「リモートワーク」にまつわる記事

【あるある】テレワーク太りした人がやりがちだったこと44連発

2020年5月25日、新型コロナウイルスに伴う緊急事態宣言が全国で解除された。およそ7週間に及ぶ自粛生活もひとまずは終了しつつあるが、いわゆる “第2波” を懸念する声も根強い。真の意味で本来の生活を取り戻す日は、もうしばらく先になりそうだ。

さて、ここ数週間はテレワークで仕事をこなしていた方も多いことだろう。そして中には私、P.K.サンジュンのように「テレワーク太り」に震えている方もいるハズ。そこで今回は反省の意も込めて『テレワーク太りした人がやりがちだったこと44連発』をお届けしたい。

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【テレワークおすすめグッズ】目の疲れがスッキリする「目元マッサージャー」が最高! 木目調のセレブゴーグルは手放せない!

絶賛テレワーク中の皆さんにオススメしたいアイテムがある。そいつはズバリ『目元マッサージャー』だ。実は以前、知り合いから「5000円以下のやつでもかなり気持ちいいですよ」とオススメされて購入……すると、たしかにめっちゃいい。かなりヤバい。

ってか、つい最近まで「目元マッサージャー」なるアイテムがこの世に存在していることも知らなかった。おそらく私と同じように「今知った」という方も少なくないのではなかろうか。そこで今回は、私が普段使っているアイテムを紹介したいと思う。

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【爆安】アパホテルがテレワーク応援プランを実施中! 歌舞伎町4泊5日が1万5000円って家賃より安くないか…? 業界の切実な事情をアパの人に聞いた

芸能人も利用することで知られるアパホテルは、 “ビジネスとシティホテルのいいとこ取り” といった感じだろうか。寝るだけのために利用するのは少しもったいない……でも取材経費で泊まれたらメチャ嬉しい……個人的にはそんな立ち位置である。

当サイトはテレワーク2カ月目に突入。カラオケ店などを利用し仕事を行っていた私だが、それももう限界だ。カラオケ、飲食店、ネットカフェ等はバタバタと休業に追い込まれている。「誰にも迷惑をかけない作業場」を求める人はここ2週間で急増したのではないか。

ここへきてテレワークプランを実施するホテルが増えたものの、都心相場は8時間で4〜5000円ほどとややお高め。そこに今回アパホテルが打ち出したのは『4泊5日1万5000円』という衝撃のプランである。なにか落とし穴はないのだろうか? アパの人に聞いてみた。

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【2コマ】きょうの過ち 第23回「テレワーク中の過ち」

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ストレッチおじさんの 「自宅でできるストレッチ」 ~首まわり編~

おはようございます! ストレッチおじさん(佐藤)です。在宅勤務で身体がなまるという皆さんに、自宅でできる簡単ストレッチをご紹介。デスクワークの方は特にパソコンとにらめっこしている時間が長いと思います。そこで、初回は首まわりのストレッチをお伝えしましょう。

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【急げ】『カラオケの鉄人』で使い放題のテレワークパスポートが980円で販売中! ドリンクも付くからこんなもん実質タダだぞ! 残り9日間!!

『カラオケの鉄人』(通称:カラ鉄)がテレワーク向けのサービスに力を入れている件に関しては、以前の記事でもお伝えした。未だ収束の気配をみせない新型コロナウイルスの影響で、在宅勤務を余儀なくされる人は増え続けている。

そんな中カラ鉄はさらに強力なキャンペーンを打ち出した。なんと980円(税抜)ポッキリでお部屋が11日間使い放題なのだというが……そんなうまい話があっていいのだろうか? 念のため店舗へ急行してみた。

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『在宅ワーカー』って超羨ましがられるけど実際どうなの!? メリット&デメリットを紹介 「ムダ遣いを最小限に留められる」など

最近はテクノロジーの発達に伴い、仕事の指示や発注&納品もチャットやメールでできてしまう時代になった。そのため、在宅で仕事をする人は右肩上がりで増えており、かくいう筆者もフリーランスの翻訳ライターで在宅勤務をしている一人だ。

そして「在宅ワーカーなんです」と言うと、いつもメチャクチャ羨ましがられる。しかしながら、実際のところはどうなのか。一般的に見ると謎に包まれた働き方ではあるので、メリット&デメリットを紹介してみたいと思う。

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【検証】保育園が見つからないから「在宅勤務」したらこうなった → リモートワークのメリットと限界について

みなさんは「保活(ほかつ)」という言葉をご存じだろうか? そのままズバリ、保育園を探す活動のことである。待機児童が社会問題化して久しいが、保活が楽になる気配はいまだにない。TBSによると首都圏の入園希望者3人のうち1人が、2017年も保育園に落ちているという。

私(P.K.サンジュン)自身も6カ月になる娘の保活に失敗し “子連れ出社” を試みたが、「とてもじゃないが毎日は無理」という結論に至ったことは以前の記事でご紹介した。それならば……! というわけで、今回は『在宅勤務』にチャレンジしてみたのでご報告したい。

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