「放屁」の記事まとめ
いつか言わなきゃならんと思っていたが、もう我慢ならんので喝を入れる。何に対してか。トイレにだ! それも単なるトイレではなく、「やたら流水音が小さいトイレ」に対しての喝である。いい加減にしろと言いたい!
流水音というのは、いわゆるトイレを流したときに鳴る「ジャー!」である。上手に「すかしっ屁」ができない筆者としては、「ジャー!」が豪快であれば豪快であるほど都合が良い。屁の音がかき消されるからだ。それなのに何だ! つい先日のことだ。
あなたは知っていましたか? 「オナラ」を意味する英語の表現は少なくとも261通りあり、人は1日に52回もオナラをし、アメリカで人に屁をひっかけたら恐ろしい事態が起こり、イグアナの屁の威力がスゴイことを……。
そう、オナラには「力」がある。この度も、犯人が放屁したことで、事件が解決してしまったという。
趣味は人それぞれで、誰にどんな嗜好があろうとも人様に迷惑をかけていない限り個人の自由である。スポーツ観戦が好きな人、ゲームが好きな人、アニメが好きな人……そして「オナラが好きな人」だって基本的には個人の自由だろう。
そんな「三度のメシよりオナラ好き」のあなたに朗報だ。来たる2018年3月3日、東京は新宿で『第2回美少女のオナラをみんなで聴く会』が開催されるぞ。日本中を探しても滅多にないオナラの祭典、オナラ大好き人間たちは要チェックだ。
公共の場や人前でオナラが出そうになったら、なんとかすかしっ屁にして誤魔化したり、周りに迷惑をかけないようにするのが普通ではないだろうか。
ところが世の中には、「そんなことはおかまいなし!」とばかりに、爆発音を立てながらオナラをする人がいるらしい。というのも、ある男性が警察の質問にオナラで答え続けて、警察は「屁の連発で尋問を中断せざるを得なかった」というのである。
テレビでお茶の間にニュースを届けるキャスターは、いかなる時でも冷静に伝えなくてはいけない。たとえ急なアクシデントが起きたとしても、バシッと対応。それがプロフェッショナルというものだ。
しかし、彼らも1人の人間。どこかでミスをすることだってあるだろう。ということでご覧いただきたいのが、海外のテレビで驚くべき失態を犯した気象予報士である。何が起きたのかというと……なんとオナラをしながら天気を伝えたというのだ。しかも堂々と!!
人は誰でも等しく屁をこく。屁とは不思議なものだ。時に笑いを誘い、時に怒りや不快感を誘う。屁を完全にコントロールできれば、人の感情をコントロールできるはずである。「そんな訳ない」だと? たかが屁と侮るなかれ。
もしも屁を過小評価しているとしたら、私(佐藤)はこう聞きたい。「おまえは今まで、1日に何回屁をこいているか、数えたことがあるか?」と。おそらく答えられないはずだ。そこで私はこの問いにひとつの答えを出すために、1日の屁の数をかぞえてみた。その結果、緊張と緩和がおケツに与える影響を垣間見ることができた。本稿は屁を通して見えてくる「人体の不思議」の一考察である。
「匂い」とは「音」と同じように、色も形もなく、その実態を肉眼で捉えることができない。たとえば、職場で放屁してしまった場合、その匂いを捕まえて引き出しに隠したりすることはできないのだ。うかつに屁をこいてしまうことは誰にでもある。心のなかで「やっちまった!」と思っても、もう遅い。誰も口には出さないけど、「くせえ」と思っているのである。
音のない、いわゆる “すかしっ屁” の場合、さらにこの匂い問題は深刻だ。この問題を解決するために、私(佐藤)は『屁の匂いの無効化』を真剣に考えた。その結果、ひとつの解決法を導き出したのである! 通称「SKBイス」と言われる凹型イスを有効利用した方法だ。これは世界的に注目を浴びることになるかも!?
「あぁ、この人いい表情してるなぁ」——そう感じずにはいられない人が、あなたも回りにもいないだろうか? 顔がどうこうではなく、表情と雰囲気が他とは違う人。そしてそんな人ほど、何か大きなことを成し遂げる傾向にあるような気がする。
これから紹介する男性もそうだ。見た目からして、“いい表情” をしている。直感的に「こいつは絶対にやりおる!」と思ったところで、期待を裏切らずにやってのけてくれるのだから脱帽もの。ただし、「周囲を脱帽させて、彼自身は脱糞したのでは?」と心配にもなるのだが……。
みなさん、デートはしていますか? 緊張しつつも素敵なあのコ(あの人)と一緒に過ごせる特別な時間。「自分のことをどう思ってるんだろう?」……なんて甘酸っぱくていいですねぇ。胸がキュルルンですねぇ。あー! デートしてえなぁぁぁあああ!!
……なんてことはさておき、こんな経験はないだろうか? 「ドライブデート中に屁みたいなニオイがただよって来て死ぬほど気まずくなった経験」だ。おそらく、多くの人に訪れたであろうこの試練。神様……もうおやめになって下さい……!
なかなか人生は思い通りにはいかない。肛門もだ。青天の霹靂(せいてんのへきれき)という諺(ことわざ)もあるが、肛門の霹靂にも注意したい。寝耳に水という諺もあるが、「寝耳に屁」でも同じ意味合いになると思う。私は言いたい。肛門に。
一体なぜ、思い通りに動いてくれないのかと。天邪鬼か。問題児か。長時間オナラを我慢した末にトイレに行ったのに、音消しの意味で「大」レバーを流したのに、なぜお前ときたら「パッスゥー」とスカした態度を見せるのか! あれは一体なんなのか。
肛門から放たれる気体と言えば、「オナラ」だ。「屁」とも言う。お洒落に「ガス」と言う人もいる。オナラというのは、人には聞かれたくないものであり、また他人のを聞くのも嗅ぐのも嫌なものである。かと言って、我慢すると身体に良くないし、全く放屁せずに生きるのは不可能という、なんとも厄介な存在なのだ。
そんな厄介者のオナラが、騒音の中でもよく聞こえると感じたことはないだろうか。周囲がうるさく、会話もままならないような状況で放たれたオナラほど、やたらと耳に入ってくるのだ。
「自由の国」と呼ばれる国といえばアメリカ。しかし何でもかんでも自由にすると痛い目に合うのもアメリカだ。今回ご紹介する動画「Farting In The Hood! [GONE WRONG]」のようにマジで怖い展開になってしまうことだってある。
見ず知らずの人に屁をひっかけたらどうなるのか……。一見アホらしい企画だが、屁は自然の摂理であり、どうしても出てしまうもの。音を出さない上級テク「すかしっ屁」をできない人は必見の内容となっているぞ!
疲れた身体をときほぐす、至福の時間がマッサージだ。そして身体の歪みを矯正してくれるのが「整体」であるが、どちらもヨダレが出るほど気持ちよい。うっかりしていると白目になり、油断していると寝てしまう。それくらい気持ち良い!
だが、心身ともにリラックスをして、この幸せな時間を心の底から楽しみたい……と思っている最中に限って、なぜかオナラが出そうになるのだ。あれは一体なんなのか。
ひとくちにオナラといっても、その音、ニオイ、そして威力は様々である。細かく分類すれば、太陽系に浮かぶ星の数ほどの種類に及ぶことだろう。人間の屁の種類ですら太陽系。それが動物の屁も合わさったら、銀河系のレベルであろう。
ということで今回ご紹介したいのが、大変珍しい屁の記録。爬虫類「イグアナ」のオナラ映像である。YouTubeにアップされている動画のタイトルは、その名もズバリ「Iguana Fart」だ!
あまり人に聞かれたくない音といえば、放屁を含む排便時の音である。自宅なら問題ない。見知らぬ同性しかいない公衆トイレなどでも問題ない。困るのは、他人の家やレストラン、職場などの「壁の薄いトイレ」で排便する時である。
そんなトイレでよくやってしまうのが、先に水を流して「ジャーッ」という水洗音で排便音をごまかそうという技である。もちろん「節水しなくては」とは思っている。だが、恥ずかしさに負けて流してしまうのだ。
通勤通学に電車を使う人なら誰しもが感じたことのあることといえば、誰かしらが放ったと思われるオナラの香りである。一体誰が放屁したのか。満員電車ならば、爆心地周辺は地獄と化す。たとえ生理現象とは言えど、密集地帯で無音な放屁をするのはご法度である。
だが、音のあるオナラをするのも当然ながら推奨はできない。目立ってしまうし、とても恥ずかしい。さらにニオイ付きなら最悪である。しかしながら生理現象。もしも爆音的なオナラをしてしまった人が同じ車両にいたら、どのような反応をするのが正しいのだろうか。
その答えとなる漫画が存在する。漫画家マミヤ狂四郎氏が10年以上も前に執筆した電車内のオナラ感動物語『ドンマイ急行』をご覧いただければ一目瞭然だ。
できることなら聞きたくないのが、他人が放ったオナラの音である。特に、下品な音のオナラは聞きたくない。例えば「ぷっ」っではなく「バビ~ッ!」といった音である。たとえ自分のオナラの音でも、下品な音を奏でてしまうと自己嫌悪に陥ったりするものだ。
そう思っているのは、どうやら人間だけではないようだ。なんと、ハリネズミも人間のオナラの音が嫌いなようなのである。その様子は、動画「hedgehog reacts to farts」にて確認できる。
人間、あまりにもダイナミックかつ豪快なオナラを目の当たりにすると、もはや笑いを通り越して何もできなくなる。それはまるで、「自分の悩みなど宇宙の大きさに比べたらちっぽけなものだ」といった感情である。同時にニオイも感じるだろう。
そんなダイナミックなオナラであるが、人間ではなく「カバのオナラがあまりにもすごい」と話題になっている。YouTubeにアップされた動画「World’s Biggest Fart – The Hippo」は、オナラのすごさを理解するうえでも必見の映像である。



















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