さて皆さん、突然ですが問題です。本日、2025年6月5日はなんの日でしょうかっ!……んん~~っ、答えは、そう!! 『Nintendo Switch 2 (スイッチ2)』の発売日でございますぅぅ~~っ!!!!
なんと幸運なことに私(高木)は公式ショップの初回抽選販売に当選し、ほぼ最速での購入が叶った。
せっかくだから皆さんと一緒に開封しちゃおうじゃないか! 新作ソフト『マリオカート ワールド』もチラリとお見せするので、気になる人は集まれ~っ!!
さて皆さん、突然ですが問題です。本日、2025年6月5日はなんの日でしょうかっ!……んん~~っ、答えは、そう!! 『Nintendo Switch 2 (スイッチ2)』の発売日でございますぅぅ~~っ!!!!
なんと幸運なことに私(高木)は公式ショップの初回抽選販売に当選し、ほぼ最速での購入が叶った。
せっかくだから皆さんと一緒に開封しちゃおうじゃないか! 新作ソフト『マリオカート ワールド』もチラリとお見せするので、気になる人は集まれ~っ!!
何ということだ……。Nintendo Switch2の予約抽選に漏れた状態で発売日を向かえてしまった。私が知る限り店頭販売も行われていなかったので、手に入れることが出来ず……。
本体が手元に無いので、同時販売された話題作『マリオカート ワールド』も、もちろん遊べない。チクショー! 数か月前から楽しみにしていたのにィィ(泣)。
こうなったら仕方がない……。この気持ちを晴らすために、最終手段を使ってやる!
子どもの頃にトランシーバーで遊んだあの記憶。
大した性能じゃなかったはずなのに、やたらとワクワクした。あの「ザザ……聞こえる!?」みたいなノイズ混じりの通信こそ、ロマンだった。
そんなトランシーバーが今、スリーコインズで売っているらしい。価格は2台セットで税込1650円。
懐かしさとちょっとした期待を込めて購入してみた。
昔々、その昔。レオナルド・ダ・ヴィンチは「肉は正義」と言ったんだとか、言わなかったんだとか。確実に言っていないことはさておき、それでも肉が正義である事実は変わらない。大概のことは肉を食えばどうにかなるよな?
あ、さて。最近やや影の薄い「肉めし岡もと」が現在『豚角煮と牛焼肉丼』を発売している。商品名からもお分かりの通り、種も仕掛けもない単なるパワー系肉メシ! 絶対にウマいに決まってる!!
2025年も6月に突入し、いよいよ梅雨到来か? と感じる季節がやってきた。そんな6月4日、”ガッツリ系” チェーン店の頂点に君臨する「伝説のすた丼屋」から、夏の風物詩とも言える新メニュー『とろろぶっかけすた丼』が販売された。
すた丼にとろろがかかっているという、特に捻りもない直球勝負のメニューだ。しかし、ネバネバしたとろろといえば、食べやすさでは間違いなくピカイチの食材。そこで、ふとこんな考えが頭をよぎる……「これは、すた丼が “飲み物” になるんじゃないか?」
その真意を確かめるべく、今回も最大サイズの「超鬼肉飯増量」で勝負だ! そして今回は特別に、何分で完食できるかタイムトライアルも敢行したぞ! 果たして、どんな結果になったのか……。
相変わらず米価は下がる気配がない。政府の備蓄米の販売が始まり、5キロ税別2000円で店頭・ネット販売が始まっている。が! ネット販売は秒速で売り切れ、店頭には長蛇の列ができて、販売店舗で開店前から並んでいなければ買うことができない……。以前のように気軽に米を買える日は、本当に来るのか?
それならパンを食えばいい! ってことで、私(佐藤)は山崎製パンの工場直売所のひとつ「フレッシュヤマザキニュー小金原」を訪ねることにした。ここには松戸工場から届く商品を販売しているという。
お店に行って、1000円分のかご盛りを買ったら、お得すぎてビックリしてしまいました!
本来、うなぎは食べ放題という形で提供される食材ではない気がする。そうやって食べるには贅沢すぎるというか、恐れ多いというか……。仮に食べ放題で出てくるとしたら、値が張ることを覚悟した方がいい。
──と思っていたから、和食さとの「うなぎ食べ放題(正確には『うなぎ&はも食べ放題』)」の価格を見たときは「え?」となってしまった。これは安すぎる。というか、安すぎて逆に怖い……となったので、実際にお店で味を確かめてみることに。
ケンタッキーフライドチキンが2025年6月4日、毎年恒例の『創業記念パック』を発売したということで、さっそく店舗へ駆けつけた。
いつもなら持ち帰りにするところを、今回は久しぶりにイートインを選択。撮影後、そのまま編集部へ向かおうとしたのだが……ここでちょっとした事件が。
なんと見慣れた “アレ” が消え、代わりに別の “アレ” で商品が提供されたのである。なるほど、今はこんな感じなのか……。
ポケモンGOを運営するナイアンティックのゲーム部門が「スコープリー」に買収されると発表されたのは今年3月のこと。それ以降もユーザー的に見れば大きな変化は見られないが、非常に気になるトピックであることは間違いない。
ゲーム内容はどうなるのか? 課金を求められるのか? ……などなど興味は尽きないが、そのうちの1つに「リアルイベント」がある。果たしてスコープリーになってリアルイベントはどうなっていくのだろうか?
冒頭から恐縮だが、私は元コスプレイヤーである。
今では日本のカルチャーになりつつあるコスプレだが、私がコスプレを始めたのは10年以上も前のことだ。
当時は「オタクは気持ち悪い」という風潮があり、世間の目も冷たく、家族にも内緒で肩身の狭い思いをしながらコスプレをしていたのを今でもよく覚えている。
そんな私が現役時代欠かさずに参加していたイベントが「となコス」こと「となりでコスプレ博」だった。
そのとなコスが突如、今後のイベント開催中止を発表した。理由は、長年イベントを支え続けてきた主催者様のご逝去によるものだった。
今回はそんな思い出深いとなコスについて、この場を借りて思いを綴りたいと思う。よければお付き合いいただきたい。
早いもので気づいたら1年の半分が終わろうとしている。ちょっと前まで寒かったような気もするが、季節は一気に変わって梅雨へ。夏の雰囲気も顔を覗かせているから、すでに半袖をタンスから引っ張り出した人もいることだろう。
んで、そんなこれからの時期の相棒となるのがヒンヤリタイプの製品。上下はもちろん、靴下にも気を配りたいところだが、とにかく種類豊富なのがワークマンだ。
「世界一のサーカスをめざし 新人募集」という看板を見てテンションが上がる人は、木下サーカスの団員に向いていると思う。かくいう私もテンションが上がって就職活動用のスーツを脱ぎ捨てた1人だ。
体操経験ゼロ、舞台音響・照明の知識もゼロ、なんならサーカスを見た記憶もない。いわゆる普通の大学生が、世界一のサーカスをめざし……勢いだけでサーカス団員になってしまった。
それから約11年半のサーカス生活で経験したことを少しずつ振り返りたい。今回は入団までの話である。
ただでさえ高温多湿な日本。ここ10年くらいの暑さは天井知らずで、夏場はとんでもないことになっている。
カラッと暑いだけならいいけど湿度も高いので過ごしにくいことこの上ない。暑さ対策グッズがそこらじゅうで売られているし、夏の楽しさよりも暑さへの恐怖の方が勝っている。
さて、暑さ対策グッズについて調べていたら「暑熱順化」というあんまり聞き慣れない言葉が飛び込んできた。なんでも厚生労働省や日本気象協会が推進している暑さ対策らしいのだが……。
編集部内でアンケートをとったが、そんな言葉は知らないという人がほとんどであった。
先日「おひとりさま」向けのセットメニューをリリースした牛角。その勢いを維持したまま、カップルでも友達同士でもファミリーでもおトクに食べられる「定番焼肉コース」が満を持してスタートした。
同コースでは「ペアで食べても5000円以内に収まる」というコストパフォーマンスを発揮。サイドメニューなどをチョイスでき、デザートのアイスまで一連のコース仕立てになっている。
もしこのメニュー、「あれ? 前もやってたよね?」と思ったなら、それは運よくテスト販売の地域にいたためだ。好評を受け全国に拡大。お近くの牛角でオーダーできるようになったぞ!
世間は「備蓄米」や「古古古米」の話題で持ち切りだが、つい先日……というか昨日。私(あひるねこ)は見つけてしまった。自宅に眠っていた2022年産の「古古米」を。
「精米日から1カ月以内にお召し上がりください」とのことなので相当アウトだが、このタイミングで見つけてしまったからには食べるしかないだろう。
果たしてセルフ備蓄米の味は? そもそも食べられるのか? いざ炊飯!