私(佐藤)が上京して約20年が経過しているけど、いまだ知られざる飲食チェーンは関東に多数存在する。都内は元より、関東は広いのだ。大小問わず、飲食チェーンは無数に存在している。
今回紹介する、「すしめん処大京」もそんなお店のひとつ。千葉県を中心に11店舗を展開する和食チェーンで、名物メニューにタワー丼というのがあるのだとか。
丼が積み重なって、まさしくタワーのような迫力のあるメニューとのことで実際に頼んだら、見た目もさることながら、ターンテーブルでグルグル回せて、マジでビビった!
私(佐藤)が上京して約20年が経過しているけど、いまだ知られざる飲食チェーンは関東に多数存在する。都内は元より、関東は広いのだ。大小問わず、飲食チェーンは無数に存在している。
今回紹介する、「すしめん処大京」もそんなお店のひとつ。千葉県を中心に11店舗を展開する和食チェーンで、名物メニューにタワー丼というのがあるのだとか。
丼が積み重なって、まさしくタワーのような迫力のあるメニューとのことで実際に頼んだら、見た目もさることながら、ターンテーブルでグルグル回せて、マジでビビった!
号外! 号外ィィィーーーー! 新聞などで緊急の事件などが起きた際、いち早く伝えるために発行される号外。私(中澤)が思わず号外を刷りたくなったのは日高屋のロースかつ丼を食べた瞬間である。ひと口食べた時、衝撃が体を駆け抜けた。こ、これは……!
ウマイぞォォォオオオ!! オタク歴20余年の私は鉄壁のポーカーフェイスが染みついているからギリ耐えられたけど、ミスター味っ子の味皇様だったらヤバかった。しかも、よく周りを見渡してみると、さらに衝撃的な事実に気づいた。な・・・・なんだってーーーーー!!
先月、当サイトで「【鬼畜検証】ダイエット中の意志が弱い先輩を「鳥貴族」に誘ったらホイホイついてくるのか? 軽い気持ちで試してみたら地獄だった」という世にも恐ろしい記事が公開された。
そこには後輩の あひるねこ記者から「救いようのないクズ」と書かれる私(原田)がいて地獄すぎる内容だったが……もう過ぎたことは仕方ない。今では気にしないよう、前を向いて生きている。
さて、あの悪夢からしばらく──そういやトリキの席で あひるねこ が「公営競技をほとんど見たことがない」と言ってたのをふと思い出した。世の中、何事も経験することは大事だぞ!
ってことで「救いようのないクズ」がボートレースに誘ってみたところ、行ってみたいとホイホイついてきた。そうこなくっちゃ!
ことし2025年6月に公開された映画『国宝』がスゴいという話は、もちろん前々から聞いてた。知人たちも続々と観に行っては、その感想をちらり、ちらりと教えてくれた。
絶対に映画館で観た方が良いという人もいれば、そのうちテレビやネットで配信されるだろうから、それを待っても良いのでは? という人も。いろんな意見があって当然である。
一方の私は……まだ観ていなかった。観た方がいいな……とは思っていたが、どうも重い腰が持ち上がらず。しかし、つい昨日、ちょうど時間が空いたのでサクッと観に行ってきた。
まだ慌てるような時間じゃない。そう思っていたものの、気がつけば残りあとわずかである。
なんのことって「神喰らいの大剣」をガチャれるチャンスで、タイムリミットの2025年11月1日14時59分はもう目の前。私は無料券やウォークマイレージで引けることなく、ここまで来てしまった……!
JR東海の「いざいざ奈良」。今回は法隆寺がピックアップされている。斑鳩町はコスモスも見どころで、10月下旬から11月上旬にかけて見頃を迎える見込みだ。
徒歩での散策に適した気候になり、まさに今が最高の訪れ時! しかし法隆寺と言えば、修学旅行の定番。今さら……? と思われる方も少なくないに違いない。
私もそう思っていたが、心底想定外の事態が発生してしまった。ここはすさまじい。視界に入る全てに、語られるべきことがありすぎる。
2025年10月、もしかしたら日本の飲食史に新たな1ページが刻まれたのかもしれない。何の話かというと、すき家が発売を開始した『牛・胡麻麻辣湯鍋定食』があまりにもガチ中華すぎたのだ。
数年後……いや数十年後、日本の飲食史を紐解くとき「2025年10月、すき家がガチ中華系メニューを販売。ガチ中華が日本全国に広まるきっかけとなる」と記されているかもしれない。
人気カラオケチェーン「まねきねこ」が始めた禁断のサービスがSNSを中心に話題になっている。その内容は……なんとポテト食べ放題! しかもまさかの時間無制限である!! 法に触れないか心配になるレベル。
ただ、こういった食べ放題企画でやはり気になるのは、「果たして元は取れるのか?」問題だろう。今年9月から全国の「まねきねこ」で実施されているとのことで、さっそく揚げ物にまみれに行ってきた!
現在、全国の丸亀製麺で「わがまちうどん47」が絶賛開催中だ。47都道府県ならではのうどんをその地域限定で展開するフェアで、ご当地感が実にイイ! 丸亀ってやっぱりすごいよな、と感じる超優良イベントである。
さて、私の出身地・千葉県のうどん「ゆず香るあさり天と海苔の旨だしうどん」が大優勝のウマさであることは以前の記事でお伝えした。ところがどっこい、それに埼玉県在住の友人がイチャモンを付けて来たのである──。
我がロケットニュース24編集部は、ライター顔出しという性質上、それなりに身なりに気を遣う人が多い。
中でも、ライター業の他にバンド活動もやっている中澤星児は最も人から見られる機会が多いはずなのだが、あまりにも服装に無頓着である。最近は立ち食いそばマニアとしてテレビに出ることも増えているというのに……。
髪は寝癖だらけで来るし、気づけば数日同じ服を着ていることもある。ありのままの姿で生きているのは羨ましい部分もあるが、さすがに服を持ってなさすぎる。
中澤星児イメチェン企画として、GUで1万円コーディネートをしてみることに……。
富士登山をしていると、個包装されたお菓子の袋などが気圧の関係でパンッパンに膨らんでいる光景に出くわす。ならば……!
空気の入ったドームが何個も連なっている通称「プチプチ」を持ちながら富士山を登ったらどうなるのか? ためしてみた!
大阪の人がどう思っているかは知らないのだが、少なくとも多くの大阪以外民にとって『スーパー玉出』は大阪で一番有名なスーパー。大阪へ行った際は、とりあえず観光感覚で立ち寄ることにしている。
あくまで観光客目線で申し上げると、スーパー玉出で一番スゴイのは「惣菜」だと思う。ビックリするほど珍しいとか、トンでもないデカ盛りメニューがあるとかではない。しかし知恵と工夫と人情と企業努力は他の追随を許さない……そんな気がするのである。
以前ご紹介した『すき焼き』に引き続き、今回も玉出で「そうきたか」と唸らざるをえない惣菜に出会った。きっとみんなも真似したくなるハズだ!
今年はサンマが安い。
ということで思い切って、サンマ1週間生活をしてみた。
ルールはシンプル。毎日の献立にサンマを取り入れること。
焼いたり煮たり、ごはんに混ぜたり、いろいろアレンジしながら1週間食べ続けてみたところ……一番おいしかったのは、意外な調理法だった。