それを見た瞬間「これだ!」と唸(うな)った。いったいなぜ今まで無かったのか……とさえ思った。
なんのことかと言うと、ダイソーやキャンドゥに売ってた『4個口スクエアタップ』なる商品のことである。
価格は550円と高価(?)ながら、今までにないコンセントタップとなっているのだ。
それを見た瞬間「これだ!」と唸(うな)った。いったいなぜ今まで無かったのか……とさえ思った。
なんのことかと言うと、ダイソーやキャンドゥに売ってた『4個口スクエアタップ』なる商品のことである。
価格は550円と高価(?)ながら、今までにないコンセントタップとなっているのだ。
「じゃがりこを炒る(いる)と美味しいらしい」と小耳に挟んだのはつい先日のこと。じゃがりことはもちろん、カルビーのあの「じゃがりこ」のことである。
じゃがりこに限らず、スナック菓子を炒る発想自体が無かったと言わざるを得ないが、これは気になる。というわけで、疑いつつもじゃがりこを炒って食べてみることにした。
回転寿司界隈においていまいち影が薄い回転寿司みさき。心なしかキャンペーンもスシローとかくら寿司ほど「祭」という雰囲気がない。スシローと同じ株式会社FOOD&LIFE COMPANIESであることも忘れそうなほどに、今何やってるかよく分からない。
そんな回転寿司みさきの前を通りかかったところ「鬼ネタ襲来!!」というポスターが貼られているのを発見。載ってる寿司がデカネタすぎる! こんなんやってたんかい!! しかし、これは写真詐欺ではないのか……?
2025年2月17日から、ロッテの『雪見だいふくPREMIUM たっぷりタレのみたらし』が新発売された。
実はこの「みたらし味」の雪見だいふくは2017年に新フレーバーとして登場していたもの。
当時、当サイトの佐藤記者も「うめぇ!」と絶賛しており、あまりの人気ぶりに販売休止になったこともある話題のフレーバーだ。そんな伝説のみたらし味が、さらに進化して帰ってきたらしい。
ほほぉ〜、そんなにすごい物なら実際に食べてみようじゃないか! というわけで、さっそくゲットしてきたので、その様子をお届けしよう。
先日、仕事後に当日予約で北越谷の安宿に泊まることになった。せっかくだから夕飯も北越谷で食べようと思い、駅周辺をぶらぶら散策していると……昭和レトロが炸裂しまくっている「パブレストラン サンゴ」なるお店を発見。
パブレストランとはパブとレストランを組み合わせたものだろう。食事メニューが充実しているパブ、つまりアルコールメニューも楽しめるお店ということだろうか。初見で入るにはやや勇気が必要なビジュアルだが、人生勉強も兼ねて入ってみた。
私(佐藤)は最近、アニメを観漁っている。というのは毎年2月が有給期間で、たっぷり時間があるので、これを機会にこれまで触れてこなかったアニメを観まくっているのである。
約3週間で10作品以上を観たわけだが、それらのなかで圧倒的な面白さで私の心を鷲づかみにしてしまった作品がある。
それは、「シュタインズ・ゲート(STEINS;GATE)」だ。今さらいうけど、この作品はスゴイな! スゴイよな! スゴすぎるよな! 物語の途中で何度「やめろーーーッ!!」ってなったことか。観るのが遅すぎたと思うけど、それでも観てよかったと断言できる!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今週末2025年2月21日(金)から、いよいよ『ポケモンGOツアー イッシュ in 新北』が始まっゾーーーー!! ワクワクして眠れねェェェエエエ!
過去に何度もお伝えしてきたが、リアルイベントで1番ゲーム内容が最高なのは絶対にGOツアー!! さあ、当日が待ちきれない参加者諸君! これを読んで万全の態勢で台湾に乗り込んでくれよな!!
ジャンボ! ケニアのポテト評論家・チャオスです。本業はタクシー運転手なので、街中をグルグルと走りながら、いろんな店を発見できちゃうんだよね。
今回発見したポテト屋さんは、ナイロビ市内中心部にある「チクシー ファーストフード、チキン アンド チップス(chicksy fast food, chicken and chips)」。
この店の入り口には、たくさんの人がヒマそうに “ぶらぶら” していた。そして店の入り口の写真を撮ろうとしたその瞬間!
2025年2月、松屋がひっそりと「牛めし」をリニューアルしたらしい。なぜ “ひっそり” かというと、現段階でリニューアルした牛めしは全国150店舗のみの販売にとどまっているからである。
松屋における「牛めし」は言うまでもなく看板メニューの1つで、店に行くと注文している人もかなり多い。というわけで、リニューアルした牛めしを食べてみることにした。
みんなーーー! もうすぐ猫の日(2月22日)だよーーー!! 毎日、毎分毎秒「猫は可愛いな」と思って生きているが、こうして大手を振って猫さまを祝える日があるのは、喜ばしいことである。
ファミリーマートでは猫の日にあわせて2025年2月18日より、恒例の『ファミリ~にゃ~ト大作戦!』がはじまった。猫モチーフの商品が多数販売される、素晴らしい企画だ。
さっそく店へ駆け込み、いくつかめぼしいものを購入してきたので紹介したい。個人的にイチオシなのは、ヤマト運輸とコラボした『クロネコとシロネコのビスケットサンド』。ひとつで黒猫白猫、両方の可愛さが味わえちゃう優れものだぞ。
米が高い。野菜も高い。何もかもが高い。もう無理。マジで無理。生活していくことが無理。どうでもいい。何も考えたくはない。すべてに疲れました。
──最近、スーパーに行く度にそんな気持ちになりがち。精神衛生上よろしくないので、数日前に開き直ってデリバリーしてみることにした。どうせ高いなら楽な方がいい。すると……「バグかな?」という気持ちになったので報告したい。
昨年2024年、日本サブウェイをワタミが買収したことは大きなニュースとなった。敵対的なTOBじゃなく、日本でのパートナーを探すニュアンスだったことは東洋経済新聞が報じており、渡邉美樹会長は20年で3000店舗を目指すとしているそうな。言わば、新生サブウェイだ。
そんな新生サブウェイを占う意味でも重要な店舗が2025年2月13日にオープンした。渡邉会長のFacebookの投稿によると、ワタミ直営サブウェイの1号店であり、今後オーナー研修や新メニューの実験も行うという。そこで行ってみることにした。
灯台下暗しとはこのことか……。
中央線沿線でよく飲食する筆者はこの界隈でダルバートを提供するネパール料理店はある程度把握しているつもりだった。ところが……である。JR阿佐ヶ谷駅北口至近の「ナマステヒマール」でダルバートを出しているなんてついぞ気づかなかった。
全国民が子供のころ駄菓子屋で買っていたことで知られる『マルカワのフーセンガム』をモチーフとした『マルカワ フーセンガムチューハイ』が「懐かしい」と話題…………になっている様子はあまりない。今のところドンキでひっそり売られている現場しか見たことがない。
マルカワのガムには大変お世話になってきたが、たしかに “ガム味のチューハイ” と言われて「めっちゃ飲みてー」となるかは微妙なところである。とはいえ気になるので、リピートがあるかは別として飲んでみることにした。
めっちゃウマかったらごめんな!
最近のガチャガチャは種類がとても豊富で景品の完成度・再現度が高い。ショッピングモールのガチャ専門店が賑わっているのもそのためだ。大人も熱中してしまうほど魅力的な景品が入っている……しかし。
1000円ガチャだけは違う。アレにはマジでゴミしか入っていない。1000円札を吸い込んでゴミを吐き出すマシンと言っても言い過ぎではないだろう。ただ、そんな1000円ガチャにも例外があるらしく……
先日、たまたま高速道路のサービスエリアで「ふるさとガチャ」なる1000円ガチャを発見。北海道から沖縄まで欲しい商品が選べる業界初のガチャで「ハズレはありません、必ず豪華商品が入っております」とのこと。実際に回してみたら……
都内を中心に店舗展開する豚大学。都内では比較的珍しい「豚丼」の専門店である。ぶっちゃけ新橋に寄った際は高確率で豚大学に行ってます。豚大学はリアルガチ。
さて、つい先日も新橋でフラフラと豚大学に吸い込まれたところ、なんと豚大学には朝限定メニューがあるらしい。その名は『焼豚玉子飯』──。なにそれ絶対ウマいやつやんけ!