アップルの次世代スマートフォン端末「iPhone5」が発表された。それにともない、2012年9月19日には、スマホOSの「iOS6」がリリースされる予定である。従来のバージョン(iOS5)からさらなる進化を遂げているとのことだが、忘れてはいけないことがひとつある。
それはYoutubeが同OSから排除されるということだ。19日を迎えたときに「Youtubeが見れねえー!」ということがないように、事前にアプリをダウンロードしておこう。ただし、音楽だけの再生はできなくなる……。
アップルの次世代スマートフォン端末「iPhone5」が発表された。それにともない、2012年9月19日には、スマホOSの「iOS6」がリリースされる予定である。従来のバージョン(iOS5)からさらなる進化を遂げているとのことだが、忘れてはいけないことがひとつある。
それはYoutubeが同OSから排除されるということだ。19日を迎えたときに「Youtubeが見れねえー!」ということがないように、事前にアプリをダウンロードしておこう。ただし、音楽だけの再生はできなくなる……。
ついにiPhoneの新機種「iPhone5」が正式に発表され世界が沸いた。様々な箇所のモデルチェンジが見られるものの、最も顕著なのはディスプレイがiPhone4Sより大きくなり、それに伴い本体もサイズアップしたということだろう。
そんなiPhone5が発表された当日に早くもiPhone6、7のデザインがネット上に流出か!? 話題となっている。
ニャンコは自由奔放! 四つ足で歩くだけでなく、様々な場所で様々なポーズでリラックス。その奔放さがたまらなく可愛い。ある夕暮れの公園でリラックスするニャンコが発見されたそうだ。
そのニャンコは手すりに腕と顔をもたれさせて、人間のように足をブラブラさせて座っている。これはこれで可愛い。しかしググーッとカメラをひいていくと……ニャンコが見つめる方向にはバスケの練習をしている少年の姿が! まるで大好きなセンパイを見守る女子中学生のようだと話題になっている。その乙女っぷりは動画「夕暮れのお座り猫ちゃん / Cat sitting relaxed」で確認することができる。
2012年9月12日に発表されたアップルの次世代スマホ「iPhone5」。日本では、13日に公式の発表会が行われたのだが、なんとau版のiPhone5は「テザリング」利用が可能であることが判明した! このことについてネットユーザーからは「契約を見直すか」や「本当なら買いに走る!」など、期待のこもったコメントが相次いでいる。
米アップルは2012年9月12日(日本時間13日午前2時)の発表会で、次世代スマホ端末「iPhone5」の発売を発表した。従来のモデルよりも縦長で薄型に進化した端末に、期待する人も多いだろう。そんななか海外のIT系サイトが、注目すべき情報を伝えている。
そのサイトによると、アップルはこれまで取引のなかったキャリアのモデルも、用意しているというのだ。中国の「チャイナ・モバイル」と並んで、日本の「NTTドコモ」の名前が挙がっている。これはもしかしたら、ドコモからもiPhone5が発売されるかもしれないということなのか?
ヒツジの鳴き声といえば、「ンメェ~~~……、ンメェ~~~……」と放牧的な印象がある。目を閉じて聞いていると、のどかな気持ちになったりもする。さらに想像を張り巡らせると、草原の香りさえ漂ってくる。さらに妄想に磨きをかけると、ポカポカとした陽気まで感じることができる。
そんな想像力をかきたてる声を持つヒツジさんだが、ナメたらあかん。絶対にナメたらあかんのである。本気出したらヒツジもヤバイ。雄叫びっぷりがヤバイのだ。その衝撃的なヒツジの鳴き声は、YouTubeにアップされた動画「The Screaming Sheep」にバッチリと収録されている。
もはや我々が生活する上で欠かせない存在となっているのがコンビニである。ジュースもあるしゴハンもあるしスイーツもあるし日用雑貨もある。とりあえず欲しいものが、そこにはある。ATMもあるし……なによりそこには安心がある。だが、あってほしくないのが幽霊であろう。
海外の動画サイトにアップされた一本の映像が静かな話題になっている。タイトルは「Man possessed by ghost caught on CCTV at a convenient store.」であり、直訳すれば「コンビニの監視カメラが捉えた霊にとり憑かれる男」である。
ドラゴンボールといえば、連載終了後もなお世界中で愛されている日本の漫画である。世界各国でのアニメ放送はもちろんのこと、2009年にはハリウッド映画・実写版『DRAGONBALL EVOLUTION』も公開された。だが、あまりに原作とかけ離れた出来に違った意味で世界を震撼。今ではアニメや漫画がハリウッド映画化となると必ず思い出される存在として心に深く刻まれている。
この件で心に傷を負ったファンが行動を開始していたことが判明した! イギリスの有志たちが「“本物の” 実写版ドラゴンボール」を作ろうと動き出していたのだ。その映像がYoutubeに公開されたのだが、予想以上の出来! ハリウッドを超えたと話題になっている。
現在、世界には195の国がある。日本国籍を持つ者は、国によって入国目的や滞在可能日数が異なるものの、多くの国にビザ(査証)なしで入国することができる。
四方を海に囲まれてはいるが、日本人にとって外国というのは案外身近な存在なのかもしれない。日本人にとってはあまりにも当たり前になってしまっているが、基本的にはいかなる目的であれ入国にはビザが必要だ。それでは、どこの国のパスポートが制限が多く、どこが海外旅行の自由度が高いのか。それを調べた『パスポート自由度ランキング2012』が発表された。
エンナァジイイイィィィッッ!! みんな、元気か? エナジフルか? 久しぶりだな! 俺の名前は「エナジーマン」。エナジードリンク(栄養ドリンク)をこよなく愛する、1日1エナのスーパーヒーローだ。
さて。つい昨日のことだ。仕事帰りに近所のデイリーヤマザキに行ってみたら、冷蔵庫に何やら見慣れないヤツがいる。レッドブルとモンスターエナジーの隣に、白い缶の変わったエナジードリンクが置いてある。
その名も『ビーストアイ(BEAST EYE)』。もちろん俺はゲットした。そして、家に帰って飲んでみた。軽い衝撃を受けたのだッ!
以前、ロケットニュース24では中国海軍の軍事糧食・通称「ミリメシ」を紹介した。1杯の水でホッカホカなチャーハンが出来上がるというものだったが、今回はゲットした「圧縮干粮」は、カロリーメイト的なものだ。
しかし、先に言っておく。一般に売られている中国製のカロリーメイト的な食品はウマいとは言いがたい。あまり期待はしていなかったのだが、食べてみると……イギリスのスコットランドの伝統菓子「ショートブレッド」にソックリな味ではないか! マジかーッ!!
近年日本でも子役の活躍がめざましく、彼らはとても幼いころからタレントや役者としてのキャリアをスタートさせている。しかし、イギリスにはそんなスーパー子役たちもかなわない、生まれながらの……いや “生まれる前からの” スターがいる。
2011年8月に行われた「キリンチャレンジカップ2011」の日本vs韓国戦で、見事すぎる2アシストを決め劇的なサッカー日本代表デビューを飾った清武弘嗣選手。その後の「2014ブラジルW杯」3次予選の北朝鮮戦でも決勝ゴールを好アシスト。2012年ロンドン五輪サッカーのアジア地区最終予選でも大活躍をし、2011年度Jリーグベストイレブンにも選ばれた。
そして2012年7月にはセレッソ大阪からドイツ・ブンデスリーガの「FCニュルンベルク」へ完全移籍。あれよあれよという間に海外組となり、サッカー日本代表には欠かせない存在となった清武選手であるが、もちろん突然ヌボッと現れたわけではない。しっかりとJリーグで活躍してきてからこそ、日本代表というステージにあがることができたのである。
そんな清武選手がJリーグ時代に、どれだけ活躍してきたのかを知らない人も多いだろう。何がどうスゴイから日本代表へ招かれたのか。その答えはスーパープレイ動画を見て理解するのが手っ取り早い。今回ご紹介したい動画は2本ある。
たびたびロケットニュース24ではサハリン(樺太)の記事をお伝えしてきたが、今回は「サハリン州立郷土博物館」をご紹介したいと思う。
この博物館は1937年、建物設計者である貝塚良雄の設計によって建築され、日本統治時代は「樺太庁博物館」として存在していた。現在は、当時の展示物を一部引き継ぎ、「サハリン州立郷土博物館」として生まれ変わっている。
飛行機でもなければ星でもないし、人工衛星でもない。じゃあアレは何なんだ? それが「UFO」こと未確認飛行物体である。UFOは日本を含む世界各地で目撃されているが、頻繁に目撃される国といえば、ロシア、アメリカ、中国、トルコ……そしてメキシコが思い浮かぶ。
過去にはメキシコ空軍が公式にUFOの存在を発表したこともある。そんなメキシコで、実に珍しいカタチをしたUFOが映像として記録されたとして、一部のUFOファンの間では話題になっている。
海外クラブで活躍する選手が半数以上になっているのが今現在のサッカー日本代表フル招集メンバーである。本田圭佑、長友佑都、香川真司に内田篤人に岡崎慎司……など、1986年~1988年度に生まれた「新・黄金世代」と呼ばれる選手が中心だ。
一方、“旧”ともいえる「黄金世代」の選手といえば、小野伸二、稲本潤一、高原直泰……など、1979年度生まれの選手のことを指す。2002年に開催された日韓W杯の中心メンバーである。
今回ご紹介したい選手は、「新・黄金世代」中心の、現在のフル代表の中で活躍する「黄金世代」の生き残り、ガンバ大阪所属のJリーガー遠藤保仁選手である。
現在開催中の『天皇杯全日本サッカー選手権大会』。日本の国内3大タイトルの1つであり、今年で92回目という歴史ある大会でもある。
9月9日(日)に2回戦が行われたのだが、香川県の讃岐カマタマーレ(JFL)が猛攻に耐え、格上の佐賀・サガン鳥栖(J1)を下すという勝利を決めた。その様子はテレビなどでも放送され、初めてカマタマーレに注目したという人もいるだろう。だが、カマタマーレが注目をされたのはプレーだけではなかった。ユニフォームの胸に思いっきり「うどん県」と書かれているのである。
先日、かつて秋葉原駅前にあった伝説のラーメン屋『ラーメンいすず』についてのコラムを書いた。一度食べたら忘れられないショウガ風味。ファンも多かったが、十数年前に惜しくも閉店。熱烈な支持者は今でもいすずの味を思い出し、「いすずみたいなラーメン」を追い求めている。
ネット上にはチラホラと「あのお店のラーメンがいすずっぽかった」という勇者からの情報が書き込まれているが、実際に食べてみないと分からない。果たして本当にいすず風なのかは、自分の舌で確かめるしかないのである。
そんななか、よく「いすずっぽい」と話題になるお店がある。しかも場所も秋葉原。お店の名前は『青島食堂』。あまりにも美味く、あまりにも名店。様々なラーメンランキングでも上位の常連だ。今回はそんな『青島食堂』に行ってみた。