「ゴーゴーカレー」にまつわる記事

ゴーゴーカレーが事業継承したインドカレーの店「ホットハウス」 東京・秋葉原にオープン! ラッシーのウマさに感動した!!

「金沢カレーの火付け役」を自称するカレー専門店『ゴーゴーカレー』は、同じく金沢の老舗インドカレーのお店『ホットハウス』の事業を2017年に継承した。2018年12月に横浜に関東1号店を出店し、2019年8月18日には秋葉原に東京1号店をオープンしている。

ゴーゴーカレーが事業継承したお店は、一体どんなカレーを提供しているのだろうか? やっぱり店内では、1度聞いたら忘れられない「ゴーゴーカレー♪ ゴーゴーカレー♪」が無限ループしているのだろうか? 気になったので行ってみたところ、ラッシーの美味しさに衝撃を受けた!

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ゴーゴーカレーがパンになってる! 地域限定販売の「カレーチーズ デニッシュ」を食べてみた!!

男は黙ってカツカレー。濃厚でドロッとした黒いルーが特徴のゴーゴーカレーは、どちらかといえば “野郎” が好むカレーだろう。ルーの上にカツ、さらにその上にはソースがかかっており、千切りのキャベツにマヨネーズをぶちこむ……とことん男らしいスタイルは今さら説明するまでもない。ココイチが柔ならゴーゴーカレーは剛だ。

どこか癖になる味がたまらないが、そのゴーゴーカレーが新たなステージに一歩踏み出していたのでお伝えしておかねばなるまい。そう、スーパーのパンコーナーを見回りしていると、ゴーゴーカレー監修のパン「カレーチーズ デニッシュ」が売っていたのである。これは試してみるしか選択肢がない! ゴーゴー!!

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【カレー検証】もっともコスパが高い「税込700円」メニューはどっちだ? CoCo壱番屋とゴーゴーカレーで比較してみた

700円検証シリーズの第4弾はカレーだ。これまでに持ち帰り弁当ハンバーガー牛丼と比較検証を重ねてきたが、今回初めて2社による一騎打ちとなった。しかもそれぞれ税込700円ちょうど。価格差は1円たりともない。

カレーといえば、この2社。CoCo壱番屋(ココ壱)とゴーゴーカレーである。それぞれちょうど700円になるメニューを提供しているので、その内容を比べてみた。

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アパ社長カレーの専門店が東京・飯田橋にオープン! 実際に食ったら思わず「アパーッ!!」と叫びたくなった

アパ! と聞くとなぜか明るい気持ちになるのは、私(佐藤)だけではないはず。そんな「アパ!」でお馴染みのアパホテルには名物の社長カレーがあり、その専門店が2017年11月1日、東京・飯田橋にオープンした。

そこで、さっそく私が行ってみたところ……小さなお店ながら味は本格的。実際に食べてみると、社長の思いが詰まった味に、思わず「アパーッ!!」と叫びたくなった

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『ゴーゴーカレー』でカレーやトッピングが食べ放題!「プレミアムフライデー55ナイト!」を注文してみた!!

本日2月24日は初めてのプレミアムフライデー。月末の金曜日に早めの退社を促すこのキャンペーンは、政府が推進していることもあり、大きな話題となっている。早期退社して消費を増やし、経済を活性化させるということが目的のようだ。しかし、本当にみんなお金を使うのかなあ……。

まあ、何はともあれ、飲食店は売り上げアップのチャンス。そのため、色んな店がこの日に合わせてキャンペーンを開催しているぞ。というわけで、ゴーゴーカレーのプレミアムフライデーキャンペーン「プレミアムフライデー55ナイト!」を注文してみた! 1550円でカレーもトッピングメニューもすべて食べ放題ー!!

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【異色コラボ】カルビーとゴーゴーカレーがコラボして「ライスをフルグラに変更」するサービスを開始 → 食べに行ってみた

最近は糖質制限ブームで、ラーメンを麺抜きで注文できたり、牛丼屋で定食のライスを豆腐に変更できたりと、アレコレと趣向を凝らしたお店が増えつつある。

そんななか、カルビーの「フルグラ」とカレーチェーン「ゴーゴーカレー」がコラボして、糖質制限メニューの提供を開始した。それは、ご飯をフルグラに変更できるというものだ。実際に食べてみたのでレポートしたい。

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シメは雑炊! 広島発祥の斬新カレー「フジヤマドラゴンカレー」がイイッ!! ゴーゴーカレーを脅かす存在になるかも

近年台湾まぜそばがブームなのだが、その流れが意外な料理にも入り込んできたようだ。その料理とはカレーである。台湾まぜそばといえば、ひき肉と生たまごが入っている汁なし麺なのだが、同じようにひき肉と生たまご、ニンニクやネギなどの薬味を添えたカレーが、東京にもお目見えした。

そのお店「フジヤマドラゴンカレー」は、パッと見た感じ台湾まぜそばを思わせるような盛り付け。一般的な欧風カレーとは異なり、シメには鶏白湯スープをかけて、カレー雑炊にして食べるのである。これは新しい! 今後ブームの予感がする。金沢カレーの火付け役「ゴーゴーカレー」を圧倒する勢いで成長するかも?

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【激レア】世界でココだけ! ゴーゴーカレー店舗限定「UFOカレー」がキラリとウマい / 北陸のエリア51「石川県羽咋」で食べてきた

本日6月24日は「UFO記念日」。世界的に有名なUFOスポットと言えば米国『エリア51』であろう。UFOの目撃が相次ぎ、「宇宙人がいる」という噂まである。似たような感じの街が日本にもある。それは、石川県羽咋(はくい)市。勝手ながら北陸のエリア51と呼びたい。

本家エリア51は大統領すら「私からは何も言えない」と秘密のベールに包まれている一方で、羽咋は市が完全完璧にUFO推し! そんな地の『ゴーゴーカレー』には、世界でココにしかない激レアメニュー「UFOカレー」があるという。気になったので食べてみた!!

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『ゴーゴーカレー』なのに超高級な限定「あわびカレー(5500円)」を食べてみた! 高いけどウマすぎて後悔なんてあるわけないっ / 石川県輪島店

ゴぉゴぉカレー♪ ゴーゴーカレーーー♪ の歌でお馴染みの金沢カレー『ゴーゴーカレー』! ドロっとした濃いめのルゥと白ごはん、そしてシャキシャキの千切りキャベツを一緒に食べると幸せが訪れる。安くてボリュームたっぷりなのも嬉しい。

『ゴーゴーカレー』には、いくつかの店舗でオリジナルメニューが提供されているが、そのなかに超高級なご当地メニューがあるのをご存知だろうか? まず値段を見て膝がガクガク震えた。なんと5500円!! ゴーゴーカレーなのに安倍首相が食べた高級カツカレーより高価なカレーは、石川県・輪島店限定の「あわびカレー」である。

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快進撃の続くゴーゴーカレーがまた新店オープン! また55円でカレーが食えるぞ

東京を中心に多店舗展開しているカレーチェーンの「ゴーゴーカレー」(運営:株式会社ゴーゴーシステム)。開店日には55円で555名にカレーを提供するとあって、各店舗オープン日には長蛇の列ができることで知られている。

2011年11月25日にも、東京・代々木に新店舗をオープンし、オープン時間の11時55分にはカレーを求める人であふれ、また八王子駅前店がオープン日には、同じく長い列ができ、その様子がインターネット上でも話題となっていた。そして12月25日、クリスマスに新宿東口に、またも新店舗が登場。そして例によって55円でカレーが提供されるのだ。

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【本日限定】先着555名! ゴーゴーカレーがたったの55円で食べられるぞ

東京を中心に全国で店舗を展開している、金沢カレーのチェーングループ「ゴーゴーカレー」(株式会社ゴーゴーシステム)。日本だけでなく、海外(アメリカ、シンガポール、ブラジル)でも出店しているのだが、同チェーンが新たに東京・代々木に店舗をオープンする。その記念としてオープン当日(2011年11月25日)、55円でカレーを提供するというのだ。これはカレーファンは行くしかないっしょ!

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