浅草といえば雷門、浅草寺、花やしき……。
そんな人気観光スポットエリアに、ちょっとしたコース料理気分を楽しめる変わったバーがあるのをご存じだろうか?
その名も「試食BARアサクサ」。
全国各地の隠れた名品を集めたショップで、無料で色々と試食できるのだ。
こうした試食スタイルのお店はいくつかあるが、おでかけ好きな友人が「ここは絶対ハマるよ!」と太鼓判を押すのがこの店。
実際に訪れてみると、珍味からスイーツまでズラリ。珍しい商品との出会いもあり、めちゃくちゃ楽しかった!!
浅草といえば雷門、浅草寺、花やしき……。
そんな人気観光スポットエリアに、ちょっとしたコース料理気分を楽しめる変わったバーがあるのをご存じだろうか?
その名も「試食BARアサクサ」。
全国各地の隠れた名品を集めたショップで、無料で色々と試食できるのだ。
こうした試食スタイルのお店はいくつかあるが、おでかけ好きな友人が「ここは絶対ハマるよ!」と太鼓判を押すのがこの店。
実際に訪れてみると、珍味からスイーツまでズラリ。珍しい商品との出会いもあり、めちゃくちゃ楽しかった!!
それなりに長く生きていても “人生初” は意外と多くある。昔から名前は知っているけれど、実際は巡り合ったことがないもの。私にとって『ミルクセーキ』がまさにそうであった。
別に避けていたワケではないものの、これまで何故かミルクセーキと出会わなかったのだが、つい先日のこと。人生初の長崎県で人生初のミルクセーキを注文した私は、率直にビビり散らかしたことをご報告したい。
『ポケふた』(ポケモンをデザインしたマンホールのふた)は現在、全国41都道府県に400枚以上が設置されている。その中で全市町村にポケふたが設置されているのは宮城、鳥取、香川、宮崎の4県だ。つまり県全域を回らないと全ポケふたが回収できないってこと。
何を隠そう、鳥取は私の出身地である。出身地ではあるのだが、私は鳥取の全19市町村のうち、おそらく半分くらいしか訪れたことがない。そしてこのままいくと、たぶん一生訪れることはないだろう。そんなのって……悲しすぎるよ!
ってことで鳥取の全市町村を制覇しがてら、全ポケふたを回収してみることにした。果たして丸2日で足りるのか……? 鳥取出身だけど見当もつかないッ!!!
大阪・鶴橋には、西日本最大級のコリアンタウンがある。本場さながらのコスメやグルメが楽しめるので、筆者も時々ちょっとした旅行気分で訪れているお気に入りのエリアだ。
ところが今回は、いつものように改札を抜けた瞬間 思わず足を止めてしまった。JR鶴橋駅の改札の前に、見慣れない自動販売機がぽつんと設置されていたのだ。
なになに……コスメの自販機? しかも、ビックリするほど安い商品があるんですけど!?
ライターの表現力をたしかめる企画「表現王選手権」。毎回テーマに沿ったキャチコピーを編集部メンバーに考えてもらっている。プロのライターである以上、誰もが納得する名文を創出してくれる……はず。
さて、今回は「運動会」だ。秋の風物詩であり、学校や地域などで催される一大イベント。猛暑が長引いていて秋らしさを感じないものの、運動会の光景はやっぱり秋にふさわしいものと感じる。
ということで、今回もコピーの優劣は皆さんの投票で決まる! 投票、よろしくお願いします。また最後に次回のお題のコピー公募も記しているので、本稿末尾までお読み頂きたい!
とどまることを知らない『推し活』需要。最近私もハマりつつある。大好きな存在を応援している瞬間って満たされるのよね。
せっかく応援するならば、少しでも喜んでもらいたい。お手製の「うちわ」とか持って行ければ最高なのだが……作るのがムズかしそうなのでいつも断念。
超簡単に、尚且つ安価で作ることができればいいなのになぁ~。
コストコの人気商品『トリプルチーズタルト』はマジ ““ 神 ”” だと思う。超おいしくて、二度見するほどデカくて、慈善事業みたいに安い。なお私はコストコへ行ったことがなく、コストコへ行く知人を見つけては買ってきてもらう作戦でコレをゲットしている次第だ。
ま、コレが気軽に買えたら私は今ごろ深刻な食べ過ぎに陥っていたはずなので、ある意味コストコが遠くて幸いだったといえよう。しかしコストコのチーズケーキ食べたい衝動は突然やってくる。そのたび私は「どこか近くに “コストコのチーズケーキの類似品” はないものだろうか?」と思うのだ。
……すると先日! “日本のコストコ” と呼ばれるスーパー『ロピア』でチーズケーキが新発売されているのを見つけたぞ!! これはコストコの代用品になりえるのか!?
‶平成レトロ″ の特集を見ていた時のこと。ふと、小学生の頃によく行っていた「コロちゃんのコロッケ屋」というお店のことを思い出した。
その名の通りコロッケをメインに扱う惣菜チェーンで、2000年代は全国の至る所で見かけるほどの大人気ぶりであった。とにかく安くて美味しかったんだよなぁ。
みなさんは『ポークビンダルー』なるグルメをご存じだろうか? ポークビンダルーとはインドのゴア地方発祥のカレーのことで、旧宗主国であるポルトガルの影響を受けていることでも知られている。
つい先日のこと。たまたま食べたポークビンダルーに衝撃を受けた私は、そのことを記事にした。すると読者の方から気になるポークビンダルーのお店について複数の情報をいただいた。ポークビンダルー……マジで愛してしまいそう。
先日、西日本や中部地方の各地域に展開しているスーパー「ラ・ムー」に行ってきた。
激安スーパーであることは知っていたのだが、実際にお店の中に足を踏み入れたのは初めてだ。
新鮮な気持ちで売り場を歩いていると、噂に違わぬ激安ぶりでビックリ。これって時が止まっているレベルで安いような……?
──とそこでお惣菜コーナーにてちょっと気になる商品があったので購入してみた。その名も「一口山賊焼き」だ。
使い勝手がいいことから需要が高まり続けている冷凍食品。リーズナブルなことも人気の理由の1つだが、先日なんと1600円もする商品が売られているのを見かけた。
さすがに高いな……っていうか、買う人いるのかよ……と思ったものだが、実際は飛ぶように売れていたからビックリ! そしてそうこうしているうちに在庫はラスイチ……もう迷ってる場合じゃない!!
きっかけは、セブンイレブンで「もちもちリング」なるドーナツを見かけたことだった。名前も、形状も、ミスタードーナツの「ポン・デ・リング」にかなり似ている。「ポン・デ・リング」のフォロワー的な商品なのだろう。
その時ふと、「世の中には他にもポン・デ・リングっぽいものが存在するのだろうか」と思い、筆者なりに探してみた結果、やや短めの芋づる式に2点ほど見つかった。つまり「ポン・デ・リング」と「ポン・デ・リングっぽいもの」を合わせると計4点になる。
こうなってくると、この4点を食べ比べて「真のポン・デ・リング」を決めたい気持ちに駆られる。いや、「真のポン・デ・リング」は間違いなく「ポン・デ・リング」なのだが、しかしいざ比べてみれば「フォロワーが本家を食う」ような波乱も起きるやもしれない。
ライター業は、執筆中は基本的に座りっぱなし。
私の場合、外取材に出かけることも多いので、現場を歩き回る日もあるが、リモート取材や原稿執筆が続くと、1日中ほぼ椅子の上で終わってしまう日も少なくない。
腰痛や運動不足が気になり、「運動しなきゃ!」と思うけど、正直めんどくさい……。
そこで気になったのがスタンディングデスク。
「立って仕事をすれば、自然に運動不足解消できるんじゃない?」と思ってAmazonを見ていたら、気になるアイテムを発見。
購入したのは山善(YAMAZEN)の折りたたみスタンディングデスク(3480円)。
果たして本当に使えるのか。
酒のつまみからサラダのボリュームアップまで、応用力のかたまりシーチキン。筆者もストックしているのだが、これまでは、いわゆるツナ缶をスーパーで買っていた。
しかし食べ終わった後の空き缶、洗っても洗ってもぬるぬるするし、スポンジを通じてほかの食器までオイリーにする破壊力だし、おまけに家庭生活では缶詰を使うことがほとんどなく、ゴミの日を忘れがちで気がついたらプーン……
そんなときにAmazonである商品に出会った。なにこれもう常識なの? え、みんな使ってる!? 嘘だろ、もっと早く知りたかった……!
みなさんご存知の通り、今年(2025)はサンマが豊漁だ。ここ数年、不漁だった分を取り戻さんとする勢いで素晴らしい。しかも肉厚で食べ応えがあるのだから、最高である。
毎日塩焼きでも良いが、たまには違うレシピも……という時にちょうど良いレシピがある。漫画『きのう何食べた?』の17巻に登場する「サンマのガーリック焼き」だ。