これから紹介するカレーは、デカ盛り界隈で最安クラスかもしれない。なにせ、お値段はたったの990円。
1000円以下でこれだけカツがのったカレーが食べられるのは、物価高時代のバグと言っても差し支えないだろう。
これから紹介するカレーは、デカ盛り界隈で最安クラスかもしれない。なにせ、お値段はたったの990円。
1000円以下でこれだけカツがのったカレーが食べられるのは、物価高時代のバグと言っても差し支えないだろう。
X(Twitter)を眺めていたら、はなまるうどんの投稿が流れてきた。麺が約1キロの「メガつけ麺」なるものだ。爆盛り系メニューの新作だと思われる。
うどん1キロは、油断ならないぞ……! しかし3種類の異なる味のつけだし がセットのようで、ボリュームに耐えられるなら、食べやすそうにも思える。とりあえず、実際に試してみよう。
「伝説のすた丼屋」がプロデュースする新業態『伝説の肉そば屋』が、千葉県船橋市にある「ららぽーとTOKYO-BAY」に2号店をオープンしていたようだ。以前、当サイトでは御茶ノ水にある1号店をレビューしたが、私(耕平)自身が「伝説の肉そば屋」に足を踏み入れるのは今回が初めてだ。
すた丼屋の秘伝のニンニク醤油ダレを使った “肉そば” という新ジャンル。丼ではなく麺で勝負するこのスピンオフ店で、メニュー表に目をやると、肉の量が基本の4倍にもなる最重量サイズ『伝説盛り』の文字が!
本家「伝説のすた丼屋」で数々の重量メニューを制した身としては、こちらも制覇せねば……という謎の闘争心が起こり、道場破りの如く吸い込まれるように店内に足を踏み入れた──。
すっかりアラフィフになり、私(サンジュン)の食欲は確実に衰えている。まあ食べられるといえば食べられるのだが、食欲のピークはとっくに過ぎていることは確かだろう。だがしかし……。
突然目の前に「デカ盛り」が現れると、血が騒ぐのはなぜなのか? 先日、たまたま入った「ゆで太郎」で『倍盛 鍋カツカレー』を発見! これがとんでもない覚悟を必要とするデカ盛りだったのである……!
ご承知の通り、新宿の地下街は途方もなく広い。駅でいうと新宿三丁目駅を起点に西新宿駅、あるいは都庁前駅まで繋がっており、広さに関しては世界有数ともいわれている。
さて、それだけ広い地下街だと意外な出会いも起こりやすいらしい。先日、幾度となく通った新宿の地下街を歩いていると突然出会ってしまった……総重量1kgの焼肉丼に──。
つい先日、用事があり町田を訪れた。私自身、数えるほどしか町田を訪れたことがないため「ついでに記事になりそうなネタはないか?」と探してしまうのはライターの性(さが)であろう。
そんな中、ヒットしたのがとある喫茶店のデカ盛りグルメ。正直なところデカ盛りがキツくなっているお年頃ではあるが、ひとまずはその喫茶店「KENT」へと足を運ぶことにした。
現在、全国のローソンで絶賛開催中の盛りすぎチャレンジ。お値段そのままに人気商品が50%もボリュームアップする神イベントである。盛りすぎチャレンジ最高ォォオオオ!
今回の『盛りすぎチャレンジ』も2025年11月24日(月)の夕方から第2週に突入しているが、その中にヤバいヤツがいた──。というか、君は誰やねん? 面影が全ッ然ないじゃないか!
はなまるうどんが、11月13日から12月3日の期間限定で、食べごたえのありそうなカレーうどんを出している。
「あふれ盛り 肉カレーうどん」だ。公式HPには 総重量約950g と書かれている。中は1300円で、大は1480円。ちょうど腹が減っていたんだ。今日はこいつにしよう。
私(佐藤)が上京して約20年が経過しているけど、いまだ知られざる飲食チェーンは関東に多数存在する。都内は元より、関東は広いのだ。大小問わず、飲食チェーンは無数に存在している。
今回紹介する、「すしめん処大京」もそんなお店のひとつ。千葉県を中心に11店舗を展開する和食チェーンで、名物メニューにタワー丼というのがあるのだとか。
丼が積み重なって、まさしくタワーのような迫力のあるメニューとのことで実際に頼んだら、見た目もさることながら、ターンテーブルでグルグル回せて、マジでビビった!
“ガッツリ飯チェーン” の「伝説のすた丼屋」から、2025年7月から新メニューとして販売された『冷やし肉そば』と『ねぎポン酢すた丼』。私(耕平)は今回、『ねぎポン酢すた丼』ではなく、『冷やし肉そば』の方を食べるために、遅ればせながら地元の店舗に足を運んだ。
今まで数々の丼ものをレビューしてきたが、伝説のすた丼屋で麺料理をレビューするのは実は初めて。もちろん注文するのは、最大級の “超鬼肉麺増量” 一択だ。
暑い夏に冷たい肉そばを爆食いしたらどうなるのか? 6月に期間限定で販売された新メニュー『とろろぶっかけすた丼』の実食のときと同様、今回もタイムトライアルに挑戦してみたぞ!
「てけてけ」といえば、首都圏を中心に店舗展開する居酒屋チェーン。焼き鳥や水炊きなどの鶏料理が中心で、飲み放題もやっている(1時間879円〜)。利用したことがある人は多いだろう。
私も何度か夜にお店を訪れたことあるが、ごくごく普通の居酒屋という印象。尖っているイメージは全くなかったのだが、ウーバーイーツでは尖りまくっていたのでビビってしまった。こんな顔があっただなんて……。
永遠の食べ盛り真っ最中の男性諸君! 今日も今日とて食いまくっているかな? ぶっちゃけ私は以前より食えなくなってしまっているが、食いまくりたい気持ちはいつだってある!! いつ何時デカ盛りの挑戦を受ける!
あ、さて──。大好評開催中のローソン『50%増量 盛りすぎチャレンジ』も第3週目を迎えた。ズバリ、今週は一点突破ッッッ!! さあ、男ども。1000kcal超えのモンスターパスタに挑戦する準備は出来ているか?
2025年も6月に突入し、いよいよ梅雨到来か? と感じる季節がやってきた。そんな6月4日、”ガッツリ系” チェーン店の頂点に君臨する「伝説のすた丼屋」から、夏の風物詩とも言える新メニュー『とろろぶっかけすた丼』が販売された。
すた丼にとろろがかかっているという、特に捻りもない直球勝負のメニューだ。しかし、ネバネバしたとろろといえば、食べやすさでは間違いなくピカイチの食材。そこで、ふとこんな考えが頭をよぎる……「これは、すた丼が “飲み物” になるんじゃないか?」
その真意を確かめるべく、今回も最大サイズの「超鬼肉飯増量」で勝負だ! そして今回は特別に、何分で完食できるかタイムトライアルも敢行したぞ! 果たして、どんな結果になったのか……。
パッと見た瞬間、「何かのオブジェかな?」と思った。それほど、弁当っぽく見えない……けど弁当なのだろう。「丼」と書かれているが、持ち帰る前提の商品だから実質お弁当だ。
では、この写真の実物は一体どうなっているのだろうか? と気になったので買ってみた結果、「え?」となったので報告したい。
先日、群馬県利根郡にある「川場田園プラザ」という道の駅に立ち寄った。なんでもこちらは「関東好きな道の駅1位(5年連続)」「じゃらん全国道の駅グランプリ1位」などにも選ばれたことがある有名な施設なんだそうだ。
取材先に向かう途中だった編集部のYoshioと砂子間、そして私(あひるねこ)の3名は、せっかくなので園内で昼食をとることに。
しかしこの後、我々はいろいろと選択をミスってしまい、結果とんでもなくヤバイものと対面を果たす。
JR新宿駅の構内を歩いているとき、1枚の写真を見て思わず立ち止まってしまった。そこにあったのはお弁当。肉が山のように盛られているお弁当なのだが……これ一体どうやって持って帰るのだろう?
というか、どうやってフタするの? あるいはフタなしで持ち帰る……いや、それは無い無い。ということは、やっぱり写真詐欺か?
「安いなあ!」と手放しで思うものを見つけるのが難しくなりつつある今日この頃。ローソンののり弁でさえも税込592円なんだから、弁当においてワンコイン以下は頑張ってる部類に入るのではないだろうか。そんな中、ローソンストア100がめちゃくちゃ頑張ってたのでお伝えしたい。
お腹が空いたなあと、ロピアの惣菜コーナーをぐるぐるしていた時のことだ。見ているだけで満腹にしてくれそうな商品を発見した。
『うな玉丼』……なのだが、鰻がでっかい! 全長約20㎝はあるだろうか。厚焼きの卵もドドーンと乗っている。どうやらこれで税抜1500円らしいが、中国産鰻にしても破格ではなかろうか。
ウーバーイーツなどを眺めていると、「どうやってデリバリーするの?」と思ってしまうほどのデカ盛り料理写真にちょいちょい出くわす。たとえば、先日私が出前アプリmenuで発見した『旨い男メシ! 特盛がっつり食堂』もそう。
その料理写真は完璧なマンガ盛りで、撮影に相当な力が入っていることが分かる。ただ……実物はどうなのか? 料理とあまりに差があったら逆効果ですぜ? と思いながらタップしてみた。