カロリーが気になる時の強い味方、こんにゃく。しっかりボリュームがあるのに驚くほど低カロリーで、ダイエット中でもたっぷり食べられる食材だ。
ある日、楽天市場で「ダイエット福袋」という商品を発見。
どうやら色々なこんにゃく製品が詰め合わせられているみたいだけど……そのラインナップが、普通のこんにゃくとはひと味違うみたいだ。
カロリーが気になる時の強い味方、こんにゃく。しっかりボリュームがあるのに驚くほど低カロリーで、ダイエット中でもたっぷり食べられる食材だ。
ある日、楽天市場で「ダイエット福袋」という商品を発見。
どうやら色々なこんにゃく製品が詰め合わせられているみたいだけど……そのラインナップが、普通のこんにゃくとはひと味違うみたいだ。
日高屋といえば中華なので、親子丼のイメージは全くないかもしれない。しかしながら、実は日高屋に親子丼がある。
正確に言えば「なんちゃって親子丼」なのだが、日高屋で食べられることは間違いない。その証拠に、公式が以下のような投稿をしているぞ。
あんまり楽しい話題じゃないのだが……最近、「チー牛」なるネットスラングが流行っているっぽい。
発端はだいぶ昔のネット掲示板の投稿。いわゆる「陰キャ」な「オタク」のことを、「チーズ牛丼を頼んでいそう」と表現して揶揄したところから来ているとのこと。
で、何故か知らんが最近になって、SNS上でこの用語が「キモオタ」や「非モテ」の、特に男性への煽り文句として使われまくっているのだ。
……が、筆者にはどうもピンと来ない。
悪口であることは分かるので じんわり嫌な気分にはなるが、どうも体感として腑に落ちない。考えていたところ、何故こんなにピンと来ないのか分かった。
「チーズ牛丼」を知らないからだ。
土地土地の素敵な商品と出会えるスポット「道の駅」。地方に出かけた際はついつい立ち寄ってショッピングを楽しむ人が多いことだろう。もちろん私もその1人だ。
さて先日、千葉県 柏市にある『道の駅 しょうなん』に行ったときのこと。見慣れないパスタが大量に陳列されているのを発見した。ナントこの商品……。
『パスタの常識が変わる』ほど物凄い商品なのだとか!
数日前の話だ。知人の女性から突然「渡したいものがあるので会いませんか?」と連絡が来た。指定されたのは六本木にある東京ミッドタウン。
震えるほど縁のない場所であるが、会いたいと言われたら悪い気はしない。私(あひるねこ)は彼女の誘いに二つ返事でOKし、待ち合わせ場所のミッドタウンに駆け付けた。
先日、ワークマンは「#ワークマン女子」を「Workman Colors(ワークマンカラーズ)」に改名することを発表した。男性客の集客強化が主な理由で、カラーズ店ではこれまでなかった男性向けのベーシック衣料を拡大し、ユニクロと真っ向勝負するらしい。
それは別にいいとして、うちの近所の「#ワークマン女子」もそのうちカラーズになるのだろう。改名前に買い物でもしておくか……ということで、購入したのは980円の靴の中敷き。商品名は「リゲッタのつかれどめインソール」である!
最近、日本人の友達とオンラインで遊ぶことが多くなったので、あっちの時間がぱっとわかる腕時計が欲しい。
インドネシアとの時差の2時間差ぐらい暗算できるし、なんならスマホがあるからそこまで必要? ってなるけど、ほら、浪漫だよ。自分も時々海外に行くからという理由で、自分に合う時計を探しに海外まで行ってたら(これ本当)……
見つけましたよ……コスパ最強の腕時計を……!
コメダ珈琲店が面白そうな新商品を出してきた。2025年2月26日から販売が開始された「湖池屋監修 カラムーチョ チキンバーガー」だ……!
その名の通り、あのカラームーチョとコメダのコラボバーガーである。どうやらカラムーチョをイメージしたフレーバーのチキンを挟んだバーガーらしい。
なるほど。つまり、コメダ基準のデカくてカラいタイプのファミチキみたいなのが出てくるってことだよな……? 想像したら試したくて仕方が無くなってしまった。
今年も確定申告の季節がやってきた。見慣れない単語や確認しなければいけない数字が多く、作業量の多さを考えると毎年気が重くなる。
しかし……そんなややこしい確定申告をテーマにした、楽しく遊べるゲームがあるそうだ。
筆者は算数に弱く、毎年知恵熱を出しそうになりながらなんとか確定申告を攻略しているのだが……そんな奴でも本当に楽しめるんだろうか?
気になったので、実際にプレイしてみることにした。
2025年2月22日、コメダ珈琲店が新業態のおにぎり屋『おむすび米屋の太郎』を新宿にオープンした。コメダ珈琲店のおにぎり屋というだけで異色の組み合わせに見えるが、さらには新宿に1号店というのは珍しい。なにせ、コメダは名古屋の会社だからな。
そこでお昼がてら行ってみたところ、西新宿にある新宿センタービル地下1階の「おかげ庵」に併設する形でテイクアウト専門の『おむすび米屋の太郎』ができていた。しかし、このメニュー写真、ガチなんだろうか?
数年前からの縁で、色々とJR東海関連の取材が増えた。高確率でガチに面白いネタを紹介してもらえるのでありがたい。
そのような取材の場では、JR東海の職員は言うまでもなく、鉄道専門のカメラマンや鉄道系メディアの記者と接する機会が多い。つまり鉄道のプロたちだ。
そんな彼らが、いつどこの誰と合っても、ほぼ100%で美味いと勧めてくる名古屋の店がある。今回初めて名古屋に訪れる機会を得たのでついに行く機会を得た。
日本には古来「見立て」の文化がある。たとえば精進料理なら、植物性のさまざまな素材で肉や魚を表現する。
今でこそビーガン志向や食糧問題で世界的に代替食品が注目されているけれど、「なぜそこまで!?」と言いたくなるほど “本物そっくり” を追求する情熱は、日本のお家芸と呼んでもいいかもしれない。
玉こんにゃくで知られる山形県で、面白いお土産を見つけた。過去にも「こんにゃくを○○に見立てた」商品は当サイトでも報じてきたが、ここ山形はこんにゃくの聖地だ。その実力はいかに!
なんだか二郎系っぽいのが売られているな。このところ、セブンイレブンでそう思った人は多いのではないだろうか。
こういうのも、冷凍食品コーナーに「黄色のパッケージに黒い強めのフォント」が新登場。「にんにくマシマシ餃子」が二郎系を連想せずにはいられないのだ!
先日、近所のダイソーをパトロールしていたところ……見慣れぬ商品発見!
こ、これは……あの、かの有名なロボット掃除機「ルンバ」ではないか!! どっからどう見てもルンバではないか! 私にはわかる。なぜなら長いことルンバを使い続けているルンバ愛好家だから。
ということで、白と黒があったけど、我が家の先輩ルンバに合わせて黒をゲット。さっそく本家ルンバと比較しながら使ってみた〜。
週刊少年ジャンプで「魁!! 男塾」が連載していた当時、私(佐藤)は小学6年生だった。純朴な田舎の少年だった私は何でもかんでも鵜呑みにして、男塾の内容まで半分信じていたくらいである。そう、作中の「民明書房」の記載を、割と信じていたのである。
民明書房とは架空の出版社であり、作中でこれを出典とする説明文が随所に登場していた。あたかも事実のように書いてあったから、本気にしちゃったんだよな。
そんな民明書房を彷彿(ほうふつ)とさせる、ある地名の由来を発見してしまった。その地名とは、東京都中央区の「八重洲」である。八重洲がなぜこの地名になったか、皆さんはご存知か? 由来を聞いたらきっと「民明書房かよ!」と言わずにはいられないぞ。