ものぐさな男性諸君にお伺いしたい。あなたはカバン、もっと言うと「リュックサック」を洗ったことがあるだろうか? 正直に申し上げて私(サンジュン)は人生で1度もリュックサックを洗濯したことがない。
自分のことを不潔だとは思っていないし、そう言われた記憶もないが、私は今とてもゾッとしている。というのも、オキシ漬けにしたリュックサックがとんでもなく汚かったからだ。
ものぐさな男性諸君にお伺いしたい。あなたはカバン、もっと言うと「リュックサック」を洗ったことがあるだろうか? 正直に申し上げて私(サンジュン)は人生で1度もリュックサックを洗濯したことがない。
自分のことを不潔だとは思っていないし、そう言われた記憶もないが、私は今とてもゾッとしている。というのも、オキシ漬けにしたリュックサックがとんでもなく汚かったからだ。
夏のグルメとしてカレーを挙げる人は意外と多い。個人的には「そうめん一択だろ!」と思わないこともないが、夏メニューとしてカレーを販売する企業が多いこともまた事実であろう。
唯一無二の肉めしで知られる「肉めし 岡もと」もその1つで、2026年8月19日より『岡もと流ポークカレー』を販売している。そのビジュアルがあまりにも良かったので『岡もと流ポークカレー』を食べてみることにした。
JRの駅ナカコンビニ「NewDays」が2026年8月18日より『増量フェス』を開催中だ。実はNewDaysでは、これまでにも『増量フェス』が開催されている。
さて、今回は2週にわたって開催される『増量フェス』だが、第1週のオススメはズバリ、菓子パン! ひとまず菓子パンを買っておけば間違いない……と思われる。
聞くところによると銀座にハチャメチャ巨大なチョコレートケーキがあるらしい。その名も『ギガンティックチョコレートケーキ』──。デカさに自信があることは、その名からもビシビシ伝わってくる。
とはいえケーキでしょ? スポンジでしょ? 空気みたいなもんでしょ? ……なんて思いつつ、ふらりと銀座へ。さあ、ギガンティックチョコレートケーキとやら。対戦お願いします。
2026年8月16日より「スパゲッティーのパンチョ」では、期間限定メニュー『欲望のカレーカツ玉スパ』を発売している。販売期間は9月末までの夏季限定メニューとなっている。
パンチョ大好きっ子たちならばお分かりの通り、夏のパンチョはカレースパがお決まり。果たして今年の『欲望のカレーカツ玉スパ』はどんな完成度なのか? さっそく食べてみることにした。
世の中的には当たり前なのかもしれないが「自分だけが知らないのかも?」なんてことは結構ある。切実ならばすぐに調べるが、他愛のないことならば放置し続けてしまうことが多いのではないだろうか?
例えば超有能酸素系漂白剤として知られる『オキシクリーン』は “シミ抜き” が可能なのだろうか? お気に入りのTシャツにシミが出来てしまったので試してみることにした。
コロナ禍で一時は減少に転じたものの、訪日外国人観光客は高水準で推移している。歴史的な円安はあるにせよ、多くの外国人が日本に興味を持ってくれることは素直に喜ばしい限りだ。
さて、つい先日のこと。別の取材で赤坂の街を歩いていると、外国人たちがズラリと並ぶ店を発見した。どうやらカフェのようだが、なぜこんなに外国人が多いのだろう……?
一世を風靡した……とまでは言わないものの、一時期かなり勢いがあった『から揚げの天才』をあなたは覚えているだろうか? テリー伊藤さんがキャラクターを務めたワタミ系列のから揚げ店である。
2026年8月現在、店舗数は6店舗まで減っているが、その中の1つ「から揚げの天才 うぐいす谷店」が “二郎系のから揚げ丼” を販売しているという情報をキャッチ! 二郎系のから揚げ丼とは……怪物の予感しかしない。
2026年8月現在、全国の丸亀製麺で『旨塩うどん』を発売中だ。夏向けに開発されたメニューであるものの、販売期間は10月中旬までと比較的長めに設定されている。
さて、その『旨塩うどん』には3種類の味があるが個人的にゴリ押ししたいのは『ねばとろ旨塩うどん』一択! なぜなら “ねばとろ” に天才的な細工が仕込まれているからだ。
数学的にMAXは基本「100%」である。最近では100%を超える「120%」「200%」といった売り文句も少なくないが、なんとつい最近SNSで『350%プリンソフト』なる文字が目に飛び込んで来た。
100%プリンソフトならかろうじて理解できるが『350%プリンソフト』とはいったい──? とても気になったため『350%プリンソフト』を販売しているらしい銀座へと足を運んだ。
宮城県仙台市──。言わずと知れた宮城県の県庁所在地であり、東北地方唯一の政令指定都市としても知られている。伊達政宗が主人公の司馬遼太郎著「馬上少年過ぐ」の舞台ももちろん仙台だ。
それはさておき、仙台には「牛タン」や「ずんだ」などの名物グルメがあるが『仙台辛味噌まぜそば』もとても美味しいんだとか。ふーむ、まぜそば好きとしては非常に気になる……。
2026年8月、松屋系列のとんかつ店「松のや」が一風変わったメニューを発売している。その名も『ロースかつ “白” 麻婆ライス』──。単なる麻婆ではなくホワイト仕様の麻婆ライスであるらしい。
赤や黒ならイメージできるし、素直に「おいしそう」と思える。ただ “白麻婆” とはいったい? 正体を確かめるべく、松のやで『ロースかつ 白麻婆ライス』を食べてみることにした。
世の中には「寿司食べ放題」「焼肉食べ放題」「スイーツ食べ放題」など数多くの食べ放題が存在するが、よくよく考えてみると意外とないのが「とんかつ食べ放題」である。
その「とんかつ食べ放題」を実施しているお店があるとの情報をキャッチした私(サンジュン)は、あひるねこと2人で池袋に足を運んだのだが……。待ち受けていたのはいくつもの「想定外」であった。
2026年8月6日、吉野家が『極旨牛鉄板ステーキ定食』の発売を開始した。吉野家がステーキを扱うことも珍しいが、驚くのはその価格。なんと1人前1500円近くするのである。
1000円ですら吉野家だとハイソに感じてしまうが、1500円もするステーキとはいったい……? その高額さが気になったため、ひとっ走り吉野家で『極旨牛鉄板ステーキ定食』を食べてみることにした。
コロナがひと段落してからというもの、空前の勢いで「インバウンド需要」が高まっている。円安の影響はもちろんあるのだろうが、都心を歩いてインバウンド客を見かけないことは1度もない。
そのインバウンド需要に企業が目を付けるのは当然であり、街の至るところで外国語を見かける。例えば新宿歌舞伎町で発見した三田製麺所の『WAGYU RAMEN』もその1つだ。
あの伝説のそば屋が実は消滅していないらしい──。そう小耳に挟んだのはつい先日のこと。伝説のそば屋とは2019年に閉店した虎ノ門の超有名店『港屋』のことである。
そばつゆにラー油を入れた冷たい肉そばの元祖として知られる港屋が、なんと『港屋2』の名前で営業しているらしい。マジか、またあの肉そばが食べられるなら絶対に行くっきゃねえ!
2026年7月末、セブンイレブンがちょっと変わったスムージーの販売を開始した。変わっている理由は2つ、スムージーが甘い系ではないこと。もう1つは販売エリアが「東京都中央区・千代田区」に限られていることだ。
セブンのエリア限定商品はなかなか珍しいが、スムージーが『焼きとうもろこし』であることも非常に気になる。というわけで『焼きとうもろこしスムージー』を求めてセブンへと急行した。