「もう歳だから……」と、いつから人は言い始めるのだろうか? 我が身を振り返ってみるとまだ若き10代の頃に、そう口にしていたような気がする。ただイキがっていただけなのだろうが、どう思うかは人次第のようだ。
というのも、今回紹介するある高齢の女性は、「もう歳だから」とは決して言わないからである。彼女は、100歳という年齢をものともせず、小学校で算数を教え続けているのだ!
「もう歳だから……」と、いつから人は言い始めるのだろうか? 我が身を振り返ってみるとまだ若き10代の頃に、そう口にしていたような気がする。ただイキがっていただけなのだろうが、どう思うかは人次第のようだ。
というのも、今回紹介するある高齢の女性は、「もう歳だから」とは決して言わないからである。彼女は、100歳という年齢をものともせず、小学校で算数を教え続けているのだ!
2014年10月28日、ドイツでは国内カップ戦・DFBポカールが行われ、香川真司選手の所属するドルトムントは敵地でザンクト・パウリと対戦。この試合に先発出場した香川選手は1ゴール1アシストの活躍を見せた。
中でも彼のアシストから決まったゴールが、美しいと話題になっているので動画「FC St. Pauli vs Borussia Dortmund (0:3) Alle Tore – DFB-Pokal – 28/10/2014」と合わせてご紹介したい。ドルトムントのしびれるパスワークは必見だ!
油で揚げたサツマイモに蜜を絡めた料理、それが「大学いも」だ。秋に旬を迎えるサツマイモを使った大学いもはメチャウマなのだが、大学いものポテンシャルを甘く見ている人が多いのではないだろうか?
大学いもラバーとしては「ウマいのはわかるけど、そこまで……ねぇ?」みたいに扱われている現状に納得がいかない! だがそんな人にこそ食べてほしい大学いもが存在する……。それが東京は浅草に店を構える『千葉屋』の大学いもだ! 私(筆者)が日本一ウマいと思う大学いもであるッ!!
歌手の西野カナさん(25)が精力的に活動している。2014年は春先に全国12か所でライブツアーを開催し、2015年には20万人規模のアリーナツアーが決定しているというから、その人気の高さを伺わせる。
「会いたくて会いたくて」で大ブレイクしたのが2010年だが、お恥ずかしながらその1曲しか知らない私(筆者)は、彼女が支持される理由がイマイチわからない……。そこで10月下旬に国際フォーラムで行われたライブに集まったファンたちに、直接人気の理由を聞いてきたぞ!
どう人間があがいても、自分の目からダイレクトに「鼻毛」は見えない。奴らときたら、ご主人様から見えないことをいいことに、やりたい放題の大盤振る舞い。抜いても切っても整えても、「ここぞ!」という場面でピロリンチョと出ているのだ。
かなり神経質に鼻毛カッターなどを用いて処理をしても、なんのつもりだか1本だけ「ど〜も〜」と勝手に挨拶している始末である。まさに「ここ一番の大勝負」の時に限って、いくら注意してもグイグイと出しゃばってくるのだ。あれは一体なんなのか。
10月31日はハロウィンである。すでにコスチュームを用意している人や、25・26日の週末に仮装イベントに参加したという人もいるかもしれない。日本では年々盛り上がりを見せているイベントなのだが、海外では違う意味で注目を集めているようだ。
ある通販サイトが特殊な衣装をネット上に公開して販売開始したところ、不謹慎ではないかと見られているようだ。その衣装とは、エボラ出血熱の感染をふせぐ防護服のコスプレである。これでもし街を歩けば、混乱を招く可能性も否めないだろう。
政治資金収支報告書に「ばらまきではないか」などの疑惑が浮上し、2014年10月20日に経済産業相を辞任した小渕優子議員。
そのなかでも週刊誌『FRIDAY』が取り上げた “小渕優子の「政治資金を使った」グルメの名店18リスト” は大きな話題となったが、リストに掲載された飲食店はどれも本当に美味しそうだった。
小渕議員が政治資金を使ってまで食べに行ったというお店なら、美味しいに違いない! なかでも3年間で40万円近くも支払った『叙々苑』なんて、きっと最高に美味しいはずである。
大好きな人にとってはまさに “命の水” でもあるお酒。「酒なしでは生きていけないよ〜」という人もいるかと思うが、今回お伝えするのは、実際にお酒が命を救った事例だ。
なんとあのウォッカが、命の危機にひんしたネコを救ったのである! え!? ネコにお酒を与えても大丈夫なの? どうやってウォッカが命を救うの? とビックリしてしまうこの話。一体どのような背景があったのだろうか?
人間、自分にないものに憧れる。ナヨっとした男性ならば自然と “メチャクチャ強い女が好き” といった嗜好になり、ごくごく自然に女子プロレスラー「アジャ・コング」に恋したことがあるはずだ。圧倒的な強さの象徴、それがアジャ様。アジャ様ぁ〜!!
そんなアジャ様の “強さ” を再確認したいのならば、今回紹介する動画「Top 45 Moves of Aja Kong」を見るのがイチバーン! 彼女が強いだけではなく、圧倒的な運動神経とプロレスセンスを持ち合わせていたことが十二分に理解できるはずだ。
今世界中を混乱させているエボラ出血熱。2014年10月28日現在、日本国内でエボラ出血熱の患者は確認されていないが、世界的な流行を考えれば予断を許さない状況。恐怖を感じている人は少なくないだろう。
そんなエボラ出血熱に関して、厚生労働省大臣の塩崎恭久氏が、厚生労働省のホームページ上でメッセージを発表しているので取り上げたい。
ゴールはどんな形で決まったとしても1点。たとえ自殺点でも同じ1点である。しかし! それが美しい形で決まれば、得点以上の価値……チームを勢いづける、さらには後々まで語られるようになることもあるから不思議なものだ。
そして今回は、先日行われたフットサルの試合で記憶に残っていくようなビューティフルゴールが生まれたので、動画「Golazo! Incredible Futsal goal by Yuki Murota (Japan) vs Guatemala」と共にご紹介したい。日本人選手が決めたことも見逃せないぞ!
緊急通報電話には、毎日数えきれないほどのさまざまな連絡が入る。事件や事故だけではなく、純粋な間違い電話や悪質なイタズラも少なくないだろう。
最近海外のネットユーザーの間で、話題になっている緊急電話でのやり取りがある。北米の緊急電話番号「911」にかかってきた電話について、匿名のオペレーターが明かした内容は、驚くべきものだった。その電話をかけてきた人物は、「ピザを頼みたい」という良くあるイタズラ電話での内容を口にしたのだが、このやりとりは意外な結末を迎えることになる。
本日2014年10月28日、ファミリーマートから、「ふなっしーまん」が発売された。「ふなっしーまん」は、その名の通り、もはや国民的人気と言っても過言ではない千葉県船橋市の非公認ゆるキャラ、「ふなっしー」をイメージした肉まんだ。
実際に買ってみたところ……確かに、これはふなっしーだ! でも、なんか違う!! ふなっしーなんだけど、ふなっしーじゃない。見た目は可愛いのに、どうしても拭いきれない違和感……何なんだこれは!?
プロレスラー、天龍源一郎(64歳)。多くの同年代レスラーが第一線を退く中、いまだ最前線で戦い続けるレジェンドレスラーだ。男気あふれる性格で、天龍源一郎を悪く言った話は聞いたことがない、まさに男の中の男である。
一方で天龍源一郎は『絶望的な滑舌の悪さ』でも知られている。彼の言っていることを一度で聞き取れる人は、この世にいないと言ってもいいだろう。そんな天龍源一郎が、「あらゆる実況の中で一番難しい」とされる、競馬の実況に挑戦した動画が話題になっているのでご紹介したい。
腸の手助けをしてくれる乳酸菌飲料「ヤクルト」。おいしくて体に良い、日本人なら誰もが愛する国民的飲料である。ただ、ヤクルトには難点がある……。ズバリ量が少ないことだ! もっと飲みたいのに小さすぎる!! でもジョッキで出されても困る!! というあなたに朗報だ。
2014年10月中旬から2015年3月までの期間限定で、通称「食べるヤクルト」その名も「カップ de ヤクルト」が販売されているらしい……。食べるヤクルトだと……? 一体どんな味なんだ? というわけで、さっそく食べてみたのでご報告したい!
東京のキング・オブ・下町「立石」といえば、安くてうまい居酒屋が多いことで有名。その道では「酒呑みの聖地」などと呼ばれているが、酒とつまみ以外にも見どころは多い。
てなわけで、いつ消えてしまってもおかしくない文化財クラスの町並みに、ちょっぴり危険なオヤジの香り。シラフの皆さんもドキドキで楽しめる、立石・路地裏探検記をお届けします。
強盗が狙った場所に押し入る際、よほど慣れていない限り “いつ捕まるか” という気持ちで一杯で、精神的な余裕などないだろう。ところが、カジノに押し入った強盗が「被害者にハグとキスの謝罪」をしてから逃走したと話題になっているので紹介したい。
ちょっと礼儀正しい犯人の映像は「Robber Enforces Group Hug Before Fleeing With Cash」で確認できるぞ!
高所恐怖症の人にとって、飛行機は苦痛以外のナニモノでもない。搭乗時間が長ければ長いほど、その苦痛は続くことになる。できるだけ早く地面に降りたい! 重力を感じて歩きたい!! 眺めの良い窓際なんかもってのほかだ。外なんか見たくないのである。
そんな高所恐怖症の人を戦慄させる機体の開発を、イギリスのメーカーが計画しているようである。その機体には窓がなく、壁面が全面モニターになっている。まるで機体の壁がなくなってしまったように見えるようだ。高所恐怖症の私(記者)は絶対に乗りたくないッ! 余計なことするなよ!! 今まででも十分苦痛だっていうのに!