突然だが、今日8月19日は「バイクの日」らしい。なるほど確かに「8(バ)19(イク)」だ。ということで今回は、そんなバイクの日にピッタリな写真をズラズラッと紹介したいと思う。題して、筆者が世界各国で撮影してきた「街のバイク」である。
今回集めたバイク写真の撮影地は、タイにラオスにカンボジア、ベトナム、トルコ、チベット自治区、ネパール、インド、スリランカ、ケニアに韓国にミャンマーにバングラデシュ……と、10カ国以上のオートバイだ。それぞれ特徴があって面白いぞ。
突然だが、今日8月19日は「バイクの日」らしい。なるほど確かに「8(バ)19(イク)」だ。ということで今回は、そんなバイクの日にピッタリな写真をズラズラッと紹介したいと思う。題して、筆者が世界各国で撮影してきた「街のバイク」である。
今回集めたバイク写真の撮影地は、タイにラオスにカンボジア、ベトナム、トルコ、チベット自治区、ネパール、インド、スリランカ、ケニアに韓国にミャンマーにバングラデシュ……と、10カ国以上のオートバイだ。それぞれ特徴があって面白いぞ。
スパ! みんなは「写真撮るよ〜」とカメラを向けられた時、どんなポーズをとるのかな? やっぱりピース? それともモデル立ち? ファイティングポーズをとる人もいるだろうし、いきなり上目遣いになったり、アヒル口になる女性もいるだろう。
いずれにしても、それぞれ「決めポーズ」があるってことだと思うんだけど、もちろんオレたちマサイ族にも、それぞれの「決めポーズ」があるんだよ。そう、たとえば今回紹介する15枚の写真みたいにな。
スパ! この記事を読んでいるどれだけの人が自動車運転免許を持っているのかオレは分からないけれど、おそらくみんな、過去に「自動車教習所」に通ったことがあるはずだ。先生に運転技術を教わって、路上教習とかも経験して合格して……だよな?
もちろんケニアに住んでいるオレも全く同じ。先生から運転のやり方を教わってだな。映画『免許がない』の舘ひろしばりに「ハンコ押してくれよ!!」みたいな感じだ。ちなみにオレが通った教習所の名前は、偶然にも『センセイ ドライビングスクール』だ。
スパ! いきなりだけど、甘えてんじゃねえ! 甘えんな。甘えんなって……。これからの時代、手に職なんだって。だってさ、あしたクビになるかもしれないし、そもそも会社が潰れるかも知れない。今のまま行き続けられる保証なんて、どこにもないよ?
そんなピンチな時のために、なんらかのスキルや資格は持っておくべきだろ。生き続けるために、生き残るためにな。オレはマサイ族の戦士だけど、つい先日、免許を取ったよ。そう、クルマの運転免許証さ。それだけじゃない。オレ、重機も動かせる。
スパ! みんなは好きかな、自分の家。オレたちマサイ族は一軒家に住んでいるけど、日本だったら一軒家の人もいるだろうし、マンション・アパートの人もいるだろう。いずれにしても、もしも家が壊れたらどうするかな? 業者さんに電話する?
オレたちは違う。自分らで直す。自分らっつーか、カーチャン、奥様、つまり女性たちが直すんだ。オレたち男は見てるだけ。家のことはカーチャンにおまかせなのよ。
スパ! 今やもう、全世界の人たちがカメラマンだよな。例えばよ、知らない人に一眼レフを渡して「ちょっと撮ってもらっていいですか?」って頼んでも、一眼レフをバリバリ操作できる人は限られている。でもスマホだったら……だいたいOKだろ。
だからこそ、スマホの撮影技術は知っておきたい。もっと上手く撮れるようになりたい。ということで、オレも自分でいろいろ研究してんだけどさ、ど〜もフラッシュを使いこなせなくてさ。だいたい「うわ」って写真になっちゃうんだ。まあ見てよ。
スパ! 突然だけど、日本にはカジノがないんだってな。ケニアにはカジノあるぞ。首都ナイロビの高級ホテル「インターコンチネンタルナイロビ」にはカジノが併設されてるくらいでな。いまどきカジノがないなんて……日本、意外とダサイんだな(笑)
ちなみにオレの住んでるド田舎のアンボセリにはカジノがないけど、数十キロ先の田舎町「カラマ(karama)」には、カジノっぽいのがある。カジノっていうかゲーセンでな。ゲーセンっていうか駄菓子屋っぽいけど、勝てばお金がもらえるんだ。
スパ! 元気か? ルカだ。マサイ族の戦士、ルカだ。オレたちマサイ族の村は、とっても平和だ。写真を見てくれたら分かると思うけど、ホントに平和。起こる事件っつったら、たまに動物が攻めてくるくらいなもんでな。何も起きない。平和だぞ。
つーことで今回は、毎度おなじみの恒例シリーズ「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」をお届けしたいと思ってる。もうシリーズ18回目なんだな。
あー寿司食いたい! 寿司が食いたいでござる!! 365日、毎日寿司でもいいよ~。日本人が愛してやまない、文化の極みたる寿司。寿司は今や海を越え、世界中で食べられるようになった。そりゃそうだ、だってウマいもん。
ところで、本日6月18日は「国際寿司の日」らしいぞ。さすが偉大なお寿司さまはスケールが違いますな~。実は我々ロケットニュース24の記者たちも、海外で寿司を食べた経験が意外とあるのだ。そこで今回は、世界の寿司事情をまとめてドドンとお送りしちゃおう! と張り切った結果、想像以上のカオスが生まれることに。
スパ! どーも日本人ってのは忙しすぎる。ゴー(羽鳥)を見てて思うんだ。もうね、忙殺されてる。あいつ、ケニアにいる時はのんびりしてるのに、どうして日本にいると忙しくしちまうんだ。まるで時間という名の波でサーフィンしているようだ。
ケニアはのんびりしているぞ。首都のナイロビは忙しいかもしれんけど、アンボセリは超のんびりだ。どうのんびりしているのかは、今回紹介する恒例企画「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」の新作で感じてほしいな。
スパ! ンあァ、こんにちは、だ。挨拶って大切だよな。人に会ったらスパ! 街を歩いてたらスパ! どこの国でも挨拶ってのは大切なんだ。逆に、挨拶さえできていれば、もうそれ以上の言葉はいらねえってな。もちろん散歩の時もスパっとけ。
ということで今回は、オレ(ルカ)、散歩しちゃおうっかなーって。それも単なる散歩じゃなく、散歩しながらパチパチ(激写)しちゃったりしてな。スパスパ言いながらパチパチよ。飾り気のない、ありのままの「街」の風景を楽しんでくれよな。
日本の常識が通じない場所、それが海外。だからこそ楽しいし、伸び伸びと生きることができる。だがしかし……その場所の常識を知っていないと、時として死ぬこともある。日本ではごくごく普通のことなのに、運が悪けりゃ即死だったりもする。
たとえばスマホでの写真撮影だ。それも単なる景色の撮影で、私(羽鳥)は銃殺されかけたことがある。場所は遠く離れたアフリカ大陸、ケニアの首都ナイロビだった。
スパ! 元気か? オレは元気だ。毎日のように写真を撮って、ゴー(羽鳥)に送ってるよ。今日も送った。休みとかは関係ない。昨日からゴールデン・ウィーク……なんて人も多いのかもしれないけれど、ケニア旅行している人っているのかな?
てな感じで……ってわけでもないけれど、今回は恒例企画「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」の新作をお届けしたいと思ってるぞ。
スパ(SUPA)! ルカだ。戦歴はライオン1勝、マサイ族の戦士・ルカだ。ドラクエで言うところの「しょくぎょう:せんし」なだけに、戦(いくさ)がなければヒマなんだ。しかも今は「動物と戦っちゃダメ」ってルールがあるから なおさらヒマなの。
ということで今回は、オレたちマサイ族の戦士がヒマな時、一体全体どう過ごしているのかってことを写真と共に紹介したい。恒例企画「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」のヒマ写真特集だ。
スパ(SUPA)! ルカだ。マサイ族のルカだ。いや〜、春だな。4月といえば、日本は春。そろそろ桜も咲く頃だとゴー(羽鳥)が言ってたけど、ケニアの4月は「雨季のど真ん中」って感じなんだぜ。場所によっても違うけど、6月頃まで大雨季だ。
それはひとまず置いておいて、今回お伝えしたいのは、恒例の企画「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」の新作だ。数々の写真を眺めながら、ケニアの気候を感じ取ってほしい。
スパ(SUPA)! マサイ族のルカだ。オレの住むケニアの最果て「アンボセリ」には、いろんな動物も住んでいる。野良キリンなんて当たり前。野良ゾウもいるし、野良ダチョウもいるけれど、もっとも注意すべきは野良ライオンだ。強いからな。
てな感じで、ここでの最強はライオン。ほかにケンカに強い動物といえば、クマとかワニとか思いつくけど、アンボセリでは見たことないな。もちろんパンダも見たことない……んだけど、それっぽいのを見かけたので、パチリと激写してみたぞ。
スパ(SUPA)! ルカだ。マサイ族のルカだ。オレは最近、本気だぞ。ロケットニュース24のライターって仕事(副業)に対して、ちょっと本気を出し始めたぞ。ライターっつーか写真家みたいなことになっちまってるけど、本気でやろうと。
ということで今回お伝えしたいのは、恒例の企画「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」の新作だ。
フランス料理にイタリア料理、中国、台湾、タイ、インド、スペイン、ポルトガル料理などなど。日本国内にいても海外の料理を楽しむことはできる。本場ではないにしても、その食文化に触れることはできるのだが、アフリカ料理のお店はまだまだ少ない。なかでもケニアの料理となると、ますます食べられるお店は少なくなる。
そんななかで、東京・五反田にある「マシューコウズ バッファローカフェ」はケニア料理を楽しめる貴重なお店だ。料理の腕をふるシェフは、以前在日ケニア共和国大使館で勤めていたというから、味は本格的!
スパ(Supa)! 扶桑社の『週刊SPA!』のことではなくて、マサイの言葉、すなわち「マー語」で「こんにちは」って意味な。その一方、「ジャンボ!」って言葉も知ってるかな? こちらはケニアの公用語「スワヒリ語」での「こんにちは」だな。
てな感じで、今回お届けしたいお話は、マサイ族も住んでるケニアの話題。しかも役立つ豆知識……を、マサイ族の戦士・ルカではなく、その相棒のオレ、ゴー(羽鳥)が教えちゃおうカナ〜と思ってる。題して「ケニアには住所がない」だ。知ってたかな?
マサイの言葉で「こんにちは」はスパ(Supa)! 「どうもありがとう」がアッシェ オレン(Ashe oleng)で、「愛してる」がカンヤー オレン(Kanyorr oleng)、そして対ライオン1勝のマサイ族の戦士であるオレの名前が、ルカ(Luka)だ!!
もう56回も続いている当連載「マサイ通信」の中でも、もっともお手軽かつ手堅い人気を誇っているのが写真集だ。分かりやすいんだろうな。つーことで今回も「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」の新作をお届けするぞ!!