スーパーに売られているカップ入りの玉子どうふは “オカズが1品足りない時のお母さんの救世主” みたいな存在である。自作できるなどと想像したこともなかったが、先日行った金物市で『玉子どうふ器』(税込1100円)というのを見つけた。
考えてみれば玉子どうふは結構シンプルな材料で作られているハズ。問題は「どうやって豆腐状にするのか?」という点だが、そこをオール解決してくれるのが『玉子どうふ器』に違いあるまい。ってことで即購入した結果……
オール解決には程遠かったけど、いい奥さんになれそうな気はした。
スーパーに売られているカップ入りの玉子どうふは “オカズが1品足りない時のお母さんの救世主” みたいな存在である。自作できるなどと想像したこともなかったが、先日行った金物市で『玉子どうふ器』(税込1100円)というのを見つけた。
考えてみれば玉子どうふは結構シンプルな材料で作られているハズ。問題は「どうやって豆腐状にするのか?」という点だが、そこをオール解決してくれるのが『玉子どうふ器』に違いあるまい。ってことで即購入した結果……
オール解決には程遠かったけど、いい奥さんになれそうな気はした。
「うどん県」の異名を取る香川県に続き、全国2位のうどん生産量を誇る埼玉県。決して私が言っているワケではないが、埼玉生れ埼玉育ちの友人は「埼玉が日本で1番メシがマズい」とうそぶいている。
その友人から「でも埼玉はうどんだけはウマいんです」とオススメされたことをきっかけに、私がハマりつつあるのが「武蔵野うどん」だ。今回は埼玉県ではかなり有名だというローカルチェーン『武蔵野うどん 竹國』に出かけてみたのでお知らせしたい。
沖縄を代表するローカルスーパー『サンエー』。県内に60店舗以上を展開し、沖縄最大手の小売業者として知られている。
私(耕平)は、この『サンエー』に行ったことがなかったが、今度沖縄に行くときは絶対に立ち寄ろうと決めていた。
なぜなら、全国レベルで評価されているお弁当・お惣菜の数々が味わえると聞いたから。実際に食べてみたら、その美味さに号泣しそうなくらい感動してしまった──。
レトルトカレーは、安くて手軽に食べられることが魅力だと私(佐藤)は考えている。外食は面倒くさい。でも、作るのも面倒くさい。それでもできるだけ美味いものを食べたい。さらに言えば安く。
そんな私のような横着者のわがままを叶えてくれるのが、レトルトカレーである。相場はおおむね500~600円、高いものでも1000円台といったところだが、あるスーパーで2160円という高額商品を見つけてしまった。
「特選松阪牛ハンバーグカレー」、はたしてこれは2000円台の価値があるのか? 気になったので食べてみたら、大満足! と共にほんの少し後悔した……。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! ハロウィンイベントを楽しんでいるかな? お兄さんは交換してもしてもBOXが減らねえ!! それだけいいポケモンが出てるって証拠だよね!
それはさておき、10月28日(月)10時から『ハロウィンイベント』はパート2に突入する。前半戦もアツかったけど後半戦も輪をかけてアツい! さあ、みんなが大好きなコス系のポケモンたちが待ってるゾーーー!!
オリオンビールといえば沖縄だが、オリオン餃子といえば栃木である。週末に宇都宮の繁華街「オリオン通り」を散策していたら『オリオン餃子』の本店を発見。
宇都宮で働く母曰く、最近人気番組『バナナマンのせっかくグルメ!!』で紹介されたそうだ。さらに人気が高まるだろう……タイミング良く列ができていなかったので入ってみた。
45歳、独身(バツイチ)、一人暮らしのおじさんだが、会社に行く時は絶対にお弁当を作って持参している。料理が好き(調理師免許も所持)なので、朝のお弁当作りなんて楽勝だ。
これまで様々なお弁当箱を使ってきたが、今のところ、「ののじ」というメーカーの『ステンレスランチボックス』が最強だと思っている。今回は、何が良いのかを簡単に説明したい。
先日、栃木県の足利市内をドライブしていたら「どんさん亭」なるファミレスを見かけた。本格ステーキ・ハンバーグが気軽に楽しめるレストランらしい。そういえば、別の場所でも同じ名前の海鮮レストランがあったような。
調べたところ、群馬・栃木を中心に展開しているローカルレストランだそうだ。ハンバーグや海鮮の他に焼肉やトンカツがメインのお店もあるという。地元で愛され続けるファミレスにハズレはなし! ってことで、入ってみた。
隠れ家レストラン──食通なら自分だけが知るそんな飲食店を何軒も知っているだろう。1日1組限定や一見さんお断り、そんな “特別感” をウリにしている店も少なくない。
今回紹介するネパール料理店も「隠れ家レストラン」と言っていいだろう。しかし、何もそれをウリにしているわけではない。食べログなどにも掲載されていて店側もウェルカム体制だ。
ただ単純に、物理的に見つけにくいのだ。ドラクエで壁沿いをぶつかりながら歩いてようやくたどり着ける部屋やルートのように。
ここ数年、ちょいちょいその名を聞く『エアフライヤー』とは “熱風” を利用した調理家電である。「油なしで揚げ物ができるクッキング用品」として知られており、またの名を「ノンフライヤー」とも言うそうだ。
そんなエアフライヤーはまだまだ未知の部分が多く、言い方を変えれば可能性を秘めているハズ。エアフライヤーと相性の良い食材は何なのか? 第6回目となるこの記事では「お好み焼き」と「たこ焼き」を試してみたのでご報告しよう。
日増しにメイクの腕が上がっていると実感する私(佐藤)。とはいえ、やっていることは相変わらず手探りで、「こうしてこう!」みたいな実感を得られていない。それを毎日やっていらっしゃる皆さんがいると思うと、練習を重ねるにつれて、畏敬の念を抱かずにはいられない。みんなマジですげえよ……。
自分も負けじと鏡に向かって、今日も今日とてメイク練習! ってことで、青のアイシャドウを使ってみることにした。目のまわりを黒くするとして、何か色がないとその黒も映えないのでは? と考えたからである。
実際にやってみたら、全然色が出ない、なぜだ! やりたいことをやろうとすると、ますます迷路にハマって行っちゃうよ。メイクは大変だ~!
ジャンボ! 今回もポテロール(美味いポテトを探すためのパトロール)のレポートをお届けしたい。
その日のランチに行ってみたのは、ケニアはナイロビの中心部「キマンティ通り」にある『プロントレストラン(PRONTO RESTAURANT)』なるお店。
レストランと名のつく店には、たいていポテトが置いてある。さっそくポテト目当てで入店してみると……