2014年ワールドカップ(W杯)ブラジル大会アジア3次予選C組、日本対ウズベキスタン戦が本日22時24分より、日テレで生放送されます。多くの人がまだこの時間、働いていると思いますが、今日は早めに帰宅してサッカー観戦してはどうでしょうか!
さて、今日のウズベキスタン戦を見る上で9つのポイントをおさえておきましょう。
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2014年ワールドカップ(W杯)ブラジル大会アジア3次予選C組、日本対ウズベキスタン戦が本日22時24分より、日テレで生放送されます。多くの人がまだこの時間、働いていると思いますが、今日は早めに帰宅してサッカー観戦してはどうでしょうか!
さて、今日のウズベキスタン戦を見る上で9つのポイントをおさえておきましょう。
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コーヒーを飲むときには、ブラック? それともコーヒーフレッシュや牛乳を入れる? どちらもそれぞれの良さがあるのだが、ふわふわクリーミーになって、なおかつバニラやキャラメル、チョコレートの味を楽しめる魔法のアイテムがあるのをご存知だろうか。カフェでなければ、そんな贅沢はできないと思っているあなた! コーヒーライフの半分は損しているぞ。超うまい魔法のアイテムについてお伝えしよう。
みなさんは、将来どんなゲームが開発されるのか考えたことはあるだろうか? 今回そのひとつの可能性を示す動画がYoutubeで公開され、話題を集めている。
「Future Motion Control Gaming」というタイトルのこの動画には、PlayStation3の モーションコントローラを使って、ガンシューティングゲームをする様子が映し出されており、まさに未来を思わせるゲームシステムがそこにはある。
3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震から、まもなく半年が過ぎる。震災以来、インターネット上には様々な地震・津波の映像がアップされてきたが、あまり知られてない貴重な映像はいまだ数多く存在する。
今回紹介するのは、3月11日の東北地方太平洋沖地震発生時に、仙台の回転すし屋で撮影された動画『Sendai Japan Earthquake 3-11-11; Mother and Child』である。
様々な噂が錯綜するiPhone5の発売日。そういった多くの人の関心を引くなかで今回、ある内部文書(上の写真)をもとに発売日をズバリと予想する大スクープが報じられ、世界のiPhoneファンに衝撃を与えている。
その予想を立てたのはアメリカのテクノロジーブログ「This Is My Next」で、彼らによるとiPhone5は10月21日に発売されるだろうとのこと。彼らのこの予想の根拠は、世界最大の家電量販店「Best Buy」で働く、匿名従業員から送られてきたある一通のメールにある。
9月5日14時、スクウェアエニックスは25周年を迎える人気ゲーム作品「ドラゴンクエスト」(以下:ドラクエ)の新作を発表した。この発表会に同作の生みの親である堀井雄二氏が登壇し、これまでの歩みを振り返った。そして驚くべきことに、新作はオンラインになることが判明したのである。
世界的なロックバンドとして知られる「クイーン」。1991年にボーカルのフレディ・マーキュリーが亡くなり、その黄金期は幕を閉じた。フレディの影響力は絶大なもので、多くのアーティストにリスペクトされており、今もなお伝説として語り継がれている。その彼が9月5日Googleのトップページに登場した。
イメージ画像が表示されているだけでなく、中央の再生ボタンを押すと、名曲「Don’t stop me now」をアニメーション付きで聞くことができるのである。
最近も不況に負けず様々な飲食店が増えているが、なかなか「コレだ!」と思う店が見つからない人は多いのではないだろうか。
新橋などの飲み屋街や繁華街ならともかく、住宅街などのハズレでそんな良いお店を見つけるのはけっこう至難の技である。【穴場探訪】ではそんなところにあったり、繁華街にあってもまだあまり知られていない穴場的な超オススメ飲食店を紹介しよう。
第1回目となる今回は、丸ノ内線南方支線・中野富士見町駅にほど近い、美味しいマグロをリーズナブルに食べさせてくれる居酒屋『城ヶ島マグロマート』だ。
なんと、ガチャピン型のスイカが新潟県新発田市で誕生し、ネットで話題になっている。現地メディア「新潟日報」によれば、農業を営む76歳の女性が、ペットボトルを使い栽培、10個ほどの実で試してみたところ、1つが成長し、このような形になったという。
このガチャピンのようなスイカにネットユーザーは大興奮!以下のようなコメントが続々と投稿されている。
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どんなことを聞いても何でも知っている、そんな知識豊富な人を「生き字引」と呼ぶが、世界には登録された人を「生きた本」として貸し出す図書館「ヒューマンライブラリー」があるそうだ。利用者は彼らを借りて、直接話を聞くことができるのである。
「本」となる人は紙の本同様、分野ごとに登録されている。だが、特徴的なのは「本」のバックグラウンドが難民、元不良、拒食症の患者、女装家、HIV感染者など偏見や誤解を持たれやすい人々ということだ。
ベトナム南部の片田舎に、世界一汚いキーボードを使いこなす謎のウェブ・デザイナーがいるという──。しかもその男、我が同胞の日本人だそうな。
そんな話を聞いては居ても立ってもいられず、向かったのはベトナム南部の大都市・ホーチミン市。ここで情報をくれた在住者と合流、件の男が住むという寂れた村までレンタル・バイクで数時間の小旅行……。
幹線道路をひた走り、土埃の舞うデコボコのあぜ道を、右に左に曲がりくねったどん詰まりに、謎の男・井上さん(仮名)の暮らす家があった。
物珍しそうに私たちをとりまく近隣の農民たちに引きつった笑顔を振りまき、トタンの門を叩く。と、グラサン姿の井上さんが登場。彼はアジア各国を放浪しながらここに流れ着き、村で唯一の光ケーブルを引いて、日夜、ウェブデザインで収入を得る今流行りのノマドワーカー(?)なのであった。
韓流ゴリ推し騒動で長らく沈黙を守ってきたフジテレビ(株式会社フジ・メディア・ホールディングス:以下フジ)が、2011年9月2日に「皆様へ」と題して殺到している問い合わせの説明文をホームページに掲載した。
このページには長らく疑問を持たれていた「外国人持ち株比率」について、ゴリ推しが指摘されている「編成方針および番組制作」について、世界フィギュアスケート選手権で国旗掲揚、国歌斉唱をカットしたと指摘される「スポーツ中継の表彰式の放送」について、韓日戦と表記した「FIFA主催のサッカー中継における表記」について。それぞれについて説明を行っている。以下がその要約である。
前回当サイトで紹介して、大反響ならぬ大絶叫を呼んだ韓国のホラー漫画『ボンチョンドンお化け』。きっと多くの人がこれを読んで、震え上がるほど怖い思いをしたことだろう。
しかし『ボンチョンドンお化け』の作者ホランさんは、これと同等、もしくはそれ以上に怖いウェブ漫画をもうひとつ作っていた。その名も『オクス駅お化け』。これは前回紹介した作品同様、実話に基づいて作られており、その怖さはまさにトラウマ級である。
それではそのストーリーについて紹介するが、この時点でかなりの怖さなので、読む際は夜眠れなくなることを覚悟して頂きたい。
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あなたは漫画を描いたことがありますか? もしあるとしたら、末永く保管しておいて下さい。半世紀近く寝かせれば、新たな魅力と価値が見出されるかもしれませんよ。
ネットでも、たまーに公開される『カーチャン漫画』。誰かのお母さんやお父さんが若い頃に描いたとされる、実に味のある素人漫画です。プロではないので荒削りな作品が多いのですが、「その当時に流行っていたモノ」や「流行の絵のタッチ」などが垣間見れて、見ていて実にオモシロイ。
ということで今回は、いまだネットに公開されていない秘蔵のカーチャン漫画を独占入手。タイトルは『アクションガールズ』で、作者のペンネームは「満利林(マリリン)」、現在58歳のパート主婦です。ちなみにマリリン先生は、現在も地味に活動している漫画家・マミヤ狂四郎氏(32歳)のお母さん。つまり漫画家のカーチャンです。
日の出、または日没のときに見られる「光柱(こうちゅう)」という不思議な現象をご存知だろうか?これは雲のなかの氷晶が、光を反射して柱のように浮かび上がるというもの。何本もの柱が空に向かって立ち並ぶ様子は、感動的とさえいえる。
なんとオランダで「山」を作る計画が浮上しているという。一体どういうことなのか。
これは、ジャーナリスト Thijs Zonneveld氏(30)のあるジョーダンから始まった。彼はネット上で、「人工的に山を作ろう」とコラムで書いたのだが、これが意外にも大きな反響を呼んだ。
私の名前は褌シメタロウ。日夜日常の些細な出来事について、深く思いを巡らし、実働時間を無視して記事を書いているライターである。
しばらくご無沙汰していたのには訳がある。持病の腰痛を悪化させてしまい、腰を落ち着けて記事を書けなかったためだ。記事を楽しみにしてくれている読者の皆さんには、心配をおかけして申し訳ありませんでした。
さて今回は、おしりの魅力について考えてみたいと思う。男性はどちらかといえば、おっぱいに気持ちを向けがちである。サイズがどうした、カップがどうしたといって、おっぱいの話題に終始しているように感じるのだが、果たして実態はどうなのだろうか?
急遽メンバーを招集し、おしりについてどう思ってるのか、本音をぶちまけてもらった。「お前たちはこの先一生、おっぱい派、おしり派のどちらかにつかなければならない。もしもそのような事態が発生した場合に、どちらにつくか?」、そう尋ねたところ、メンバーは苦悶の表情を浮かべたのである。
海外のプロ野球選手が薬物を使ったパワーアップ、すなわち「ドーピング」の問題で解雇されることはよくあるが、なんと日本のプロ野球でもドーピング問題が浮上し、話題になっている。
この情報は大手新聞『日刊ゲンダイ スポーツ』の公式Twitterアカウント(@gendai_sports)によって報じられた。「夕方に当該球団が緊急会見の方向。」とも書かれており、現在、ネット上では「どの球団だ?」「誰なんだ?」と大騒ぎの状態。