「ファストフード」にまつわる記事

マクドナルドの期間限定100円「パイナップルパイ」が素直に超ウマい! これはマック始まったかもしれない!!

異物混入問題など、何かとネガティブな話題が多い最近のマクドナルド。「ファストフード=マック」と強かったマックはどこへやら。かつての隆盛を知る人間としては少々寂しい気もする……。かくいう筆者もここ数年マックへ行っていないのだが

しかし、こんな今だからあえて言おう……「マックへ行け!」と。特に期間限定で発売中の『パイナップルパイ』は「マック始まったか?」と思わせてくれるほど素直にウマい! しかも100円だなんて……これは食べないと絶対に後悔するぞーーー!!

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ドライブスルーの奇跡!? バーキンでチキンサンドを注文したら「サンドイッチの代わりに30万円入った袋」を手渡されちゃった件

誰だって一度は、「簡単に大金を手にできたら……」と夢見るものである。今までに、飼い猫が100万円入った封筒をくわえて帰ってきたとか、家の改築で敷地を掘り起こしたら現金が詰まったアタッシュケースが出てきた、といった羨ましい逸話を耳にしたことがある。

そんな、ラッキーな体験をした女性がいるので紹介したい。なんと彼女は、米バーガーキングのドライブスルーでチキンサンドを注文したら、サンドイッチの代わりに30万円入った袋を手渡されたというのだ!!

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マクドナルドのフライドポテトは本当にジャガイモなのか!? 米マクドナルドが製造工程の動画を公開! 原料も明らかに

マクドナルドの肉には “ピンクスライム肉(クズ肉をアンモニアで殺菌したミンチにしたもの)” が使用されていると問題になり、米マクドナルドが、チキンナゲットの製造工程を公開したニュースを以前お伝えした。

そして今回は、フライドポテトの製造過程の動画「What are McDonald’s fries made of?」が公開されたので紹介したいと思う。ポテトに関しても、巷では “フライドポテトを6カ月放置したままでも腐らなかった” という話が飛び交ったりしているので、一体どんな工程で製造されるのか興味深々だ。

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米マクドナルドがチキンナゲットの製造工程を動画で公開!! 「ピンクスライム肉は一切使用していない」と断言!

世界に衝撃を与えたピンクスライム肉が、ネット上に登場して物議を醸したのが2012年。ピンクスライムとは、家畜のエサに使われるはずのクズ同然の肉を、アンモニアで殺菌してミンチにしたものだ。そして、そんな恐ろし気な肉を使用していたとされるのが、米マクドナルド社だ。

それ以来、ピンクスラムのイメージが定着してしまったためか、悪いイメージを払しょくするべく、同社がチキンナゲットを製造する過程を動画で公開。大きな話題となっている動画は、「Our food. Your questions. What are McDonald’s Chicken McNuggets made of?」で確認できるぞ!

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海外ファストフード店員による『店で頼んではいけないメニュー』がヤバい!! 「あのチェーン店は衛生面が怪しい」「本物の卵を使っていない」など

いたる所に点在して、早く安く食事ができるファストフード店は便利なこともあって、多くの人が利用していることだろう。“安価なだけに、食の安全性はどうなの!?” と心配する声も多々聞かれるが、そんな質問に応えるべく海外掲示板で、ある質問が投げかけられた。

「ファストフード店で働いてるヤツに聞きたい! 店で頼んではいけないメニューを教えてくれ」との問いかけに、かなり衝撃的な答えが集まり、大きな話題となっているのだ。

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【三度見必至】画像加工ソフト「Photoshop」で変身する女性の姿がスゴイ! 予想外のラストにぶったまげる

グラフィック系のクリエイターにとって必須の画像加工ソフトといえば「Photoshop」である。最近はこのソフトを駆使して、普通の女性を飛び切りの美女に変身させる動画をよく見かけるのだが、今回もまた、そんなフォトショマジック炸裂の映像をご紹介しよう。

まずは、何も考えずに映像を見ていただきたい。美人に変身するのかな……と思って映像を見ていると、マ、マ、マジかよッ! と、メチャクチャびっくりして、もう一度見てしまうはずである。どうしてこうなった~ッ!!

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子どもの肥満対策として、先日、台湾立法院(日本の国会に相当)で、ファストフード店の「玩具つきお子さまセット」販売を禁止する法案が通過した。法律成立前に先立ち、ファストフード各社への「玩具つきお子さまセット」販売自粛を呼びかけている。ケンタッキーフライドチキンは既に販売中止、バーガーキングは正式に施行され次第中止、マクドナルドは反対の姿勢を見せている。

同様の法律は2010年に、アメリカのサンフランシスコ政府でも決議されているが、サンフランシスコでは玩具つきのセットを販売する場合、総カロリーを600キロカロリー以下、必ず野菜か果物を取り入れ、ドリンクも脂質と糖質を控えなければならない、としている。それに対し台湾版は完全に禁止する動きだ。

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