何らかの理由があって、正規の商品として売ることが出来なくなった「訳あり商品」。あの巨大マーケット・Amazonにも、訳あり商品は数多く存在しているのだ。私(あひるねこ)はそんな日陰者たちに光を当てるべく、今日もAmazonを彷徨っている。
そして今回、なかなか珍しいものを発見したので、ぜひ皆さんにもご紹介したい。単刀直入に言おう。「訳あり商品のミステリー福袋」である! 訳があって、なおかつ、何が入っているかわからないというのだ。濃いね~。ジョージ・クルーニー並みに濃い。よし、その福袋買った!
何らかの理由があって、正規の商品として売ることが出来なくなった「訳あり商品」。あの巨大マーケット・Amazonにも、訳あり商品は数多く存在しているのだ。私(あひるねこ)はそんな日陰者たちに光を当てるべく、今日もAmazonを彷徨っている。
そして今回、なかなか珍しいものを発見したので、ぜひ皆さんにもご紹介したい。単刀直入に言おう。「訳あり商品のミステリー福袋」である! 訳があって、なおかつ、何が入っているかわからないというのだ。濃いね~。ジョージ・クルーニー並みに濃い。よし、その福袋買った!
福袋と言えば、男性よりも女性の方が燃えるイベントだと思っている。女性の方が多分、お買い物が好きなんだろうな。そんな買い物好きの女性に推したいのが、普段使いできる下着がたっぷり詰まった「ピーチジョン」の福袋だ。内容は以下の通りだぞ!
ファビュラスな輸入食品からポピュラーな生鮮食品まで、幅広いラインナップが魅力のお洒落スーパー、成城石井。そんな成城石井は今年も福袋を販売している。今回は数種類あるラインアップから「こだわりのお菓子福袋(税抜3000円)」の中身を公開するヨ。
「TSUTAYAといえばレンタル」というイメージをいまだに持っている人は多いかもしれないが、最近は本やらゲームやら何やらと色々と販売している。そして、正月になったら福袋を販売している店舗だってある。
そんなわけで、今回紹介するのはTSUTAYAのゲーム福袋だ。ゲームソフトの福袋となると、自分の好みと合うものが入っているかどうかが極めて重要なため、買うのをためらう人が多いかと思う。気持ちは、とてもよく分かる。だけど、これはそんなに悩まなくていいかもしれないぞ。なぜなら……
店舗によって異なるが、毎年福袋を販売しているドン・キホーテ。普段からリーズナブルで知られるドンキの福袋とは一体どんなものなのだろう? 今回は神奈川県の「MEGAドン・キホーテ 狩場インター店」で発見したお菓子福袋(1382円)の中身を公開するぞ。
みなさんは正月をどのように過ごしているだろうか。家でまったりしているのだろうか。初詣に行ったり、初売りに行ったりするかもしれない。これから、親戚や日ごろお世話になっている人に新年のあいさつに行く人もいるだろう。そんな時に、手土産として活用できるのがチーズタルト専門店「パブロミニ」の福袋だ。内容は以下の通りだぞ。
すれ違った瞬間にフワリといい香りがしたら、思わず振り返っちゃうよね。もしかしたら、そこから恋が生まれる可能性もあるかもしれない。記者はそんな経験したことないが……。何が言いたいかと言うと、身にまとう香りって大事だということ。その人のイメージを左右すると言っても過言ではない。
今回紹介する福袋は、フレグランス系スキンケアの代表格である『THE BODY SHOP(ザ・ボディショップ)』。特徴は、中身を自分で選べることだ。中がわからないワクワク感も福袋の良いところだが、たまには自分のために選べる福袋があってもいいじゃない! 記者が選んだ香りはこんな感じだぞ。
年明け恒例、ロケットニュース24の2017年福袋特集。今回さまざまな福袋を紹介している訳だが、間違いなくコスパ最強はここの福袋だッ!
それはアパレルブランド「GAP」である。コレを福袋といって良いのかわからないのだが、GAPでは対象商品5点(5000円)、もしくは12点(1万円)を選び放題! 好きなものを、袋に入れる方式だ。値札に関係なく、12点で1万円だぞ! 1着1000円以下になってしまう! これ以上のコスパはあるだろうか!?
いよいよ本格的に始まった新春セール。福袋を目当てに全国各地で熾烈な行列が繰り広げられ、年に一度のビッグイベントが過熱している。ただ、激戦区に行くだけがすべてではないのが福袋。見落とされがちな紳士服店の存在も忘れてはいけない。
ということで、ネタバレ大公開するのはサラリーマンの味方である『洋服の青山』。結論から言うと、めちゃお得。しかも、かなり良心的だった! その気になる中身はというと……
日本を代表する高級フルーツ店といえば『千疋屋(せんびきや)』である。1万円をゆうに超えるマンゴーやマスクメロンなどを扱う同店は、まさにセレブショップの象徴。ゆえに、普段はなかなか庶民の手が届くお店ではない。だがしかし……。
千疋屋と縁がない人こそ、お正月はチャンスである! なぜなら福袋が超お得だからだ!! 店頭では5000円・1万円・2万円と3タイプの福袋を販売していたが、今回は最もリーズナブルな5000円の福袋の中身を公開するぞ!
昼は木枯らしが吹きすさび、朝夕の冷え込みは骨身に染みる今日このごろ。この寒い冬を快適に過ごすために、電化製品の力は必須である。だが、私(中澤)の家には、そんなに温かくならないエアコンが1台あるだけで毛布すらない。Oh……冷えび~え……。
そんな状況を打開すべく、ヤマダ電機の福袋(5000円)を買ってみた。「お得」と噂になることの多い家電量販店の福袋。業界最大手のヤマダ電機の福袋はきっと半端ないに違いない。本記事では、ヤマダ電機の本店である「LABI1総本店池袋」の福袋をネタバレ大公開しよう。
オッサンの私(佐藤)にとって、福袋購入の最大のメリットは、普段は近づくこともできないようなオシャレなお店に堂々と入れることだ。正月でなければ、女子の好きそうなオシャレなお店には、入ることはもちろん、覗くことさえも遠慮してしまう。
「Afternoon Tea」もそんなお店のひとつ。名前からしてオッサンにはまったく縁がないのだが、初売りということで、3000円の福袋を購入してきたぞ。中身はかなり実用性の高い品々。総額約1万円の商品がたったの3000円で購入することができた。