月オープンしたばかりの「御宿 野乃浅草 別邸」。普通のドーミーインと一体何が違うのか、がっつり宿泊して調査をしてきたぞ〜!
春に福袋を出す企業はちらほら見受けられるが、どちらかというと冬の福袋の方が内容・知名度的にメインである場合が多い。
だが、先日から販売されているデニーズの春福袋「HAPPY BAG 2024」はその常識を覆してきた……! 忖度なく言わせてもらおう、冬の福袋より圧倒的に良いぞ……!! デニーズユーザーなら要チェックだ!
4月頭から全国のリンツで開催されている「PICK&MIX 詰め放題」。リンドールを始めとするリンツの高級チョコが定額詰め放題の神イベントだ!
先日チャレンジした際、スタッフさんからコツを教えてもらい大量のチョコをお得にゲットしたのだが、1つだけ心残りが……。それは目標としていた500gを超えられなかったことだ。
記録が499gだったから、あと1個何か詰められていれば500gを超えられていたはず……! 悔しくて悔しくて堪らない私(まろ)は、ついに禁断の邪法へと手を染めてしまった。
……そう、「リンドールを抜く」という戦法である。