「事故」にまつわる記事

【実話】スーパー鬼ガンコ者の父に「運転免許証の返納」を決意させた言葉

どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。いやー、ラグビーW杯すごかったですね。日本が南アフリカに敗れてから数日が経ちますが、私の中のラグビー熱はむしろ燃え上がるばかりです。早くラグビー日本代表の試合が観たい!

さて、明るい話題ではありませんが、高齢者による自動車事故が後を絶ちません。最近でも群馬県で85歳の男性が運転する車が、ベンチに座っていた男性3人に突っ込み1人がお亡くなりになりました。運転免許証の返納について、そろそろ本格的な議論が始まってもいい頃ではないでしょうか?

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【注意喚起】車の運転が「〇〇な人」ほど事故を起こしやすいことが発覚! 巻き込まれやすいのも「〇〇な人」だった!?

早いもので7月も後半戦。旅行や帰省などで車を運転する機会が増えてくる時期だが、ドライバーが絶対に気を付けなければならないのが自動車事故だ。ハンドルを握る以上、誰もが被害者にも加害者にもなり得るのである。

今回は車の事故について、旅行サイト「エアトリ」が興味深い調査結果を発表したためお伝えしたい。データによると、なんでも「運転が〇〇な人」ほど事故を起こしやすく、また事故にも巻き込まれやすいのだとか。これは他人事ではないぞ……!

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【これが現実】高齢ドライバーの4割が「高速道路の “逆走” は自分とは無関係」と思っていることが発覚 / 8割が「運転に自信あり」と回答

昨今、大きな社会問題になっている高齢者による車事故。アクセルとブレーキを間違えて店に突っ込んだというニュースを、我々はこれまで何度見てきたか分からない。中でも特に多いのが高速道路の逆走だ。

その過半数(66%)が65歳以上のドライバーによるものだそうだが、NEXCO東日本はこの度、高齢ドライバー(65歳以上男女104名)と65歳以上のドライバーを親に持つ子ども世代(30~50代男女312名)を対象に、車の運転に関する意識調査を実施。その結果、衝撃的な事実が明らかになったためお伝えしたい。

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【中国】遊園地の絶叫マシンで落下事故…と思ったら男性のカツラが落下する大事故だったっていう動画

事故といったら中国のお家芸でもあるが、またしてもかなりの大事故が発生してしまった。場所は遊園地。360度グルングルン回って、平衡感覚がおかしくなりそうな絶叫マシンでまさかの落下事故だ。

安全装置が外れたのか、絶叫マシンから放り出されて落ちる黒い影。もしかして……まさかの光景に周囲からは悲鳴が上がる。しかし、動画「Man loses his hair on a ride」をよーく見てみると……な、なななな、なんと!

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重量制限オーバーに気づかず(?)橋を渡っていく大型バスの動画が超コワい / グラグラと揺れる橋が今にも崩壊しそう…

標識に気づかなかったのか、それとも敢えて無視したのか……。詳細は不明だが、橋の重量制限(10トン)をオーバーした大型バスがそのまま橋を渡ってしまったそうだ。そのときの様子をとらえた動画が話題になっているので紹介したい。

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子供がドラム式洗濯乾燥機に閉じ込められました……ある母親の「注意喚起」投稿が胸に刺さる

洗濯乾燥機。縦型よりも、節水力・乾燥力に優れたドラム式を選ぶ人もいるだろう。だが、子供やペットが閉じ込められてしまう事故には十分に気を付けなければならない。

ある女性も、子供が洗濯乾燥機の中に閉じ込められてしまったそうだ。女性は「思い出すのも恐ろしい」と述べながらも、注意喚起のために自身の体験談を Facebook に投稿した。

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【独占取材】吉澤ひとみひき逃げ事故映像に「映っている人物」に現場の状況を聞いてみた

右折信号でも全く止まる気配を見せす横断歩道に突っ込む車、そしてハネ飛ばされる人々。『FRIDAY』が公開した吉澤ひとみひき逃げ事故の瞬間のドラレコは想像以上の衝撃映像だった。

そんな映像に映っている人物に、話を聞くことができたためお伝えしたい。事故発生当時、現場はどういった状況だったのだろうか。

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【実体験】私が女性医師を一切信用できなくなった出来事

人間、生きていると必ずどこかで怪我をしたり、病気になったりする。そんな時に助けてくれるのがお医者さんだ。私(あひるねこ)もこれまで、病院には何度もお世話になった。だがしかし……。正直に告白するが、私は昔から女性医師のことがどうしても信用できない。

誤解がないようあらかじめ言っておくと、過去に医療ミスにあったとか、そういうわけではない。にもかかわらず、女性医師というだけで「この人は信用できないな」と思ってしまうのは、過去に体験したある出来事がきっかけになっている。今から約20年前の話だ。

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『平成最後の夏』によみがえる “アノ日” の思い出 / 「自分の敵は自分」だと知った二十歳の夏

平成最後の夏、きっとこの夏を振り返ったら、「暑すぎた」という言葉が思い出されることだろう。そういえば、二十歳頃の夏も暑かったと記憶している。いやもしかしたら、アツかったのは気温のせいではなく、その頃の出来事がアツかっただけなのかもしれない。

まさか1日に2度も○○してしまうとは、当時の私は知る由もなかった。そして、何より気づかされたのは、「自分の敵は自分」であるということだ……。

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【激怒】もう1回言うけど『人混みで日傘』は本当にやめろ!「Majiで目に刺す5秒前」だって気付いてんのかコラァァアアア!!

容赦ない日差しがビシビシと照り付ける日本列島。暑い……1日の感想が「暑かった」くらいしか出てこないほど……暑い。特に日中の直射日光は最悪で、日陰との体感温度は驚くほど違う。そういう意味でも今回お話したい「日傘」を使いたいご婦人たちの気持ちはよくわかるつもりだ。だがしかし……。

それでも言わせてもらうが、人混みで日傘をさすのは本当の本当にご勘弁願いたい。人通りの少ないところなら構わない、“人混み de 日傘” はマジでやめてもらえないだろうか? なぜなら日傘の先端が目に入りそうで危ねえんだよォォオオオオ! 気付いてねえだろうけどさァァァァアアアアア!!

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【九死に一生】コントロールを失ったバイクがトラックにあわや激突 → 車体の下をくぐり抜けて奇跡的に無事

これから暖かくなってくると、いよいよバイクの季節が到来する。ただ、忘れてはいけないのが、バイクは機動性の良さが魅力的な一方でほぼ丸腰だということ。常に危険と隣り合わせなので、安全運転はゼッタイだ。

とはいえ、いくら気をつけていても起きてしまうのが不測の事態。例えば今回ご紹介する動画もそのひとつで、コントロールを失ったバイクはトラックにあわや激突……普通ならば大惨事のところ、奇跡的な生還を果たした。

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俺史上最悪な原因で「車の窓ガラス」を割った現場を『3D事件・事故イラストレーター』で再現する

テレビのニュースなどで、事件や事故の現場の状況を伝えるイラストを見たことがあるだろう。人物や車の配置、現場住居の間取りなどをわかり易く伝えるのに役立つあの絵だ。イラストレーターなどの作画ツールを使って同じようなものを作ることは出来るのだが、正直手間と時間がかかる。

そんな人にオススメしたいのが、PC用ソフトの『3D事件・事故イラストレーター』である。こちらでは期間限定でベータ版を無料配布しており、対応OSはWindows10/8.1/8/7 の各日本語版。私(佐藤)のパソコンでは使えそう……。というわけで、私が20歳の時にやってしまった「自分史上最低な自損事故現場」をこのソフトで再現しよう。

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酔っ払い運転で車をぶつけられた女性が激おこ → なんと裸足で車の窓をブチ破る

人は時と場合によってスイッチが入り、別人のごとく変貌してしまうことがある。一度頭に血が上ると、我を忘れて激おこ状態。手がつけられなくなることがあるが、今回お伝えする女性もまさにそんな1人だろう。

米ニュースサイト『7 NEWS』によると、問題の出来事が起きたのは米フロリダ州のマイアミビーチ。24歳のドワイト・シルヴェラという男性が酔っ払い運転で事故を起こしたところ、車をぶつけられて激おこ状態になった女性は彼の車の窓を蹴り始めた。

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【中国】男性が「iPhoneのバッテリー」を噛んで爆発 → 奇跡的にケガ人ゼロ

これからご紹介する出来事は、嘘のような本当の話だ。お隣・中国で男性が iPhone のバッテリーを噛んだところ、瞬時に発火し、爆発が起きてしまった。何を言っているのか分からないかもだが、紛れもない実話である。

動画を公開した中国の放送チャンネル「CGTN」によると、事件が起きたのは2018年1月19日。江蘇省南京市の家電量販店で、男性が iPhone のバッテリーを交換しようとした時のことだという。

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猛スピードで走っていた車が勢い余って建物の2階にぶっ刺さる / 激写された交通事故写真がマジでキョーレツ!

この世の中は説明のつかないような不思議なことがたくさん。時に目を疑ってしまうような光景を目撃することがあるが、まさにそんな場面が激写されて話題になっているので紹介することにしたい。

なんでも、猛スピードで走っていた車が勢い余って宙を舞い、建物の2階にぶっ刺さってしまったというのだ! その画像はマジでキョーレツ。思わず三度見してしまうこと間違いナシである。

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【悲報】オレ、バイクで事故る / マサイ通信:第131回

スパ……ッタタタ。アタッ! ってな。やっちまったぜ、新年早々。ビシギメ言葉で言うならば、ハードラック(不運)とダンス(踊)っちまったっつーか、ぶっこ(特攻)んじまったっつーか、バイクでジコ(事故)っちまったぜ。斗彫彫(トホホ)。

オレっち、バイク好きじゃん。バイカーじゃん。いつぞか、バイクの魅力まで語っちまったくらいのマサイ族ナンバーワンモーターバイクウォリアー(魔祭最強暴走戦士)じゃん。そんなオレっちが……情けねえ……。どう事故ったのか説明すっと……

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ヒエッ…思わず10回くらいは再生しちゃうエスカレーターの事故動画

エスカレーターをご利用のお客様は、必ず手すりにおつかまりください。エスカレーター付近で遊んだり、体を投げ出すのは絶対にやめましょう。──エスカレーターに乗ると、必ずこのようなアナウンスが流れている。

言うまでもないが、これは未然に事故を防ぐため。また、危険行為を防止するためである。しかしながら、忘れた頃にやってくるのが事故というもの。今回の動画には、ヒジョーに痛いシーンが収録されているが、注意喚起のため、あえてご紹介したいと思う。

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ひき逃げ許すまじ! 逃走車両を追跡するサンタの動画が猛烈な勢いで拡散中

人としてやってはいけない行為にもいろいろあるが、中でも悪質なのが「ひき逃げ」だ。もしぶつけてしまった場合は即停車。すぐに相手の安否を確認しなければいけない。逃げることなど、ダメゼッタイ!

現在、そんなひき逃げに関する動画「DELIT DE FUITE – le Justicier de Noel」が猛烈な勢いで拡散している。イケメンすぎる行動に出たサンタが話題となり、再生回数は250万回オーバーを記録中だ。

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【動画で学ぶ交通安全】線路脇に車を停めたらどうなる? → メチャクチャになる

車に乗る時は、事故を起こさないように細心の注意を払いながら運転すると思うが、アクシデントは駐車中にも起こることがある。

まさに、そんな瞬間が激撮されたというので紹介したい。この動画を見たら、当たり前だが「線路脇に車を停めてはいけない」ということがよ~く分かるのではないだろうか。

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【気をつけて!】満月の夜にはバイクの事故が増えるらしい / フルムーンなら32%もアップ

年明け早々の1月2日には、2018年最大の満月が見られるという。俗に言う「スーパームーン」だ! これは今から楽しみ!! ……なのだが、この度、ちょっと気がかりな調査結果が発表された。

なんと満月の夜はバイクの死亡事故が増加するというのである。しかもスーパームーンだと、さらに事故件数は増えるのだとか。一体なぜなのだろう?

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