全国に根強いファンを持つ名古屋発祥の鍋&焼肉チェーン『赤から』。最近、一部店舗限定ではあるがお得なランチを実施しているとの情報をゲットした。
なかでも、静岡県にある函南店でのみ販売されているランチ定食はマジで凄いらしい。なにやら……食べても無くならない「夢のような定食」が用意されているのだとか。
全国に根強いファンを持つ名古屋発祥の鍋&焼肉チェーン『赤から』。最近、一部店舗限定ではあるがお得なランチを実施しているとの情報をゲットした。
なかでも、静岡県にある函南店でのみ販売されているランチ定食はマジで凄いらしい。なにやら……食べても無くならない「夢のような定食」が用意されているのだとか。
牛角の食べ放題も3000円以上する時代。肉の食べ放題で1000円台はほぼ見かけない。東京になるとなおさらである。そんな中、ステーキチェーン『ステーキのどん』が店舗限定で1980円の食べ放題を開催しているのを発見した。
2025年11月14日から環七梅島店で開催されているのはチキン食べ放題。なるほど、ステーキはステーキでもチキンステーキか。ちょっと安めなのも頷ける。しかし、行ってみたらこれが地味に最高であった。
焼肉食べ放題チェーン「じゅうじゅうカルビ」で、まぐろも食べ放題となる『海鮮フェア』が2025年11月13日よりスタートしているぞぉぉぉ!
まさか焼肉屋でまぐろを食べまくれる日が来ようとは……! じゅうじゅうカルビは未経験なのだが、そんな夢のようなフェアが始まったのなら行かないわけにはいかないだろう。
待ってろカルビ、待ってろまぐろ、気の済むまで食べまくってやるぞ〜!
目にしただけ、耳にしただけで、何かが起こりそうな特別感に胸が高鳴るキラーワード「食べ放題」。焼肉、中華、洋食、パン、スイーツ……さまざまなジャンルがあるけれど、寿司などの一部の料理を除けば伝統的な日本食はあまり見ないかもしれない。
そんなことを考えていた古都の夜、京都らしい和食レストランを見つけた。おかわり自由で好きなだけ豆腐を食べられるという「京豆富 不二乃(ふじの)」だ。
ビュッフェやバイキングとはまた違った光を放つ「おかわり自由」! 「もとを取らなければ……」というプレッシャーから解放され、ビュッフェ台の品数を増やすためだけの低原価メニューにも惑わされず、その店の選りすぐりの逸品を好きなだけ食べられる魅惑のシステムだ。
越谷レイクタウンをぶらついていたときのこと。
ランチをどうしようかなと考えていたら、「45分制食べ放題 エキスプレスコース 1099円」という文字が目に飛び込んできた。
通常、90分制が多い印象がある中で、その半分である45分のブッフェ。
正直、あまり大食いではないため、食べ放題には事前に心の準備が必要だが、値段もお手頃で45分ならむしろちょうどいいかも?
お店の外からちょっと覗いてみると、料理も美味しそうで、直感が「これはアリ」と告げている。
そんなわけで入店してみたのだが、結論から言うと、これは少食の人にこそおすすめしたい神システムだった。
海鮮はもちろん、肉も野菜も最強の北海道。旅の行先が北海道となると、出発前に空港で何か食べるのがもったいなく感じる。北海道の味を全力で楽しみてえ!
そんなわけで空腹で北海道をブラブラしていたところ、食べ放題が1539円からのレストランを発見した。看板によると地場の食材を使っている店のようだが、道産食材の食べ放題が『しゃぶ葉』の最安豚バラコースと同価格は神……! 入店するしかねェェェエエエ!!
もともと洋菓子好きの私(佐藤)は、菓子といえばチョコレート・クッキー・ビスケットを取り選ぶ性質だったのだが、歳を重ねるごとに和菓子にも関心を持つようになり、近年はせんべいを食べることが多くなった。
そんな私と同じく日々せんべいを嗜む読者諸氏に朗報! 東京・渋谷パルコで期間限定の「おせんべい試食ランド」を開催している! 10分間食べ放題、しかもあの岩塚製菓の商品を食べられるというのである!
さらに同社の傘下のブランド商品を踏まえた全40種類の商品を用意しているという。これまもう、「せんべい界のフェス」といっても過言ではないだろう。
先日、社内会議で「今、食べ放題がアツい!」という話題になったので、通勤中に食べ放題の看板を探しながら歩いていたら……新宿東南口を出てすぐの「新宿武蔵野通り」で、いきなり「ランチビュッフェ全品食べ放題850円」なる看板を見つけた。
探せば意外とあるもんである。それにしても新宿駅前で850円で食べ放題はどう考えても安い、というかアツい。これはもう入るしかないだろう。というわけで今回は、新宿駅前の居酒屋「酔ってき屋」で体験した衝撃のランチビュッフェを紹介したい!
人気カラオケチェーン「まねきねこ」が始めた禁断のサービスがSNSを中心に話題になっている。その内容は……なんとポテト食べ放題! しかもまさかの時間無制限である!! 法に触れないか心配になるレベル。
ただ、こういった食べ放題企画でやはり気になるのは、「果たして元は取れるのか?」問題だろう。今年9月から全国の「まねきねこ」で実施されているとのことで、さっそく揚げ物にまみれに行ってきた!
美味しいお刺身を食べたとき、日本に生まれて良かったと心から感じる。最近は海外でも生魚を食べるようだが我が国のクオリティーには到底敵わないであろう。
さて、神奈川県の秦野市にお刺身を食べ放題で楽しめる夢のようなお店ができたらしい。しかも平日2500円~と結構リーズナブル! これは行くほかあるまい。
2025年8月26日、東京・大森にイギリス発というビュッフェレストランがオープンした。そのお店「ボン・ワールド・ビュッフェ」は、英国内でビュッフェ業態を手掛ける「ボン・レストラングループ」の日本1号店に当たる。
常時100種類以上の料理を提供するこのお店に、ランチ時に行ってみたところ、その価格に驚いた! 2時間制でソフトドリンク飲み放題がついて、なんと税込1300円!
今どき都内で1000円台の食べ放題はなかなかないぞ。しかも料理も悪くない。これは多店舗展開がありそうな予感がするぞ。
これまで人類は数々の “夢” を叶えてきた。空を飛ぶ、宇宙へ行く、ロボット(AI)を作る──。そして今、新たな夢が実現しようとしている。そう、ファミチキ食べ放題である。
ファミリーマートが2025年9月27日・28日に開催する話題の企画『夢のファミチキ食べ放題』。人類ならば参加はマストだろうが……残念ながらチケットは即完売。そこで今回は、ファミチキ食べ放題をセルフで開催してみることにした。
外食が高いイメージがある渋谷。しかし、1年半ほど住んでみたところ、文化村通りのヤマダデンキLABIより奥から松濤文化村ストリートにかけては通えるコスパの店があることに気づいた。渋谷駅前と奥渋谷の狭間。この辺りは要チェックポイントかもしれない。
そう考えていた矢先、気になる店を発見した。MEGAドンキ渋谷の向かいくらいだろうか? 飲食店が入った雑居ビルの前を歩く度に目に飛び込んでくる看板がある。そこにはこう書かれているのだ。「本格シュラスコ食べ放題 食べ放題コース3500円~」と。
お~い、大変だー! トンデモないうどん屋がオープンしたぞーーーッ!! オリジン弁当でお馴染み、イオングループの「オリジン東秀株式会社」は2025年8月27日、東京・国分寺に新業態のうどん店「武蔵野うどん 小麦晴れ」をオープンした。
このお店、マジでヤバい! 何がヤバいって、うどんを1杯頼むと、うどん・ご飯・天ぷら食べ放題になっちまうんだよ。もう1回言うぞ、うどんを頼むとうどんとご飯と天ぷら食べ放題だ。ついでにカレーもあるしデザートまで用意されている。
そんじょそこらのビュッフェススタイルのお店よりもコスパが高く、他のうどんチェーンよりも安くて腹いっぱい食えてしまう。トンデモないだろ? な! な! このお店が多店舗展開し出したら、うどん業界はひっくり返るぞ、マジで! スゴすぎて意味わかんねぇええええ!
数ある料理ジャンルの中でもおそらく圧倒的な中毒性を誇るであろう中華料理。
旨味たっぷりの食材や調味料に、それらを豪快にまとめ上げる油と熱。好きになるなというほうが無理筋である。心の中に住んでいるワンパク坊主が問答無用で歓声を上げるタイプの飯だ。
さて、そんな中華料理がバイキング形式で好きなだけ食べられるお店がある──と聞いたら、そのワンパク坊主はどう思うだろうか?
食べ放題。その甘美なる響きには、己の胃袋を過信させる魔法がかかっている。物価も高騰している昨今、余裕で元を取れる価格設定の食べ放題というのは少ない。これだったら普通に注文した方が安くなるか? 大食いじゃない限り、そのラインの見極めが重要になる。
でもでも! 夢を見せてくれる食べ放題が好きだーーーー!! そんなわけで大食いじゃない私(中澤)が元を取れるか検証してみることにした。訪れたのはステーキハウス『すてーき亭』である。
無限——それは、限りが無いことを意味する2文字。日常においては、とにかく膨大なことを表すときに用いられることが多い言葉だ。
そんな『無限』という文字を店名にしたハンバーグ専門店を発見。飲食店で無限という文字を見ると、良い意味でヤバそうな雰囲気がする。これは……戦いの予感がするぞ!