100円ショップってスゴいなあと私(佐藤)は常日頃から思っている。もう100円では買えないものも増えてきたけど、それでも数百円で驚くようなアイディア商品を、途方もない数扱っている。もう進化のしようがないだろって思うものにさえ、創意工夫で新たな価値を与えているのだ。
今回紹介する携行ライトもそのひとつだ。まるでウルトラマンの変身アイテムのオモチャみたいではあるが、これは非常時に役立ちそうですぞ!
100円ショップってスゴいなあと私(佐藤)は常日頃から思っている。もう100円では買えないものも増えてきたけど、それでも数百円で驚くようなアイディア商品を、途方もない数扱っている。もう進化のしようがないだろって思うものにさえ、創意工夫で新たな価値を与えているのだ。
今回紹介する携行ライトもそのひとつだ。まるでウルトラマンの変身アイテムのオモチャみたいではあるが、これは非常時に役立ちそうですぞ!
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればドトールにも行ける。そして1000円あればドトールで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第22回は、安定のコーヒーショップ「ドトール」が登場だ。
ドリンクや軽食以外にもケーキなどが充実するドトールで、参加者たちはどんなオーダーを繰り出したのか? 合計11名でお届けする『最高な1000円の使い方 ドトール編』を以下でお楽しみいただきたい。
今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! お気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
そもそも駅弁が好きなのだが、駅弁を販売している店に行くのも好きだ。その土地ならではの弁当をあれこれ見て、どれを買おうか迷う瞬間はまさに至福。
中でも東京駅の「駅弁屋 祭」は首都なだけあって、日本各地の駅弁がそろっていて楽しい。知らない土地に思いをはせながら買うもよし、行ってきた、またはこれから行く土地の弁当を買うのもアリだ。
しかしながら地方暮らしの記者は、なかなか「駅弁屋 祭」を訪れる機会がない。コロナウイルスの流行を境に、より一層足は遠のいている。この状況を何とか打破しようと、文明の利器を使うことにした。
まさかこんな日が来るとは──。2025年3月12日から始まったドラクエウォークと人気漫画『ドラゴンボール』のコラボでそう思った人も多いだろう。特に鳥山明先生ファン!!
ちなみにこれはドラクエウォークの開始5.5周年とドラゴンボールの連載開始40周年に合わせて企画されたもの。どちらもそんなに経つのかと思わずにはいられないが、このコラボにブチ上がらないプレイヤーなどいない!
寒波が終わり、春の訪れを感じる今日この頃。皆様いかがお過ごしでしょうか?
個人的に、この冬は「福袋」を開封しまくっていたので例年にも増して、忙しなく時間が過ぎていった気がする。
よし決めた。春こそは仕事を忘れてゆっくりしよう! なんてことを考えていた矢先……
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 交換に次ぐ交換を繰り返しているかな? お兄さんはムンバイのシティサファリに向けて絶賛交換ラッシュ中! 週6回は100回交換をしてるよね。フレンドさんたち、どうもありがとーー!!
それはさておき、2025年3月19日(水)10時から新イベント『ディープデプス』が開幕する。新ポケモンの「クスネ」が主役になりそうな気配だが、週末の復刻コミュデイもガチっておいた方がいいぞ!
ポン菓子にいろんな具材を乗せ、いろんなソースで混ぜるインドのお菓子「ベルプリ」。YouTubeで飯テロされたことがあって食べてみたかった。ほら、なんか美味しそうじゃん?
でもインドに行く機会なんてまったくないし、自分で作ろうにも難易度が高すぎるような……それでも食べてみたいな、一度でいいから食べてみたいなと思ってたらなんとシンガポールで見つけてしまった。
というわけで今回はベルプリがどんなお菓子なのか、そして実際に食べてみた感想を紹介したいなと思う。
大手雑貨ブランドのスリーコインズ(3COINS)は、2025年2月から東京・原宿の本店限定で、ある食品の販売を開始した。それはここ1~2年、急激に店舗が増えている日本の国民食のひとつ。
そう、おにぎりである。日本のファストフードにして、弁当・昼食の定番。最近は上質な食材を具にした高級おにぎり専門店まで登場し、トレンドになっているおにぎりを、スリコはどう料理したのか? 実物を食べてみました!
アニメ好きの中でも『モノノ怪』は知る人ぞ知る作品だと思う。癖の強い和風の世界観は、おそらく見る人を選ぶ。しかし、サイケデリックな色使いで描かれるめくるめく人の業は圧倒されるものがあり、まさしく考えるより感じる作品だ。私(中澤)の最も好きなアニメの1つと言える。
そんな『モノノ怪』の劇場版第二章「火鼠」が2025年3月14日に公開となった。当然、速攻で観に行こうと予約したのだが、よく見たら(轟音上映)との記載がある。轟音上映で大丈夫なのだろうか? 若干不安になったからこそ行って確かめてみた。
衝撃的なニュースが届いた。あの、東筑軒の「かしわめし」が2025年3月1日より、米の価格高騰に伴い大幅値上げ……をしないで済むよう、大麦入りにリニューアルしたというのだ。
なんでもかんでも高くなるこの世の中で、なんとか踏ん張ろうと耐えているところがまず嬉しい。しかしその味はどうだろうか。子どものころから食べ親しんでいる記者が、僭越(せんえつ)ながら確かめてみることにした。
シェーキーズ。名前は聞いたことがあるが、それが何の店なのか? 何が売りなのか? どういったシステムなのか? まったく知らぬまま大人になってしまった。シェーキーズよ、お前は何者だ?
そんなシェーキーズが編集部のすぐ近くにオープンしたというので、シェーキーズが大好きな先輩記者のサンジュンと一緒に行ってみることに。悲願の初シェーキーズである。
「言葉の乱れは風紀の乱れ」、大人らしい言葉使いを心がけたいと私(佐藤)は常日頃から考えている。当編集部も平均年齢40代、決して若くないのだからキレイな言葉を使いたいものだ。にも関わらず! 後輩たちは安易に流行り言葉を使って、いつまでも若いつもりでいる。
けしからん! とくに最近ネットやSNSでよく目にするあの表現。本意を本当に理解しているのか? と疑いたくなってしまう。
今日もまだ耳にするあの言葉、「エグい(エグみ)」だ。なんでもかんでもエグいで済ませやがって。上等だよ、俺がホントの「エグみ」ってヤツを教えてやんよッ!!
時として「ギャップ」は非常に重要である。おとなしそうな人が意外と男らしい。チャラついた人が意外とピュア。そういう意味では「ギャップ = 魅力」の方程式も成り立つのかもしれない。
つい先日のこと。私宛に某ホテルから試食会の案内が届いた。そこに記されていたのは「こだわりのキャビア・メンマを楽しむお食事会」というもの。ほうほう、キャビアとメンマね。……って、え? メ、メンマ!?