食べるラー油とか色々出たけど、結局桃屋の『やわらぎ』が最強だってことに気付くよね

一時はほとんど手に入れることができなかったほどの人気商品『食べるラー油』。現在はようやく人気も落ち着き、普段行くスーパーで見かけるようになってきました。

また、その後も食べる調味料が続々登場し、食べる●●フィーバーとなっていましたが、結局『食べるラー油』を超える商品は今のところ現れていません。

ただ、皆さんももうそろそろお気づきだとは思いますが、「あれっ、食べるラー油って、良く考えるとたいしたことないんじゃないか……!?」と正気に戻った人は多いのではないでしょうか。

そうです。結局テレビなどのマスコミが「ウマい!」、「大人気で品切れ!!」と煽っていたために、みんなこぞって買い占めていただけなんですよね。

そんなラー油シンドロームから立ち直り、正気に戻った人たちが購入するのが、桃屋の『やわらぎ』です。はっきり言います。桃屋の『やわらぎ』は唯一神であり、これを超える商品は過去になく、これから先も出てくることはないでしょう。

続きを全部読む

胸が熱くなるウルトラマンからの動画メッセージ

子どもたちに夢と勇気を与え続ける「ウルトラマン」。株式会社円谷プロダクションが制作を手がけ、TBS系で放送された特撮ヒーローだ。1966年の放送から45年を経て、いまだに人々を魅了し続けている。

そのウルトラマンの基金が設立されているのをご存知だろうか? 震災被災地の子どもたちの、今と未来を支援する基金として、2011年3月に設立された。その活動を多くの人に呼びかけるために、ウルトラマンたちからメッセージが届いているのでご紹介したい。

続きを全部読む

元『JUDY AND MARY』のYUKIが可愛すぎるとネットで話題だ。実は昨年2月にも、YUKIは、5年ぶりにテレビ出演を果たしており、38歳とは思えないその容姿に「奇跡の38歳」とネット上で騒ぎになった。

そして、39歳の夏、再びYUKIは、音楽番組「ミュージックステーション」に出演。『鳴いてる怪獣』を披露し、元気いっぱいの歌声がお茶の間に届けられた。ギターを弾く彼女の姿にも視聴者は翻弄されたが、やはり、話題となったのは彼女の美貌だった。

続きを全部読む

一生に一度の神様からのプレゼント! 50年ぶりの雪に歓喜するニュージーランドの人々

8月15日、北半球とは違い冬を迎えたニュージーランドで大雪が降った。「なんだ、そんなの普通のことじゃん」と思うかもしれないが、ニュージーランドでは雪が降っているのを見られるのは、一部の地域を除いて一生に一度ほどで、現に今回の降雪も50年ぶりのものだった。

そのめったにない雪との出会いに喜び、感動するニュージーランドの人々の様子が動画で紹介されており、それを見ていると日本では当たり前の雪が、他の人々にとってはこんなにも嬉しいものなんだと気付かせてくれる。

続きを全部読む

ゆかいなロケットまんがVol.4『もし高校野球の女子マネージャーがドヤ顔でちょいキビな判定をいつもしていたら 』

続きを全部読む

元気が欲しい人必見! 「巨大カップヌードルごはん」の凄まじくアツい動画が公開される

最近仕事や勉強で疲れて、元気がないというそこのあなた。ぜひこのアツい動画を見てほしい。

この動画は「巨大カップヌードルごはんをお御輿(みこし)でお届けキャンペーン」の様子を映したものなのだが、そこから伝わってくるアツさがハンパない。

続きを全部読む

【トリビア】ドラゴンボールのクリリンとミスターサタンは同い年

ご存知だろうか? 日本を代表する少年漫画誌『週刊少年ジャンプ』には、知られざる秘密がいくつもあるということを。同誌は1968年に創刊し、いまだに若い世代を中心に、子どもから大人まで楽しめる漫画を提供し続けている。今までに数多くの人気作品を世に送り出しているのだが、掲載作品のあまり知られていない秘密がいくつもあるのだ。

たとえば、「漫画『キン肉マン』のタイトルにカタカナと漢字が混ざっているのは、作者のゆでたまご先生が小学校のときに、「筋」の字を書けなかったため」や、「漫画『ドラゴンボール』で、主人公の孫悟空と餃子(チャオズ)は、1度も話したことがない」など、これらの事実はあまり知られていない。

なかでも驚きなのが、『ドラゴンボール』のクリリンとミスターサタンは同じ年なのだ。皆さんはご存知だっただろうか?

続きを全部読む

成長するアイドル「アイドリング!!!」が乃木坂46を強く意識

8月29日、東京・渋谷区のカフェ ネスカフェ原宿で、ネスカフェが主催するチャリティサンプリングが開催された。このイベントは、「ネスカフェで元気に! プロジェクト」の一環で同社の製品をPRすると共に、東日本大震災で被災した地域を支援するチャリティー募金を行うというもの。この日は東京のほかに神戸・京都・博多でも同時開催され、現地とスカイプで中継をつなぎながら支援の呼びかけを行ったのである。

東京会場に参加したアイドルグループの「アイドリング!!!」メンバーは、イベント前の報道陣からの「コラボレーションしたいアイドルは?」との問いかけに、「乃木坂46です」と答えた。「抜かれないようにがんばりたい」とも話し、同グループを強く意識している一面をうかがわせた。

続きを全部読む

海外ユーザーも涙! 周りに馴染めず一人立ち尽くすペンギンがせつなすぎる

会社や学校で過していると、周りと馴染めず自分だけ孤立してしまうことがある。しかしそれは人間に限った話ではなく、動物の世界でも同じである。

それを悲しく示す動画がある。「Cheezburger : Forever Alone Penguin」(ずっと一人ぼっちのペンギン)というタイトルのこの動画は、周りのペンギンと上手く馴染めず、一人だけぽつんと立ち尽くすペンギンが映っており、その姿がとてつもなく切ない。

続きを全部読む

Windows PhoneがスゴいのはヌルヌルやPeople Hubだけじゃない! 実は「カメラもブラウザもヤバい」

想像以上にサクサク&ヌルヌルと動作し、「人とのつながり」が強化される新機能People Hubが絶賛されているスマートフォン『Windows Phone IS12T』。

各界のカリスマたちや、一般ユーザーの反応をレポートした記事は以前お伝えしたばかりだが、今度は記者(私)が感じた印象と、基本的なスペックなどをご紹介したいと思う。

続きを全部読む

「若者の車離れ」に歯止め / 電気自動車がライフスタイルを変える

8月27日、メルセデス・ベンツ日本株式会社の主催で「スマートEVサミット2011」が開催されました。このイベントは、同社が2012年に日本で発売を予定している「smart fortwo electric drive」(以下:smart)の先行試乗した7人のリポーターと同社の開発営業担当者が、ジャーナリスト津田大介氏の司会のもと、試乗体験を通じて車とライフスタイル、そしてエネルギーの未来について活発な議論を交わしました。

リポーターからはかなり突っ込んだ感想が挙げられ、ヒヤリとさせられる場面もしばしば。しかしながら、最終的にかなり明るい未来についての声明が採択されました。若者の車離れが叫ばれる昨今、同社のsmartはその傾向に歯止めをかけそうな勢いです。

続きを全部読む

川の水が100%天然温泉というスゴイ川が北海道に存在! 灰色の流れが神秘的

北海道登別市にある登別温泉。ここは、北海道屈指の温泉地で、また、多種類の温泉が湧出していることから「温泉のデパート」とも呼ばれる。ガスと高温の温泉が湧き出す「地獄谷」、大正時代にできたとされる湯沼「大正地獄」、巨大な湯沼「大湯沼」などなど、このエリアは見どころがいっぱいだ。

続きを全部読む

3次元空間をフルに使ったドッジボール『3-D Dodgeball』が熱血的にヤバい! これなら「もず落とし」も可能か

誰しもが遊んだことのある学校の休み時間のお遊びといえば、そう、ドッジボールだ。ゲーム開始早々にボールを当てられ外野行き、ボールを1回も触らぬままチャイムが鳴る……なんて思い出もあるだろう。

漫画『ドッジ弾平』直撃世代はもちろん、現実のドッジボールは下手だけど、ファミコンの『熱血高校ドッジボール部』では無敵の強さを誇り、ダッシュ7歩目に命をかけた青春時代を送った人も多いはず。

そんな心熱きドッジメンたちに、どうしても見てもらいたい動画がある。その名も「Sky Zone’s 3-D Dodgeball!」。三次元空間をフルに使った、ジャンプしまくりのドッジボールである!

続きを全部読む

走りをアートするテイムさんがまたも話題に! 東京をキャンバスに「アップルロゴ」を描く

2011年2月にiPhone・iPadなどのモバイル端末を駆使して、東京マラソンに参加し、ランニングの様子をUstream配信した男性ジョセフ・テイムさんについてご紹介した。彼は4台のiPhoneと1台のiPad、そのほかさまざまなモバイル端末用の機器を携行してフルマラソンに挑戦。まるで「移動スタジオ」とでもいえるほどの装備で注目を集め、日本はもとより海外からも評価を受けていた。

その彼が再び話題となっている。というのも、最近辞任したアップル社のスティーブ・ジョブズ氏に敬意を表し、東京をキャンバスにアップルロゴを描いたのである。

続きを全部読む

マクナルの「チョコバナナシェーク」が超うまい / 黄色と茶色のエクスタシーを体感せよ!

日本マクドナルド(通称:マクナル)は8月22日に、期間限定でマックシェイクのフレーバー「バナナ」を復活させた。この商品は、昨年に次いで1年ぶりに登場、元々期間限定で2004年まで提供されていたのだが、復活を望む声が多く、再びメニューに加わることになったのだ。

そのバナナシェイクを、さらにおいしく楽しむ方法をご紹介しよう。それは、同じく人気の高いシェイクのひとつ、チョコレートを加えて「チョコバナナシェイク」にしてしまうのである。

続きを全部読む

勝手にくるくる巻いてくれる「パスタ専用フォーク」がスゴイ!

パスタをフォークに巻きつけ、キレイに口まで運ぶ。その行為は時として至難のワザである。巻きつけたと思っていたら途中でほどけて、ソースが服に跳ねてしまう……。そんな経験、誰でも一度はしたことがあるのではないだろうか?

そんな悩みを解決してくれる画期的な「元祖パスタ専用フォーク(The Original Pasta fork)」が登場した。パスタ専用フォークとは初耳である。いったいどんなもの?

続きを全部読む

みんな何を考えてるの? 中国的青少年の主張

中国の人口は13億人と世界一で、国土は日本の25倍。中国はとてつもなく広くてデカイ国だ。何かと経済発展がいちじるしい都市部や珍事件がクローズアップされがちだが、その広い国土にはもっと多くの人々が暮らしている。

その中で暮らすフツーの若者は何を考えているのだろうか? ある人物が「何でもいいから思ったことを書いてみて」と若者たちに大きな紙を渡し、その思いを目に見える形にしてもらったそうだ。

続きを全部読む

きょうのねこちゃんVol.12『レオ』ちゃん

きょうのねこちゃん第12回目の登場は、『レオ』ちゃんです。

続きを全部読む

死ぬまでに一度は行く価値があるホテル

2008年に行われた「北海道洞爺湖サミット」(当時 福田内閣)。会談は「ザ・ウィンザーホテル洞爺」で行われ、その名は一気に日本中に知れ渡った。標高625メートルの山の麓にあり、広大な洞爺湖が見渡せるリゾートホテル。

実際、私(記者)も2011年8月に宿泊したのだが最高のホテルだったのだ。ということで、死ぬまでに一度は行く価値がある「ザ・ウィンザーホテル洞爺」。その理由を7個にわけて紹介する。
 
続きを全部読む

【闇の大人たち】第41回:謎の三国志ブーム、プノンペンに到来!

すべての男を熱くする魔法のキーワード、何を隠そう、それは「三国志」──。

私もまた、少年時代は関羽や趙雲に憧れ、時には「劉禅」という渾名をつけられ落ち込んだりもした三国志ファンのはしくれ。中国製品を一切買わず、中国人をゴキブリの如く嫌い、中共政府が早くぶっ潰れればいいと日々願う熱烈な反中活動家も、ラーメンと三国志だけは大好物だ。

日本人がこれだけ三国志を愛しているのだがら、世界のみんなも絶対好きなはず。ところが……アフリカやインドやロシアで三国志が大流行した……みたいな話は残念ながら一度も聞いたことがない。

三国志ブームって、中国、日本、台湾、韓国あたりだけの限定的なものなのかな──と勝手に思っていた矢先、プノンペン市内の大型書店で驚くべきものを目撃した!

続きを全部読む

  1. 1
  2. ...
  3. 3242
  4. 3243
  5. 3244
  6. 3245
  7. 3246
  8. 3247
  9. 3248
  10. ...
  11. 3324