「牛」にまつわる記事

日本人に「クリスマスにマサイ族が子供にプレゼントするもの」を教えたら「えっ!?」ってなった / マサイ通信:第216回

スパ! モォ〜、い〜くつね〜る〜と〜、ク〜リ〜ス〜マ〜ス〜♪ メェ〜♪ ってな。聞くところによると、日本はクリスマス一色になっているらしいな。しかも今年のクリスマス(イブ)は振替休日らしいじゃないか。よかったな!

てな感じで、今回のテーマはクリスマス。日本人のゴー(羽鳥)に、「マサイ族もクリスマスやるの?」と質問されたんだけど、答えは「やる」だ。意外だろ? 正確には、「クリスマスをやる余裕のある家庭だけが、やる」だな。

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【最強のグルメ】マサイ族の戦士は牛をシメたらダイレクトに生き血を飲む。おいしいぞ! マサイ通信:第186回

スパ! みんなは牛を食べているかな? ステーキとか、ハンバーグとか、あるいは「すき焼き」なんてのもあるんだろ? どれも、牛を、食べている。オレたちマサイ族も、ウシさんを食べる! でも、みんなとはちょっと違うかもしれない。

つい先日、マサイの戦士仲間とかで、ウシパーティーをやったんだ。わかりやすく言うなら「ウシさんを食べる会(牛会)」だな。つまるところ、みんながやってる「焼き肉の会」とかと同じ感覚なんだけど、圧倒的に違うのは「鮮度」かも!?

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予想外の方法でミルクを出す牛の動画が超シュール

カルシウムの宝庫である牛乳は、そのまま飲まなくてもコーヒーや紅茶、お酒に入れても美味しいし、人々の食生活に欠かせない存在である。

そんな牛乳を提供してくれる牛が、予想外の方法でミルクを出す動画があまりにもシュールなので紹介しておきたい。動画のタイトルは「Playing guitar for cow makes her leak milk」、撮影された国や場所は不明である。

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【頭の体操クイズ】中学生レベルの英語力があれば分かるはず! でもネイティブも手こずる「英語なぞなぞ」がこれだ!! あなたは解ける?

今回お伝えする「頭の体操クイズ」は英語にまつわる問題。そう聞いただけで、「ハイ、無理無理〜」と問題文すら読む気を失くしてしまう人もいるかもしれない。

でも、ちょっと待って! この問題は、中学生レベルの英語力&頭の柔軟さがある人なら、誰でも解けるはずだから!! 50頭の牛が登場したりするのだが、さて、あなたは正解が分かるかな?

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【マサイ族による手描き画像あり】これがマサイ族が信仰する神様だ! その名はエンカイ(enkai)マサイ通信:第85回

スパ! みんなは神様を信じているか? なんでも日本は八百万もの神様がいるんだってな。あとは、つい先日、アフリカ西部はガーナのアシャンティ族が崇拝する神様「オニャンコポン」の記事も公開されていたっけな。なんだなんだ? 神ブームか?

ということで今回は、オレたちマサイ族が信仰する神様のことを、オレの手描きイラスト付きで紹介しよう。名前はエンカイ(enkai)、マサイが崇める天空神だ。

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【お見事】アナグマが自分の倍以上デカい牛を地面に埋める貴重映像が撮影される

こいつはプロの犯行だな。もし刑事が調査したならば、そんな声が聞こえてきそうな動画が話題になっている。犯行内容を聞いて驚くなかれ。なんとアナグマが自分の倍以上デカい牛を神隠しのごとく連れ去ってしまったのだ。

動画に収めることに成功したのは、アメリカ・ユタ大学。生態調査のために仔牛の死骸をグレートベースン砂漠に放置していたところ、数日間で完全消失。調べてみると、犯人はまさかのアナグマで、しかもプロフェッショナルとも言える仕事ぶりが映っていたという。

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【マサイ通信】第47回:マサイの村の牛の出産

スパ! 年の瀬だけど、マサイ通信は更新するぞ。なんといっても月末だしな。ところがな、これといってネタがないんだ。ゴー(羽鳥)に写真を送るだろ? でも……なーんか、過去に見た(送った)ことのあるような写真だったりするわけだ。

ていうかな。あんまり事件がないんだよ。イベントがないというか。刺激がないというか……たまにあるイベントつったら、野生のライオンやらゾウやらが攻めてくることくらいでな。あっ、でもこの前、おめでたいイベントがあったよ。牛の出産だ。

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【購入可】 マジで美味い!「ハーゲンダッツ」に使われている牛乳がコレだ! タカナシ乳業『特選・北海道4.0牛乳』

濃厚でなめらかな口どけがたまらない高級アイスが「ハーゲンダッツ」である。厳選素材で作られたその味わいは、他のアイスとは一線を画していると言えるだろう。

そんなハーゲンダッツに使用されている特別な牛乳が、なんと販売されているというではないか! 購入してその味を確かめてみたのでご報告したい。

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土用の丑の日に「うなぎ」を食べるヤツはひねくれ者! 正直者は「うし」を食う

2016年7月30日、つまり今日は「土用の丑の日」である。皆さんは不思議に思ったことはないだろうか? 丑の日なのに、うなぎを食う。なぜだ? 平賀源内が鰻屋の売り上げ貢献に一役買って、うなぎを食う習慣が定着したそうなのだが、実は「う」のつくものなら、何を食べてもいいというのだ。

・「う」のつくものなら、牛食えよ!

じゃあ牛食えよ! 牛だって「う」がつくだろ。そもそも「丑(うし)」の日って言ってんだから、牛を率先して食うべきなんだよ。それなのに、わざわざうなぎを食うヤツは素直さが足りないぞ!

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【ラーメン】美しいローストビーフに一目惚れ! 牛づくしの『特製牛骨麺』が食べられる店 / 新宿「麺屋 西川」

ラーメンのトッピングといえば、ネギにチャーシュー、メンマやノリが定番だ。そしてスープは豚骨、煮干し、鶏白湯などが一般的だが、今回はそのどれにも当てはまらないにもかかわらず、驚くほど美味いラーメンをご紹介したい。

新宿で食べられるそのラーメンの名前は「特製牛骨麺」である。その名の通り、牛骨スープをベースとしていて、トッピングには美しいローストビーフや、牛すじの煮込みがのっている、牛好きには我慢ならない一杯だ。

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サブウェイで「牛カルビを限界までトッピングして下さい」と注文したらこうなった

本日2016年3月2日。大手サンドイッチチェーン店「サブウェイ」から、期間限メニュー『炭火焼牛カルビ』が発売された。どう考えても激ウマなこと間違いなしの肉サンドだが、せっかくならお腹いっぱい胸いっぱいに牛カルビを堪能したいもの。

そこで近所のサブウェイまで足を運び、「牛カルビを限界までトッピングして下さい」と注文することに。これまで同店では何度か “限界トッピング” に挑戦しているが、結果的に『限界牛カルビサンド』は史上最強のボリュームとなったのだ

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【衝撃動物動画】想像を絶するほどの破壊力! 檻から逃げ出す闘牛がヤバいくらい強烈!!

牛といえば、穏やかなイメージがある動物だ。しかし、品種によってさまざまで、闘牛のように非常に気性の荒い牛もいる。そんな闘牛だが、檻から逃げ出す恐ろしい瞬間が海外で激撮されたのでお伝えしたい。

闘牛の秘めているパワーは、想像を絶するほどの破壊力を持っていた! YouTubeには、「Qe se le escapa jaja」のタイトルでアップロードされているので、確認してみよう。

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【衝撃格闘動画】誰も予想だにしない結果となった異色対決「ヤギ vs ウシ」

人類はヤギについて知らなさすぎるのかもしれない。なぜならヤギは、おとなしいイメージがあるものの、実はそうでもない。意外と血気盛んで、格闘しようものなら鬼神のような強さを発揮するからである。

とはいえ、その姿を見たことがあるかと聞かれたら、おそらく多くの人は「ない」と答えるだろう。だからこそ動画「Amazing duel」をご覧いただきたい。ヤギの本当の姿は、次のようになっているぞ!

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【衝撃ロシア動画】ロシア人の牛を盗む方法が強引すぎてヤバいと話題に

女性のなかには、「強引な男性がタイプなの!」と言う人がしばしばいる。それを鵜呑みにして強引な姿勢に出てみると、突如として完全拒否を決め込んだりされるから恋愛というのは難しいものである。

そんなわけで今回は、強引すぎるロシアの牛泥棒をご紹介したい。わずか1分足らずで行われた犯行はあまりにも手荒で、その驚きの手口が世界中で話題になっているのだ。

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【マジかよ】興奮した「牛」が病院に侵入して廊下を疾走 → 監視カメラにその映像が残っていた!

動物が人間の居住エリアへ侵入してくる事件は、日本でも多く報告されている。そのようなケースの中でも、今まで聞いた事がないような事案が発生したので取り上げたい。

なんと、病院の中に暴れ牛が侵入。看護師を追い回すように廊下を走り回ったのだ。そして決定的瞬間は、病院の監視カメラに残されていた!! 現在は、ネット上に上げられており、YouTube の動画で確認できるぞ。

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東京23区最後の牧場に行ってみた! これは完全に都会のオアシスで行く価値アリ!

牧場というと、「地方」というイメージがあるが、実は東京23区にもまだ牧場があるのだ。それが「小泉牧場」である。この牧場は東京23区最後の牧場と言われており、多くのメディア、著名人が訪れているという! これは行くしかない!行くしかないゾ! ということで早速行ってきたゾ!

場所は西武池袋線、大泉学園駅から徒歩10程度にある「小泉牧場」。なんでも昭和10年に創業し、現在は3代目が実務を行っているという。そして足早に牧場の中に入ってみるといるではないか、牛さんが!

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