「画像」にまつわる記事

カッコよく写っているかい!? 「自撮り写真を評価してくれるTwitterアカウント」が登場! SNSに投稿する前にチェックできるぞ

自撮り写真や、セルフィーという言葉が一般的に浸透するようになったが、自分で自分を撮った写真を客観的に見るのは案外難しい。自分ではカッコ良く写っていると思っても、他人が見たらそうでもない……なんてことはよくある話だ。

写り具合を確認したくて友達に感想を求めたとしても、正直に答えてくれるとは限らない。そんななか、Twitterに自撮り写真を正直に評価してくれるボットが登場して、注目を集めている。ボットとは、自動でタスクを実行するアプリケーションソフトのことだが、FacebookやInstagramに自撮り写真を投稿する前に、ボットの客観的な意見を聞いてみてはどうだろうか!?

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“意識高い写真” の投稿者はブチ切れ!? インスタ画像を元にしたカメラマンのコラ作品が「いい感じに台無し」で笑った

様々な画像が投稿されるInstagram(インスタグラム)。なかには意識が高い画像を投稿する人たちもいる。そんな意識高い Instagram 画像を元に作られたコラ画像が、妙に笑える不思議な仕上がりなので、ぜひご紹介したい。

「#slowlife」とタグが付けられた自撮りや風景などの画像たちは、私のような意識の低い人間からすると眩しすぎるくらいだ。そんな輝かしい画像をちょい台無しにした感のあるコラの数々は、元画像の撮影者から「余計な事すんな!」とキレられそうな作品ばかり。それらは作者のFacebookで公開されているので早速チェックしてみよう。

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一体どうやったらこうなっちゃうの!? 「かなり想像と違う出来上がりになった悲惨なケーキ」12連発!

お店で買えば簡単に済むものの、やはり大事な人や子供の誕生日には、「手作りケーキを作ってあげたい!」と思う人がいるだろう。

だが、いきなり挑戦したケーキ作りが、」惨劇に終わってしまうことはよくある話だ。そんな、悲惨な結果に終わったケーキ達の姿をとらえた画像12枚が、かなりキテいるのである!

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【画像あり】クラシックカー天国! キューバ国内を走っている車が渋すぎる

突然だが、皆さんはキューバと聞くと何を思い浮かべるだろうか? 野球? それとも、チェ・ゲバラや葉巻、ラム酒、『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』?

上記は確かにキューバのアイコン的存在であるが、実は “車” もキューバの名物の1つ。現地に行ったことがある人はお分かりだろうが、キューバ国内では、まるで半世紀前にタイムスリップしたのかと思うようなクラシックカーが、現役バリバリでガンガン走っているのだ。

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どう見てもハリーポッターな肖像画が激写される

特定の人物に似せ、その顔や姿を描いた「肖像画」。その歴史は古く、1500年代初期にレオナルド・ダ・ヴィンチが描いた『モナ・リザ』をはじめ、日本でも多くの歴史上の人物のものが残されている。

ただ、有名人だけのものしかないかといえばそうでもない。記念として誰でも残せるため、実は身近な存在であったりする。しかし、中には思わぬ肖像画もあるもので、今回激写されたのもそんな一枚だ。貴婦人が描かれているその肖像画は、どう見ても違和感を感じずにはいられなかった。というのも……

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史上最強に “かわいい” ボクサーが激写される

2015年5月3日、米ネバダ州ラスベガスで待望のスペシャルファイトが実現した。そう、この日はフィリピンの英雄マニー・パッキャオと、47戦無敗のフロイド・メイウェザーが拳を交えた日。試合内容はともかく、全世界が注目したものだ。

そんな最中……海外で「史上最強にかわいいボクサー」が激写されたのでお伝えしよう。一体、どういうことなのかわからない人もいるだろうが、まずはその写真をご覧いただきたい。強かわいいボクサーの姿は次の通りだ!

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どう見てもザキヤマさんな猫が激写される

あと少しでゴールデンウィークがクルーッ! もしかしたらすでにキターッ! 本日4月29日の「昭和の日」から怒濤の9連休……あるいはその先の週末まで休暇で12連休になる人もいるかもしれない。いやぁ、羨ましい!

正月休みから首を長くしてこの時を待っていた人も多いだろうが、長期休暇を前に「どう見てもザキヤマさんな猫」が激写されたのでお伝えしておきたい。一体、どんなニャンコだったのかというと……。

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【この発想はなかった】思い出の記念写真が大失敗! フォトショ職人にお願いしたらこうなったって画像9選

旅行先でパチリと記念写真。バッチリポーズをキメたはずが、後から見るとすっごく間抜けな写真になってた……皆さんは、そんな残念な思いをしたことはないだろうか?

ある男性がパリのエッフェル塔で写真を撮ったところ、大失敗!! でも大丈夫、ネット界には強ーい味方 “フォトショ職人” がいるんだもの! だが、職人の修正がナナメ上すぎた!! エライことになってしまったと話題となっているのだ!

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どう見ても亀仙人なワンコが激写される

突然だが、皆さんは漫画『ドラゴンボール』の亀仙人についてどんなイメージを持っているだろうか。連想する単語が「ぱふぱふ」なだけに、単なるスケベジジイだと思っている人も多いかもしれない。

しかし、だがしかし! 悟空が幼少期の亀仙人は最強レベル。さらには筋肉マッチョでめちゃくちゃカッコイイキャラだったのだ。そしてこの度、本来の亀仙人を彷彿(ほうふつ)させるワンコが激写されたのでご報告したい。

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完全に漫画『キャプテン翼』の世界観! 海外の試合で若島津のような選手が激写される

サッカー漫画『キャプテン翼』のゴールキーパーといえば、多くの人が若林源三の名前を思い浮かべるであろう。しかし、忘れてはいけないのが、空手キーパーこと若島津健。そう、三角飛びで華麗なセービングを見せる若島津である。

守りの若林に対して、攻めの若島津……好みはそれぞれ分かれるものだが、海外の試合でまるで若島津のような選手が激写されたのでご報告だ。さっそく、その写真を見てみると……。

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尋常じゃないほど気合いの入ったワンコが激写される

気合いと根性を見せろ! 近年ではほとんど聞かなくなったフレーズだが、一昔前はビシバシと精神論で乗り切る時代があったものである。また、内面だけではなく、外見まで気合いの入った人も多かった。

代表とされるのがリーゼントで、剃り込みが入っていようものなら迫力倍増だったものだ。そして今、それを彷彿させるような……尋常じゃないほど気合いの入ったワンコが、海外で激写されたのでご報告したい。

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【物議】農水省Twitterがココイチの画像を無断使用の疑惑で騒動! ネットの声「断ったのか?」「仕事が雑」 ※追記あり

2015年3月26日、農林水産省が公式Twitter で日本の食に関する内容を投稿した。その内容もさることながら、使用している画像に関する指摘が相次いでいる。その内容は以下の通りだ。使用している画像は、大手カレーチェーン「Coco壱番屋」のものではないかというコメントが続々と投稿されているのである。

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中世ヨーロッパに出てくる貴婦人のようなコアラが激写される

一般的に中世ヨーロッパは、貴族たちの華やかなイメージが強い。その時代の女性たちは、肖像画を見るだけで気品が伝わってくるほどであり、マリー・アントワネットをはじめとする優雅でおしゃれな貴婦人がいい例だ。

彼女たちのように、いいとこのお嬢さんというのは、写真だけでもわかるものだが、この度激写された「中世ヨーロッパに出てくる貴婦人のようなコアラ」も負けてはいない。なぜなら「美」を追求しているからである!

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【間違い探し15連発】写真のなかに1つだけ “何かが違うもの” がいるよ! いくつわかるかな?

みなさん、おはようございます。シャキッと起きてますかぁ~!? お脳をシャッキリさせたいときに効果的なのが「間違い探し」。ということで、今回は海外サイトから「間違い探し画像15連発」を紹介したい。

画像を隅から隅まで見回して集中力アップ!! ……したいけど、よくよく見ると何だか変! さて、海外の「間違い探し」は難しいかな? それとも簡単かな? さっそく見てみよう。

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デカすぎる犬の写真10連発

ひとくちに犬と言っても、小型犬から超大型犬までサイズはさまざまである。とはいえ、とはいえだ。以下の10枚の画像で紹介する犬は、あまりにデカい。とにかくデカい。「そういう犬種なんだよ」と言われても、「ウソでしょ!」と言いたくなるほどに、デカい!

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【喫煙者の葛藤】「禁煙宣言」をした人の知られざる戦いの記録 / 家族さえ知らなかった秘密が死後四半世紀の時を経て明らかに!

多くの喫煙者にとって、禁煙は簡単に成功できるものではない。「吸いてぇー!」「でも吸えない!」「1本くらい大丈夫だろ……!」「いや、ここで吸ったら全てが台無しだ!!」という壮絶な葛藤の連続であり、途中で挫折する人は数えきれない。

そんな1人の戦いの記録が、画像共有サイト「imgur」にアップされていたので、ご紹介したい。ここまで聞くと、禁断症状で悶え苦しんでいる姿などを想像する人は多いだろうが、そうではない。むしろ苦しさはなく、どことなく痛快。……しかし、紛れもなく戦いの痕跡である。

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「自然をナメてはいけない」と痛いほど思い知らされる画像

「自然をナメてはいけない」──このセリフを、恐らくほとんどの人が子供の頃に何度も聞かされたはず。例えば海へ行く時、あるいは川へ行く時、または山へ行く時、両親や学校の先生から口を酸っぱくして「自然をナメたらアカンよ」と言われたに違いない。

しかし大人になると、そう注意される機会も少なくなる。その結果、中には自然を甘く見て、命に関わる事態を招いてしまう人も……。そこで本記事では、自然の恐ろしさを否が応でも痛感させられる一枚の画像を紹介したい。背筋をピーーーーンと伸ばして見るべし!

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映画『スタンドバイミー』のロケ地は今こうなっている / 映画と現在の風景を比較した写真13連発

個人的に思うのだが、小説が映画化される時、映画が原作を越えることはほとんどない。大抵の場合、映画は原作のクオリティに及ばないのだ。まれに「この映画は原作を越えてるぞ!」と感じることはあるが、割合としては圧倒的に少数である。

その数少ない例の1つが、私(記者)は『スタンドバイミー』だと思う。スティーブン・キングによる原作も最高なのだが、映画はそれ以上に最高だった。そして何度繰り返し見ても飽きない、むしろ見れば見るほど新たな発見がある映画である。

そんな傑作映画、『スタンドバイミー』の撮影地が、今どうなっているか想像がつくだろうか? 実は、画像共有サイト「imgur」に、映画撮影時と現在の様子を比較した写真が投稿されているので、取り上げたい。

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Twitterに投稿された1枚の画像が紡ぎだした心温まる物語 / 亡き妻の面影と食事をする老人

何気ない日常には、思いも寄らないドラマが隠されている。見慣れた景色によく目を凝らしてみると、意外な発見や心を揺り動かされるような感動が潜んでいるかもしれない。

・亡き妻の面影

2014年10月のある日のことだ。海外のネットユーザーがファストフード店で発見したある日常のドラマを、Twitterに投稿し大きな話題となった。彼女が投稿した画像には、1人の老人の姿がある。彼が食事をするテーブルの上には1枚の古い写真。彼は亡き妻の面影を見ながら食事していたのである。

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よく見ると絶対に目を合わせたくない人が写っている写真 / エピソードを詳しく知れば知るほど恐ろしい!

引っ越したばかりの新しい家で、新たな生活をスタートさせた時は、誰しも気持ちがワクワクするものだ。中には自分の家の写真を撮ってSNSでシェアをしたり、友達に画像を送ったりする人もいるだろう。

イギリス・ウィルトシャー州、トローブリッジに住むミシェル・ミッドウィンターさんもそのうちの1人。先月引っ越して来たばかりの彼女は、友達に見せるため自慢の家を外からパシャリ。それが今回紹介する写真なのだが……なんと! よく見るとその写真には「見覚えのない男」が写っていたのだ。じっくり見れば、あなたもきっと気づくはず。ほら、そこ! 誰かが “中からこっちを見ている” ぞ!!

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