「あるある50」にまつわる記事

【みんな夢中】「ポケモンGOあるある」50連発

日本での配信がスタートし、2週間が過ぎたポケモンGO。「もう飽きた」という人もいるかもしれないが、「ドハマり中!」という人も多いことだろう。そこで今回は、配信初日からポケモンGOをプレイしまくっている記者が『ポケモンGOあるある50』をお届けしたい。

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【あるある】漫画「クローズ」&「ワースト」にありがちなこと50連発

本日5月1日は「スズランの日」である! もちろん花のスズランを指しているが “す ずら ん” と聞いて漫画『クローズ』及び『ワースト』に登場する「鈴蘭高校」を思い出す人も多いに違いない。

『クローズ』と『ワースト』といえば、高橋ヒロシ先生が描く不良漫画の金字塔であり、連載が終了した今なお多くの野郎どもに多大な影響を与え続けている。そこで今回は、漫画「クローズ」&「ワースト」にありがちなこと50連発をお届けしたい。

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【桃鉄】恐怖のキングボンビー! 桃太郎電鉄あるある50

今から28年前の1988年、ファミリーコンピュータ用ソフト “桃鉄” こと『桃太郎電鉄』が発売された。鉄道会社の運営をモチーフにしたすごろく型ボードゲームで、これまで家庭用ゲーム機としては21作、携帯用アプリとしては13作がリリースされている。

シンプルながらも奥深いゲーム性は老若男女問わずに人気を博し、特にキングボンビーの存在はプレイヤーを恐怖のどん底に叩き落とす、ある意味ゲーム界最強のヒール(悪役)であった。そこで今回は、桃鉄にまつわる思い出をあるある形式でお届けしたい。

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【虫の息】「K-POPファンあるある50」パート3

1年以上前、「K-POPファンあるある50」と「K-POPファンあるある50 パート2」をご紹介した頃と現在では、K-POPファンを取りまく環境は大きく変わった。一言でいえばK-POPブームは完全に終了し、ファンも劇的に少なくなったと感じざるを得ない。だがしかし……。

それでも健気に応援を続けるK-POPファン(ケーポペン)は確かに存在する。そこで今回は、元々コソコソしていたのに、さらに肩身が狭くなった同志たちに向け励ましの意味を込めて『K-POPファンあるある50 パート3』をお届けしたい。これを読んで「1人じゃない」と感じてもらえたら幸いだ。

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【あるある】はじめてオーストラリアに旅行した人あるある50

コアラやカンガルー、はたまたエアーズロックなどで有名なオーストラリア。私事で恐縮だが、つい先日 筆者は約1週間、人生初のオーストラリア旅行に出かけてきた。雄大な自然とヨーロッパ調の街並みは目に美しく、きっとこの記憶は長く心にとどめられることだろう。

そこで今回は、『はじめてオーストラリアに旅行した人あるある50』と題し、滞在中に感じたことを述べていきたい。オーストラリアに縁がある人はもちろん、これまでオーストラリアに興味がなかった人にも、何かを感じ取っていただければ幸いだ。

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【あるある】カラオケでありがちな項目50

歌は心のオアシスだ。過去を思い返すと、思い出とともに頭で再生される曲がある。逆に、曲を聴いて思い出す記憶があったりもする。そんなお気に入りの曲を、ただジッと聴くだけじゃ物足りない人のための施設、それがカラオケだ。

しかし、「歌をうたう」という行為は、人前だと気恥ずかしさを伴いがち。それゆえに起こりがちなデリケートな心情や、それに起因する振る舞いがある。今回はそんな点にスポットを当てて “あるある” してみようとおもう。

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アメリカでの長距離ドライブあるある50

クルマが好きな人ならば、一度くらいは「アメリカの道を走ってみたい!」と思うはず。地平線の彼方まで、まっすぐ伸びた一本道……。これぞアメリカ、まさにアメリカ! その感動的な光景は、一生忘れることはない。USA! USA!

別にアメリカに住んでいないくても、国際免許証さえあれば、我々のような旅行者だってアメリカの大地を運転できる。もちろんクルマはレンタカー。そして、以下に紹介する50の「アメリカでの長距離ドライブあるある」を体験することになるだろう。

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【あるある】ディズニーランドに行く時・来てる時にありがちなこと50

東京ディズニーランド(TDL)は、多くの人にとってご褒美的な、特別な場所である。たとえ近郊に住んでいたとしても、チケットは結構高いし、まして年間パスポートなんて、とても簡単に踏み切れる値段じゃない。おそらく時間もそう沢山は作れないだろう……。

かくいう筆者(私)も、行けたとしても年に1〜2回。かつ、電車で行く。この道中……いや、行く前の段階からすでにいろんなことを巻き起こすのが、魅惑のTDLである。そんな、ディズニーランドにまつわる出来事を、シーよりランド派である筆者が、あるある形式にまとめてみた。

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レーシックやったことある人あるある50

メガネやコンタクトレンズを使っている視力の弱い人たちが、必ずや一度くらいは気にしたことがあるのが「レーシック」こと角膜屈折矯正手術ではないだろうか。「気にはなるけど怖い!」という人や、“レーシック以外” を選択する人も多いだろう。

かく言う私(筆者)は5年以上前にレーシックを体験し、今でもバリバリ遠くが見えている。ということで今回ご紹介したいのは、私が感じた『レーシックやったことある人あるある』だ。レーシック手術を考えている人は、一読しておいて損はないぞ。

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【歌が上手い人にはわからない】「音痴」な人のカラオケあるある50

世の中には二種類の人間がいる。「音痴な人」と「音痴じゃない人」だ。音痴じゃない人にとっては、音痴な人がなぜ音をハズすのかわからないだろうが、音痴な人自身もわかっていない。だから音痴なのだ。

そんなわけで今回は、「音痴な人のカラオケあるある50」をお届けしたい。たまに、カラオケ好きな音痴の人もいるが、彼らはどちらかというと「恵まれたタイプの音痴」だ。だが、今回ご紹介するのは「恵まれない音痴」、つまり本物の音痴についてである。

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悲惨すぎるくらいに「絵心のない人」あるある50

世の中には二種類の人間がいる。「絵心のある人」と「絵心のない人」だ。前者のなかには漫画家を目指す人もいるだろう。そこまでとはいかなくても、サラッと描いた絵が上手いと周囲から一目置かれることもある。

問題は後者だ。絵心のない人にもいろいろいるが、なかでも悲惨なほど、絶望的なほどに絵がヘタな人がいる。かく言う私(筆者)もそのひとりだ。そこで今回は、「悲惨すぎるくらいに絵心のない人あるある50」をお届けしたい。

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「一戸建て」に住んだことがない人あるある50

地方に住んでいる人にとっては当たり前の一戸建てかもしれないが、都心出身者の中には一戸建てに住んだことがない人は意外にいる。何度引っ越そうが、独り暮らしをしようが、アパートかマンション住まいばかりの「一戸建て未経験者」は決して少なくないのだ。

一戸建てか、はたまたマンション・アパートか。別にどちらが正解ということでもなく、好みの問題なのだが、今回は一戸建て未経験者にありがちなことをご紹介したい。題して、「一戸建てに住んだことがない人あるある50」だ。

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ついに「花粉症になってしまったかもしれない人」あるある50

寒い冬も終わりに近づき、徐々に暖かくなるこの季節。嬉しい反面、花粉に悩まされる人が多い時期でもある。なかでも重症の場合は、日常生活が困難になってしまうほど辛いものなのだ。

一方で、花粉など物ともしない非花粉症の人々もいるが、彼らもいつ花粉症になるかわからない。去年までなんともなかったのに、突然「もしや!?」と思うときが来るのだ。そんな、「ついに花粉症になってしまったかもしれない……」という人にありがちなこと50選をご紹介したい。

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【あるある】パズドラ「高ランカー」あるある50

スマホの普及と共に彗星の如く登場し、2015年2月現在3200万ダウンロードを記録しているゲームアプリと言えば「パズル&ドラゴンズ」、通称パズドラである。テレビゲームなどを含めても、今や国民的ゲームと言っていいだろう。

そんなパズドラであるが、様々な楽しみ方があるのも大きな魅力。息抜き程度にプレイする人もいれば、がっちりハマってしまう人もいる……。今回はパズドラをやり込み、「気付けば高ランカーとなっていたプレイヤーあるある50」をお届けしたい。ちなみに筆者のランクは495である。

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【あるある】待ち合わせに必ず15分遅刻してくるヤツは何なのか

人は、待ち合わせる生き物である。人は一人では生きて行けないのだから。この世界には60億以上もの人がいるのだから。個と個が集う時、待ち合わせは必須となる。 ──だが!

その待ち合わせに、決まって遅れてくるケシカラン奴がいる。なぜ、約束の時間に来ないのか。アイツはなぜ、微妙に15分遅れてくるのか。ということで、彼らの生態系をあるある形式で探ってみようと思う。 理由がわかれば、少しはイライラもおさまるかもしれない……。

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【やっぱり人には言えない】「K-POPファンあるある50」パート2

以前の記事「K-POPファンあるある50」でもご紹介したが、K-POPファンは様々な事情で息をひそめながら、しかし確実に存在している。表だって言えないだけで、『裏ではゴリゴリのK-POP好き』という女性は多いのだ。

前回のあるある50は、どちらかというと入門者編。今回の「K-POPファンあるある50 パート2」は、かなりコアな上級者編となっている。思わず「あるある」と頷いてしまったあなた。恥じることはない、ひっそりとニヤニヤしてほしい。

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絶望的なレベルで「方向音痴」な人あるある50

この世の中には様々な「音痴(おんち)」が存在するが、日常生活を送るうえで困ったことになりがちなのが「方向音痴」である。体内の方位磁石が全く機能していないのか、大人になってからも迷子になることなんて日常茶飯事。ゆえに遅刻も極めて多い。

方向音痴の彼らは常に「あってるかな?」と不安になりながら目的地に向かって歩いている……ように見えて、実は逆に進んでいる。今回は、そんな方向音痴のなかでも “絶望的なレベル” に達する人が体験している「方向音痴あるある」をご紹介したい。

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【四駆郎世代】レーサーミニ四駆(タイプ1シャーシ)あるある50

タミヤ模型が世界にほこる “たった600円で買える四輪駆動車” といえば……そう、ミニ四駆だ! 日本中を巻き込むビッグなブームを2度も起こし、いまだに世界中で愛されている史上最強の自動車模型シリーズである。特にイタリアがヤバい

そんなミニ四駆には、いろいろな “世代” が存在する。第一次ブームの時は「ダッシュ! 四駆郎世代」で、第二次ブームは「爆走兄弟レッツ&ゴー!!世代」……といった感じであるが、今回お伝えしたいのは四駆郎世代が最も親しんだと思われる「タイプ1シャーシ」のあるあるネタだ! いくぞっ! スーパーアタックランディングゥゥッ!!

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オシャレな街になる前の中目黒あるある50連発

今でこそ「オシャレな街」として認知されている中目黒。だがしかし、だがしかし! 昔は全然オシャレの「オ」の字も感じさせないような、バリバリの下町だったのである。私(筆者)の勝手な分析だと、オシャレになったのは今から約20年前から……だ。

ということで今回は、昔の中目黒はどんな街だったのかを知ってもらうために、今から35年くらい前から16年間、中目黒に住んでいた私(筆者)が感じていたナカメ感を、「オシャレな街になる前の中目黒あるある50連発」としてお伝えしたい。

その01:おもちゃ買うなら山口屋(やまぐちや)。
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【センス抜群】こだわりの「ファイプロリングネームあるある50」

ゲームも好きなプロレスファンならば、おそらく誰しもが『ファイヤープロレスリング』シリーズは体験したはず。通称ファイプロ。ゲームで表現する「プロレス」に、こだわりまくった名作中の名作シリーズである。

ファイプロの魅力の一つが「リングネーム」であった。完成度に多少のムラはあったものの、イマジネーションをフルに発揮して命名したであろうリングネームから、製作者の深いプロレス愛を感じずにはいられなかったのだ。そんな『ファイプロリングネームあるある50』を今回はお届けしたい。

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