「危険」にまつわる記事

【激怒】もう1回言うけど『人混みで日傘』は本当にやめろ!「Majiで目に刺す5秒前」だって気付いてんのかコラァァアアア!!

容赦ない日差しがビシビシと照り付ける日本列島。暑い……1日の感想が「暑かった」くらいしか出てこないほど……暑い。特に日中の直射日光は最悪で、日陰との体感温度は驚くほど違う。そういう意味でも今回お話したい「日傘」を使いたいご婦人たちの気持ちはよくわかるつもりだ。だがしかし……。

それでも言わせてもらうが、人混みで日傘をさすのは本当の本当にご勘弁願いたい。人通りの少ないところなら構わない、“人混み de 日傘” はマジでやめてもらえないだろうか? なぜなら日傘の先端が目に入りそうで危ねえんだよォォオオオオ! 気付いてねえだろうけどさァァァァアアアアア!!

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【苦悩】子供の写真をSNSにアップするのは危険なのか? 真剣に考えてみました

もうすぐ2歳になる娘を持つ私、P.K.サンジュン……今とても迷っています。何に迷っているかと言うと、ズバリ「子供の画像をSNSにアップするべきなのか否か」で、これまでは “ガンガンアップしたい派” だったのですが、思うところがありアップをためらっているのです。

その “思うところ” については後述しますが、個人情報の重要性がこれだけ叫ばれる現代社会において、果たして子供の画像をSNSにアップする行為は100%安全なのでしょうか? 3日3晩考え抜いた結果、私が辿り着いた答えをご覧いただけると幸いです。

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ニュース番組が「危険動物が出現!」と中継 → カメラが映した動物にネット民から総ツッコミ「危険ちゃうやん」「動物の表情が最高」

この度、アメリカのニュース番組が「危険な動物が出現した!」と報じた。なんと大型のネコ科動物であるクーガー(またの名をピューマ)が、町をうろついていると言うのだ。

クーガーに人が殺されたケースもあるし、これは危ない……。ということで現場では、リポーターが真剣な面持ちで生中継。「クーガーが目撃されました!!」と高らかに宣言しながら、カメラがパン……って、あれ!? クーガーってこんな動物だったっけ?

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な、なんだこれは!? アルミニウムに水銀を垂らすと「毛の長い妖怪」みたいなのが現れるっていう動画

銅、鉛、チタン、ステンレスなどなど、この地球上には様々な金属が存在するが、中でも特別なのが「水銀」だ。常温で固まらない唯一の金属でありながら、非常に毒性が強く、使用を控えるべき物質として扱われているのがその理由である。

そんな水銀を使った、ある実験動画がとても興味深かったのでご紹介したい。表面を削ったアルミニウムの板の上に、スポイトで水銀を垂らすだけなのだが……なんとも驚くべき化学反応が起きるのである

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周りがまったく見えていない! ながらスマホがどれだけ危険なのかよくわかる動画

日常生活をする上で、なくてはならない存在となったスマホ。電話をはじめ、カメラやゲーム、音楽だって聴けるため、便利すぎる優れものだ。それだけに、常にスマホを触っていないと落ち着かないという人も多いだろう。

しかしつい先日、アメリカで14歳の少女が入浴中にスマホを使用して感電死する痛ましいニュースがあったように、スマホは危険を伴うことを忘れてはいけない。特に「ながらスマホ」は絶対にやってはダメだ。今一度どれだけ危険なのか、使い手は知る必要がある。

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【気分爽快】バイクで海上を爆走する動画が見ているだけで超気持ちイイ!

映画「007」のバイクアクションから、凱旋門の上からの危険なジャンプまで、幅広いシーンで活躍する人気スタントライダーが「ロビー・マディソン(Robbie Maddison)」だ。

2015年には、カスタムバイクで世界で最も危険と言われるサーフポイントの巨大な波に乗り、世界中の注目を浴びたマディソン。しかし、それだけでは飽き足らず、今度は別の海で新たな3つの記録を打ち立てたというのだ。

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日本人も気をつけて! 「アメリカ人がやりがちな日常の危険行為 トップ20」がこれだ!!

982。この数字は、ある調査で判明した「平均的なアメリカ人が1年間にやってしまう危険行為の回数」。計算すると1日2〜3回……アメリカ人危険行為しすぎやろ! と思ってしまうが、いやいや。他人事じゃないみたいだよ。

なぜならその “危険行為” とは、国に関係なく、誰だってやってしまいがちなことばかりだから。今回は、同調査で発表された「アメリカ人がやりがちな日常の危険行為 トップ20」を見てみたい。一体どんな行為がランクインしているのだろうか?

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【コラム】うかつに「キラキラネーム」の話題は超危険

漫画のキャラクターや、パッと見で読めないような当て字、さらには外国人風の名前を無理矢理漢字に当てはめた、いわゆるキラキラネーム。記者が学生時代の恩師に聞いたところでは、「本当に読めない名前が増えたよ」とのことである。

何かと話題になりやすいキラキラネームだが、今回は記者の実体験に基づいて「こんな場合はキラキラネームの話題禁止!」という話をお伝えしたい。“死ぬほど気まずい雰囲気” を回避したい人は、ぜひご一読いただきたい。

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ちょ、ちょっと待って! とっても危険な解体方法が激撮される

世の中には “勇敢” なのか “何も考えていない” のか判別が付きづらい行為がある。例えば今回ご紹介する動画に収められた、ビルの解体なんかそうだ!

ハンマーを打ち下ろし、建物の壁を壊していく1人の男性。でも、ちょっと待って! そんなやり方で解体したらと〜っても危険なんじゃないの……? さて一体どんな方法が取られているのだろうか。

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絶対にマネしちゃダメェェェエエエ! 豪快にドラム缶カノン砲をぶっ放す男たち動画

真似したいけど、危ないので決して真似してはいけない。そんな、かつての人気おバカ番組『ジャッカス』的な物事がこの世にはあふれ返っている。ナイフをトースターに突き立ててみたり、屋内で打ち上げ花火を発射してみたり……と、ああん、ちょっとだけやってみたい! でも、とっても危険なので、真似しちゃダ・メ。

今回ご紹介するのも、絶対に真似しちゃダメェェェエエエなこと。それは……ドラム缶で作られたカノン砲を、手に持ってぶっ放す行為! その超危険な様子は、動画『Świeta Wielkanocne! Dzielnica Cudów! JFZ』に収められているぞ!!

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世界の「最も殺人が起こる都市」トップ50が発表! 84%が中南米であることが判明

旅に出たいなあ……と、人は想う。国内でもいいし、国外でもいい。とにかく日常を離れて、新しい土地の風に吹かれたい! だがしかし、安易な気持ちで訪れないほうがいい場所が、世界には存在するようだ。

例えば、 “最も危険な都市” として選出された世界の「殺人多発都市」トップ50などには、無防備に足を踏み入れない方がいいかもしれない。それらは一体どんな街なのか……? 詳細をお伝えしよう!

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【注意喚起】路上に「オレンジ」が落ちていても絶対に踏んじゃダメ! マジで危険なことが起こるらしい……

太陽のごとき美しさを誇る、オレンジ。美味しいだけでなく、豊富な栄養で健康面をサポートし、明るい橙色で心をポッと温めてくれる。ああこの世に、オレンジがあって本当に良かった!

しかし今、マレーシアやシンガポールなどで、オレンジに関する「注意喚起」が広がっているようだ。路上に落ちているオレンジをうっかり踏んだら、超危険なことが起こるというのだ! い、いったい、何が起こるのだろう……?

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【真似しちゃダメ】斬新かつズボラな使用法でトースターが炎上  / ネットの声「知らなかったら自分もやるとこだった」「マジでアホすぎる」

誰にでも、忘れたくとも忘れられない、恥ずかしい失敗の一つや二つはあるはずだ。「やっちまったもんはしかたない!」とスッキリ開き直るも良し、もしくは、苦い過去は心の奥にそっと封印するのも良いだろう。

イギリス出身のスザンヌさんも、何とも赤っ恥な失敗をしでかしてしまった一人なのだが、彼女はその失敗談をFacebookに投稿したところ、現在シェアとコメントの嵐で大反響を呼んでいる。

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【真似しちゃだめえぇぇぇ】動画「枯れ葉を一瞬で “片付ける” 方法」がクレイジーすぎて超危険!

11月も終わりに近づく、今日この頃。もう、冬ですね! そして落ち葉の季節でもある。落ち葉の山をガッサガッサと踏み分けるのは楽しいが、お掃除は大変。掃いても掃いても、ハラハラ落ちる木の葉……。

ということで今回は、「これぞ超時短! 枯れ葉を一瞬で “片付ける” 方法」が収められた動画をご紹介しよう。けれども、これは真似厳禁! マジで危険&クレイジーな禁じ手なのだ!!

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【絶対真似厳禁動画】氷の張った湖にロケット花火を入れたらこうなった

世の中にはさまざまな人がいるもので、皆が「なんで?」と思うようなことを平然とやってのける人がいる。例えば今回ご紹介するスウェーデンの少年もその類。なんと彼は氷の張った湖に穴を開け、ロケット花火を入れてしまった。

その発想がまず考えられないが、誰も想像しないような衝撃的な結末となったので、動画と共にご報告したい。YouTubeにアップされたタイトルは「meanwhile in Sweden, fishing with fireworks」だ!

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【あるある】危険な運転をしがちな人の特徴35連発

「ドライブ行こうぜ!」と友達に誘われて車に乗ると、いつもは優しいアイツが鬼のような形相に豹変……なんてことはよくある。正直そんな人の車には乗りたくないが、実際に乗ってみないと、どうなるか分からないのが実情だ。

ということで今回は、危険な運転をしがちな人の特徴をまとめてみた。あくまでその “可能性がある” というだけで絶対ではないが、気になる人はぜひ参考にしてみてくれ!

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【あっぶねえ】線路に寝転んで列車を待つ少年 / “危険な遊び” すぎる動画としてネットでも批判の集中砲火「アホがいる!」「危険すぎるて……」

誰だって、危険なことをしてみたいお年頃があったはずだ。ノーブレーキで坂を自転車で駆け下りたり、高い橋から川に飛び込んでみたり……。1人の人間の歴史をひもとけば、そんな “プチ武勇伝” 的なものが1つや2つ見つかるだろう。

今回紹介する動画に登場する少年も、危険なことをヤラカしているのだが……、並の危険レベルではないのだ! 大抵の人なら泣き出したり、大なり小なり漏らしてしまうほどのデンジャラスさなのである!! 少年は、線路の隙間に寝転んで、猛スピードで走り去る列車をやり過ごしているのだ。

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【ヤバすぎ】ロシア人のトレーニング方法が完全にロシア

ロシアといえば、給油方法がヤバいことでも知られているが、体の鍛え方もヤバいらしい。それがよくわかるのが、Facebookでシェアされまくっている動画「Balls Of Steel!」だ。

映像には、筋肉ムキムキな男たちのトレーニング風景が捉えられている。何がどうヤバいのかは、動画を見ていただければ一目瞭然。一目見れば誰でも、完全にロシアな雰囲気を感じ取れるはずだ。

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【真似厳禁動画】スイカに輪ゴムを巻き続けていったらこうなった / ネットの声「完全にクレイジーだ」

夏の風物詩、スイカ。お盆休みはもう終わったものの、今年の夏、すでに何回も食べたという人や、ビーチなどでスイカ割りした人も多いことだろう。

そんなスイカに、何本もの輪ゴムを巻き続けていくと、どうなるのかご存知だろうか? 答えを先に言うと、あのカタい皮を持つスイカが爆発するのだ。現在その動画が人気を集めているので紹介したい。YouTube にアップされた動画「Rubber Watermelon Trick」をチェックしてみよう。

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見ているだけでヒヤヒヤもの! ケージなしで海に潜ってサメを撮るカメラマンがデンジャラスすぎる!!

世の中には、様々なタイプのカメラマンが存在する。ロケットニュース24で以前にお伝えしたように、「思わず “このカメラマンすげえ!” と尊敬してしまうようなカメラマン」もいれば、「メチャ高いビルの屋上から撮影するカメラマン」もいる。

今回はそんなカメラマンの中から、とびっきり命知らずなカメラマンを紹介しよう。そのカメラマンが命知らずな理由……それは彼が実際に撮った写真及び撮影中のショットを見れば分かるだろう。なんと彼は、ケージなしで海に入り、サメの写真を撮っているのだ! 恐ろし過ぎる!!

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