「冷凍食品」の記事まとめ (6ページ目)

【憤怒】ウソだろ…袋がそのまま皿になる冷食「ワイルディッシュ」のプルコギ炒飯を食べたら放心状態になった

いきなり個人的な話で恐縮だが、マルハニチロの冷凍食品・ワイルディッシュが好きである。レンジでチンして袋のまま食べられる “ワイルドさ” に加え、同シリーズはとにかく味がいい。野郎メシと言おうか、ガツンとした感じがクセになるのだ。

そのワイルディッシュ、2023年春に新味として「プルコギ炒飯」が登場したので食べてみたら……まさかの放心状態になる羽目になってしまったでござる。こ、こんなことって……チクショー!!

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夕飯作るのがイヤすぎるのでネット広告でよく見かける宅配冷凍食「nosh(ナッシュ)」を契約してみた

食は暮らしの基本だ。仕事で疲れ果てたときでも、もしあなたがちょっとだけ手を動かして、自分や家族を料理で幸せにできるならそれは健全なことだし、この記事とは縁がない。

しかし、何を食べたらいいかわからずコンビニの棚の前でボーッとフリーズしたり、そもそもコンビニに行く気力すらなくスナック菓子で夕飯を済ませたりするような筆者の同志なら、ネットサーフィン中に広告が出てくるnosh(ナッシュ)に興味を引かれたことがないだろうか。

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【冷凍食品】日清の新商品「ニンニクまぜそば」、ぶっちぎりのウマさで早くも爆売れ状態

正直に言って、ここまで売れまくっている新商品は初めて見た。2023年3月1日より日清からいくつか冷凍食品が新しく発売されているのだが、そのうちの1つが明らかにヤバい挙動をしていたのだ。

ずばりニンニクまぜそばがそう。私が訪れたスーパーだと明らかに異常な光景が広がっていて……

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【爆安】オーケーストア限定の「ニチレイの炒飯」は1秒に1個以上売れる「本格炒め」とどう違う? 食べ比べたら恐ろしいことに気づいてしまった…

泣く子も黙るその安さ。関東を中心に店舗を展開する最強激安スーパーのオーケーストアで買い物していたところ、思わず二度見してしまう冷凍食品が売られていた。ズバリ、ニチレイの炒飯がそうなのだが、なんとオーケーオリジナルだったのだ。

値段は312円(会員なら303円)。それでいながら630gという圧倒的な大容量っぷりはさすがの一言に尽きるが、1秒に1個以上売れる本格炒め炒飯……あのギネス記録にも認定された絶対王者と比べて何がどう違うのだろう。

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【優勝】こんなのどう考えてもウマいだろっていうニチレイの「やみつきねぎ塩炒飯」を食べてみた

こんなのどう考えてもウマいに決まってるだろ……!! そう思ったのは、2023年2月1日から販売されているニチレイの「やみつきねぎ塩炒飯」を見つけたときのことである。ねぎ塩の炒飯というだけでなく、炒飯に定評のあるニチレイが作っているのだからそりゃあもう!

容量は450gで値段は386円(オープン価格)。はたしてどれくらいのポテンシャルを持っているのか、そしてどれだけ “やみつき” にさせてくれるのか期待しまくりながら食べてみた!

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【正直レビュー】太宰府名物「梅ヶ枝餅」は冷凍食品で食べても現地の味がするのか? 福岡出身者が食べてみた感想

福岡県太宰府市の名物といえば「太宰府天満宮」をはじめ、令和ゆかりの地である「坂本八幡宮」、鬼滅の刃の聖地「竈門(かまど)神社」などあるが、やはり梅ヶ枝餅は外せない。なにしろ天満宮の門前で売られているのは周知の通り。参拝するならつい食べたくなるものだからだ。

餅の生地で小豆餡を包んで焼き上げた梅ヶ枝餅はシンプルながら激ウマ。まぁ、やろうと思えば自作もできるメニューなのだが、あの場所でお店のものを食べるからこそ美味しいのであって……と思っていたら今の時代どうやら全国どこでもプロの味が味わえるらしい。

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2月12日から新しく発売される「味の素の冷凍食品」の中にブッチぎってウマいのが1つある

冷凍食品業界は成長し続けていて、いまや各メーカーがしのぎを削る戦国時代に突入している。中には「その手があったか!」と思わず膝を打つものも出ており、新しいアイディアで驚きを与えてくれることもしばしばだ。

消費者からすると安く美味しいものを食べたいから競争をバンバンやっていただきたい。そう思うところだが、2023年2月12日より味の素から発売される商品の中にブッチぎってウマいのが1つあったのでご報告したい。

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【入手困難!?】まさかの元旦に発売されたニチレイの「レンジだけでカレーうどん」を食べてみた / なかなか見かけない理由が分かったような気がする

2023年1月1日、ニチレイから冷凍食品の「カレーうどん」が新しく発売された。珍しく元旦からブッコまれた “攻め” の商品なのだが、姿勢とは逆にまったく見かけず。あくまで私の生活圏の話でたまたまかもしれないものの、大きめのスーパーでも置いていなかった。

来る日も来る日もスーパーの冷凍庫をパトロール。実は夢だったんじゃないか……とさえ思っていたところ、ここにきてようやく置いているスーパーを見つけた。そして実際に食べてみたら、なぜあまり置かれていなかったのか分かった……ような気がする。

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絶対にレンジで解凍しなければいけない「冷凍寿司」を食べてみた

いまや冷凍食品はウマいと言われる時代になった。ただ、全部が全部ウマいかと言われたらそうじゃなく、解凍という手順がマイナスに働くものだってある。つまりは冷凍との相性。代表的なものが寿司で、おそらくその味を信頼していない人はいることだろう。

しかも回転寿司がこれだけ広がっているのだ。何も冷凍食品で食べなくても……と思ってしまうのも自然な流れだが、どうしても見過ごせない冷凍寿司があったので食べてみた。なんとコレ、絶対にレンジで解凍しなければいけないらしい。

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【冷凍食品】袋がそのまま皿になるワイルディッシュの「豚バラ生姜焼きめし」が最高だったが、どうしても解せないことが1つある

この袋が皿になる──。もはやマルハニチロのワイルディッシュはスーパーの冷食コーナーでお馴染みの存在になった。その名の通り、最大の売りは袋のままワイルドに食べられること。レンジでチンして開ければガッツけるところである。

とにかく楽な上、味の方もシリーズを通して美味しいから人気が出るのも納得なのだが、先日初めて新顔の「豚バラ生姜焼きめし」を見つけた。この黄色主体のパッケージって、結構新しいやつじゃなかったっけ!?

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【衝撃事実】高級冷凍食品「ピカール」の福袋がいくらお得になっているか調べるべきじゃなかった…

冷凍食品の中でもワンランク上な印象のある「Picard(ピカール)」。フランスの冷凍食品専門スーパーマーケットだけあって、普段だとなかなか手を出しにくい価格帯……ではあるのだが、福袋となれば話は別!

なにしろ、オンラインショップだと8663円の福袋がなんと6200円とさらに安くなってゲットできるのである。しかも、嬉しい送料込み(沖縄・離島を除く)。まずは中身をダダダッと紹介しよう!

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【ヤバい】1食516円! セブンイレブンの冷凍食品「中華蕎麦とみ田監修 金の濃厚つけめん」を食べてみた!!

円安のせいなのか、最近は至るところで「物価が上がった」「値上げラッシュ」などと耳にする。純粋な値上げではないものの、セブンイレブンで2022年12月9日から発売開始となった『中華蕎麦とみ田監修 金の濃厚つけめん』は、なんと1人前516円もするという。

そのまま食べられる弁当ならば普通に理解できるが『金の濃厚つけめん』は冷凍食品だというから驚くしかない。ついに冷凍つけ麺までセレブ食になってしまったというのか──。果たして『金の濃厚つけめん』はどんな仕上がりなのだろう?

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焼きいもブームに降臨した『冷凍焼きいも』ってどうなの? 試してみた結果 → 元も子もない気づきを得た

漫画『ドラえもん』には「ヒロインのしずかちゃんが “焼きいも好き” を必死に隠している」という描写が登場する。かつて焼きいもは「オナラを連想」「野暮ったい」といったイメージが強く、好きを公言するのが何となく恥ずかしい食べ物だったのだ。

それが今じゃコンビニやオシャレカフェまでもが、こぞって『焼きいもフェア』を開催する時代。我々は焼きいもに対して、これまでの仕打ちを詫びるべきではないのか?

……とはいえ、1年を通して焼きいもが買えるようになったことは、やはり素直に嬉しい。焼きいもブームが続く中、ついに『冷凍焼きいも』なるものも登場したようだ。

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【検証】ローソンの冷凍食品「いちごのショートケーキ」ってスポンジとか大丈夫なの? レンチンして食べてみた結果

ふわっとしたスポンジ、甘くトロける生クリーム、そしてみずみずしいいちご。ひんやりしたいちごのショートケーキのウマさはまさにご褒美。そこにショートケーキがあれば積極的に冷やしたいのは私(中澤)だけではあるまい。

しかしながら、この度、レンチンして食べるいちごのショートケーキに出会った。えっ、逆に!? これ色々大丈夫なの? ちょっとよく分からなかったので実際にレンチンして食べてみた結果……。

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【種類多っ】『味の素の冷凍ギョーザ・ヨーロッパ版』が俺たちの知ってるヤツと全然違った!

「冷凍ギョーザ」と聞いて、多くの人が真っ先に思い浮かべるのは『味の素の冷凍ギョーザ』だろう。それは海外でも例外じゃないようで、ヨーロッパ諸国の冷凍食品コーナーへ行けば『GYOZA』とデッカく書かれた味の素ギョーザを発見できる。

意外なことにヨーロッパの味の素ギョーザは、日本より大きな “1袋30個入り” が基本。おまけに味の種類も豊富であることから、ヨーロッパ人はかなりのギョーザ好きとみていいのではないか。さっそく食べ比べてみたところ……シンプルに「全然違った」のでご報告しておく。

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『picard(ピカール)』の冷凍パン全20種類を食べ比べた結果 … フランス人に言われた一言が切なすぎた

『picard(ピカール)』は日本にも進出しているフランスの冷凍食品ブランド。日本では「意識の高い人が行くオシャレな店」というイメージが強いが、本場・フランスだと「食糧の買いだめに行く店」ってな感じの庶民的な雰囲気だ。

さてフランスといえば真っ先に思いつくのが『フランスパン』。実はフランスのピカールは、パンの品揃えが異常に豊富である。世界一パンにうるさいはずのフランス人が、わざわざ冷凍パンを買うという事実……つまりピカールの冷凍パンって、めっちゃレベル高いってこと?

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【冷食革命】ザルも器も使わずレンチンだけで作れる「つけ麺」が爆誕! しかも冷盛りと熱盛りのどちらも作れるってマジかよ!!

2022年9月1日より、冷食革命とも言える商品が全国発売された。ずばりニチレイの「つけ麺」がそうなのだが、なんとコレ……つけ麺はつけ麺でもレンチンだけで作ることができるのだ。つまり、ザルもいらなければ器もいらず!

しかも、このつけ麺は “冷盛り” と “熱盛り” のどちらも作れる二刀流タイプだというからまたスゴい。どれ、季節に関係なく食べられそうだし味を確かめてみるか!

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【意味不明】「手もみラーメン 福しん」の24時間自販機が激安すぎてヤバイ! 特に『ラーメンセット』の値段が限界を突破している…!!

最近は有名店のラーメンをはじめとして様々な自動販売機が登場しているが、都内を中心に展開する中華料理チェーン「手もみラーメン 福しん」もまた、24時間いつでも購入できる冷凍自販機を各地に設置しているという。

しかも聞くところによると、この自販機がめちゃめちゃ安いらしいのだ。ふ~ん。でもまあ、ゆーて自販機でしょ? などと思うことなかれ。実際に現地まで確認しに行った結果、これが想像以上に安すぎてその場で失神しかけたでござる。以下、失神注意。

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冷凍食品じゃないと味わえない松屋監修の「キムカル牛めし」を食べてみた

松屋の定番商品にもいろいろあるが、人気の1つとして挙げられるのが「キムカル丼」だろう。何しろ発売されたのは1999年。今から20年以上も前から存在するロングセラー商品なのだ。松屋をよく利用する人なら一度は食べたことがあるのでは?

そんなキムカル丼、実は冷凍食品に姿を変えて世に放たれているのをご存じだろうか。詳しくは「キムカル牛めし」という名前なのだが、こないだ実物を発見したので食べてみることにした。

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フランス発の冷凍食品ブランド「ピカール」のオペラを買ったら、外付けハードディスクと見間違えたでござる!

冷凍食品専門店「ピカール」をご存じだろうか? フランス発祥の食品ブランドで日本では2016年からイオンの子会社が運営を行っている。そのピカールにはとても冷食とは思えない美味しいスイーツがたくさんあるのだが……。

「オペラ」というチョコレートケーキを購入してみたところ、外付けハードディスクと見間違えてしまったでござる! 本当だって!! 実物を見たら、みんなきっとそう思って! マジだって!!

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