「Siri」にまつわる記事

音声アシスタント「Siri」の新機能が10月から使えることが判明! 道順・レストラン情報など

発売が間近に迫ってきたアップルの次世代スマホ「iPhone5」。新端末への期待が高まるなか、音声アシスタント「Siri」(シリ)の新機能が登場することが判明した。アップルの発表会直後の2012年9月13日には、明らかにされていなかったのだが、「Siri」に次の三つの機能が新たに盛り込まれたようである。

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アップルが「iOS6」の先行告知ページを公開 / 本当にすべての機能を日本でも利用できるの?

アップルの開発者向け発表会「WWDC2012」で、今秋登場予定のモバイルOS「iOS6」についての発表が行われた。独自の地図サービスの提供や、さまざまチケットやクーポンを一元管理できる「Passbook」など、さらに便利な機能が加わるものと思われる。

日本のアップル社のサイトに、このほど先行告知ページがお目見えしたのだが、本当にこれら新機能は日本でも利用可能なのだろうか? 少なくとも地図だけでもなんとかしてもらたいところなのだが……。

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制作者の努力に脱帽! ついつい笑ってしまう「エイプリルフール」ネタ動画4選

昨日4月1日の「エイプリルフール」は、練りに練られたウソ記事やウソサイトがネット上で公開され、多くの人の笑いや感心を呼んだ。

しかしそれは動画の世界も同じだったらしく、YouTubeにはエイプリルフールに合わせて作られたウソ動画が数多く公開された。ということで、そのなかでも非常によく出来ていたネタ動画4つをご紹介しようと思う。

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新しいiPadで音声アシスタント「Siri」は使えません!! その理由について

2012年3月16日に発売が予定されているアップルの「新しいiPad」(以下:iPad)。先日の発表会で、iOS5.1の発表も行われ日本語でも音声アシスタントの「Siri」が利用可能になりました。

iPadにもSiriが搭載されるのでは? と期待されている方も多いかもしれませんが、残念なことにSiriは搭載されません。なぜなのでしょうか? それには次のようなわけがあると考えられています。それにしてもiPadで使えないなんて、非常に残念です……。

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iPhone4Sの Siri日本語版ついにキター! 本日「iOS5.1」がリリースされるぞ

アップル社の基調講演の冒頭で、同社CEOのティム・クック氏は iOS のバージョンアップの発表を行いました。それによると、音声アシスタント「Siri」の日本語版を他国に先駆けて公開するというのです。

きましたよッ! 日本語でもSiri使えるようになりますよッ!! 下手な英語で苦しむ必要はなくなるのです~ッ!

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ドコモの音声アシスタント機能を試してみた 「Siri」ほどじゃないけどソコソコ使えそう

先日、ドコモがAndroid向けの音声アシスタント機能「しゃべってコンシェル」を発表したことについてお伝えしましたが、とうとうリリースされました。早速端末にアプリをインストールしてみましたが、思ったよりも使えそうですよ。でも、正直iOSの「Siri」には負けるかな~……。

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iPhone4Sの音声アシスタント「Siri」日本語版が3月にも発表!? 関係筋がもらす

iPhone4Sの目玉機能であった音声アシスタント機能「Siri」。これはiPhoneに話しかけるだけで、電話や情報の検索などの機能が使えるほか、対話までできてしまうという画期的なもの。まさに携帯する秘書である。本体をタッチする必要はなく、スマートフォンに新しい時代が来たと期待された。

しかし、残念なことに2012年2月現在の対応言語は英語、ドイツ語、フランス語のみ。しかもネイティブ並みの発音が要求されるため、多くの日本人がSiriと意思疎通ができないという状態に陥りほとんど使われることがない機能となっていた。

アップル社はかねてから2012年中に日本語に対応予定と発表していたが、先日、関係筋からなんと3月にも日本語を含む3カ国語に対応すると暴露されたそうだ。

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これからのスマホは目で動かす時代! 手ぶらで操作する「Senseye」がスゴイ

iPhone4Sに搭載された音声アシスタント「Siri」は、スマートフォン業界に革命的な息吹をもたらした。まだ一部の言語でしか使用できないのだが、他の言語への対応が進めば、スマートフォンの操作はさらに進化するものと思われる。

Androidも負けてはいない。デンマークの大学のプロジェクトチームは、このほどSiriにも劣らない驚くべき操作法を実現するアプリケーションを発表した。そのアプリは、なんと「目」で画面操作を行うというものだ。これにより、タッチスクリーンに触れなくてもさまざまな操作が可能になるという。

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日本語版来たか!? Siriのジェネレーターが面白い

何かと話題を呼んでいるiPhone4Sの音声アシスタント「Siri」。とあるプログラマーは、自身で開発したツールを用いて車のエンジンをかけることに成功している。今後はさらに、さまざまな分野で用いられそうなのだが、残念なことに日本語の対応は2012年になるとのことだ。

ところが海外のウェブサービスを利用すると、あたかも日本語に対応しているかのような画面を見ることができることが判明した。その画像を見るとSiriが「Konnichiwa(こんにちは)」と答えているではないか! これは一体どういうことなのだろうか?

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これは完全に「ナイト2000」 Siriで車のエンジンをかけることに成功したぞ

その昔、テレビで放映されていたアメリカの特撮ドラマ『ナイトライダー』に憧れていた人は多いのではないだろうか。この作品は主人公の犯罪捜査員、マイケル・ナイトと相棒の車「ナイト2000」がさまざまな事件を解決するというカーアクションドラマである。

ナイト2000はコンピュータを搭載しており、人工知能で人間と対話ができた。マイケルの指示に従い、自動運転で走行したり、監視モードで周囲の状況を把握したりと、まさしく夢の車としてドラマで活躍したのだ。

そのナイト2000を彷彿させるような、画期的な試みをしている開発者が注目を集めている。彼はiPhone4Sの音声アシスタント機能「Siri」を使って、車のエンジンをかけることに成功した。それだけでなく、オートロックやトランクを開けるようにSiriに命じて、実行しているのである。

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アップデートしたばかりのiOSがさらにアップデートを予定 / 11月第4週に「iOS5.0.2」リリースか

深刻なバッテリーの問題を抱えているアップルのiPhone4S。その対処方法として、同社は同機のオペレーティングシステム「iOS」のアップデート版「iOS5.0.1」を11月10日にリリースした。ところがバージョンアップしたにも関わらず、バッテリーの問題は解決しておらず、同社のホームページには苦情の書き込みが相次いでいる。

そうしたところ、同社のエンジニアとされる人物の情報によると、11月第4週に早くも「iOS5.0.2」がリリースされるというのだ。これで問題は解決するのであろうか?

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Siriに「お話ししてよ」というと「昔むかし」と話し始める / そして手前味噌な自慢話が聞けるぞ

発売開始以来売り上げを伸ばしているアップルの最新スマートフォン「iPhones4S」。同機には、優れた音声アシスタント「Siri(シリー)」が搭載されており、英語が話せる人であれば、何かと重宝しているのではないだろうか。話しかけると音声を認識し、理解したうえでさまざまな要望に応えてくれる。多少突飛な質問にもユニークな回答をしてくれることでも知られているのだが、そのSiriに「お話ししてよ」というと、「昔むかし」と物語を話し始めるのである。その内容にも驚かされるのである。

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これは欲しい! Siriが「HAL」になるiPhone4S専用ドック「Iris9000」

iPhone4Sを購入した人は、目玉機能の音声アシスタント「Siri」を活用されているだろうか? 現在のところ英・独・仏語しか対応していないのだが、語学堪能な人にとっては役立っているのではないだろうか。

この機能が発表されたとき、ある映画を思い浮かべた人もいるかもしれない。その映画とは『2001年宇宙の旅』だ。この作品に登場する人工知能を備えたコンピュータ「HAL9000」が、Siriとよく似ているのである。

HALは映画のなかだけで存在するマシンだったのだが、海外の通信販売メーカーがこれにそっくりのiPhone4Sドックの取り扱いを開始した。その名も「Iris9000」である。

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iPhone4Sの音声アシスタント「Siri」で言い間違いをしたときの簡単な直し方

どうも~。どうも、地蔵オブホラーです。皆さんはiPhone4Sをゲットしたかな~? ゲットした人も、まだゲットしてないという人も、知っておくと役立つ知恵をご紹介するぞ~。その知恵とは、音声アシスタント「Siri」で言い間違いをしたときの簡単な直し方だぞ~。

英語が上手に話せる人は問題ないだろうけど、日常的に英会話を使わない人には扱いが難しいはず。2012年には日本語版Siriが登場するという話だけど、それまで待てない。でもSiriを使いたいという方は、この方法を覚えておくと良いだろう。以下がその方法だ、チェケラッ!

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【保存版】 iPhone4Sの「Siri」で使えるフレーズ集まとめ

iPhone4Sの大きな特徴としては、音声ガイダンス機能「siri」が内蔵されていることですが、皆さん、もう試されました? 私は英語でsiriに話かけていますが、全く使いこなせていません。でも絶対に使いこなしたい!ということで、今回は誰でも使えるフレーズをまとめてみました!

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iPhone4S「Siri」とアンドロイド「Iris」を対話させたら全然わかり合えずメチャクチャになった

iPhone4Sの発売以来、音声アシスタント機能の「Siri」(シリー)が脚光を浴びている。これは、端末に話しかけるだけで、メールを送ってくれたりスケジュールを確認したりしてくれる大変便利な機能だ。

実はAndroid端末用にもSiri風のアプリ「Iris」(アイリス)が登場しているのだが、この2つを対話させたらどうなるかを実験したみた。その結果上手に言葉を聞き取り、一貫した回答を提供するSiriに対して、Irisはまったくうまく言葉を聞き取ることができず、挙句の果てにはひどい言葉を使い始めたのである。

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「Siri」みたいなアンドロイドアプリ「Iris」を使ってみた / 若干皮肉屋ですぐに「眠い」とか言い出す

発売前の予想を上回る勢いで、世界中で好調に売れているアップルのiPhone4S。同機には、ユーザーを虜にしそうな魅力的な機能として音声アシスタントの「Siri」が搭載されている。これは音声を認識するだけでなく、ユーザーの発言内容を理解し、メールを送ったりスケジュールを確認してくれたりする優れた機能だ。

Android端末を使っているユーザーは、うらやましいと思ってしまうのではないだろうか。しかし、がっかりするにはまだ早い。海外のソフトウェア開発会社が、Siriっぽいアプリを開発し提供を開始したのである、その名も「Iris」。本当に使えるのか? と侮るなかれ、なかなか優れたアプリケーションなのである。

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全世界で発売初週400万台を達成すると見られるアップルのスマートフォン「iPhone4S」。当初、発売されると思われていたiPhone5への期待が裏切られたかと思いきや、目玉の音声アシスタント機能「Siri(シリー)」に世界中のユーザーが度肝を抜かれている。

Siriは単なる音声を認識機能ではなく、ユーザーの言葉を理解しそれに対応してくれる個人秘書のような機能なのである。現在のところ英語・フランス語・ドイツ語にしか対応していないのだが、英語での使用に挑戦した日本のユーザーもいるようで、その利便性に衝撃を受けている。

そんななか、いまだ発売未定の韓国ではこの機能をめぐってさまざまな憶測が飛び交っているようだ。韓国語に対応された場合に、「本当に韓国語を理解できるのだろうか」、「指定した電話番号に間違わずにかけてくれるのか」など、その精度を疑問視する声が相次いでいる。なかにはその先まで見越して、「トラブルが起きれば韓国内での評価が落ち、姿を消す羽目になる」と指摘する者さえいるのだ。

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