北海道に行ったら、セイコーマートに行くのは男の常識。
東京にはない独特なコンビニ。どれもこれも美味しそうだなぁ……と興味津々で店内をくまなく見ていると……なななな、なんと!
干し蕎麦を発見!
セイコーマートに干しそばが売っていたのか。もちろんゲット。一体どんな干し蕎麦なのだろうか?
北海道に行ったら、セイコーマートに行くのは男の常識。
東京にはない独特なコンビニ。どれもこれも美味しそうだなぁ……と興味津々で店内をくまなく見ていると……なななな、なんと!
干し蕎麦を発見!
セイコーマートに干しそばが売っていたのか。もちろんゲット。一体どんな干し蕎麦なのだろうか?
つい先日、北海道は函館に行ってきた。2015年に行った以来の函館であり、いろいろな過去の記憶がフラッシュバックしてエモい気持ちになったりも。
ともかく函館は、函館だった。
相変わらずメシが最強にウマく、3泊4日の日程なのに、事前にリストアップした「食べたいメシ予定」がすべて消化できないほど選手層が厚い。さすが函館……!
しかし11年前と違うのは、「観光ついでにスーパーへ寄る」という習慣がついたこと。なんのためのスーパーか。もちろん干し蕎麦のためである。
記念すべき300回だが、これも単なる通過点。いかなる時も振り返ることのない侍のごとく、淡々と前へ進むのみ。とりあえずの目標は500回だ。
購入場所は前回に引き続き富澤商店。『松屋製粉の石臼こだわり蕎麦』の隣に並んでいたのが、同じ松屋製粉シリーズの更科版『松屋製粉の更科こだわり蕎麦 食塩不使用』である。
前回との違いは、製造者が山本食品ではなく松代そば善屋であること。
松代そば善屋の干し蕎麦といえば、私の印象では「久世福商店」や「カスミ フードスクエア」など、やや高級路線の店で見かけることが多い。
まさに富澤商店の棚に並ぶには、ふさわしいメーカーと言えるだろう。
最近、「これはいいな」と思っているシリーズがある。
「papat 上から見えるスパイスボトル」をはじめとした、スルガ株式会社の調味料ボトルシリーズだ。
同シリーズには「サッとふれる顆粒だしボトル」などもあり、“引き出し収納にぴったり” がコンセプトだ。
私はキッチンの普通の引き出しで使っているのだが、これが「揃える」とものすごく気持ちいいのである。
最近、「塩」に凝っている。何かおいしい塩はないものかと思い、富澤商店へ行ってみた。
ところが、塩は思っていたほど種類が多くない。その代わり、思わぬものを見つけた。干しそばである。
「えっ、富澤商店って干しそば売ってるの!?」
そう思わず手に取ったのが、松屋製粉『石臼こだわり蕎麦』だった。
愛用しているジョンマスターオーガニックのヘアブラシが、とんでもなく汚い。
ブラシ1本1本に髪の毛や綿ぼこりが巻き付き、もはや「ブラシ」というより「綿ぼこり磁石」である。
汚い。「これ、本当に使ってたの俺?」と疑うレベル。
そこで、「ヘアブラシクリーナー」なるものをAmazonで探してみた。
友人が「めちゃめちゃうまい蕎麦屋に行った」と報告してきた。
創業235年を誇る老舗そば店「芝大門更科布屋(さらしなぬのや)」で蕎麦を食べてきたのだという。
いいなぁ……とうらやましく思っていたのだが、お土産まで買ってきてくれたので、私の気分はパァァっと晴れた。
なんでも店内で干しそばが売られていたとのこと。お値段は900円。なかなか強気だ。
先日、GoogleのAI「Gemini(ジェミニ)」はバカだと書いた。アホすぎて秘書なんて務まらなかった。だが、それでも私がGeminiを使い続けているのには訳がある。
少なくとも私の用途においては、画像加工をさせたら右に出るものはいないからだ。
ちょうど加工させたい画像があったので、ChatGPTとGrokと比較してみた。これらを見たら、きっとみなさんも「Geminiは完全にアーティスト」と思うことだろう。
私はせっかちである。
エスカレーターに乗るために列に並ぶなんて発狂モノ。なので私は、ほぼ迷わず階段を選ぶ。
そんな私にとって、「乾くのを待つ」という行為は苦行そのものだった。
もちろんマニキュアも例外ではない。
これまで「速乾」をうたうマニキュアを何本も試してきた。
だが、何度も試した結果、最終的にたどり着いた答えは100円のシールだった。
ついにやったな! という感じだ。フォロワー増加の願いと、彼への祝福の意味を込めて記事にしたい。
私には複数のマサイ族の友人がいる。最も関係が深いのは、vsライオン1勝の戦士・ルカ。500回以上も続いた連載「マサイ通信」の主役であり、今でも連絡はとりあっている。
ほかにもマサイ族としては珍しい “酒飲みマサイ族” である「タスカマン」からもチョイチョイ連絡あり。もう1人、私に連絡をしてくるのが、イケメンマサイ族として名を馳せた「ソンキタ」である。
私は普段、AIをかなり使っている。
主に使っているのは、OpenAIのChatGPT、AnthropicのClaude、そしてGoogleのGeminiだ。
正直に言うと、Geminiについては最初から「ちょっとアホだな」と思っていた。なのでこれまでは、画像生成や画像加工くらいにしか使っていなかった。
ところが最近、ふと思ったのである。
Google製なんだから、GoogleカレンダーやGoogle ToDoリストと連携させたら、完璧な秘書になるのではないか──と。
GoogleはカレンダーもメールもToDoも持っている。情報量だけならOpenAIやAnthropicを圧倒している。これは試してみる価値がある。そう思い、私は本気でGemini秘書化計画をスタートさせた。
ものすごく前から気になっていた。
鹿島建設の立体音響スピーカー、OPSODIS 1(オプソーディス ワン)。
めちゃめちゃ広告が出まくっていたので、ついに誘惑に負けてポチっと購入。1ヶ月半ほどで届き、数週間使い倒した。そんな私が思ったことは……
一言で言えば、映画専用スピーカーだと思って買った方がいい。
小久保工業所(KOKUBO)の「直塗りバタースティック」は、ひと昔前、100円ショップに登場して大いに話題になった商品だ。
バターを中に入れ、スティックのりのように繰り出してパンなどに塗れるという便利グッズである。
しかし私は、たぶんこれまでに5本くらい買っている。なぜそんなに買っているのか?
壊れやすいからだ。
そして壊れるたびに、また買う。
クルッポー、クルッポーとの声がしたら、ベランダに鳩がいる。時にはカップルでデートしている。羽鳥だけに鳥は好きだが、鳩の糞害には憤慨している。
つい先日設置した「ハト専用超音波撃退機」は、我が家の場合、完全に意味がなかった。大失敗だ。
ということで次に設置したのは、プラスチック製の「カラスの置物」である。しかし設置から数時間後……
同僚の和才はカラスと戦っているようだが、ウチの狭いベランダにも招かれざる客がやってくる。
鳩だ。
私の名前も羽鳥だけに鳥類は大好きなのだが、鳩は他の鳥に比べて図々しいうえ、糞害も甚だしいので憤慨している今日この頃。
さらに厚かましいことに、カップルでやってきてはデートに使っているっぽく、このまま「新居で〜す(照)」なんてされたらたまらない。
よって、評価の高い撃退ウエポンを導入した。