「星」にまつわる記事

ある販売員がクリスマスになると思い出す『嫌な客への復讐話』がネットで話題に「よくやった!」と讃える声あつまる

客は “神様” ではなく “人間” だ。もちろん、店員だって “人間” だ。そのことを忘れて「お客様は神様だ!」と横暴に振る舞えば、それ相応の報いを受けるだろう。

ひとりの女性も、あるクリスマスに、嫌な客に対して復讐行為にでたそうだ。その体験談が Facebook に投稿されたところ、大きな話題に。3万件以上の「いいね」や「超いいね!」などのリアクションがあつまっている。

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【ゴジラ座】ゴジラ、星座になるってよ

日本が世界に誇る大怪獣、ゴジラ。過去にはハリウッド映画化されるなど世界進出を果たしているゴジラだが、なんと今度は “宇宙デビュー” するという。しかもコレ、映画の中の話ではなく「マジで星座になる」というから驚きだ。

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【知ってた?】2018年の七夕は8月17日

七夕と言えば、夏のビッグイベント。14光年以上離れた織姫(こと座ベガ)と彦星(わし座アルタイル)が年に1回会えるという日だ。日本では、7月7日の前後にその伝説に基づいた祭りが各地で開催されている。

そのため、「七夕」と聞いて「もう終わったじゃん。いつの話してんの?」と思う人もいるかもしれないが、とんでもない。2018年の七夕は8月17日って知ってた

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「花びらに小さな宇宙が描かれたような花」が超ファンタジック! まるで夜空に満天の星がきらめいているよう!!

空気が澄んだ田舎や、町の明かりが少ない場所にでも行かなければ、空を見上げても満点の星を拝めることが少なくなってきたように思う。

そんな時に、間近で宇宙や銀河を眺められたらどうだろうか。というのも、「花びらに小さな宇宙が描かれたような花」がネットで話題になっていて、まるで夜空に満天の星がきらめいているように見えるのだ!

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次のミシュランか? スープ・麺・具の全てがウマい! 至極の一杯がここにある / 新宿「らぁ麺やまぐち 」

各国で発行されているグルメガイドの定番、ミシュランガイド。2017年版のミシュランガイド東京では、前年に続き「Japanese Soba Noodles 蔦」と、新たに「鳴龍」の2つのラーメン店がひとつ星を獲得。いずれも味わってみると、一歩上をゆく美味しさが感じられた。実はこの2つのラーメン店、 “美味しい” という他にひとつの共通点がある。

その共通点とは、以前から “コスパの良い店” に与えられる称号「ビグブルマン」の店に選ばれていることだ。そこで、ミシュランガイド掲載店を調べてみると……2017年現在まで3年間連続でビグブルマンが付いているラーメン店を発見! その名は『らぁ麺やまぐち』である。さっそく足を運んでみることにした。

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【Amazonの闇】満足度は星5つなのに怪しすぎる!『肩こりボディマッサージ器』を購入して上司の肩をマッサージしたらこうなった

Amazonって、大体なんでも売ってる。ちょっとどうかと思うものまで売ってる。だから当然ながら、マッサージ器だって売ってる。そのへんは余裕。品揃えの広さもハンパじゃない。

だけど、品揃えが広いということは、裏を返せば「ちょっとコレはどうなのよ?」と思ってしまう商品もあるってこと。例えば、先日私(筆者)がAmazonで見つけた『肩こりボディマッサージ器』もそう。これは……一体何なんだ!? いまだにさっぱり分からない……。

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【独占インタビュー】側溝に入ってスカートを覗いた「生まれ変わったら道になりたい」男についてパンツ愛好家に意見を聞いてみた

2015年11月9日、とある男の逮捕により、日本のみならず世界中に激震が走った。今から2年前、兵庫県の路上の側溝(幅は約35cm)にスッポリ入って、フタの穴(縦2cm×横10cm)から通行人のスカートの中を覗いて逮捕され、「生まれ変わったら道になりたい」という供述を残した伝説の側溝男が……再び逮捕されたのである!!

2年ぶり2回めの逮捕。この件について、「本当に残念だ」と声を漏らすのは都内在住のパンツ愛好家。犯罪的なパンツ者ではなく、純粋に「パンツ」が好きで好きでしょうがないだけの常識的な紳士である。一体何が残念なのか? 詳しく話を聞いてみた。

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【星の赤ちゃん】 100億年前の銀河で起こった「お星様のベビーブーム」! NASAが公開した “官能的な” 夜空に見惚れたい

先日、「117億年彼方に輝く『ロード・オブ・ザ・リング』の悪役」をご紹介したように、“宇宙関連の年齢” を見ていくと気が遠くなる。太陽47億才、地球45億才、天の川銀河が136億才……。

そして今回 NASA が発表したのが「100億年前の天の川系銀河」イメージ。私たちの太陽が生まれるずっと前の大変美しい風景なのだが、これ“お星様のベビーブーム” の姿なのである!

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みなさん、夜空に輝く星を数えたことはあるだろうか? 星はいつの時代も夜をロマンチックなものにし、恋人たちを照らし続けてきた。しかし今、その夜空の星が見えなくなってきているというのだ。

そう訴えるのは、イギリスのCampaign to Protect Rural England (CPRE)とCampaign for Dark Skies(CfDS)という二つの団体。 彼らの調査によると、83パーセントの人が夜空を見る際、光害の影響を受けているという。光害とは都会の過剰照明により、人や動物の睡眠パターンが狂ったり、田園地帯の風情が壊されたりすることをいう。

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