グミが流行り始めて数年。日本国内だけでも「新食感」やら「新感覚」やら、他の商品にはない特徴を持つグミが星の数ほど開発・発売されてきた。
そんな星のひとつが、2024年9月に発売された『もちきゅあ』だ。
もち粉が使用された新食感のグミということなのだが、初めてコレを食べた時「いやいや既視感!」と言わずにはいられなかったのだ。なぜなら……
グミが流行り始めて数年。日本国内だけでも「新食感」やら「新感覚」やら、他の商品にはない特徴を持つグミが星の数ほど開発・発売されてきた。
そんな星のひとつが、2024年9月に発売された『もちきゅあ』だ。
もち粉が使用された新食感のグミということなのだが、初めてコレを食べた時「いやいや既視感!」と言わずにはいられなかったのだ。なぜなら……
赤羽駅西口から川口方面に線路沿いを10分ほど歩いて行くと、高架下に「八幡神社入口」なる看板が見えてくる。赤羽駅近くで宿泊したので、散歩がてら赤羽八幡神社にやってきた。
新幹線の高架をくぐり長い石段をのぼって境内へ。赤羽駅から徒歩圏内という立地ながら、境内は木々に囲まれていて静か。散歩にちょうどいい場所だ。
調べたところ、平安時代に活躍した武将・坂上田村麻呂の創建で約1200年もの歴史を誇る神社らしい(同様の伝承を持つ神社は多く存在する)。よろしくないニュースも散見されたが「絶景トレインビュースポット」としても人気なのだとか。
この記事を読んでくださっているあなた。毎日本当にお疲れ様です。
勉強をしたり、仕事をしたり、家事をしたり。限られた時間の中で、皆それぞれやらなければいけないことを頑張っていると思う。
やることに追われているとついつい後回しにしてしまいがちだけど……実は休憩も同じくらい大切なんだよな。
「自分に甘い」と言われるかもしれない。それでも筆者は冗談抜きに重要なことだと思っている。
この考えにたどり着いたのは、ある出来事がきっかけだった。
東京屈指の観光地として知られる浅草。観光や出張で訪れたことがある人も多いはず。やはりここにきたら浅草寺への参拝は欠かせないだろう。
この前お参りに行った際、寺のすぐ裏でユニークな安宿を発見した。浅草を泊まり歩くことが多い筆者にとっては思いがけない幸運である。
しかも浅草のド真ん中で1泊3500円という安さ。さっそく予約したので館内の様子をレポートしていきたい。
美味しいから買ってしまうけど、いつの間にか賞味期限が切れて残っている柚子胡椒。その理由はシンプルで、ドバッと使うことが少ないからに他ならない。
もはや柚子胡椒ってそんなもん。期限切れはあまり気にしないタイプだし問題ない……と思って生きてきたが、聞くところによると柚子胡椒を食べるラー油のようにアレンジした「ネオ柚子胡椒」って商品が存在するらしい。
「大人も楽しんでいい。」をキャッチフレーズに、2022年にデビューを果たした『大人のねるねるねるね』。素材や味にこだわったプレミアム版ということで、ソムリエ監修のぶどう味やフレッシュいちご味など一味違う商品を出してきた。
そんな大人のねるねるねるねの新作が『魅惑のりんごのカラメリゼ味』なのだが……コレを食べた時、正直「クラシエが怖い」と感じてしまった。
だって、もはや魔法や錬金術としか思えないような現象が起きたんですもの!
先日、中国へ旅行した際、私はあらかじめ「ちょっと高めの帰りの航空券」を購入していた。なぜなら死ぬほど疲れていることが予想されたからだ。
この航空券が他の便と比べて割高だった理由は「現地出発時間が遅く、電車で家まで帰れる時間に到着するうえ、羽田空港着」だから。中国最終日を満喫したあと適正時間に帰宅できることを考えると、多少割高でもメリットのほうが大きいと考えたのである。
が……! カンのいい読者はすでにお気づきのとおり、飛行機は遅れた。本来は機内食をご紹介する本シリーズ企画であるが、今回は番外編という位置付けでご覧いただけると幸いだ。いま思い出してもハラワタが煮え返りそう!
この世には入手困難なお菓子というものがいくつかある。
朝イチで並ばないと買えない富士見堂の「あんこ天米」や、カフェタナカのクッキー缶「レガル・ド・チヒロ」、完全予約制のうえ購入者からの紹介でしか買えない京都・村上開新堂のクッキーなどなど……。
ここ数年、私がチャレンジした中でも最も入手困難だったのが「霜ばしら」という和菓子であった。
縁起が良さそうな置物や天然石のアクセサリーなど、スピリチュアル系の商品と一緒によく見かける「願いが叶う!」という言葉。
とはいえ、大抵の場合その言葉はあくまで売り文句だ。
その商品を持っていることで背中を押してもらえることはあるかもしれないけど、実際に願いが叶うことが保証されるわけではない。
しかし……今回ご紹介する福袋では、なんと本当に自分の願いが叶ってしまうぞ。
激安通販サイト・Temuで「580円の折りたたみ傘」を買ってみた。1600件以上のレビューが集まっていて評価は脅威の4.7。傘カテゴリーで人気ナンバー1の商品である。スマホとほぼ同じサイズの超コンパクトな折りたたみ傘だ。
Temuの商品にはアタリ・ハズレがハッキリ分かれているが、今回ばかりはアタリに違いない。というわけで、実物が届いたのでさっそく使ってみた。
急げ急げ急げーー! 12月6日よりカルディで毎年大人気の『ウィンターバッグ』が登場しているぞー!
……久々にカルディの記事で「急げ急げ」の書き出しを使ったが、今回はガチで急いだ方がいい。というのも、人気すぎてすでにオンライン在庫が完売しているのだ。
使いやすいバッグにオリジナル食品が詰め合わされたウィンターバッグは、もはや「プレ食品福袋」と言っても良い。オンライン即完売も頷ける、お得な詰め合わせになっていたぞ!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! しんさくフォルムのヤバチャは出たかな? なんとお兄さんは3回目でゲット! ただポットデスに進化させても「しんさく」と「がんさく」の能力は変わらないらしいよ。つまり心の問題だよね!!
それはさておき、2024年12月15日の週のポケモンGOは週末が本番! この記事では12月10日(火)から始まるまったり系イベント『若輩と長老』と、ガチ案件『ネクロズマ合体レイド・デイ』についておさらいしていこう。
ロケットニュース24が毎年お届けしている福袋開封記事。もうすでに2025年版が始まっているが、これからさらに勢いを増して公開していく予定だ。最終的には膨大な記事数になるので、少しでも油断したら見逃しかねないだろう。
そこで! リンク集を用意してみた。2024年の11月中旬から公開されたすべての福袋記事をひと目で確認できるから、ブックマークしてご活用ください〜!
岡山発の超ディスカウント系スーパー『LAMU(ラ・ムー)』は「段ボールごと商品を積み上げ陳列することで極限まで経費を抑える」という手法で驚異の低価格を実現している。初めての人はビックリするかもしれないが、慣れると見やすいしメリットしかない。
そんなラ・ムー(大黒物産)は自社ブランド『D-PRICE』を展開しており、広大なカップ麺売り場を徘徊すると「あぁ、これがD-PRICEにおける『カップヌードル(日清)』ポジションなのね」と一目で分かるカップ麺が大量に売られている。
価格だけ見るとD-PRICEの圧勝だが、味を加点すると……果たして勝負になるのだろうか?
男性諸君なら、今まで当たり前のように穿いていると思われるボクサーパンツ。私(耕平)も、長らく愛用している。
しかしある日、ふと見かけた動画で気になる下着が目に飛び込む。それは「パンツ型のふんどし」。
何やら開放感がハンパないという。それなら試しに穿いてみようと、いろいろ調べて購入したものは1枚16400円の高級ふんどしパンツ。下着としてはメッチャ高額だが、意を決して購入。
1ヶ月穿いてみた感想は人生レベルで劇的に変化を感じたが、それと同時に「止めておいた方がいい」という感情が出てきた。なぜなら……。
オートバックスの330円コーナーには地味に使えるアイテムが揃っている。買い物袋を吊るすフックやタブレットホルダー、折り畳みコンテナなどが安く手に入るのだ。やはりカー用品は専門店で揃えるのが1番かもしれない。
そんな330円コーナーで見つけたのが「トランクシート」なる商品。名前のとおり、トランクに敷いて荷物を積む際の汚れや傷から内装を守るシートのこと。キャンプやアウトドア、畑作業をしている方にオススメなのだが……330円はちょっと安すぎ。
店内には2000円〜3000円の防汚シートも売っているため、つい手を出してしまいたくなる。330円なら使い捨て感覚で使えるということだろうか。それもいいかも。ってことで、買ってみた。