「大盛り」という言葉に反応しないヤツは男ではない。というか、大盛りなんて生温いくらいだ。デカ盛り、メガ盛り、爆盛りってな具合にどんどん来いや! 男のロマンここに極まれり。というわけで、今回は超強力な爆盛りのお店を紹介するぞ。
東京・小伝馬町にある洋食屋「エンドレス」。外観は古めかしい喫茶店のようだが、中身は相当にブッ飛んでいる。その大盛りランチの破壊力たるや、久々に震え上がるような絶望感を味わったぜ……。我こそはというフードファイターたちは必見である!
「大盛り」という言葉に反応しないヤツは男ではない。というか、大盛りなんて生温いくらいだ。デカ盛り、メガ盛り、爆盛りってな具合にどんどん来いや! 男のロマンここに極まれり。というわけで、今回は超強力な爆盛りのお店を紹介するぞ。
東京・小伝馬町にある洋食屋「エンドレス」。外観は古めかしい喫茶店のようだが、中身は相当にブッ飛んでいる。その大盛りランチの破壊力たるや、久々に震え上がるような絶望感を味わったぜ……。我こそはというフードファイターたちは必見である!
若い女性は、上手に撮れた写真のことを「盛れた」という。使い方としては「この写真盛りすぎじゃね?」「全然盛れないんですけどぉ」……といった感じで使用するケースが多いようだ。加工アプリなどを駆使した写真は芸術レベルの完成度で、まさに “盛りまくり” である。だがしかし……。
写真の盛り具合で、ここまで突出したグルメイベントはなかなかないだろう。2017年4月26日から上野松坂屋で開催されている『バベル盛り』のことである。メニューを見ると「1人で食べ切れるかな?」と不安になるほど大迫力だったが、実物を見てみると……全然盛られてねェェェエエエ! いや、逆に超絶盛れとるやないか!!
男のロマン、デカ盛りグルメ。最近では体型を気にし「脂肪分は控えめ☆」「炭水化物は食べない☆」なんて男子も増えているらしい。……バッキャロォォォオオオ!“デカ盛り” と聞いて心が弾まないなんて男失格!! そんなときこそ燃える闘魂発動でしょうよ! 諦めたら……そこで試合終了ですよ?
それはさておき今回は、東京・鶯谷で評判のデカ盛りグルメをご紹介したい。なんでも、あの人気ドラマ「孤独のグルメ」でも紹介されたというお店の名は『デン(DEN)』である。しかも昔ながらの喫茶店というから、ワクワクが止まらないじゃないか……!
人は驚きのあまり何も言えなくなる時がある。つい先日、私(りょう)はある光景を目の当たりにして完全に言葉を失った。というより、口あんぐり状態になってしまったのだ。
それは千葉県船橋市にある『福徳食堂』でのこと。看板メニュー「チキンカツ定食」を注文したところ……皿ギュウギュウに盛られたチキンカツが登場! 圧巻のボリュームにKO寸前になった様子をお伝えしたい。
海に住む妖怪といえば「海坊主」だ。黒い坊主頭の巨人で、穏やかな海面からいきなり登場しては船を壊す、恐ろしいバケモノだと大昔から伝えられている。そして時をこえて今、あるデカ盛りグルメが「まるで海坊主だ」と恐れられているらしい。
今回、噂の目撃情報を頼りに訪れたのは、福岡県北九州市のカレー店『まインド』。名物メニューの「マウンテンカレー」を頼んでみると……想像以上に海坊主、いや、ルウの海から顔を出す坊主頭の巨人、カレー坊主が登場したのである!
「中途半端な力を身につけた者はかえって早死にするよ」という名言を残したのは、漫画「ドラゴンボール」のフリーザである。なぜいきなりフリーザ様の名言を持ち出したかというと、今回ご紹介するデカ盛りグルメに挑んだ戦士たちが、ことごとく惨めな大敗北を喫しているからだ。
数多くのチャレンジャーを苦しめたのは、福岡で圧倒的な知名度を誇るデカ盛り店『HANAMARU厨房』のトルコライス。なんでも、ドライカレーとナポリタンにトンカツを乗せてカレーをかけた料理なのだとか……って「全部大好きなんですけど」と思ったので食べに行ってみたぞ。
圧倒的な存在感で人々を魅了するデカ盛りグルメ。完食を目指すとなると強い体力と精神力が求められるが、空腹がピークに達すると「今なら自分でも驚くほどの量を食べられるはず……」と闘志が湧き上がるものだ。
そんな闘志むき出しの人にオススメしたいのが、福岡・博多の『とんかつ大将』である。この度、限界ギリギリの大食いバトルを繰り広げてきたのだが、とんかつが大皿にズドーーーンッと整列している姿は破壊力抜群だったぞ!
当サイトでは、時々読者から魅力的なお店の情報を得られることがある。今回紹介する東京・赤坂見附の「唐揚げ一筋」も、かなり魅力のあふれるお店だ。というのも、夜の営業時には、100円でからあげ食べ放題を実施している! なんだってーーッ!! 唐揚げの食べ放題を実施しているお店は多々ある。しかし100円という価格はなかなかない。早速行かねば!
と思っていたところ、よくよくお店のことを調べると、昼はもっとビックリするようなサービスを実施していた。ランチの「デカ盛り唐揚げ丼」(880円)は、からあげが大盛り・おかわり無料! ライスおかわり無料は結構あるけど、からあげおかわり無料は聞いたことがないぞーーッ!
2016年、私(佐藤)はいろいろな飲食店を訪ねたが、今年初めてシリーズ的に訪ね歩いたお店がある。それは弁当屋さんだ。読者からのリクエストにお応えして、最初の1店舗目に足を運んだところ、そこから弁当屋さんの魅力にハマってしまった。
数々のお店のなかで、特に印象に残ったデカ盛り弁当屋さんを紹介したい。とにかくコスパの良さに驚くばかりだ。
2016年もいろいろなお店に足を運んだ。やっぱりテンションが上がるのは、インパクトのあるボリュームメニューである。印象に残っているお店は多いのだが、そのなかでも特にボリューミーだったおメニューをお伝えしよう。紹介するお店は、ぜひ2017年も訪ねたいと思う。ちなみに価格は、記事公開時のものである。
誰もが知る大手飲食チェーン店で「1万円分のトッピング」をするだけのこの企画。……ところがどっこいロケットニュース24の中でも屈指の人気シリーズである。みなさん……本当にお好きですね☆
それはさておき今回は、2016年に公開した「1万円分のトッピング」をまとめてみたのでご覧いただきたい。ここでしか見られない衝撃のビジュアルに、改めて驚くこと間違いなしだぞ!
本日6月28日は「パフェの日」である! パフェ的にさぞかし大きな出来事があったかと思いきや、1950年のこの日、巨人の藤本英雄投手が日本プロ野球史上初のパーフェクトゲーム(完全試合)を達成したことにちなみ、「パフェの日」になったという……ダ、ダジャレかよ!
それはさておき、うら若き女性のみならずおっさんまでも笑顔にしてしまう魔法のスイーツ、パフェ。せっかくの記念日だからスペシャルなパフェが食べたい! というわけで、全長60センチの「キングパフェ」に挑戦してきたのでご覧いただきたい。
イタリアの英知の結晶・パスタ。トロけるようなまろやかさのホワイトソース、酸味の利いたトマトソース、ピリリとしたペペロンチーノ……全部ウマい! 私(中澤)はパスタが大好きだーーーーー!!
死ぬ時はパスタ皿に前のめりに突っ伏して死にたいッ! そんなパスタ好きたちに伝えたい超絶高コスパなパスタ店を発見したぞォォォオオオ!
麺料理のデカ盛りというと、やはり「ラーメン二郎」が圧倒的な地位を築いている。高く積まれた野菜の山は、凄まじいインパクトである。それはさて置き、ラーメンと比べると、うどんのデカ盛りって実はあまりピンと来ない気がするのだがどうだろう。
そう思っていた矢先、そんなお題に実にピッタリな「天ぷらうどん」を発見してしまった。場所は東京・方南町にある「御利益」という小さいうどん屋だ。ぜひ天ぷらに注目していただきたい。ちょっと、いや、かなりやり過ぎなくらいデカくて多いのだ。マジな話、丼が来たとき森林かと思ったぞ。
「パフェ」という言葉のワクワク感は異常である。頼むのが少し気恥ずかしいんだけど、男子だって好きなんだゾ! さてさて、今回はちょっと意外な場所で、インパクト極大のパフェを発見したのでお伝えしたい。そこはなんと、カラオケなのだ。
全国に展開するカラオケチェーン「ビッグエコー」。カラオケというとビッグエコーを思い浮かべる人も多いのではないか。では、ここにヤバげなパフェがあることは知っているだろうか? その名も『びっくりパフェ』。これがもうスゴイのだ。実際に食べてみたら、びっくりでは済まないことになったぞ。