超高級焼肉店といえば、ご存じ「叙々苑」だ。どの料理も絶品であることは間違いないが、私(P.K.サンジュン)のような小市民は足を踏み入れるだけで震えが止まらないメチャクチャお高い店でもある。私が生きてる間にもう1度叙々苑に行けることは……おそらく無いんだろうなぁ。
それはどうでもいいとして、叙々苑に行かずとも “叙々苑気分” は味わうことはできる。「叙々苑弁当」や「叙々苑の野菜ドレッシング」はもとより、今回ご紹介するコストコ特別仕様の『叙々苑 焼肉のたれ』なんかを利用すればね──。
超高級焼肉店といえば、ご存じ「叙々苑」だ。どの料理も絶品であることは間違いないが、私(P.K.サンジュン)のような小市民は足を踏み入れるだけで震えが止まらないメチャクチャお高い店でもある。私が生きてる間にもう1度叙々苑に行けることは……おそらく無いんだろうなぁ。
それはどうでもいいとして、叙々苑に行かずとも “叙々苑気分” は味わうことはできる。「叙々苑弁当」や「叙々苑の野菜ドレッシング」はもとより、今回ご紹介するコストコ特別仕様の『叙々苑 焼肉のたれ』なんかを利用すればね──。
超人気大型会員制スーパー、コストコ。食料品を筆頭に日用品から電化製品まで、ありとあらゆるものがお手頃価格で販売されているが、実は意外と狙い目なのが「アルコール類」である。中でもワインは品揃えも豊富! 超オススメ!! ……と言いたいところだが。
逆に品揃えの豊富さが仇となり「結局どれが美味しいのか?」いまいちハッキリしない。そこで今回はコストコで販売されている1000円以下の赤ワインを全て購入し、片っ端から飲み比べてみることにした。全てのワイン大好きっ子たち、そして全コストコ会員たちよ……必見だ。
ご存じの通り、コストコはアメリカ発祥の会員制スーパーである。日本で流通しているアイテムは当然として、コストコ以外ではほとんど見かけない珍しい商品に巡り合えることも、コストコの大きな魅力であろう。コストコには「初めて見た」が詰まっている。
つい先日、そのコストコの野菜売り場で発見したのが『シーアスパラガス』だ。私、P.K.サンジュン自身は初めて見たし、おそらくこの記事でその名を知った人も少なくないハズ。というわけで、日本では激レア野菜に分類されるであろう『シーアスパラガス』を調理してみたのでご紹介したい。
コストコで取り扱われている商品は実に多い。大人気の食料品を筆頭に、アルコール類や日用品、さらにはタイヤや家具など、その品揃えはまさに超ド級。そして今回ご紹介する『カラオケマイク』は、まあまあ品揃え豊富な家電コーナーで発見したものだ。
正直、個人的にはさほどカラオケマイクに興味がなく、思い返しても類似商品を購入した記憶はない。そういう意味では “はじめてのカラオケマイク” だったのだが、これが想像以上に良きッ! 素直に「結構ええやん!!」と はしゃげる商品であった。
コストコを頻繁に利用する人、そしてコストコ未経験者にもぜひお伺いしたい。あなたがコストコに出かけるとしよう。その際「絶対に買いたいもの」は何だろうか? ディナーロールもイイ、ピザも捨てがたい……が、上位には牛肉、しかも「ステーキ肉」が食い込んでくるハズだ。
ここ数年、月1でコストコに通う私、P.K.サンジュンは、これまで幾度となくコストコでステーキ肉を購入してきた。そして辿り着いた「コストコのステーキ肉はUSプライムビーフ肩ロースが最強」という答え──。調理の際に絶対に守るべきコツと合わせてご紹介しよう。
超人気会員制スーパー、コストコ。ここ数年、車を持っていないにもかかわらず月に1度はコストコに足を運んでいる私(P.K.サンジュン)は、そろそろ「コストコの達人」を名乗っていい頃だろう。コストコ様、いつも大変お世話になっております!
さて、そのコストコの「大定番商品」から「ちょっと手が出しづらい商品」まで、ドドンとご紹介していくのが新企画『コストコの達人』のコーナーだ。記念すべき第1回は、気になるけど買うには勇気がいる「パイナップルアップサイドダウンケーキ」をご紹介したい。
いつ訪れてもワクワクが止まらない会員制大型スーパー、コストコ。ショッピングはもちろんのこと、アミューズメント的な気分まで味わえるんだからコストコは強い。前日・当日・後日まで気分アゲアゲのスーパーマーケット、それがコストコだ。
そのコストコの醍醐味の1つは「超優良商品の発掘」だと個人的には思う。数万点に及ぶ商品の中から、ズバっと大当たりを探り当てたときの気分は爽快でしかない。そしてつい先日、久々のコストコで発見した超大当たり商品が『岩下の生姜ふりかけ』である。
以前、顔サイズで平べったい台湾唐揚げを食べてみたところ、花椒がピリリと効いていて大変美味しかった。しかし、再び食べたいと思ってもこのご時世、不要不急の外出は控えたい上、そもそもお店が営業していない場合も多い。ならば、自分で作るしかない。
私は料理下手で食べ専門。生まれてこのかた揚げ物を作ったことはないが、背に腹はかえられない。コストコの鶏胸肉2.4kgを用意して、顔より大きな台湾唐揚げにしてみた。
子供の安全を守るチャイルドシート。現在、日本では6才未満の乗車にはチャイルドシートの使用が義務付けられ、12才くらいまでは学童用のシートの使用が推奨されている。子供の安全には必需品なわけだが、チャイルドシートの利用には少し困った点もある。それが「場所をとること」「持ち運びの不便さ」だ。
帰省や旅行先でレンタカーなどを利用する場合、必ずしもチャイルドシートを借りられるとは限らないし、また使わないときは大きすぎて邪魔。それも「仕方ないよね」と思っていたが、解決方法が存在した。ベルト1本装着するだけで、子供が安全に乗車できるというアイテムが日本でも手に入るのだ。
会員制スーパー・コストコへ行くたびに気になっていた商品がある。ハンバーガーのパティサイズに整えられた、12個の牛ミンチ肉だ。私はそんな、総重量2kg超の牛ミンチ肉たちを見かけるたびに夢見ていた。「コレを全部焼いてタワーバーガーにしたい」と──
不要不急の外出自粛が呼び掛けられている今、時間だけはたっぷりある。ということで、ついに夢の「コストコビーフパティ全部盛りタワーバーガー」作ってみた!
単に買い物するだけではなく非日常的な空間に、ワクワクとドキドキが止まらない大型会員制スーパー、コストコ。安さが魅力的なのは大前提として、あの “テーマパーク感” もコストコの人気の1つではなかろうか。好きです、コストコ。
さて、マイカーを持ってないのにコストコの会員になって3~4年が経つ私、P.K.サンジュンは、これまで数人の「コストコ初体験」に立ち会ってきた。そして初めてコストコに足を踏み入れた人には「思わず呟きがちなこと」があることに気付いてしまったのでご紹介しよう。
高級焼肉の代名詞といえば「叙々苑」。肉もウマくてタレもウマい、「貴族専用の無限キャベツの素」こと野菜サラダのドレッシングも信じられないほど激ウマだ。
そんな叙々苑のドレッシングは「野菜サラダのたれ」という名で市販もされており、コストコでも売られている。「コストコ仕様」として! ああ、大容量版ですね……と思ったら、そうではなかった。コストコ用の味になっていたのだ。コストコ以外で売られているドレッシングと何が違うのだろう?
コストコの商品は何から何までデカい。そのビッグなサイズはワクワクの素でもあるのだが、今回ばかりは困惑するしかなかった。それは2020年3月発売の「台湾風まぜそばキット」という商品だ。
その重さ、実に1kg超え。中身を確認して思った。コストコさん、これ何人前を想定してるんですか!?
コストコと言えば大容量のデカ盛り食品が注目されがちだが、他では見られない輸入品が買えるのもひとつの魅力だろう。米国、欧州、韓国に台湾、もうどこでもござれだ。
さて先日、コストコのお菓子売り場を散策していると、明らかに海外の香りがする商品を発見! もっと絞れば「アジアンテイスト」。そう、台湾の国民的メーカーの商品が並んでいたのだ! これは幸せの予感しかない!
ここ数年ですっかり全国区の行事となった恵方巻。その一方で大量廃棄が問題視され、ピーク時に比べると下火になっている感も否定はできないだろう。
だがしかし! そんな状況になっても「行列ができるほど人気の恵方巻」が存在する。どこで買えるかというと……コストコだ。コストコの恵方巻がめちゃくちゃ人気があるのである。
2019年12月10日にスタートした会員制スーパー『コストコ』のオンラインショッピング! 家にいながらコストコの商品が買えるなんて幸せやぁ~。多少の利用条件はあるものの、わざわざ車や電車を乗り継いで郊外にある店舗に行くことを考えたら利便性が良くなったと言える。
でも気になることはある。送料はいくら? もしかして時間をかけてでも店舗に行った方がいい? 気になったので、オンラインと店舗価格を徹底調査した結果、「オンラインだと得する商品、損する商品」が存在することが判明した。
2019年12月10日、会員制スーパー『コストコ』でオンライン通販が始まった。ついに来たぁぁぁぁぁっぁ! この日を待っていた人も多いのではないだろうか。私は待っていた!!
さて私(沢井メグ)は、双子が生まれてからというもの月に2回はコストコに行くコストコファンだ。用がなくても行く(笑)のだが、ネット通販をワクワクしながら利用してみようとしたところ……結論から言おう、利用できませんでした! オンライン通販で買い物をするにはコストコ会員であるほかに “ある条件” が必要だったのだ。
クリスマスシーズンに入り、スターバックスでは次々とグッズやビバレッジが発売! 思考もお財布もついていけないレベルだが、皆さんはこのフードをご存知だろうか?
それは「クッキーズ ストロー チョコレート」。クリスマス仕様なキュート&ビッグな缶に入ったチョコクッキーなのだが、ある食べ方をすると……もうね、完全に罪の味だった。