「新宿」にまつわる記事

居酒屋「北の家族」の “自分で焼く” お団子食べ放題(60分税込888円)がステキ過ぎる! 東京・新宿

最初に緊急事態宣言が出てから1年が経った。それでも新型コロナの影響は続いており、飲食業界は依然厳しい状況だ。飲食店は生き残りをかけてさまざまな策を講じている。たとえばピザバイキングの「シェーキーズ」は、最近のから揚げブームに乗って、テイクアウト専用の「シェキカラ」の販売を開始した。

そして居酒屋「北の家族」の東京・新宿店では、自分で焼けるお団子食べ放題を開始している。60分(ラストオーダー15分前)税込888円。体験してみたところ、これが想像以上にステキだった! これは楽しい!!

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【代打4コマ】第191回「各停のフリしてたのに いきなり新宿で急行に豹変するヤツがいるので、私はいつもこうしてる」GOGOハトリくん

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「鼻毛職人急募」の求人が気になったので店に行ってみたら…職人のテクがスゴかった / お店に人に聞いた “向いている素質” に納得しかない

「鼻毛職人急募いたします。気軽にお問い合わせください」

この貼り紙を見つけたのは、都営新宿線・新宿三丁目駅の改札を出てすぐだった。鼻毛職人……なんというパワーワードだろう。これ以上のインパクトを持つ職人と言えば、稲中に出てきた「パンツ職人」くらいしか思いつかない。

そんなことを思いながら、私は貼り紙のあるブースの方に近づいていった。まるで、「鼻毛職人」に引き寄せられるように。

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極太そばに牛・豚・鴨全部盛り! 新宿三丁目『ソバージュ』がオシャレに見えてバッキバキのパワー系 / 立ち食いそば放浪記:第256回

男には猛烈に肉を食べたくなる時がある。牛だ豚だとかまってられねえ。そんな気分の時が。私(中澤)にとってそれは今だった。

何を差し置いても肉が欲しい! そう思いながら新宿三丁目を歩いていると「肉そば」という暖簾が目に留まった。しかしこの店は……

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【待望】立ち食いそば屋なのにカレーが激ウマな「よもだそば」が新宿にオープン! 行ってみたら立地が絶妙だった / 立ち食いそば放浪記:第251回

立ち食いそば屋をレポートする連載を251回続けている私(中澤)。言うまでもなくそばが好きなわけだが、ロケットニュース24編集部のある新宿には立ち食いそば屋の名店が少ない! 靖国通り沿いの『嵯峨谷』は閉店してしまったため、『かめや』か『永坂更科布屋太兵衛』くらいしかないのである。

というわけで、まさに私がそば難民と化していたわけだが、そんな新宿に『よもだそば』がオープンしているのを発見。大本命キテたーーーーー! テンションが上がってしまったのでそのまま入店してみたぞ!!

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【超朗報】スシロー、ついに新宿へ進出!「スシロー新宿三丁目店」が3月に堂々のオープン!!

スシローを待ち焦がれた都心部の諸君……待たせたな? ついにスシローが超都心部に進出決定! 2021年3月「スシロー新宿三丁目店」がオープンするゾォォオオオオオオ!! ヒャッハー! ヒューヒュー!! ナンボのもんじゃーーーい!

いまや、その名を知らぬ者はいないほど絶大な人気を誇るスシローだが、実はまだまだ都心部では、気軽にスシローに行ける環境が整っているとは言い難い。スシローがついに新宿上陸──。これこそ朗報以外の何物でもない。

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スシローが手掛ける台湾茶専門店「シェアティー」はスタバになれるのか? 飲んでみた感想……

2019年はタピオカの一大旋風が巻き起こっていた。1年を経た今、そのブームはかなり落ち着いてきている。新型コロナウイルスの影響がなければ今年も大いに盛り上がっていたかもしれないが、実はその裏で台湾茶の業界が熱くなりつつあるのをご存じだろうか。

台湾茶の有名店はいくつかあるが、あのスシロー(スシローグローバルホールディングス)も参戦していたのだ。スシローは台湾のお茶ブランド「シェアティー」と合弁会社を設立して、2020年8月にシェアティー1号店を新宿にオープンしているのである。“ティー版のスタバ” を目指すというビジョンを掲げているそうなのだが、はたしてその実力はいかに!?

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【激安】店内商品、レジで全部半額! 関西発のアウトレット店「222(トリプルツー)」で腕時計を買ってみた!

「お値打ち価格」と聞くと、そこまで欲しくないものでも思わず手を出してしまう。むしろ買わないと損した気分になる、そんなこと誰にでもあるはず。私(佐藤)も貧乏性で、ついムダな買い物をしてしまう性質(たち)なのだが、行くことを我慢しておくべきお店が東京・新宿にオープンしていた!

関西発のアウトレットストア「222(トリプルツー)」である。2020年12月16日に誕生したばかりのそのお店に行ってみたところ、案の定、思わず腕時計を衝動買いしてしまった。だって「お!」と思うくらい安かったんだもの……。

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デパ地下のプリン全部食べた結果! 1番美味かったのは…… (新宿・伊勢丹編)

私(佐藤)は気づいてしまった。デパ地下はプリンの宝庫だ!! 全部のお店のプリンを食ったら、幸せになるんじゃないの~~~ッ!? ということで、全部のお店のプリンを食ってやることにした。シリーズ「デパ地下のプリン、全部食う!」、初回は東京・伊勢丹新宿店の地下食料品コーナーがターゲットである。

ここのスイーツ店のプリンを全部買って全部食べてやったぜ! プリンを愛するみんなは参考にしてくれよな!

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新宿の百貨店「伊勢丹」「京王百貨店」「小田急百貨店」のチョコレートパフェを徹底比較! ナンバー1はココだ!!

チョコレートパフェには夢と感動、そしてワクワクが詰まっている。子どもの頃、大きな街の百貨店に行き、最上階のレストランでパフェを食べたことを私(佐藤)は忘れることができない。

今でも百貨店に行けば素敵なパフェと出会うことができるけど、一体どこの百貨店のものが1番素晴らしいのか? いくつも大手百貨店が立ち並ぶ東京・新宿で、「伊勢丹」「京王百貨店」「小田急百貨店」を食べ歩いて比較してみたところ、1番はあそこだった!

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「安心お宿」のカプセルルームをリノベしたコワーキングスペースが最高すぎる! これは完全に大人の隠れ家だ!!

新型コロナウイルスの感染が再び拡大傾向にある。一体いつになったら、落ち着くことになるのだろうか? いまだテレワークを継続している企業も少なくない。出社は控えて、自宅やコワーキングスペースで作業をしている人もいるだろう。

そんな皆さんにぜひとも紹介したい。東京・新宿のカプセルホテル「安心お宿」がリニューアルして、コワーキングスペースをパワーアップしている。なんとカプセルルームを作業に集中しやすい個室に改装したのだ。実際に利用してみると、コレが超イイ! めっちゃ集中できて、何かとはかどるぞ~!!

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【検証】立喰い焼肉の元祖『治郎丸』で「1000円でおまかせ」と注文したらどうなるのか? 確かめてみた!!

近頃1人焼肉が流行っている。このブームの始まりは2014年にさかのぼると私(佐藤)は考える。その当時オープンした、立喰い焼肉「治郎丸」は焼肉業界に革命を起こした。立喰いで1人1台のロースター、そして注文は肉1切れずつ。まるで寿司屋のようなスタイルの注文方法は、かなり斬新だった。その立食い1人焼肉の元祖で、「1000円でおまかせ」と注文したら、どんなラインナップの肉に出会えるのか? たしかめてみた!

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【目からウロコ】筆談でやり取りするバー『デカメロン』に行ったら、普段自分が人の話を聞いていないことを思い知った……

皆さんに質問です。会話中に人の話をちゃんと聞いてますか? そう尋ねた私(佐藤)自身の答えは、残念ながら「ノー」だ。正直ほとんど聞いていない気がする。自分がしゃべることばっかりで、相手の話に適当に相づちしている気が……。

自分がいかに人の話を聞いていないのか、よくわかる体験をしたので皆さんにも紹介したい。新宿歌舞伎町に誕生したカフェ & バー「デカメロン」では、筆談でのコミュニケーションを推奨している。実際に筆談を体験してみると、すぐにわかったぞ! しゃべって伝える時に、全然人の話を聞いていないってことが!!

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【全国唯一】極厚ローストビーフを食える「ビッグボーイダイニング」が最高すぎっ!! 東京・新宿

ファミリーレストラン「ビッグボーイ」をご存じだろうか? 名前は聞いたことがあるけど、行ったことないという人もいるだろう。私(佐藤)もその1人だった。そんなビッグボーイグループ全国約300店舗の中で、すさまじいメニューを出すお店が1店舗だけ存在する

そのお店「ビッグボーイダイニング」(東京・新宿)には、極厚ローストビーフがあるんだ。それを食ってみろ! もっとビッグボーイは評価されてイイと思うはずだ! 

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【吉野家かよ】アタマ3倍まで可能な箱根そば本陣の「牛肉祭」がもはや牛丼屋 / 立ち食いそば放浪記:第240回 新宿

長かった梅雨がもうすぐ明けそうだ。2020年7月31日は近畿の梅雨明けが発表され、東京も夏の足音が聞こえる。待ち焦がれた梅雨明けだが、夏になったらなったで要注意。体力の削られる季節だ。

そんな夏に向け、ちょうど良いキャンペーンを箱根そばが行っている。その名も「牛肉祭」。そばの牛肉を最大アタマ3倍まで増量できるものである。吉野屋かよ! しかし、ベースが冷やしおろしそばなのでツルッといけるのだ

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【スイーツ】むさしの森ダイナーのパンケーキがふわとろすぎて噛めない! これはもはや「飲み物」であるッ!! 東京・新宿中央公園『SHUKNOVA』

東京・新宿中央公園が生まれ変わった。昔はキレイな公園とはちょっと言い難かったあの場所に、2020年7月16日、新しい商業施設が誕生したのである。公園通り沿いに「シュクノバ(SHUKNOVA)」がオープンし、見違えるようにキレイになった。その建物の1階に『むさしの森 Diner』が出店している。

お店に行き、看板メニューの1つ「ふわっとろパンケーキ」(税別580円)を食べてみたところ……。いや、コレは食べるというべきか? 口に入れた瞬間に溶けて、噛んだ気がしない。飲んだという方がふさわしい。つまり、ここのパンケーキは飲み物だったのである!

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【狂気】富士そばがスイーツそば『富士金時』を販売へ! 開発者はタピオカ漬け丼のレジェンド店長 / 羽生店長「意外と大丈夫です」

富士そばがまたやらかしている。タピオカが流行していた昨年2019年、『タピオカ漬け丼』を生み出した富士そばが、また! 私(中澤)は、この度販売が開始されるという新メニューの狂気に震え上がらずにはいられなかった。

そばを覆う抹茶かき氷のような物体。その上には白玉とあんこの塊が乗っている。その名も『富士金時』。よっ、ウマイこと言ったね! 座布団1枚……

言うとる場合か。

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パティシエが作る「ケーキのようなかき氷」を出すお店で、ショートケーキのかき氷を食べてみた / 東京・新宿『フローチェ』

夏が来ると毎年思う。かき氷は何に分類されるのか? 氷菓であることはたしかだ。しかし「スイーツ」でも「和菓子」でもない。一体なんだ? そんななか新しいかき氷パーラーが期間限定でオープンした。『フローチェ』はパティシエが作るケーキみたいなかき氷のお店だ。商品名にはショートケーキやティラミスと名前がついているので、少なくともここのかき氷、スイーツと見て間違いないだろう。はたして本当にケーキみたいなんだろうか?

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【リアルレポ】眠らない街「新宿」のいま / 歌舞伎町は人が少ないが…

小池百合子東京都知事が緊急の記者会見を開き、不要不急の外出を自粛するよう要請したのは2020年3月25日のこと。つまり、つい1週間前の出来事である。以来、都内ではかなり人が減ったように見えるが、リアルな現場はどうなのか? 今回は「新宿」のいまの様子をお届けしたい。

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【独自調査】マスクを購入できた場所は「入荷未定」となっている薬局のすぐ近くだった / 新宿駅周辺のドラッグストアを10軒以上回って気づいたこと

マスクが買えなくて心が折れかけるかもしれないが、諦めちゃいけない。本記事で伝えたいことをひと言で表すと以上だ。当たり前と言えば当たり前のこと。だけど、無意識のうちに「特別なコネがないとマスクは回ってこない」と思っていないだろうか? 

中には、「転売商品を買うしかないの?」と思っている人だっているかもしれないが、それは違うぞ。転売商品を買ってはいけないし、そもそもそんなことをしなくたって大丈夫。やり方はいくつかあるが、「足で稼ぐ」ってのもその1つだろう。実際にやってみたので、以下で紹介したい。

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